2009/04 - 2009/04
183位(同エリア1307件中)
けーしちょーさん
- けーしちょーさんTOP
- 旅行記274冊
- クチコミ54件
- Q&A回答18件
- 1,752,894アクセス
- フォロワー125人
その旅行記を拝読したのは2年前。
トラベラーぼぬかいさんの
竹富島は「のはら荘」に宿泊するくだり。
http://4travel.jp/traveler/konakai/album/10141691/
いつか行ってみたいと思っていた場所でもあり
いつか泊まってみたいと思っていた宿でもありました。
当の本人、ぼぬかいさんと一緒に行く事になりまして。
行ってきました。竹富島。
ゆるゆるしてて、なにもかも本当に素晴らしかったです。
☆旅行形態:個人旅行
☆航空会社:全日空
☆ホテルっつうか民宿 :のはら荘
■離島の宿
http://www.ishigaki.in/
■竹富島ねっと
http://taketomizima.net/
■安栄観光(石垣−竹富間のフェリー)
http://www.aneikankou.co.jp/index1.htm
♪旅のBGMはもちろん、竹富島の大ヒットナンバー
http://www.youtube.com/watch?v=b7Yvfnz_UJs&NR=1
今回の楽しい旅のお供をしてくだすった
ぼぬかいさんの旅行記が出来上がりましたよー
http://4travel.jp/traveler/konakai/album/10330120/
二人とも様子がおかしいですが。。。
気の会う人と行く旅がこれだけ盛り上がるという好例と
生温かく我々を見守ってあげてください。お願いします。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 船 自転車 ANAグループ
-
おはようございますっ
羽田空港で政府専用機を目撃し、
幸先?の良いスタートです。
政府専用機は2機同時に飛んで、どっちにVIPが乗っているのかは公表しないっつーのは本当だったんだ!
と、ムダに興奮(爆) -
とても良い天気です。
なにもわざわざ沖縄行くことねぇぢゃん、というような、良い天気です。
横浜のベイブリッジとみなとみらい地区、
それに真っ白な富士山が同時に見えました。
朝がものすごく早かったので、飛行機で爆睡するという計画が冒頭から頓挫しております。。。 -
飛行機はあっという間に三浦半島付近へ。
視界良好っ!
グー○ルアースで遊んでいるような気分です。 -
左下、ピョロンと飛び出た地形ですぐ判った!!
熱海だ。熱海の街を一望してる!!
で、右側の山の中にある湖は芦ノ湖。
楽しい。
ダメだ。寝れない(自爆) -
宝永の噴火口もバッチリ見えたっ
-
駿河湾のあたりかしら。
富士山が視界から消えたら
テンションが急に下がった(爆) -
羽田から那覇まではプレミアムクラス。
この時間帯だと「デリ」と称して軽食が振舞われる。
ウレシイ。
真ん中の大きめのカップにインしているのは
湯葉と春野菜のライススープなるもの。
うんめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ(驚)
ふぅふぅして食べる、アツアツのおかゆのようなものだけど、なんだろう、クッパみたいな感じ。
ミツバがインしていたけれど、あれは絶対、給仕する直前に添えられたものだと思う。すばらしい、春のカオリでありました。
とても美味しかったです。 -
富士山が視界から消えたらテンションが下がり。
温かい食事で胃が温まったら秒殺で爆睡。
気がついたら、すでに飛行機は高度を下げ始めていて
青い海が見えていたけど、飛行機の窓は羽田とは一転して、雨粒のぶつかる音がしていました。
なんと! -
美味しそうな屋根が見える(爆)
-
那覇に到着したらあいにくのお天気。
石垣への乗継は順調で、悠長に写真を撮ってるヒマがないほど。
これは石垣に向かう飛行機からみた雲。
石垣はここ一週間、あいにくの天気が続いているのだと、機内アナウンスが流れました。 -
石垣空港到着。
とてもミニマムな空港らしく、飛行機は到着と書かれた建物のすぐそばまで進んで停止。
すると即座に給油のためのタンクローリーが横付けされたり、カーゴを出し入れする機械がすぐに来たりして、ま、こんなんで喜んでいるのはベビィと私ぐらいだろうケド。 -
ちっさな飛行機。ほぼ満席でした。
この旅を計画するまで、羽田からの直行便が廃止されたことなど知らずにいた私。
っつうか、それ以前に、那覇−石垣間が400kmも
離れていることも知らなかった(汗)
それって、東京−岐阜間に相当するのだそうで。
逆に台湾−石垣間は270kmしかないそうで。 -
空港でタクシーに乗って、まず向かったのがココ。
辺銀食堂(ペンギン食堂)
ぼぬ姉さんが名古屋からやってくるのと
私が石垣に到着してしまう間のタイムラグ。
何かオススメはあるかと、何かと頼りにしてるS姉さんに質問したところ
「石ラー。お一人様一本の限定発売だから是非」
とのこと。
事前にホームページで調べたところ、何やらただならぬ「限定のシバリ」を感じ、どうせこの竹富島のフェリー乗り場に行くため空港から移動する必要があったので、直接お店に行くことにしました。 -
建物の2階で「石垣島ラー油」をゲット。
行列を作るほどではないけど、途切れることなく客が入り、淡々と売れていってしまう理想のビジネスモデルをそこに見た思い。
2階で石ラーを購入して階段を降りてくると
ちょうど、お昼のランチが始まったところでした。
ぼぬ姉さんは那覇でお昼を食べると言っていたので
ランチは私一人。
一人でも入りやすい雰囲気に釣られて入店。
想定外にナウなヤングが集う店らしく
カウンター席にはこんな、オサレなこのお店のレシピ集のような本のサンプルまで置いてあって驚愕。 -
お昼のランチセット。1000円ナリ。
と、もちろん
♪オジー自慢のオリオンビール♪
手前のプレートに乗った、黒・黄・橙・緑・白の餃子。
カウンターには「石ラー」が置いてあって
大人気ラー油と不思議な餃子の組み合わせ。
頂戴いたしました。
グラスビールの左隣の小皿は
ビールについてくるオツマミでランチセットではないです(笑)
かまぼこの天ぷらでした。
石垣島ラー油
http://www5d.biglobe.ne.jp/~A_Pengin/39282226/ -
汁の無い、そばも供されて、これでコース全品。
こちらは黒酢をかけて。 -
ペンギン食堂を出ると、ケータイの充電がヤバいことに気がついて。
フェリー乗り場を確認しに行ったら
運がいいというか、ドコモショップが目の前に。
ケータイの充電をお願いする。
でも、ぼぬ姉さんとの連絡はケータイだし。
ケータイが腕時計代わりだし。
とモヤっている間に、なぜかドコモショップで爆睡(滝汗)
行った時はテレホンショッキングをやってたのに、気がついたら、サイコロトークも終わっていた。
・・・・っつうか、アタシが終わってる(自爆)
ぼぬ姉さんからの着信で目が覚める。
事の次第を報告すると
「・・・・けーしちょーらしいとしか言いようが無いです」
とニヤニヤ。
一緒に竹富島行きの船に乗りました。 -
竹富島到着〜♪
乗場で往復のきっぷを買いました。
石垣−竹富 1,100円ナリ。
あいにくの天気ですが、それでもこの海の青さ。
フェリー乗場ですらこの青さ。
高まる期待っ -
フェリーに乗る前に、民宿に電話を入れるよう言われておりました。
のはら荘。
宿のおとうさんが港に迎えにきてくれてました。
ぼぬかいさんが、2年前に泊まって、その旅行記を拝見し、いつか行ってみたいと思っていた竹富島の民宿です。
その時のぼぬかいさんの旅行記はこちら
http://4travel.jp/traveler/konakai/album/10141691/ -
今回の予約を電話でぼぬかいさんがしたところ。
「おー!!名古屋の!!」
と、二年も前に一度泊まっただけなのに、おとうさんが覚えていたそうです。
どんだけインパクトのある客だよ(猛爆)
おとうさんは今夜、石垣島で行われる会合に参加するため、三線で盛り上がるのは明日の晩で、今晩はおじいとゆんたくしてね、とのこと。
「うぉぉぉぉ!おじぃだぁ!!」
ぼぬ姉さん、テンションMAX♪
おじぃからおとうさんに世代交代してから、おじぃが食後のゆんたくを主催することは少ないので、これは非常にレアなケースであると、ぼぬ姉さん、目を輝かせています。 -
港からのはら荘までは車で3分。
信号は一つも無かった(笑)
おとうさんの感じからしてもう、それまで私がぼんやり想像してた「民宿」の概念が崩壊しかけておりましたが。到着したらもう、完全にソレは瓦解(爆)
ブーゲンビリアや蘭、その他モロモロの花が咲き乱れ、ちょっとした植物園みたいな庭に、威圧感ゼロの平屋のおうち。レセプションどころか、玄関もない。
おとうさんの運転する車を降りると、おかあさんが「よくきたねー」とお出迎えしてくだすって、そのまま荷物を部屋に運んでくださった。
なんかもう、私を小さい頃からよく知ってる、親戚のおうちに遊びにきたような感じ。 -
通された部屋で、さっそく竹富島仕様に着替えていると、おかあさんが電話の子機を持って、部屋にいらした。
「ぼぬかいさん。お友達から電話よー」
は?なんなの?
