2005/08 - 2005/08
97位(同エリア131件中)
ひだまりさん
日本人の奥様とカナダ人のご主人宅へ1週間ホームステイをしてきました。
英語の勉強にもなるし、でも英語だけでは自信がないし・・
私たちのような者には、非常に嬉しい家族です。
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さて 長女とバンクーバー空港で待ち合わせ3人でカルガリーへ飛びます。
まずは2人でホテルの近くのスーパーで朝ご飯 -
あまり食欲もなく2人でこれだけです。
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たった二人のバンクーバーも何事もなく無事終了。
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バンクーバー空港で大好きなティムホートンでおやつタイム。
このお店大好きです。 -
カルガリー 2日目朝
ホームステイのお宅で。
袋の口をくちゃくちゃっとするだけで、湿気らないそうです。
海苔だって湿気らないなんて。 -
カルガリー 3日目
ドラムへラーへの現地ツアーに参加。
珍しく日本人はわたしたちだけ。
イギリス・アメリカ・オランダの家族と一緒でした。 -
一面のキャノーラ畑。
時期によってはきれいな黄色一色なんでしょう。 -
恐竜博物館。
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恐竜の口まで登ってきました。
登れば確かに視界は広がりますが、このためにいったいいくら払ったのか。
もったいなかったかな。 -
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この吊り橋。
結構揺れるんです。特に日本人より遙かに体格の良い方たちばかりのツアーです。
しっかり楽しませていただきました。 -
ツアーの子どもたちはみんな登って、みんなおしりで滑って降りてきました。
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見て!見て!
このお尻ズルズルズーとすべっていきましたよ
恐竜博物館もいいけど、子どもにはズルズルズーの
ほうがいいみたいですよ。 -
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カルガリー 4日目
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ホームステイのお宅のメインダイニング。
普段は、カジュアルなダイニングでお食事します。 -
バックギャモンの出来るテーブルでした。
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ヘリテージパークは朝10時までに入場すると、パンケーキがサービスされます。
それを狙って朝から大にぎわいでした。
メープルシロップをこれでもかと言うくらいかけている人が多かったですが、パンケーキの塩味が強めなのでいいのでしょうか。 -
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私は田舎育ちなので、線路の上を歩いたこともありますが娘たちは普段地下鉄で生活しています。
線路を歩くこと自体珍しかったようです。 -
当時の衣装を着て、生活してみることも出来るようです。
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ヘリテージパーク内の郵便から自分宛の手紙をだしました。
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ホームステイ先のご主人の防寒着を着させてもらいました。
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ホームステイ先の家の近所です。
寒くて着込んでいますが、地元の子どもたちは半袖で遊んでいました。 -
暖炉をつけていただきました。
この他に2カ所暖炉がありました。 -
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