2009/04/04 - 2009/04/04
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camacho828さん
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初海外で1人旅の1ヶ月ヨーロッパ旅行。
会話はヨーロッパ5ヶ国語が載った会話帳頼み。
1カ国目はイギリス。
ロンドン、リバプール、コッツウォルズ、ストーンヘンジなど。
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まずは、宿泊先近くの「セントポール大聖堂」へ向う。
敷地内に入って、まず目に付いたのが鳩の多さ。 -
そして、ゴミ箱のかっこよさ。
周りの雰囲気を壊さないデザインで、違和感が無い。 -
敷地内を一周し、正面へ。
自分が知っていたのは、ガイドブックなどに載っている一番上のドーム型の部分だけだったので、予想以上の大きさにビックリ。 -
少し離れてみると、写真で見たことのあるドーム部分が見えた。
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歩行者用信号機。
白いボタンを押すと「WAIT」が点灯し、しばらくすると青に変わる。
(色々見て回っているうちに、結構な人が信号無視をしているのを知る。) -
「王立証券取引所」に到着。
正面の広場は工事中。 -
道路を挟んで隣に位置する「イングランド銀行博物館」は、休館日。
改めて考えてみると、休日のため工事や休館が多いことに気づき、ちょっと後悔。 -
ビルの角に埋め込まれているATM。
路上でお金を引き出すのに最初は違和感と不安感が。
本当にいろんな場所にあるので、必要な分だけ持ち歩くことができ、大金を持ち歩かなくてすむので安心。 -
なんとなく歩いていると「リバプール・ストリート駅」に到着。
用は無いが、中へ入ってみる。 -
駅の入り口が開いているため、鳩が中に入ってくる。
鳩に餌を与えないでという看板までが置いてあった。 -
この日は午前中は曇っていたが、午後からは快晴。
ひたすら歩き、迷いながらも「大火記念塔」に到着。 -
「ロンドンブリッジ」から見た「タワーブリッジ」。
ここを通っている間、頭の中ではやっぱり「ロンドン橋」の歌が。 -
テムズ川沿いを歩く。
これは、ロンドンブリッジとタワーブリッジの間にある「HMSベルファスト号」。 -
入場料を確認すると「10.7ポンド」。日本円で約1600円。円高が進んでいるとはいえ、気軽に入る値段ではない...
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「ロンドン市庁舎」。
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その近くにある黒い球体。これは、何なんだろう...
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タワーブリッジを渡り、テムズ川の反対側へ。
この辺から足が痛くなり始める。運動不足だとは思っていたが、観光初日からこれでは、先が思いやられる... -
人生初の世界遺産「ロンドン塔」。
塔というよりは城のようなイメージ。 -
ロンドン塔を眺めながら、遅めの昼食。
イギリスで一番食べてみたかった「フィッシュ&チップス」。魚のフライが想像以上にデカイ!
モルトビネガーをかけて食べるとおいしいと本に書いてあったのだが、見つからかったため、ケチャップとマスタードで食べる。
味は微妙。モルトビネガーをかければ変わるのかもしれないが... -
続いて、「ギルドホール」。
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途中、有料の公衆トイレを発見。
本にも載っていたが、日本と比べて、本当に公衆トイレが少ない。しかも有料がほとんど。
この旅で一番困ったのは、言葉よりもトイレかもしれない。 -
「ロンドン博物館」。
中にはロンドン大火の展示があり、当時と現在の消防士のヘルメットが置いてあった。ちょうど鏡があったので、そこで記念撮影(一人旅だと自分が写った写真が少なくない)。当時のヘルメットをかぶってみるが、頭が大きくて入らず、結局現在のヘルメットかぶっての撮影。 -
歩きつかれたので、宿泊先に戻り、そこのレストランでビール(BECK'S)を注文。
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宿泊先のレストランで夕食を取ろうとメニューを見るが、写真が無くどういうのかわからなかったので(好き嫌いが多いので写真が無いと辛い)、近くのスーパーでビール(SanMiguel)とサンドイッチを購入。
セントポール大聖堂の階段で食べる。 -
ライトアップされたセントポール大聖堂。
この日も、歩き疲れと慣れない地での気疲れで、早めに就寝。
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