ケータイぢゃなくて、民宿に友達から電話が入る??
二年前。同じ日にこののはら荘で出逢ったというその人は、ダンナさんと今、竹富に来てるらしく、もしかしたらのはら荘にぼぬかいさんがいるんぢゃないかと電話をかけてくれたそう。
話はトントンと進み、お友達がのはら荘に訪ねてきてくれました。
庭の片隅にあるテーブルで、私も交えて話がはずむはずむ。
なんか、竹富島って、すごいところだ。。。。 -
お友達と、旅のオハナシなんぞをして盛り上がっていると、あっという間に時間が過ぎてゆきます。
雨が降ってきちゃいました。
一人でボーっとしてるのが好きな人だから、海に置いてきちゃったけど多分わかってるからココに来ると思う、とお友達。
まったくその通りで、ダンナさんがのはら荘にお迎えにきました。竹富島にきてまだ何にもやっちゃいない私までもが再会を誓う!
なんなんだろう。
私自身は何もしてないのに、どんどん面白くなっていくこの流れ。
おかあさんが「ごはんができたよー」と呼びにきてくれました。
この日、宿泊してたのは、北海道からきたご夫婦、オレたち二人、それと、何回のはら荘に泊まったのかもう覚えていないという一人旅埼玉県民男子の計5人。
この5人で、食堂と呼ばれてる和室で、揃ってゴハンをいただきました。
旅行記でぼぬ姉さんが「ゴハンが物凄く多い」と繰り返しておられましたが、私はあっけなく完食してしまいました。
クラスの背の順で並ぶと一番前と一番後ろ、という組み合わせのあたしたちなのね。きっと(笑) -
ゴハンを食べ終わると、埼玉県民男子の音頭で、みんなで海岸に夕陽を見に行くことに。
のはら荘の前の道を、テクテク歩くと、ほどなくして西桟橋へ。 -
すでに先客アリ。
のはら荘で1本250円で購入したオリオンビールを片手に夕暮れを待つ我々。 -
竹富島から見て、西表島に夕陽が沈むようなアングル。
雲がかかっていて心配してでしたが、ほんの一瞬、空と海が紅く焼けて。
なんか。泣きたくなった。 -
宿に戻ると、二ヶ所あるお風呂を宿泊客同士で譲り合って、なんとなくローテーションが上手いこと回るのにも驚く。
たぶん、ここの雰囲気がそうさせるんだと思った。
食堂でゆんたく始まりますよー
と、誰かが部屋の外で呼ぶ声がして。
食堂に行くと、おじぃがニコニコして座ってた。
一人ひとり、どこから来たのか、のはら荘を何で知ったのかとヒトコト言いながらご挨拶。
石垣も竹富も初めて、というのは私だけで、あとはみなさんリピーターで、こよなく八重山諸島を愛している人たち。話も自然に盛り上がります。
盛り上がってきたところで、おじぃが歌おうかね、と、三線を出してきて。
おじぃの雰囲気とは一転して、ババンと圧のある三線の音と、よく通るおじぃの歌声にまぶぃを落としたと思った。確実に。 -
のはら荘のオープンは、沖縄が本土復帰して、パスポートがいらなくなった頃からだそうで。
食堂にペタペタ貼られていた写真をよく見ると、何気におじぃが猊鼻渓で遊覧船に乗ってたりしててカワイイ。
おじぃも旅行が大好きなんだというので、「どこが一番面白かった?」と聞くと、少し考えを巡らせたのか時間を置いて
「万博。大阪の」
というので、おじぃにタロサを持たせて記念写真をパチリ。おじぃはタロサに興味シンシン。
なかなかにフォトジェニックなおじぃに魅了された私は、この後も、おじぃの写真ばっかり撮ってます(笑) -
ゆんたく終了後、またまたみんなで西桟橋へ。
今度は星を見に行こうと。
外灯はこんな風に一晩中灯ってて。
アスファルト舗装でなく、砂浜から白い砂を運んで整地してる竹富の道は、夜になっても足元が明るい、という不思議な見え方をしてました。
それに。散歩してたり、我々のような行動をしてたり、なんか、結構、人がウロウロしてたりして。
雲が晴れて、あまりにも明るすぎる月がでたら、残念ながら星はそれほど見えなくなってしまいましたが。
またまたビールを飲みながら、色々なお話をして。
楽しい夜だったなぁ。 -
おはようございます。
朝食の時間に食堂に集まって、みんなでゴハン。
北海道からいらしてたご夫婦が、これからチェックアウトして、宮古島に向かい、その後、本島へ行くのだけど何も予定を決めていないという。
ので、私のガイドブックにくっついていた地図を見ながら、みんなで「古宇利大橋はよかったよん」「美ら海水族館のジンベエザメのエサタイムは要チェック」「那覇よりも、あちこち移動しながら宿を取ったほうがいい」とか、色々と観光プランを練ったりした。
一人旅男子は、何か検索キーワードを入力するとそれについてよどみない解説をしてくれた。すごい。まるでウィキペディアだ(驚) -
おとうさんのクルマに乗って、港に向かうご夫婦を、みんなで手を振ってお見送り。
そうそう。その前にみんなで集合写真も撮ったっけ。
なんだろう。
このじわじわと効いてくる温かさは。 -
今日は「のはら荘」Tシャツを着ているおじぃ。
今日もラブリィ☆
手前の大きなザルに入っているのは、もずく。
ゴミを丁寧により分けて、保存するのはおじぃのこの時期の仕事なんだそう。 -
滅茶苦茶いい天気。
花いっぱいののはら荘。
フラフラしてる観光客も、立ち止まって写真を撮る姿を何度も目撃。 -
のはら荘のガレージ?も花いっぱい。
-
「自転車貸してー」と言いに行ったら、おとうさんは大工仕事をしてるところでした。
「このオロシとか、おとうさんがかけたの?」
と質問。
「お。オロシなんてコトバよく知ってるねー」
「だって。建築屋で働いてるんだもん。おとうさんは大工さんなの?」
「大工ぢゃなくて第五だよぉ」
「それってウチの社長の口グセだお!!沖縄でもそんなギョーカイギャクが!!」
げらげら笑った。
んで、これからすいぎゅーに乗りに行くんだって言ったら、「歩いていけるよー。すぐそこだよー」というので、歩いて3分の新田観光さんへ。 -
ホントに歩いて3分だった(猛爆)
-
すいぎゅー!
