2009/04/24 - 2009/04/25
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okuyanさん
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私めが・・・いえ、私めの胃袋が愛してやまない“関西のコナモン”たち。
しばらく本場の味を味わう機会が途絶えておりましたので、無性に食べたくなり、一泊二日の短期決戦に挑んで参りました。
せっかくだから間もなく「平城遷都1300年祭」を迎える『平城京跡』も見学しようと、一日目は奈良を経由して大阪へと向かったのでございました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
さーて、そろそろ行きますかぁ!
私め、仕事明けで一睡もせずに出発となりました。
当然私めは運転できませんので悪友をおかかえ運転手に任命して高速道路を一路奈良へと走ります。
がんばれ〜。任せたぞぉ!(−o−)/
んじゃ、おやすみ♪ -
御在所SAで一休み。
今回の私めの旅のテーマは『コナモン』でございます。
なんかウマソーなコナモンはあるかな? -
一回り探してみましたが、朝早い時間とあってコレといった物も無し。
おみやげコーナーをだらだら見てたら、こんなものを発見しました。
最近流行りの“ご当地ヒーロー”のケータイマスコットでございます。
『みえけんジャー?』って、あーた・・・。(−ω−;
うーむ、ジュゴンホワイトの必殺技ってなんじゃろ?
しかも“?”って・・・、“?”が気になるじゃありませんかぁ。 -
おおっ!(◎0◎;
ご当地キューピーのマスコットもありましたよっ♪
うわー、いろいろ作るもんだねー。
キューピーマニアの皆様には垂涎ものかもしれませんな! -
車に乗ったら即爆睡。
次に目を開けたのは『道の駅 針テラス』でございました。
私めが東名阪道で大阪方面に行くときは必ずといっていいほどこちらで休憩させていただきます。 -
しかし、こちらでもまだ早すぎてコナモンは何もゲットできず。
(´д`)
仕方ないのでおみやげを冷やかしてました。
それにしても最近はどこに行っても“生キャラメル”ですなぁ。
花○牧場のおかげなんでしょうけど、私め個人の感想としてはちょっと甘すぎな気がしました。 -
針テラスを出発してまもなく、奈良の街が山あいから見えて参りました。
それにしても山の新緑がきれいですね〜♪ -
奈良の中心街を抜けてようやく『平城宮跡』へと到着しました。
-
いやぁ〜・・・広い野原だなぁ・・・。
きもちいいね、こりゃ。
( ̄0 ̄)
今でこそ「歴史的記念物」として保護されてますが、昔は全部田んぼだったんですって。
ただ、第二次大極殿の場所だけが高台になっていて、芝生が生えていたそうです。 -
さて、駐車場からすぐのところに昔の建物が再現されていました。
これは宮内省の建物だそうです。
こちらにお勤めのお役人さまは自転車でエコ通勤していたようです。
ウソです。ww -
建物が再現されていない場所には建物の柱の場所に植樹して円柱状に刈り込んで、その様子を再現してあります。
なるほどね〜。面白いアイディアだよね。(・ω・) -
「第二次大極殿跡」
一段高くなった土台の上には建物の柱の礎石がズラッと並んでいます。
平城京は710年に藤原京から遷都されて740年に一時放棄されます。そして745年に再び遷都されて784年の長岡京遷都まで首都として機能しました。
この大極殿は後期の平城京の時のものですね。 -
ここからだと内裏跡から平城天皇陵まで見渡せますね。
景色最高ですよ〜♪(⌒▽⌒) -
ほほぉ〜。
第二次朝堂院はこんな風になってたんですなぁ。
朝堂院とは大極殿の前に設けられた、儀式や集会が行われた場所のことです。 -
なんだか、のどかだね。(^−^)
-
大極殿跡の正面に並んだ柱。
うーん、これってなんだろなぁ? -
大極殿跡全景。
もうそろそろ葉桜になってしまいそうでしたが、いくらか咲き残った桜の花がきれいでした。 -
第二次朝堂院の中央では何かイベントに向けてデコレーション中でした。
みなさん、頑張ってくださいませ〜♪ -
第二次朝堂院の両側の建物があった場所はこんもりとした土塁になってました。
一面のタンポポの黄色い絨毯が陽射しを浴びてきれいでした。 -
歩いていた小道の脇に生えていた草花。
なんだかふわふわで可愛らしいので一枚写真を撮りました。
なんていう名前の草なんでしょうねぇ?(=ω=) -
朝堂院の原っぱを横切って私どもは『東院庭園』へとやってきました。
東院庭園は天皇や貴族が宴会をした優美な庭園でございます。 -
こちらが案内図。といってもそれほど大きい庭園ではないので迷うってことはないでしょう。
-
庭園入り口から。
玉砂利が敷き詰められた綺麗な庭園でございますねぇ。
う○こ座りで一生懸命作業されているオッチャンのおかげでございます。ありがとね♪ -
池越しに『隅楼』を望む。
水鏡に映る姿がまたいいじゃないですかぁ。(−ω−) -
青々とした楓がすばらしい!
