2009/04/30 - 2009/05/01
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ochokoさん
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インドから国境を越えてブータンへ。
プンツォリンは、インドとの国境の街。
インドとは小さな川(どぶ川?)を挟んでいるだけだが、一歩ブータン側へ入るとブータンの民族衣装の「ゴ」を着た、日本人に似た顔立ちの人がとたんに増え、雰囲気がガラっと変わる。
この日はインドで選挙があり、国境の行き来が自由にできなかったというのもあるのか。
ブータンを旅行するにはガイドが必ず付かなくてはならないため、国境を越える時点でガイドと合流。
こんな日ではあったが、ビザ(この時点では入国許可書)を持っていたのとガイドのおかげですんなり(というよりノーチェックで)ゲートを通過できました。
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国境ゲートに近いところにあるドゥックホテル。
外観がブータン様式になってます。 -
ベージュのキラに緑色のテュゴがこの地域の女性の学生服らしい。
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バスターミナル?
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現代的な建物が多いが、そんな建物にもブータン様式のデザインがポイントとして取り入れられている。
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プンツォリンの街並。
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ブータンの伝統的な建築の家はほとんどない。。
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学校帰りの少年。
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国境近くの公園内にある「サンドペルリ・ラカン」。
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マニ・ラコル(マニ車)。
1回転させると、経文を1回読んだのと同じ効果があるとされる。
ネパールにもあったなぁ。
みんなくるくる回してました。 -
サンドペルリ・ラカンにいた子達。
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マニ車を回す人々。
何周も回っている人もいた。 -
巨大なマニ車。
きっとすさまじい効力があるに違いない。 -
サンドペルリ・ラカン。
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街並。
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ブータン・インド国境の川。。
左がブータン。 -
ブータン・インド国境のゲート。
ブータン側から。 -
学校帰りの少年達。
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