すいぎゅー! -
とてもおりこうさんなすいぎゅー。
ほら、仕事だよー
と、おじさんが言うと、自分でこんな風に、お客さんを乗せる車の車軸?を持ち上げて、ヒョイヒョイっと、自分の頭にロックオン。 -
サァ〜ユイユイ〜♪
何となく自分のほうに三線と合いの手が近づいてくる気配。
見ると、別のすいぎゅーが一仕事終えて戻ってくるところでした。
この日はヘビィローテーション。
フル稼働。 -
さぁ、アタシたちも乗ろう。乗ろう。
1度に20人くらいの大人が乗れるし、実際乗せる。
それを一頭だけで引っ張る。
3トンぐらいはイケルらしい。
すげぇ。すいぎゅーすげぇ。
屋根裏?には、安里屋ユンタの歌詞が貼り付けてあった。
さぁ。ユイユイすっぞ(笑) -
受付で料金を支払い、時間がくるのを待つ。
時間になると名前が呼ばれ、その順番に奥から詰めていく形式。
大人1人、1200円ナリ。
竹の棒を持ったおじさんが、
すいぎゅーのオシリをツンツンして
「ほら、仕事だよ。仕事だよ」
と催促すると、のそのそと動きだしました。
出だしチョットした坂道で力んだせいか、いきなりのトイレタイムは、おじさんが呼応してバケツでスタンバイ。そのまま脇の畑にリリースされ、大地へと。 -
おじさんは観光ガイドを始めたケド、すいぎゅーは道筋を覚えているらしく、おじさんが何の指示をしなくても、のそのそとルートをたどります。
とてもおりこうさんデス。
「内輪差もちゃんと計算して曲がるんですよー」
のそのそしてるケド、車幅間隔は確実でありました。
「ここで一番、脚の遅いコなんですよー」
2歳くらいから教育されて、このお仕事を覚えるそうです。
あまりの賢さに眩暈。 -
竹富島で一番標高の高い場所というのがアレ。
なごみの塔。 -
すいぎゅーは賢くて、言われなくても着実に仕事をこなす理想の部下といった風で、まったく手がかからない。
で。その間、おじさんは竹富島のことをガイドしてくれる。
竹富の集落は「重要伝統的建造物群保存地区」に選定されているそうで、
・オウチは必ず平屋の赤い瓦葺きで。
・オウチの廻りはサンゴの石垣で。
・毎朝、自宅の前はその住民の手によって清掃する。
などという、ぱっと見では解らないケド、竹富島に住む人たちはそれほど景観の維持に気を配っているのだということを知る。すいぎゅーに乗らなければ、知らずに終わっていたかもしれません。 -
さ。ここで15秒間だけ撮影タイム。
おじさんがそういってすいぎゅーに停止を求める。
いかにも竹富島らしい石垣の上に、これまた竹富島らしく花が咲いている、何ともいえないフォトジェニックな眺望。 -
こいつはねー。私が三線を引くと両手がふさがるのを知ってて怠けるんですよー。お客さん、さ、私の代わりにこの棒で、すいぎゅーのシリを思いっきり叩いてくださいねー
うぉぉぉぉ、
あの席のおばさまが羨ましいぃぃぃ(爆)
さ。ここで安里屋ユンタをみんなでユイユイ♪ -
ぐるっとして、元の場所に戻ってきました。
大体、30分くらいだったでしょうか。
我々の乗ったすいぎゅーさんは、個人でフラりとやってきたお客さんたちばかりでしたが、マイクロバスでやってくる団体さんなんかもおられました。
新田観光
http://nitta-k.net/
仕事が終わると、記念撮影なんぞに応じてましたが。
その後、すいぎゅーが車庫入れ?しだしたのには心底たまげた。 -
けん引の免許を取得する時、トレーラーを上手く車庫入れさせることができなくて、いわゆる「ジャックナイフ」という状態になって落第する人もいるとバスマニアから聞いたことがある。
すげぇよ。すいぎゅー。
例えるなら
大型特殊?種けん引???
なんかもう、
運転免許のスペシャリストって感じ(猛爆) -
さあ、どうしよう。
島のメインストリートともいうべき、観光客がウロウロしてるような道は、総じてアスファルト舗装の代わりに、白い砂が敷き詰められているのも竹富ならではの風景らしく。
それは太陽の照り返しで、とてもまぶしく。
そして。青空に映えてとても美しい。 -
外周道路と呼ばれている道路はアスファルト舗装されていたけど。
それ以外はこんな感じでした。 -
本日のランチ。
ぼぬ姉さんイチオシの
「少々高いが車エビがこれでもかっつーほど載ってるソバ」
を求めて、こちらのお店にお邪魔する。 -
「車えびの八重山ソバの販売は終了しました」
はぁぁぁ、そうキタか。
うわぁん。終わっちまったのかぁぁぁ。
お店のおねいさんに
「無理なさらなくて結構ですよー」
といわれてしまうほど、我々は傍目から見てもあからさまにガッカリしていたようである(爆)
だからってでもさーということで、八重山そばを一つオーダーして、二人で仲良く半分コ♪
これはこれですごく美味しかった。 -
のはら荘へ、一旦、撤収(爆)
この日は本当によく晴れて。
のはら荘は赤紫色の花の色に包まれてます。
キレイです。
ウレシイです。 -
おじぃがまだ、もずくと格闘してた(笑)
余計なものを取り除く作業は終わったらしく。
次のステージ、塩を揉みこむ作業に着手したところ。
「こんなに塩をもりもりすんの?」
と質問したところ。
これで保存すれば、1年くらいは平気で食べられる保存食になるそうで。
1年分のもずくの保存作業なのだとか。 -
ジョロジョロジョロ〜♪
ジョロジョロジョロ〜♪
昨夜のゆんたくでおじぃが教えてくれた
指のうた。
覚えたての歌が嬉しくて、おじぃのそばで
おじぃの作業にあわせて歌う、歌う。
そう。オレらはゆんたく好き☆ -
おじぃの昼ごはん。
キムチチャーハンにオリオンビールはよく似合う。 -
のはら荘で
いったい何度オリオンビールを買ったんだろう。
1本250円だけど。
気がついたら、何もしてないハズなのに、随分と財布から千円札が消えていた(爆)
のはら荘で
あ〜りカンパーイ☆
と、何度、三ツ星かざして高々としたんだろう。
嗚呼、美味い。
昼間のビールが美味い。 -
おじぃのそばで、おじぃに萌え萌えだったオレらだけど、おじぃの日課であるお昼寝タイムに突入。
オレらはこの天気の良さに誘われて。
日焼け覚悟でチャリチャリにまたがったのでした。
のはら荘の宿泊客は無料で利用できます。 -
当然。高いところを目指す(爆)
-
高さよりも、その階段の歩幅の狭さに
チビりそうだ(爆)
足、半分宙に浮いてます! -
なごみの塔からの眺望。
平屋で統一された赤い瓦が美しい。 -
一番日差しが強いと思われる時間帯。
竹富島の集落が
一番キレイだと思われた時間帯でもありました。 -
郵便局も滅茶苦茶かわいい。
比較的新しい建物だと思われますが。
石積みの塀。
赤い瓦の上に鎮座ましますシーサー。 -
キレイだけど、さすがに暑い(爆)
デザートだ。デザート食らおう。
港から伸びる道路の左側のとっつきにあった
パーラー満寿屋さん。 -
オウチの中の座敷で食べてもいいし。
屋外のパラソルの下で食べてもいいし。 -
左は私がオーダーした南国パフェ。
メニュー名に大いに釣られる体質は遺伝です(爆)
右はぼぬ姉さんがオーダーしたミックスジュース。
ヒトクチ食べて。ヒトクチすすって。
うんめぇ〜♪
そう言いながら二人でのけぞる。
その繰り返し(爆)
ゆるゆるとした休憩時間。
いつもなら、ガイドブックの地図をみながら、ああしようこうしようなんて作戦を練るところだけど。
竹富島はそんなに大きな島ではないし、あれも見なくちゃココも行かなきゃみたいなことがあんまりない。
次どこ行こうか。
テキトーに行けば、どうせ海にでるよね。
そうだね。
どうしようもなく、ゆるゆるしてしまう。 -
んぢゃ、テキトーにその辺走ろう。
ゆるゆるとチャリを漕きはじめた。 -
思わずチャリを止めて見入ってしまった
竹富島の小学校&中学校。
生徒数が少ないせいか、小学校と中学校が一緒みたい。
とにかく花いっぱいのマナビヤに驚愕。
寄せ植えされたプランターに、常に花を絶やすまいとする配慮を感じます。
花に覆いつくされた民宿にも度肝を抜かれたけど。
花に覆いつくされた学校もまたしかり。
みんなが良い子になりそうだし。
また卒業生が良い人そう。
はっ。だから竹富島は・・・・・! -
しばしマナビヤに見とれた後、我々は島で唯一の舗装道路である外周道路に出ました。
車、全然通らない!