もちろん紅葉の季節ともなれば赤々と染まり、きっと美しいだろうと思いますが、新緑の生命感あふれる姿も捨てがたい魅力がありますね。 -
池の中央に厳かに佇む『中央建物』。
能舞台のようなイメージでしょうか?
実はこの庭園、発掘された遺構をもとに推測再現されたもの。
実際の建物がどのようなものだったか、まだまだ研究する必要があるとのこと。 -
『隅楼』でございます。
屋根にきらめく鳳凰がス・テ・キ♪
上楼にあがる階段がありましたが、立ち入り禁止です。
うーん・・・イケズぅ〜。(>へ<) -
『中央建物』でございます。
えーと、このアングルがいいかな?
/[◎]ω・)はい、チ〜ズ!(←誰にいうとんねん・・・)
しかし、この「中央建物」ってネーミング、なんとかならんのか? -
おっ。このアングルもなかなか・・・。
残念ながら橋の先は立ち入り禁止でございました。
舞台の上であぐらをかいて景色を眺めたかったなぁ。 -
うむ。この角度からもいい感じだね。
これでバックに竹林なんかあったら最高なんだけどな・・・。
ちょっと残念でございます。 -
『北東建物』と太鼓橋。
池に架かる橋が二種類になっているのは発掘された柱の跡の間隔が均等になっているものと不均等になっているものがあったことから推測したそうです。
いやはや、私めとしては少ない発掘資料からそこまで推測してしまう考古学者に感心してしまいますわん。 -
発掘状況のジオラマがありました。
こんな状態から復元してしまうんだからスゴイよねぇ〜。いやー、たいしたもんだ!
