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【4日目、広島へ】<br />この日はバスで大きく移動したせいか、病人が続出しました。朝早く大津を出発し、瀬戸大橋を渡って淡路島の北淡町震災記念公園を見学しました。私も改めて阪神大震災のすごさを実感しました。昼食は明石近辺の眺めのいいレストランで「明石焼きうどん」とやらを食べました。これは、はっきり言って失敗でした。メニューも変ですが、数多くの生徒を短時間に食べさせるのには無理なメニューで、しかも非常に狭く身動きがとれませんでした。それから、新神戸駅から新幹線でいよいよ広島入りです。<br /><br />病気について書くと、いつものように朝食会場で何人も薬を求めて私の所へ来ます。先生の一人が風邪で咳がひどく、咳止めをもらいに来ました。他にも、風邪の生徒が数人来ました。高速道の休憩所でバス N の女子生徒が呼吸困難だということで呼ばれました。女生徒でもあり、人目もあるので聴診は省略しました。明らかに喘息ではなく、ただの過呼吸のようだったからです。精神的なものなので、医者の私がずっと脈をとって側にいてあげていると、少しずつ落ち着いてきました。少しめまいもあるということで、車酔いによるパニック兆候だろうと判断し、抗めまい薬を渡しました。途中で二人ほど咳止めをもらいに来ました。喉が痛いと訴える学生ボランティアも来ました。オーストラリアの日本語の上手な女性の先生が便秘の薬が欲しいと言って来ましたが、準備してなかったので、即効性はないけど整腸薬のビオフェルミンで我慢してもらいました。翌朝聞くと少しは効果があったようです。その他にも風邪の生徒が二人ほど来ました。大忙しです。私とは別行動の第1グループの男子生徒の右腋にしこりができて、だんだん大きくなっているとの電話相談がありました。これは、さすがにどうしようもないので、地元の病院へ連れて行くように指示しました。後で聞くと、当直医が切開をしてくれたそうです。<br /><br />広島ではホテルにチェックイン後、すぐに「広島お好み物語駅前広場」へ行きました。途中で大きな看板が見えて、YOU ME と書いています。オーストラリア人のユミが私の名前と同じだと喜んでいました。彼女はお母さんが日本人のいわゆるハーフで、かなり日本語ができ、自分の名前の漢字(優美)も知っています。本当は「ゆめ」タウンの「ゆめ」なのですが、無理もありません。私もゆめタウンは知っているのに、ある時までまさかユー(YOU)とミー(ME)と書いて、YOU は英語で読ませて、ME はローマ字読みさせるとは! と憤慨したことがあります。単なる名前ですから、一企業の勝手とは言え、私にはこういうセンスの悪さが気になります。ゆめタウンは九州ではいくつもある大きなショッピングセンターですが、関東にはないということをこの時知りました。<br /><br />いつもの好奇心で、このユミからはお母さんのことも聞きました。日本人ですが、白人のオーストラリア人と結婚し、もう20年は最低オーストラリアに住んでいるはずです。娘であるユミにお母さんの英語はどう? と聞きました。かなり上手でほとんど普通の友達のお母さんと変わりないそうです。でも、お母さんは自分は英語が下手だからといつも言ってるそうです。その話を聞いて、いかにも日本人だなと私は苦笑いをしました。謙虚というか、もっと自信を持てばいいのにと。<br /><br />同じ K バスにユミと仲のいい生徒がいました。彼女はお母さんがタイ人のハーフです。それで、彼女も何度もタイには里帰りしたそうです。辛いタイ料理も大好きな私は、もちろん話題を料理にもっていきます。当然の如く、彼女もタイ料理はおいしいので大好きだと言っていました。そりゃ、アングロサクソン系のオーストラリア料理よりはタイ料理のほうがはるかにおいしいに決まっています。<br /><br />もう一人仲良しのオーストラリア人がいました。その子は目の覚めるような色白の肌の白人です。何故か、私のことが気に入ってるようで、医者の私にファーストネームを聞き、ファーストネームで呼んでいいかというのです。悪いとも言えないので、ファーストネームで呼ばせていました。私と行動をともにしたがるのです。このように、自分の子供と同じ年齢の高校生が一緒の旅行なのですが、私は結構楽しくやっていました。これが、私の特技かもしれません。どうせ仕事をするなら楽しい方がいいし。<br /><br />夕食はお好み焼きです。ビックリしました。ビルの中ですが、屋台風でエル字型の大きなカウンター席の店が十以上も集まっていて、我々のような大きな団体でも入れるのです。目の前で、小麦粉を引いてキャベツを山盛りのせます。こういう派手なのは、鉄板焼きと同じで外人さんには受けます。