人、全然いない!
そうなるともう、我々は歌い放題(爆)
♪ふ〜たり〜なら〜んで〜
♪自転車〜にのぉれぇばぁ〜
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=o-TeFDIHBJA&feature=related -
♪何枚も〜ドアをたたき〜
♪つぶし〜てココへきたよォ〜
♪けして暑さのせいぢゃないの〜さぁ〜
♪ホントさぁ〜
http://www.youtube.com/watch?v=linDLI4-7us
最近公開されたデトロイト・メタル・シティにハマった我々は、そこで懐かしの「渋谷系」という、うっかり忘れていた記憶を呼び起こされたばかり。
クラウザーさんに本当の貯金の崩し方を教えてもらった我々は今、こうして離島で暴れている(爆) -
唐突にシンバルがぶら下がっていた(驚)
手でシンバルを叩くのだろうか。
こんな風に。
http://www.youtube.com/watch?v=iHVSK73nwOg&feature=related
ダンダラツーのつんつんつんつん♪ -
そして再び、我々の脳内は渋谷系に占拠された(爆)
http://www.youtube.com/watch?v=qKN2WRzTKa4
♪おベイビベイビ
♪こんなステキなデェェズ -
チャリをガタつかせながら
ノドを痛くしながら(爆)
突然視界が開けて青い海が見えた。
うみーっ!!!
二人同時に歌うのはもちろんコレだおね。
http://www.youtube.com/watch?v=X0EOzrrjPQk -
興奮ぎみにチャリを止める。
ビールは買ったケド(爆)
氷と箱は、のはら荘のおかあさんが用意してくれました。
どんな高級なリゾートにも引けをとらないホスピタリティ。
ぎゃふん。 -
海岸の入口付近に張られたテントの上。
猫が集団で昼寝!!!
下にいるおねいさんはDSに夢中(爆) -
青い珊瑚礁を熱唱してたのだけど、
時間的におもいっきり引き潮でゲラゲラ笑う。
ここは星の砂で知られるカイジ浜。 -
嬉々として海に飛び出していったぼぬ姉さん。
-
すぐに戻ってきたかと思ったら、手のひらを見せてくれた。
星の砂。
わかるかなぁ。
とってもとっても小さいケド、☆のカタチをしております。
私にコレを見せるべく、一生懸命、砂を素手でペタペタしてたんだ!
感激☆ -
時折、観光ツアーのお客さんが集団でやってきて
やっぱりみんな、☆を探してた。
海辺で手のひらをペシペシ
砂浜に集団で叩きつける光景は
ちょっと、面白かった。 -
一冊にまとめようとがんばったけど
二冊目に突入しま〜す。
♪地球ネコをさぁがしにいくよォ〜
http://www.youtube.com/watch?v=DQdjCqxGhEY
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (37)
-
- 旅猫さん 2009/05/24 14:51:40
- いいですね〜
- けーしちょーさん、こんにちは。
竹富島、きれいなところですね!
道が舗装されていないのがいい。
白い砂、青い空、そして玉石垣。
これぞまさしく、竹富島。
猫もいっぱいで楽園のようだ。
旅猫
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/25 00:31:53
- RE: いいですね〜
- 旅猫さん。こんばんわ。
またかよ!と言われるのを覚悟で再訪してしまいました。
竹富島。
カキコ&心遣い、ありがとうございます。
白い砂。青い海。玉石垣と。忘れちゃならない猫さんたち!
いいところですよぉ。とっても。
そういえば。
旅猫さんのプロフ写真の猫さんのような。
薄茶色の毛並みの、ふっくらした猫が見当たらなかったなぁ。
白地に黒いブチ。ほっそりとして精悍な猫さん。
星の砂が採取できずとも、それだけでもう、満足してしまいます。
けーしちょー拝
-
- シンバさん 2009/05/14 15:47:21
- 溺れてます。
- けーしちょーさん はじめまして。
ぼぬかいさんの旅行記を拝見しました。
そこに登場する、絶世のモデルを見て “Feel all right♪” 熱が冷めません。
そして、今、竹富島の青い海とオリオンビールに溺れてます。
竹富島、超最高ですねー!!!
シンバ
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/18 19:30:41
- RE: 溺れてます。
- シンバさん。こんばんは。
こちらこそはじめまして。
カキコと心遣い。そして、お褒めの言葉を頂戴しまして
眠れそうにありません。けーしちょーデス。
もしかしたら。
シンバさん、竹富島に行ってらっしゃったのかしら??
というかワタクシ、昨日、竹富島から帰って参りました(爆)
そうなんです。また行ってしまいました(自爆)
ぼぬかいさんはフラの発表会というので
今回は、ぷぷよしさんと一緒に行ってきました。
のはら荘の船でシュノーケル初体験!
まさに青い海に溺れてまいりましたっ
前回は島をチャリでウロウロしてただけですが。
今回は竹富のサンゴを間近でみることができ
ますます竹富島の良さを体感しての帰宅です。
顔も首筋も真っ黒に日焼けして。
なんちゃってモデル廃業(爆)
けーしちょー拝
-
- 下山正志さん 2009/05/12 18:51:16
- すば!
- けーしちょうさん おじゃまします!
これみてたら おらも発熱してしまいました♪
『すば』喰いに行かねばァ〜
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/12 23:40:12
- RE: すば!
- 赤い彗星 sya-様。
おやおや、八重山やまい発病でしょうか???
もうねぇ。那覇で飲むオリオンも良かったけど。
離島で「アッリ乾杯☆」するオリオンったら、たまらんです。
sya-様がよくご存知のように、私、雰囲気に飲まれるタチなので(自爆)
竹富島でチャリ漕いで大声で歌を歌ってウロウロしてただけです。
経由地の石垣島も、なにやら美味しそうなニホヒが漂ってました。
是非是非、sya-様の美味しいものを探知するチカラで
八重山諸島をリポートして欲しいと切に願う
けーしちょー拝
ついしん
ドイツ旅行記、完全に目からウロコでした。
ああいう旅をしてみたいです。
-
- コクリコさん 2009/05/10 13:36:24
- 星の砂♪
- けーしちょーさん、お久しぶりです☆
爆笑ベネツィア編も全部見ないうちにまた次々と旅行記が!