(−ω−; -
東院庭園を出てきました。
すぐ脇には再建された『建部門』と土塀があります。 -
『小子部門跡』
平城宮にはあっちこっちに門があったんですねぇ。
ん?あれは・・・ -
・・・あいやぁ・・・。(−へ−;
ねぇ、やめましょう。こういう恥ずかしいことは。
これからもっとたくさんの海外からのお客様が見学に来られるんでしょうし、日本にこういう立派な文化遺産が存在することをもっと誇りに思うべきだと私めは思うのであります。 -
春うらら〜♪(⌒ω⌒)
-
「平城宮跡保存記念碑」
近鉄奈良線を利用して奈良へ来られる際は車窓からご覧になれます。 -
新しい石碑。
元の石碑は古くて読めないって文句でもあったのかな?(爆) -
そう言ってる間にも近鉄電車がバンバン通過して行きます。
鉄男、鉄子の皆様には結構な撮影ポイントだと思います。 -
踏み切りを渡ると『兵部省跡』がありました。
現代なら防衛省でございますね。
かなり以前に復元されたのか、すでにちょっと傷んでしまってるように感じました。 -
説明書きのプレートがありました。
ほほ〜、なるほどねぇ。こんな建物も再現して欲しいですね。 -
さーて!やって参りました。
平城宮散策のメインイベント、『朱雀門』でございます。
おおおーっ!立派じゃのぉーっ!(@0@; -
うーん、さすがは宮廷の正門でございます。
威風堂々とはこのことですなぁ・・・。
門を通して現在再現工事中の第一次大極殿が望めますね。 -
朱雀門の説明プレート。
ほほ〜、門前でいろいろ儀式も催されたんですなぁ。
雅の世のロマンを感じますわん♪
なーんちゃって。 -
この庇の木組みが好きなんですよねぇ♪(⌒ー⌒)
韓国や台湾のお寺の山門のような煌びやかさは無いですが、なんだか静かに訴えかけてくる魅力がありますなぁ。 -
やっぱり修学旅行か遠足の学生さんたちがウジャウジャとおられます。
きっと今はギャーギャー騒いでいる彼ら彼女らも十年後二十年後に再びここを訪れて、この門や歴史的遺構の素晴らしさに感銘を受けるのでしょうね。
まぁ、私め自身がそうですから・・・。 -
第一次朝堂院の中央から第一次大極殿を望む。
大極殿はただいま急ピッチで再現しております。平城遷都1300年祭に間に合わせないといけないもんねぇ。
完成が楽しみでございます♪ -
完成するとこんな感じになるんでしょうか?
(・_・)
でも、なんとなくですが、あまりイジリ過ぎないで欲しい気分もありました。 -
くるっと180度後ろを振り返れば朱雀門。
その前を横切る電車が、何か分からない“感傷”を呼び覚まします。 -
なにやら明日の土曜日と明後日の日曜日にイベントが催されるらしく、係りの皆様が準備に奔走されてました。
むむむ・・・明日来てたら何かコナモンの屋台があったかも知れない。残念。
(−へ−; -
散策路の要所要所にこんな案内図のタイルプレートが路上に埋め込まれていました。
ほむほむ、なかなか気配りが行き届いておりますな♪ -
まだまだ現在も発掘調査中でございます。
-
地元のお子様たちも遠足で見学してます。
何の話をしてるかと思えば、昨日のテレビ番組について盛り上がってました。
まぁ、そんなもんです。(´ー`) -
平城京の全体図がありました。
一段高くなってる部分が文化財として調査保護されている平城宮の場所。
いやー、デカいわぁ・・・。( ̄д ̄A" -
その平城宮の部分のパネル。
できればこちらも修復していただきたい・・・。 -
さて、私めは資料館へとやって参りました。
こちらが第一次大極殿の復元模型でございます。
現在進行中の工事が完了したら、こんなすごい建物がお目見えするんですねぇ。
こりゃあ、見ごたえありそうですな。完成が待ち遠しい・・・。
(=ω=) -
発掘された遺構跡の一部が見られます。
相当深く掘り下げないといけないんですねぇ。
ほぇ〜・・・。(・_・; -
出土した水路の遺構も展示されていました。
都市インフラの整備はかなり進んでいたんですね。
ほむほむ。 -
内裏の建物の再現模型。
『内裏』とは天皇とその側近や女御の居住区域のことでございます。
現代に置き換えれば“首相官邸”でしょうか。
それに対し、『大極殿』は朝廷の正殿であり、天皇の執政殿でございます。
いわば“国会議事堂”ということになりますね。
え?そんなん知ってるって?こりゃまた、失礼っ!