みんな写真を撮ったり、大喜びです。お店の人も外人には慣れているようで、わざと派手なパーフォーマンスをしてくれます。ベジタリアンで、いつもパンとバナナしか食べないインド人の先生も卵は大丈夫ということで、チーズを追加して焼いてもらいました。おいしいと満足そうに食べていました。修学旅行と同様でろくでもないホテルの食事も多かった今回の旅行では一番まともなおいしい食事でした。医者として同行した直前の2回の海外旅行では、接待旅行でもありご馳走三昧でしたから、正反対です。でも、添乗員と同室で少し気を使った接待旅行と違い、今回は私の部屋は個室で快適でした。往診で行った生徒の部屋は3〜4人の大部屋でしたが。<br /><br />【広島学習ツアー】<br />実質最終日の12月8日も朝から朝食場にいる私の所に続々生徒(患者)がやって来ます。咳止め、酔い止め、風邪薬を求めに4〜5人やって来ました。また便秘薬を希望する生徒が現れましたが、これは薬を準備していませんので整腸薬でがまんしてもらいました。胃が痛いという生徒には、H2ブロッカーのザンタックを渡しました。もう一人、具合が悪いという生徒が来ましたが、簡単な診察では問題なさそうで経過観察のみにしました。マレーシアの引率の先生が今日はマレーシアの記念日だと教えてくれました。そして、日本は何でこんなにゴミもなく街中がきれいなんだと褒めてくれました。私としては、複雑な心境でしたが、やはり外人から見ると日本は清潔なのかと素直に思いました。<br /><br />この日は広島観光です。と言っても、単なる観光旅行ではないので、まずは原爆ドームの見学です。実はここは私自身初めてで非常に勉強になりました。概念的にはわかっているつもりでも、実際に色々な資料を見ると悲惨さが実感できます。AFSのリターニー(留学経験者)で先輩に当たる秋葉さんが、AFSの体験を生かして広島市の市長をして世界平和の為に頑張っておられるのもよく知っています。<br /><br />フェリーで宮島へ渡り、まずは昼食です。昼食時にも、二人が風邪薬を求めて、一人が酔い止めを求めて来ました。「しゃもじ」を英語で rice scoop ということなどをバスの通訳から自然に学びます。一回聞けばすぐに覚える程度の単語ですが、知りませんでした。昨夜の「お好み焼き」は傑作です。私の K バスの通訳は Japanese pizza と訳していましたが、病人が出ると別のバスに乗り移る私は別の通訳が Japanese pancake と訳しているのも聞きました。この場合は、表現方法の差でしょう。でも、ナポリの本物ピザ、いやピッツァにはまっている私には pizza とは呼んで欲しくなく、pancake と呼んで欲しいです。<br /><br />昼食後にゆっくりと厳島神社を見物しました。無知な私は世界遺産だということも知りませんでした。財布を落としたのに認めなかった Isha というインド人の女生徒が K バスにいます。最初は認めなかったのですが、ちょうど引率の3人の先生のうち1人がインド人(例のベジタリアンの先生)で、厳しく追求し、彼女は涙ながらに自分の責任を認めました。それで、顔と名前をよく覚えていたのですが、彼女が少し具合が悪くなりました。診察していると、バスの男性添乗員が「あっ、医者が Isha を診察している!」とダジャレを飛ばしていました。このように、K バスはわき合い合いで楽しいバスでした。新人と言う女性通訳とは名コンビでした。病人が出ると、時には違うバスに乗り込むので私には非常に面白かったです。各々のバスには添乗員と通訳がいて、その二人の人柄によりバスにはそれぞれの雰囲気があり個性があるのが面白いのです。そういうのを観察するのが私は好きです。<br /><br />夜はホテルで夕食とイブニングパーティと書いてありましたが、さすがに真面目な AFS ですので、反省会と翌日からの全国でのホームステイに向けてのミーティングでした。私は暇なので、会場に待機して病人を待っていました。<br /><br />【最終日、各地へ】<br />今朝は各地のホームステイ先へ出発です。第2グループの K から T は名古屋から長崎までの西日本なので、時間をずらして全員広島駅から新幹線です。私の乗っていた K バスの3グループは東三河、西三河、豊田支部、つまり名古屋方面のホームステイ先へ行きました。私は自分の所属する博多支部の生徒(バスでは R)と共に昼頃博多駅に着き、予定通り博多支部でのローカルオリエンテーションで通訳をし、2時過ぎに仕事を終えました。さすがに疲れがどっと出ました。今日は火曜日ですが、14日の日曜日の博多支部の年間留学生のお別れパーティを兼ねた合同パーティで11名と再会しました。<br /><br />(続く)