竹富島と聞くと、つい小柳ルミ子の「二度とできない恋を捨て♪」が浮かんでしまうコクリコです(^^)v
竹富島の民宿のノリがすごーく懐かしい気がして、私もそんなことがあったなぁ〜と遠い目をしてしまいました(私の場合は隠岐だけど^^;)。
なーんにもしなくても楽しいってわかります!
あのおじいの写真を見ているだけとでも楽しいわ♪
モズク作業をこつこつしている姿もいい〜
たくさん見たいおじいの姿。
海の色もなんて透明なの!
自転車漕ぎながらと歌いたくなるのは当然でしょう。
そのまんま海に飛び込んでももういいわ〜って感じですね。
けーしちょーさん、いいねぇ、4トラのお友達たくさん増えて、ノリが同じで。
私はもう年なので若い皆さんにはついていけないので、年の近い唐辛子婆さんと遊ぶことにしたよ〜(^o^)/
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/11 00:53:41
- RE: 星の砂♪
- コクリコママン。お久しぶりです。
相変わらずこんな状態ですみません。
旅行の計画をたてて、旅行して、帰ってきて旅行記作って。。。
と、自分勝手に忙しくなってて(自爆)
トラベラーさんへの訪問ができてない。
これからはジックリと、おフランスの旅行記を拝読させていただきますネ。
そうそう。
この前、毎年恒例「昭和歌謡シバリの昭和の日カラオケ」で。
昔の紅白歌合戦の紅組メドレーとかいうのを入れてたら
唐突に竹富島のコンドイ浜が映し出されて。
ミンサー織と思われる衣装に身を包んだ女性がウロウロ。
で、歌が流れてきたのですが、参加者が誰一人として歌えない(爆)
なんだ?なんだ?コレって竹富島だぞ!!
と、激しく動揺してたら、小柳ルミ子とテロップが。
知らんかった・・・・・
ともあれ。なんとも面白可笑しい竹富島滞在となりました。
こんなゆんたく的なことのある民宿情報を、滞在してたお客さんから
教えてもらいました。北海道のほうにあるという、ギターでフォークで
飲酒禁止とかいう宿もあるのだとか。
4トラの友達。おかげさまでたくさんできました。
以前は、どこか旅行に行きたいなぁと思ったら、まず、一緒に行ってくれる人を
友達の中から探す作業というヤマがあって、断念してることも多かったのですが。
「竹富島、いつか行ってみたいナ」というと「よし、行こう」って
ハナシ早い早い(笑)
共通の趣味、というのも、仲良くなるのにポイント高いかも。
ほら。コクリコさんだって、唐辛子婆さんと仲良くなったでしょう。
それと一緒☆
でも、若い皆さんというよりも、私とぼぬ姉さんという組み合わせが
「ついていけない」
と思わせる、振り切れっぷりなのかも(爆)
安心してください。普段はとてもおとなしい事務員です。そのつもりです。
けーしちょー拝
- コクリコさん からの返信 2009/05/11 22:15:40
- RE: RE: 星の砂♪
- こんばんは〜
> トラベラーさんへの訪問ができてない。
> これからはジックリと、おフランスの旅行記を拝読させていただきますネ。
私の旅行記は気にしなくて良いわよ〜けーしちょーさん、お気に入りトラベラーが多いからねェ(^^)v
> 知らんかった・・・・・
もっと古い曲たくさん知っているけーしちょーさんだから知ってるかと思っていた。そういうこともあるんだ。
> 北海道のほうにあるという、ギターでフォークで
> 飲酒禁止とかいう宿もあるのだとか。
礼文島かな?
> 共通の趣味、というのも、仲良くなるのにポイント高いかも。
> ほら。コクリコさんだって、唐辛子婆さんと仲良くなったでしょう。
> それと一緒☆
けーしちょーさんの掲示板で仲良くなったんだよ〜ありがとうね。
> でも、若い皆さんというよりも、私とぼぬ姉さんという組み合わせが
> 「ついていけない」
> と思わせる、振り切れっぷりなのかも(爆)
確かに(爆)
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/12 00:56:59
- RE: そうそうw
- なんか、島だっていってたような気がします。
独特の雰囲気で。
そこで結ばれたカップルの結婚式の話ってぇのを聞きながら
西表島に沈む夕陽を眺めてビール飲んでました。。。
コクリコさんと唐辛子婆さんって、私の掲示板がキッカケだったの???
そうだったかなぁって、過去ログを振り返ろうと思いましたが
あまりにも自分のレスが長くてスクロールすんのも大変で(自爆)
やめた(爆死)
いくらなんでもオンタイムではないですからねぇ。
それでも、誰も知らないのを「あ。これ。ウチの父親が唯一歌える曲!」
とかいって奥飛騨慕情でマイクとったりして(笑)
結局、我々が歌えるのは阿久悠、なかにし礼、など、
今でもテレビで何度も耳にする曲に限られているというのを悟りました。
コクリコさんたちのオフ会も、なんか、楽しそう♪
「単にビールが好き」というカテゴリーの、ビールコミュのオフ会も。
世代を超えて?楽しいです。
気が合う、って、無条件に楽しいです。
きゃ〜
けーしちょー拝
-
- 子狸ポンタさん 2009/05/06 18:33:02
- 行くはずだった、竹富島・・・
- けーしちょーさん、こんにちは
おととしの10月に嬉々として海に飛び出して、ガイジの浜で星砂拾って
水牛乗って、猫とたわむれる予定だったのが、台風直撃食らってホテル軟禁状態になって、
発病することもなく不本意に終わって帰ってきたが、
ほんとこんなとこ行ったら、間違いなく八重山やまい発病しちゃうね。
絶対リベンジしなきゃ、ここは。
猫が集団で昼寝している写真で最前列で足上げて尻尾なめている猫、うちの実家にいる猫にすごいそっくりでビックリしました。
実は、実家の猫の祖先は竹富島にいたのかも!?
でも、実家の猫の方が断然かわいいけどね〜(笑)
いつか八重山にリベンジ行きたいね〜。もちろん台風シーズンは外して
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/06 23:17:12
- RE: 行くはずだった、竹富島・・・
- ポンタさん。こんばんわ。
> 台風直撃食らってホテル軟禁状態になって、
あー。ありましたよねぇ。
養子縁組したばかりのドアラがホテルで不貞寝とかしてるヤツ。。。
drakenさんも天候のせいで竹富島へ行けなかったって言ってたし。
台風の季節はホント、ムツカシイ場所なんですねぇ。
知らなかったです(汗)
次回は台風の時期をハズして、リベンジしてみてください。
でもまぁ、台風と台風の合間に運よく行けたら
シュノーケルしたり、なんか、すごく楽しいみたいですが。
> 猫が集団で昼寝している写真で最前列で足上げて尻尾なめている猫、うちの実家にいる猫にすごいそっくりでビックリしました。
> 実は、実家の猫の祖先は竹富島にいたのかも!?