(^−^A" -
うおっ!でたっ!?(`Д´;
うーん・・・、賛否両論かしましい『せんとくん』でございます。最近では“キモカワイイ”キャラクターとして名を馳せておるようでございますが・・・。
私め個人の意見としては気持ち悪いだけでございます。
かといって、『まんとくん』やら他のキャラも「どーよ?」って感じなんですけどね。 -
お昼も過ぎた頃、平城宮跡を後にして本日初のお食事へ。
「これもコナメシの内でしょーよ。」ということで、香芝の神座(か○くら)にて「中盛り半チャーシュー麺」を所望いたしました。
(⌒¬⌒)じゅる♪
どーです!この一面のチャーシュー。とろとろとシコシコ、二種類のチャーシューの競演でございます。
もちろん完食!ごちそうさまでしたぁ〜。 -
大満足した胃袋くんを抱えながら大阪の街へ向かいました。
友人は個人的な用事があるようなので別行動することに。(どうせヤツのことだから、ロクなことじゃないだろうしな・・・。)
さて、私めは更なる“コナモン”を求めて日本橋へと降り立ちました。
「にっぽんばし」でおます!「にほんばし」とちゃいまんねん。( ̄0 ̄)φ -
お好み焼き、もんじゃ焼き、うどん等々『コナモン』にも多種多様ございますが、
私めにとって大阪のコナモンといえば『たこ焼き』でございますので、今回はたこ焼きを中心に界隈を巡ってみたいと思います。
さて記念すべき一発目のお店はこちら。
おっちゃん一人で頑張ってます。「大阪で一番・・・」と言い放ってしまう度胸は逸品でございますね。(^▽^) -
「おっちゃん、たこ焼き大皿!」と言いたいところではございますが、そうすると2、3店舗も廻れば腹いっぱいになってしまうので、ここはグッと抑えて『たこせん』(100円)を所望いたしました。
こちらのたこせんはソースを塗ったせんべいに天カスを散らしてアツアツのたこ焼き2個を挟んであります。
たこせんはすぐに食べずにしばらく待っておせんべいがしんなりとしてきたら食べごろ。
もぎゅもぎゅ・・・んまっ♪(⌒Q⌒)
でも、ちょっと天カスがジャマかも・・・。 -
次は私めの行きつけのこのたこ焼きやさんでございます。
大阪ミナミへ来たときは欠かさず立ち寄ります。
いつも大皿一杯ぐらいは楽勝に食べちゃうんですが、今回はセーブ。ううむ。 -
で、こちらでも『たこせん』(100円)をいただきます。
こちらのたこせんはソース、マヨ、たこやき2ヶのシンプル構造。でも、これがウマイんです♪
ハフハフ・・・もきゅもきゅ・・・完食っ!(⌒O⌒) -
千日前通りをぶらぶら歩いて道頓堀へ向かいます。
いつもながら賑わってるねぇ。。。 -
おなじみ道頓堀でございます♪
-
道頓堀の通りには何軒もたこ焼き屋さんがありますが、私めがチョイスしたのは太左衛門橋のたもとにある有名店でございました。
看板どおりの“大たこ”がゴロリと入ってました。
ぱくっ!アヒッ・・・ホフッ・・・ヘホッ・・・(>O<)
あー、アチ〜っす!口の中やけどしちゃったよぉ。 -
とんぼりリバーウォークのベンチでたこ焼きを頬張っていると観光船がやってきました。
へぇ〜、リバークルーズなんてやってたんだ。私め、知りませんでしたわん。 -
リバーウォークを歩いているとこんな恵比寿様が・・・。
なんか・・・怖いっす・・・。(≧ω≦;
水掛け恵比寿なんですけど、マジで水かけたらたぶん怒られますよね。 -
屋根よーりーひーくーい、鯉のーぼーり〜♪
そうかぁ・・・もうそんな時期なんですねぇ。(ーωー) -
おなじみグリコのネオンサイン。
今は標準バージョンでございました。 -
私め、御堂筋を横断してアメリカ村周辺を散策。
若者向けのお店がズラリと並んでいます。
面白いアイテムもたくさん売ってました。 -
ん?(・ω・)
よく見るとこの通りの街路灯、面白いじゃん!