JENESYS(AFS) 08 短期留学生同行紀(2)

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2008/12/07 - 2008/12/09

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空飛ぶドクター

空飛ぶドクターさん

【4日目、広島へ】
この日はバスで大きく移動したせいか、病人が続出しました。朝早く大津を出発し、瀬戸大橋を渡って淡路島の北淡町震災記念公園を見学しました。私も改めて阪神大震災のすごさを実感しました。昼食は明石近辺の眺めのいいレストランで「明石焼きうどん」とやらを食べました。これは、はっきり言って失敗でした。メニューも変ですが、数多くの生徒を短時間に食べさせるのには無理なメニューで、しかも非常に狭く身動きがとれませんでした。それから、新神戸駅から新幹線でいよいよ広島入りです。

病気について書くと、いつものように朝食会場で何人も薬を求めて私の所へ来ます。先生の一人が風邪で咳がひどく、咳止めをもらいに来ました。他にも、風邪の生徒が数人来ました。高速道の休憩所でバス N の女子生徒が呼吸困難だということで呼ばれました。女生徒でもあり、人目もあるので聴診は省略しました。明らかに喘息ではなく、ただの過呼吸のようだったからです。精神的なものなので、医者の私がずっと脈をとって側にいてあげていると、少しずつ落ち着いてきました。少しめまいもあるということで、車酔いによるパニック兆候だろうと判断し、抗めまい薬を渡しました。途中で二人ほど咳止めをもらいに来ました。喉が痛いと訴える学生ボランティアも来ました。オーストラリアの日本語の上手な女性の先生が便秘の薬が欲しいと言って来ましたが、準備してなかったので、即効性はないけど整腸薬のビオフェルミンで我慢してもらいました。翌朝聞くと少しは効果があったようです。その他にも風邪の生徒が二人ほど来ました。大忙しです。私とは別行動の第1グループの男子生徒の右腋にしこりができて、だんだん大きくなっているとの電話相談がありました。これは、さすがにどうしようもないので、地元の病院へ連れて行くように指示しました。後で聞くと、当直医が切開をしてくれたそうです。