> でも、実家の猫の方が断然かわいいけどね〜(笑)
そういえば、多磨霊園でポンタさんちの猫のソックリさんを見かけたし。。。
油断ならない飼い猫さんだわー
カイジ浜の猫にはとにかくビックリしましたヨ。
猫好きのぼぬかいさんはシビれてました。
けーしちょー拝
-
- syukoさん 2009/05/03 23:26:36
- お邪魔しまぁす<(__*)>
- けーしちょーさん
こんばんは。
先日(って言ってももう1か月位前でしたかぁ…汗)は
愉しい時間をご一緒出来て嬉しかったです。
竹富島の旅行記にお邪魔させて頂きました。
4月だって言うのにもぅ暑いのですねぇ。びっくり。
旅行に行くとつい「こっちも、あっちも行きたぁーぃ」ってなって、
行きたい場所と時間の配分に苦しむのが常なのに、
このほわ〜んとした空気感で旅が進んでゆくってのが凄いですね。
青い海と白い砂と暑ーい太陽の光と。
発病してしまうには十分過ぎる3要素。
仕方ないですょね。
続きも拝読させて頂きます<(__*)>
- けーしちょーさん からの返信 2009/05/04 23:27:06
- RE: お邪魔しまぁす<(__*)>
- syukoさん。こんばんわ〜♪
そうだ。コミュのオフ会で飲んでから(爆)
もう、一ヶ月も経ってしまったんですねぇ。
早いですねぇ。
あのお店は静かに地ビールを楽しまなくちゃイケナイ店だったので
比較的おとなしく末席を汚していたのですが(自爆)
こちらこそ。愉しい時間をありがとうございました。
そそ。竹富島で飲むオリオンビール。最高でしたヨ。
まぁ。ビールといったらオリオンしか選択肢がなかったりするケド・・・
のはら荘にいた常連さんの話だと、本土と気圧が違うらしく
それで沖縄で飲むオリオンと、東京で飲むオリオンとでは
全然、ノド越しが違うのだとか。
よくわかりませんが。とにかく美味かったです。
そして、オリオンビールを、のはら荘のおかあさんが用意してくれた
即席クーラーボックスにつめてチャリで大声で歌いながら
ウロウロしてはビーチ見つけて乾杯☆
もう、そればっかり(爆)
一見すると、様子のおかしい中学生みたいな二人旅でした。
ただし、歌う歌は80年代(自爆)
ビールコミュのみなさまには、是非、竹富島でオリオンビールで
あっり乾杯♪
していただきたく。
これに発病してしまうには充分すぎる3要素(笑)を加味していただいて
これでもう、竹富島に行きたくなってしまうハズ!
また、飲みましょう♪
けーしちょー拝
-
- Noririnさん 2009/04/28 00:19:36
- サァ〜ユイユイ〜♪
- なんか、すっげースローペースで時間が過ぎてるって感じ。
でもダラダラぢゃなくて良い感じなんだおね。
竹富島が好きになって、のはら荘に惚れて
いつもと違うテンションの上がり方しているのが分かるわ。
ここに行ったら何かが変わる気がする。
一人でいるのが辛くなったら。。。
人の温かさに触れたくなったら。。。
行ってみよっかな。
Noririn
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/28 01:03:18
- RE: サァ〜ユイユイ〜♪
- > ここに行ったら何かが変わる気がする。
> 一人でいるのが辛くなったら。。。
> 人の温かさに触れたくなったら。。。
> 行ってみよっかな。
どうした?ノリ姉さん。
出張続きで疲れているのか??
心配になるぢゃないか。
NYはもうすぐ目の前だ。
NYへ行きたいかぁ〜
と、なぜかウルトラクイズ口調のけーしちょーです(自爆)
のはら荘で新年会というのもアリかもしれない(爆)
そう思える楽しいゆんたくでした。
ベタベタしないんだけど、どこか放っておかないホスピタリティ。
酒はオリオンor泡盛だし。スパも無いけど。
あれもまた一つのリゾートスタイルなのかなぁ。
一人旅してる人も結構いらっしゃいましたヨ。
ほとんどの人は石垣からフェリーで来て日帰り観光して帰るらしいけど。
是非とも民宿に泊まって、夜の竹富島を味わって欲しいです。
けーしちょー拝
-
- たらよろさん 2009/04/26 19:29:06
- 「のはら荘」
- こんにちは〜〜
先日、ぷぷよし様&ヤッシー様から「のはら荘」お聞きしてました〜
旅行記楽しみにしてました。
冒頭の富士山、超きれい〜〜!
東京からも石垣島の直行便って廃止されてるんですね〜〜
知りませんでした。
結構利用客いらっしゃったんじゃないのかなぁ???
まあ、いろいろあるんだろうけれど、やっぱり直行便がいいです。
ところで、ここが「のはら荘」なんですね〜〜
いやぁ。面白いっていうかほんとユルユル・・・
お天気悪かったのに見事な月。
まん丸の月は大好きです。テンション妙に上がります〜〜
翌日はこの月が物語るように見事なお天気でよかったですね〜〜
ここで、こんな生活送っているのと私たちでは絶対何かが違うのだろうな。
いろいろ語り合ってみたい・・・って思わせていただける旅行記でした。
たらよろ
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/28 00:54:57
- RE: 「のはら荘」
- たらよろさん。こんばんわ〜♪
ええっと。見ての通り八重山やまい。重症です(爆)
なになに?
ぷぷ様とヤッシーさんから「のはら荘」情報を??
いつの間に。
ホテル学校等で教えているであろうホスピタリティとは
きっと、全然別物であろうホスピタリティが、そこにありました。
ホテルのレストランで他の宿泊客と仲良くなって
夕陽を見に行くなんてことないだろうし。
無料のチャリ。そして、ビールを冷やすように氷を入れてくれたり。
でも、部屋でゴロゴロしててもいいし。
おじぃと一緒にもずく作業をしててもいいし。
あの、独特のユルさ。たらよろさんにも是非、味わっていただきたく。
一泊二食つきであの値段というのが相当魅力ですが
なんせ、遠い(爆)
那覇で乗り継いでさらに1時間のフライト。
でもまぁ、その距離に納得の青い海がありました。
きっと、それが私たちとは絶対何かが違うと
たらよろさんがおっしゃることかもしれませんネ。
お天気にも恵まれて、今、足の甲にはクッキリとビーサンの跡が。
それでも大満足。
これほど観光しなかった旅もないです。
そして、それがこんなにも楽しいとは。
♪竹富島であいましょう〜
けーしちょー拝
-
- drakenさん 2009/04/19 09:47:29
- ついに・・・
- こんにちは〜。
ついにドッペルゲンガーのお二人が竹富島で再会したんだね〜。
(再会はかなまら祭りが先かwww)
ぼぬさん一人の竹富島旅行記も笑ったけど、2人揃った今回は
さらに笑わせてもらいました。
今回の旅で きっとけーしちょーさんも
名古屋のぼぬさんの相方という認識で、のはら荘のおとうさんの記憶に
インプットされたでしょうね〜(笑)
でもやっぱ竹富島はいいよな〜。
竹富島を目前にして行けなかったのは、今でも悔しいです。
水牛車乗りたかった〜。
いつかまた八重山に行かなきゃ。
笑える旅行記ありがとう〜。
日焼けは大丈夫だったかな?
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/19 12:12:25
- RE: ついに・・・
- drakenさん。こんにちわ。
ご無沙汰してます。
お。drakenさんもいよいよ始動でしょうか。
かなまら祭りから、そのまんまのテンションで竹富島へ。
まったく、4月のアタシはどうかしてる(自爆)
リヤルで色々ありすぎちゃって、こう見えてもクヨクヨしてましたが
そんなことはどうでもよくなりました。
> ぼぬさん一人の竹富島旅行記も笑ったけど、2人揃った今回は
> さらに笑わせてもらいました。
自分たちが笑ってばっかりいたから。
旅行記を作ってても思い出し笑いが止まらないんです。
検索に引っかかる等で、間違って見てしまった人には気の毒ですが(汗)
> 今回の旅で きっとけーしちょーさんも
> 名古屋のぼぬさんの相方という認識で、のはら荘のおとうさんの記憶に
> インプットされたでしょうね〜(笑)
実はもう、次回の予約をしちゃったの!ビョーキビョーキ(自爆)
でもやっぱり「名古屋のぼぬかいさんの、友達」
というカテゴライズを打破するには至っていないようです。
それだけ、ぼぬ姉さんの参加してるゆんたくはスゴい。
それがシラフだってところが、人々の感動を呼ぶのです。きっと。
> でもやっぱ竹富島はいいよな〜。
> 竹富島を目前にして行けなかったのは、今でも悔しいです。
どうした?何があった?
