2009/04/13 - 2009/04/20
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たぬしゃむさん
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アントワープ→ブリュッセル→ゲント→ブルージュ
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- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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聖ヤコブ教会
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ゲントの町並み
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金曜日広場。
中央の銅像は、14世紀の毛織物商人のリーダー、
ヤーコブ・ファン・アルテフェルデ。 -
運河沿いの町並み
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バロック様式の家。
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川沿いの町並み
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フランドル伯居城。
バイキングの進入に対抗するため848年頃、ボードワン伯爵が建てた城砦が起源。
城は長い歴史の中で、裁判所、造幣局、牢獄などに使われ、内部にはギロチンや拷問道具などが展示されているそうです。 -
旧魚市場の入り口。
1689年建造のバロック様式の建物で内部は見学不可。
正面真ん中の像は海神ネプチューン像。
左右の像はレイエ川とスヘルデ川を象徴する男女の像だそうです。 -
ゲントの町並み。
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ゲントの町並み。
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うろ覚えなのですが、冠職人の家だったと思います・・・多分・・・。
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この写真は町の壁にかけられていて、説明があったのですが、何だったのかすっかり忘れてしまいました・・・。
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レイエ川のボート乗り場付近。
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聖ミカエル橋からの眺め。
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聖ミカエル橋の中央に立つ街灯。
聖ミカエルがドラゴン?を退治しているところ。 -
繊維ホールの鐘楼。
ギルドの繁栄のシンボルとして、また兵士を招集する場として、13〜14世紀に建造された。
毛織物(ラシャ)の取引がここで盛んに行われていたそうです。
16世紀には44個のカリヨンが取り付けられて、現在も美しい音色を響かせているそうです。
塔にはエレベーターと階段で昇ることが出来るそうです。 -
聖バーフ広場にある噴水。
男女の像は何なのか気になりましたが、特に説明はありませんでした。 -
逆光で解りづらいですが、聖バーフ大聖堂です。
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内部。
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ファン・アイク兄弟の「神秘の子羊」のレプリカ。
盗難に遭ったことから、本物は出口付近で、ガラスケースに入れられて展示されています。
左下の方の絵の一部が今も見つかっていないそうです。 -
ワッフル。
とても分厚くフカフカしていて、美味しかったです!
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