広島ではホテルにチェックイン後、すぐに「広島お好み物語駅前広場」へ行きました。途中で大きな看板が見えて、YOU ME と書いています。オーストラリア人のユミが私の名前と同じだと喜んでいました。彼女はお母さんが日本人のいわゆるハーフで、かなり日本語ができ、自分の名前の漢字(優美)も知っています。本当は「ゆめ」タウンの「ゆめ」なのですが、無理もありません。私もゆめタウンは知っているのに、ある時までまさかユー(YOU)とミー(ME)と書いて、YOU は英語で読ませて、ME はローマ字読みさせるとは! と憤慨したことがあります。単なる名前ですから、一企業の勝手とは言え、私にはこういうセンスの悪さが気になります。ゆめタウンは九州ではいくつもある大きなショッピングセンターですが、関東にはないということをこの時知りました。

いつもの好奇心で、このユミからはお母さんのことも聞きました。日本人ですが、白人のオーストラリア人と結婚し、もう20年は最低オーストラリアに住んでいるはずです。娘であるユミにお母さんの英語はどう? と聞きました。かなり上手でほとんど普通の友達のお母さんと変わりないそうです。でも、お母さんは自分は英語が下手だからといつも言ってるそうです。その話を聞いて、いかにも日本人だなと私は苦笑いをしました。謙虚というか、もっと自信を持てばいいのにと。

同じ K バスにユミと仲のいい生徒がいました。彼女はお母さんがタイ人のハーフです。それで、彼女も何度もタイには里帰りしたそうです。辛いタイ料理も大好きな私は、もちろん話題を料理にもっていきます。当然の如く、彼女もタイ料理はおいしいので大好きだと言っていました。そりゃ、アングロサクソン系のオーストラリア料理よりはタイ料理のほうがはるかにおいしいに決まっています。

もう一人仲良しのオーストラリア人がいました。その子は目の覚めるような色白の肌の白人です。何故か、私のことが気に入ってるようで、医者の私にファーストネームを聞き、ファーストネームで呼んでいいかというのです。悪いとも言えないので、ファーストネームで呼ばせていました。私と行動をともにしたがるのです。このように、自分の子供と同じ年齢の高校生が一緒の旅行なのですが、私は結構楽しくやっていました。これが、私の特技かもしれません。どうせ仕事をするなら楽しい方がいいし。

夕食はお好み焼きです。ビックリしました。ビルの中ですが、屋台風でエル字型の大きなカウンター席の店が十以上も集まっていて、我々のような大きな団体でも入れるのです。目の前で、小麦粉を引いてキャベツを山盛りのせます。こういう派手なのは、鉄板焼きと同じで外人さんには受けます。みんな写真を撮ったり、大喜びです。お店の人も外人には慣れているようで、わざと派手なパーフォーマンスをしてくれます。ベジタリアンで、いつもパンとバナナしか食べないインド人の先生も卵は大丈夫ということで、チーズを追加して焼いてもらいました。おいしいと満足そうに食べていました。修学旅行と同様でろくでもないホテルの食事も多かった今回の旅行では一番まともなおいしい食事でした。医者として同行した直前の2回の海外旅行では、接待旅行でもありご馳走三昧でしたから、正反対です。でも、添乗員と同室で少し気を使った接待旅行と違い、今回は私の部屋は個室で快適でした。往診で行った生徒の部屋は3〜4人の大部屋でしたが。

【広島学習ツアー】
実質最終日の12月8日も朝から朝食場にいる私の所に続々生徒(患者)がやって来ます。咳止め、酔い止め、風邪薬を求めに4〜5人やって来ました。また便秘薬を希望する生徒が現れましたが、これは薬を準備していませんので整腸薬でがまんしてもらいました。胃が痛いという生徒には、H2ブロッカーのザンタックを渡しました。もう一人、具合が悪いという生徒が来ましたが、簡単な診察では問題なさそうで経過観察のみにしました。マレーシアの引率の先生が今日はマレーシアの記念日だと教えてくれました。そして、日本は何でこんなにゴミもなく街中がきれいなんだと褒めてくれました。私としては、複雑な心境でしたが、やはり外人から見ると日本は清潔なのかと素直に思いました。