うー気になる。drakenさんの旅行記、見に行かなくちゃ。
> 水牛車乗りたかった〜。
> いつかまた八重山に行かなきゃ。
次回は是非。
ゆいゆいしてくださいネ。
> 笑える旅行記ありがとう〜。
> 日焼けは大丈夫だったかな?
ダテにクロンボ大賞ぢゃなくってよ(笑)
けーしちょー拝
-
- ちふさん 2009/04/19 07:26:37
- 沖縄、いいですなぁ
- こんにちふ
富士山が視界から消えて、駿河湾の海岸線で、感動MAXですわ。
もうすぐ遠州灘ですなぁ。
大井川、相良、御前崎、天竜川、遠州浜、舞阪・・・と見応えありますよん。
あ、沖縄?
食べ物、おいしそう〜
刺身と揚げ物、がっつり食べたいですわ〜
沖縄はいいよね。
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/19 11:56:50
- RE: 沖縄、いいですなぁ
- こんにちふ(爆)
カキコと心遣い、ありがちふ。
> 富士山が視界から消えて、駿河湾の海岸線で、感動MAXですわ。
> もうすぐ遠州灘ですなぁ。
> 大井川、相良、御前崎、天竜川、遠州浜、舞阪・・・と見応えありますよん。
そういえば、ちふさんは羽田から飛んで、富士山を超えたところの街。
運動会で城落としする変わった街。
発動機と楽器の生産で世界中にその名をとどろかす街。
の、出身でしたよねぇ。
成田発のヨーロッパ行きの便で、誰も興味を示していないのに
荒川!利根川!男体山!佐渡行きのフェリー乗場ぢゃん!
と興奮してる自分の姿と重なりました。
高度が高いので、これほどハッキリはわからないんですけどね。
気持ち、わかります。
> あ、沖縄?
そうだよっ(爆)
> 刺身と揚げ物、がっつり食べたいですわ〜
> 沖縄はいいよね。
ぬちぐすい、ですからね。
オリオンビールのパッケージは宮古島のトライアスロン仕様でした。
けーしちょー拝
-
- dana7さん 2009/04/17 17:37:12
- ゆるくていいっす!
- けーしちょーさん
こんちは!竹富に遊びに来ました。
おぉぉ、最初の飛行機で爆睡計画粉砕はめっちゃ分かるぅ〜(笑)
あたしも同じ事しそう。。。
行きは残念ながらナイトフライト、帰りは曇り(でも富士山だけ見えた)だったのでちょっとテンションは低かった(爆)
>今回の予約を電話でぼぬかいさんがしたところ。
>「おー!!名古屋の!!」
>と、二年も前に一度泊まっただけなのに、おとうさんが覚えていたそうです。
これめっちゃ受けた!
きっと次回からけーしちょーさんも、あぁあの時の!と言われる事でしょう(爆)
なんかこの旅行、凄くゆるくていいわぁ〜。
あたしのOKA本島とは大違い。。。
これぞ離島のOKINAWA(八重山)時間だねー
水牛乗りたいーーー
屋根の上(?)のネコ達に萌え〜〜〜。
海のキレイさは言わずもがな。
あー貴女もすっかり八重山病だねー。
またキレイな海に戻ろう!
dana7
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/18 15:22:39
- RE: ゆるくていいっす!
- > けーしちょーさん
> こんちは!竹富に遊びに来ました。
おーりとーり☆dana7さん。
いやもう、なんというか竹富島が楽しすぎたというか
4月に入ってからのアタシはおかしい。
かなまら祭りから竹富って流れもおかしいケド(自爆)
もうね。次回の予約しちゃった〜♪
きゃあきゃあ。
そしたら「名古屋のぼぬかいさんが連れてきた友達」ということで
やっぱりぼぬ姉さんを超えるインパクトではなかったらしい。
なんてったって、ゆんたくで一人シラフなのに
一番、酔っぱらってたからな(爆)
まったく、あの人の楽しさったら、どうなっているんだろう。
> 行きは残念ながらナイトフライト、帰りは曇り(でも富士山だけ見えた)だったのでちょっとテンションは低かった(爆)
アタシみたいな関東の人は特にそうなのかもしれないけど。
「富士山が見えている」って状態がすっごい大事なの。
埼玉県に富士山があっちゃだめなの。
富士山は静岡や山梨あたりにあって、「見えてる」のがいいの。
つい探すもん。目で追うもん。富士山(爆)
そんな訳で、羽田発沖縄行きのフライトは寝れない飛行ルート。
きっとアタシの気持ちがわかってもらえるハズ!
って、沖縄離島旅行記なのにペタペタ貼った下手な航空写真(自爆)
いやいや。貼ったカイがあったというものです。
> なんかこの旅行、凄くゆるくていいわぁ〜。
> あたしのOKA本島とは大違い。。。
どーしてもどーしてもSFCになりたい!
☆に忠誠を誓ったら、とてもそう思うようになってしまいました。
だから、danaさんのように、羽田ー沖縄を往復しようかと考えてたケド。
八重山やまい、発症(爆)
これからはもう、那覇は乗り継ぐだけになりそう。
おばあちゃんちが竹富島にできた感じ。
ただいまーって行きたいの。とてもそんな距離ぢゃないけど(自爆)
すいぎゅーも猫もおじぃもおばぁもなにもかも萌え萌え。
八重山やまい重症
けーしちょー拝
-
- raicoさん 2009/04/16 23:17:05
- 竹富島までOYAJIさま〜
- こんばんわ〜もうヴェネチアからK様Worldへ突入させて頂きましたが、いつコメントを。。。
と思いつつ大縄跳びにナカナカ入れず入ったと思ったら、竹富というどんでん返し!さすがK様、いや〜離島はやはり良いでございますね!
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/18 14:18:25
- RE: 竹富島までOYAJIさま〜
- 拝啓 raicoさま。
身長が高いほうなので、大縄跳びではいつも縄を回す係でした。
ひっかかると係のせいにされたりするのに
あまりねぎらってもらえない悲しさ。
それに。激しくブンブンまわすと誰も入ってこない孤独。
悲哀に満ちた比喩に今、往時を思い、泣きそうです。
遠慮は無用!
どんどん入って!!(爆)
草々 けーしちょー拝
にひひ。
竹富島は素晴らしかったです。大縄跳びでもチャリ漕ぎでも
結局、淡々とこなすことができないという性格を
担任が見抜いて、そんな係に任命したのかもしれません。
-
- がんもさん 2009/04/16 22:46:28
- けーしちょーさんの専用機!?
- すげ〜!けーしちょーさんVIPだったのねぇ!
本当は後ろの飛行機にリムジンで乗りつけたんでしょ(笑)
それにしてもこの後の南の島・・・癒されまくりでした。
そろそろわたしも人生の休暇に出かけたいわ♪
作成中とのことですので後ほど、またお邪魔しまっする。
“めがね”って映画を思い出しました。
何だかいいですね。南の島!
がんもより
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/18 14:11:26
- RE: けーしちょーさんの専用機!?
- > すげ〜!けーしちょーさんVIPだったのねぇ!
> 本当は後ろの飛行機にリムジンで乗りつけたんでしょ(笑)
のぅ!のぅ!