こういうちょっとした“遊び心”がイイですなぁ。 -
さて、アメリカ村の中央付近の公園までやってきました。
周りのベンチはカップルだらけ。なんだか居場所の無い私めでございました。 -
本日最後のコナモンはこちらでゲットしましょう。
公園の脇にあるたこ焼き屋さん。こちら、お安いですよ。10玉300円でした。
でも、本来たこ焼きってこんなもんじゃないかなぁ?
道頓堀あたりのお店だとひと玉60円も70円もするところがありますが、私めはちょっと納得行きません。 -
こちらのたこせんはマヨ無しソースと天カスにたこ焼き2つ。
天カスがガシャガシャした口当たりになり易いんですが、ここのはよかったです。
美味しゅうございました♪ -
さて、今日は寝不足のせいもあってか、疲れたのでホテルへ早めに入って身体を休めることにしましょう。
せっかくの夜がもったいない気もしますが、無理して調子を崩したら明日のコナモンが楽しめませんからね。
それじゃまた明日!
\(´・ω・`)
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この旅行記へのコメント (5)
-
- 女一人旅さん 2009/05/11 01:54:29
- たこせんかぁ〜♪
- そういうの知らなかったΨ(〓 ̄o ̄〓)Ψ
大阪のこの辺りなら、結構どこのお店にもありそうですね?
あちこちのたこ焼き食べてみるのに持ってこい!
100円って言うのも良いですね。
ウチの近所のたこ焼き屋とかチェーン店でもやっててくれたら
そこの前通る度に買っちゃうなぁ、絶対っ!
だって100円で片手で持てて、食べ歩き可。
たこ焼きだもん。
そりゃあ、通る度に毎回買うよね(〓^ω^〓)
- okuyanさん からの返信 2009/05/11 16:15:15
- 大阪行ったら食べてみてみてっ!
- たこせん、ウマウマです♪(^▽^)
たこ焼きは全国それぞれ特徴はあるけど、どこに行っても割とあるんですが、たこせんは大阪周辺を離れると案外レアな食べ物になるんですよねぇ。
また、どこのお店も大体100円。ワンコインでお手軽に楽しめるのもイイんですよ♪
たこせんはお店のひとから渡されてもスグには食べずに、少し中のたこ焼きをブニュッって潰して2、3分待ってせんべいがたこ焼きの湯気でしんなりしてきた頃が食べごろですよん。
おせんべいがもっちりしてこれがまたイイんですよ〜♪
それじゃ、たこ焼きソースまみれのちうっ!( ̄◎ ̄)
- 女一人旅さん からの返信 2009/05/11 18:22:26
- RE: たこせんかぁ〜♪
- ギョッ。すごいチウが来たな(〓 ̄◎ ̄〓)フキフキ
-
- 女一人旅さん 2009/05/07 00:16:13
- おいっす(〓^○^〓)/
- ご無沙汰ちゃんで、ゴメンねざんす♪
まだ、一寸読んだだけですが、この史跡。
確かに面白いですね。
なんか、柱があった所だけ何かあるのとか、
パソコンのグラフィックとかで作ったようなヤツが
頭の中に浮かび上がって、想像を膨らませてくれます。
ところで、えーと、コナモン?って何?
アニメとかメイド系?とか言ったら、笑われる??(〓´ω`〓)
- okuyanさん からの返信 2009/05/07 06:36:05
- おひさでちうっ(⌒ε⌒)♪
- どもどもっ!女一人旅さん、おげんき?
今は跡形も無い平城京ですが、これから朱雀門や大極殿が再現されてくると
はるか昔の雅の世の片鱗が窺い知れて本当に面白くなると思いますね。
少し前に映画で陰陽師とかありましたが、ああいった歴史ミステリーが私めは大好きなんです。
コナモンって漢字で書くと「粉物」ってことで、小麦粉主体で作った食べ物のことですよん。(^^)
お好み焼きとか、もんじゃ焼きのようなのの総称ですわん♪
そんじゃゆっくりみてちょーねっ!
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