この日は広島観光です。と言っても、単なる観光旅行ではないので、まずは原爆ドームの見学です。実はここは私自身初めてで非常に勉強になりました。概念的にはわかっているつもりでも、実際に色々な資料を見ると悲惨さが実感できます。AFSのリターニー(留学経験者)で先輩に当たる秋葉さんが、AFSの体験を生かして広島市の市長をして世界平和の為に頑張っておられるのもよく知っています。

フェリーで宮島へ渡り、まずは昼食です。昼食時にも、二人が風邪薬を求めて、一人が酔い止めを求めて来ました。「しゃもじ」を英語で rice scoop ということなどをバスの通訳から自然に学びます。一回聞けばすぐに覚える程度の単語ですが、知りませんでした。昨夜の「お好み焼き」は傑作です。私の K バスの通訳は Japanese pizza と訳していましたが、病人が出ると別のバスに乗り移る私は別の通訳が Japanese pancake と訳しているのも聞きました。この場合は、表現方法の差でしょう。でも、ナポリの本物ピザ、いやピッツァにはまっている私には pizza とは呼んで欲しくなく、pancake と呼んで欲しいです。

昼食後にゆっくりと厳島神社を見物しました。無知な私は世界遺産だということも知りませんでした。財布を落としたのに認めなかった Isha というインド人の女生徒が K バスにいます。最初は認めなかったのですが、ちょうど引率の3人の先生のうち1人がインド人(例のベジタリアンの先生)で、厳しく追求し、彼女は涙ながらに自分の責任を認めました。それで、顔と名前をよく覚えていたのですが、彼女が少し具合が悪くなりました。診察していると、バスの男性添乗員が「あっ、医者が Isha を診察している!」とダジャレを飛ばしていました。このように、K バスはわき合い合いで楽しいバスでした。新人と言う女性通訳とは名コンビでした。病人が出ると、時には違うバスに乗り込むので私には非常に面白かったです。各々のバスには添乗員と通訳がいて、その二人の人柄によりバスにはそれぞれの雰囲気があり個性があるのが面白いのです。そういうのを観察するのが私は好きです。

夜はホテルで夕食とイブニングパーティと書いてありましたが、さすがに真面目な AFS ですので、反省会と翌日からの全国でのホームステイに向けてのミーティングでした。私は暇なので、会場に待機して病人を待っていました。

【最終日、各地へ】
今朝は各地のホームステイ先へ出発です。第2グループの K から T は名古屋から長崎までの西日本なので、時間をずらして全員広島駅から新幹線です。私の乗っていた K バスの3グループは東三河、西三河、豊田支部、つまり名古屋方面のホームステイ先へ行きました。私は自分の所属する博多支部の生徒(バスでは R)と共に昼頃博多駅に着き、予定通り博多支部でのローカルオリエンテーションで通訳をし、2時過ぎに仕事を終えました。さすがに疲れがどっと出ました。今日は火曜日ですが、14日の日曜日の博多支部の年間留学生のお別れパーティを兼ねた合同パーティで11名と再会しました。

(続く)

同行者
その他
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 瀬戸大橋

    瀬戸大橋

  • 阪神大震災跡(淡路島)

    阪神大震災跡(淡路島)

  • 留学生に大好評のお好み焼き<br />

    留学生に大好評のお好み焼き

  • International beauties

    International beauties

  • 原爆ドーム(広島平和学習)

    原爆ドーム(広島平和学習)

  • 平和公園

    平和公園

  • 宮島(ハーフのユミちゃん)

    宮島(ハーフのユミちゃん)

  • バスのグループで仲良く!

    バスのグループで仲良く!

  • 世界遺産の厳島神社

    世界遺産の厳島神社

  • 博多支部の R バス組

    博多支部の R バス組

  • AFS 博多支部のフェアウェル・パーティ

    AFS 博多支部のフェアウェル・パーティ

  • 博多支部パーティ

    博多支部パーティ

  • 福岡空港にて見送り

    福岡空港にて見送り

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