ラウンジにも入れてもらえない末端マイラーです(号泣)
> それにしてもこの後の南の島・・・癒されまくりでした。
> そろそろわたしも人生の休暇に出かけたいわ♪
現地で会った人から聞いた話によると
福岡から石垣という便が復活したばかりだそうで。
のはら荘ゆんたく。2日目は半分が九州人でした。
・・・・恐ろしく酒の強い人たち(爆)
作ってくれる泡盛の水割りの分量がおかしいので「酒豪バー」と命名。
ご本人たちはロックでゴクゴク飲み干してました。
のんびりしてたつもりですが、恐ろしい写真の枚数!
1冊に納めるつもりでしたが、2冊になりそうです。
2冊目の構成は、ぼぬ姉さんのアイドル写真集の予定(爆)
> “めがね”って映画を思い出しました。
> 何だかいいですね。南の島!
かもめ食堂の続編ぢゃないかと見てしまった私です。
ロケ地は与論島、だったかな。
どこにあるのかしらないけど・・・・・(自爆)
雰囲気似てます。たしかに。
だけど、「メルシー体操」はありませんでした(笑)
けーしちょー拝
>
> がんもより
-
- ぼぬかいさん 2009/04/16 17:07:13
- 仕事が早いねぇ〜
- オイラまだPCに画像を取り込んでニヤニヤしてる段階。。。笑
思い出すほどにニヤニヤするのは何だろう。
あぁ 八重山に二人してまぶぃを落とした。。。
多分ネコたちに舐られ転がされたりしてるんだろうな。。俺たちのまぶぃ。
楽しかったねぇ。。。
ナニをしたでもないが楽しいのが竹富なんだね。さ〜ユイユイ
ぼぬ。
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/18 13:57:13
- RE: 仕事が早いねぇ〜
- スペシャルサンクス!!
ぼぬ姉さん。
2年前に1度泊まっただけなのに、おとうさんが覚えているという。
そんな貴殿とゆんたくできて、とてもシアワセ。
楽しすぎる竹富島でした。
ほんとにほんとにありがとう♪
> オイラまだPCに画像を取り込んでニヤニヤしてる段階。。。笑
もうねぇ。私もそうだったんだけど、
あの楽しさを、新鮮なうちにパッキングしてしまいたい衝動がすごくて。
作り出したものの、you tubeでいらぬ歌を再生したりしてしまって
全然進まなーい(自爆)
ほんと。この1週間で、1年分ぐらい歌ったような気がしてます。
楽しすぎました。
> 多分ネコたちに舐られ転がされたりしてるんだろうな。。俺たちのまぶぃ。
前回落としたまぶぃは、犬に食われたと思って諦めておりましたが。
石垣のドコモショップに落ちてたので拾いました。
「まぶや〜」と鼻から入れる作業を、
笑っていいともとごきげんようを見ながらやってたのでしょう。
記憶がありません(爆)
せっかく注入したまぶぃ。
今度は竹富に落としてきてしまいました。
また拾いに行かなくてはいけません。さ〜ユイユイ
次回の目標。
http://eur-rue.blogspot.com/2008/03/blog-post_05.html
ニヤニヤがとまらない
けーしちょー拝
- ぼぬかいさん からの返信 2009/04/18 14:12:35
- RE: RE: 仕事が早いねぇ〜
- きやぁぁぁぁぁぁーーーーー
コレコレ!!
おきなわプロレス!!!
公設市場の向かいか・・・あったか?そんな店。
そして貴殿はまた行くのだな!!
うらやまぁ〜。
何度拾っても落としてしまう俺らのまぶぃ・・・ぷぷ
って拾う気ねぇだろっっ!ってつっこみ。爆!
好きなアノ子の背後にそっと落としてしまうハンケチ落しゲームのやうに
やはりそっと置いてきてしまう。。。ぷぷぷ。
恋と同じなのかしら。。
ぼぬ。
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/19 11:45:03
- RE: これが正解だったのか!
- コレだね。おそらくブログ主さんも触れているけど
る○ぶに掲載されていた情報だと思われ。
ナカナカ見つからないので、非常に苦労しました。
画像検索すると、すぐに変な酒屋に飛ばされるので
ダム板みたいなトラップかと思って嬉しかったです(爆)
日曜日の石垣島は軒並み休みでどうしようもない、
ということを実地検分してしまいましたねぇ。
次回はその反省を生かし、離島に渡る前に仕込みます。
これも忘れないゾ。
駄菓子菓子。
お店が見つかるかどうかが不安だにょ。
でも、どうせまぶぃを拾う気が毛頭ないので
地獄で石を積むがごとく、
積んでは崩し、崩しては積んで、と無意味に繰り返すかと。
いや、それよかハンケチ落としの比喩のほうが美しい。
はっはー。ばっかぢゃねぇの!
そんなオレら。竹富島にイエス!フォーリンラブ!
けーしちょー拝
-
- 一歩人さん 2009/04/15 16:23:40
- こんにちわ、みどり色の海がきれい!
- けーしちょーさんへ
ありがとうございました。
また、ベネチアお疲れ様でした。
泳げない一歩人です。
でも、ボート部で、沈没すると、
周りの仲間が私を触る(助ける)。
触るな!!助けるな!なんて、溺れそう!?
失礼しま〜す。
- けーしちょーさん からの返信 2009/04/18 00:59:06
- RE: こんにちわ、みどり色の海がきれい!
- 一歩人さん。
まだ表紙の写真を貼り付けただけの状態でしたのに
早速見つけてくだすってありがとうございます。
完成してからお返事しようと思ってたのですが
楽しい思い出があとからあとから思い出されて
なかなか思うようにすすみません。
ボート部は訓練と称して、着衣のまま、先輩が後輩を水へ突き飛ばされる
というのは都市伝説でしょうか。気になります。
泳げなくてもシュノーケリングはいけるらしいですが。
沖縄の海でいかがでしょうか。
けーしちょー拝
- 一歩人さん からの返信 2009/04/18 06:52:56
- RE: RE: こんにちわ、みどり色の海がきれい!
- > 一歩人さん。
>
> まだ表紙の写真を貼り付けただけの状態でしたのに
> 早速見つけてくだすってありがとうございます。
> 完成してからお返事しようと思ってたのですが
> 楽しい思い出があとからあとから思い出されて
> なかなか思うようにすすみません。
>
> ボート部は訓練と称して、着衣のまま、先輩が後輩を水へ突き飛ばされる
> というのは都市伝説でしょうか。気になります。
> 泳げなくてもシュノーケリングはいけるらしいですが。
> 沖縄の海でいかがでしょうか。
>
> けーしちょー拝
けーしちょーさんへ
私は、すっかり、ベネツアのイメージが定着でしょうか。
なかなか、離れなくて、時々思い出したように拝見させていただきます。
ところで、ボート部ってのは、訓練といわず、飲み会といわず、
とにかく、前に水があれば、勢いで着衣のまま、投げ飛ばしますよね、特に新人は。私は当時45Kgと計量だったとの、飛んでました。(ここ、爆かしら)
ふ、ふ、今は62Kgとメタボ。知りたかないよね。(ここも、爆かしら)
失礼しま〜す。
一歩仁でした。
-
- 一歩人さん 2009/04/15 16:23:40
- こんにちわ、みどり色の海がきれい!
- けーしちょーさんへ
ありがとうございました。
また、ベネチアお疲れ様でした。
泳げない一歩人です。
でも、ボート部で、沈没すると、
周りの仲間が私を触る(助ける)。
触るな!!助けるな!なんて、溺れそう!?
失礼しま〜す。
- 一歩人さん からの返信 2009/04/15 16:54:03
- RE: こんにちわ、みどり色の海がきれい!
- > けーしちょーさんへ
すみません、
ダブルブッキングの一歩人です。
削除できませんでした
ごめんなさい。
失礼しま〜す。
しかし、自分で返信する!?
これって自爆かしら。
まいっか。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
37
80