2009/04/04 - 2009/04/04
57050位(同エリア85633件中)
杏仁豆腐さん
天気もいいので、皇居に行ってみました。桜もかなり咲いていました。その後、皇居から日比谷、銀座へと歩きました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
大手門の枝垂桜です。
-
大手門から皇居に入りました。外人さんの団体がけっこう来ています。
-
大手門から東京タワーも見えます。
-
白鳥もいました。
-
大手門です。
-
旧大手門渡櫓の鯱です。1945年(昭和20年)4月、戦災で消失した旧大手門渡櫓の屋根に飾られていた鯱です。
-
きれいに咲いていました。
-
宮内庁三の丸尚蔵館。「国の花、華やぐ」を開催していました。
-
赤花三椏が咲いていました。
-
花梨の花です。
-
同心番所です。番所とは、警備の詰所のことです。ここには同心が詰め、主として、登城する大名の供の監視に当たっていました。
-
百人番所です。鉄砲百人組と呼ばれた、甲賀組、伊賀組、根来組、二十五騎組の4組が昼夜交代で詰めていました。
-
大番所です。他の番所よりも位の高い与力・同心によって警備されていました。
-
あちこちに桜がきれいに咲いています。
-
桜と水は合いますね。
-
本丸大芝生にある桜です。
-
満開でした。
-
桜の花が散る風情もいいものです。
-
大きな桜の木です。花見客もかなり来ていました。
-
汐見坂からの風景です。
-
皇居正門石橋旧飾電燈です。
-
SKY BUS TOKYOが走っていました。
-
東京駅が見えました。
-
坂下門です。宮内庁への通用門です。
-
お堀のそばの桜もきれいです。
-
二重橋そばの桜です。
-
記念撮影をしている人もたくさんいました。
-
二重橋です。これは、正門鉄橋です。
-
正門石橋です。
-
「二重橋」は一般に二つの橋を総称して言われていますが、厳密には奥の橋を指します。
-
桜田門と桜。
-
桜田門は寛永13年(1636年)に修築され、大正12年の関東大震災で破損し、その際に鉄網土蔵造りに改修されました。
-
桜田門そばの桜。
-
桜田門警視庁です。
-
桜田門法務省と桜。
-
ペニンシュラホテル東京。リッチです。
-
有楽町の慶楽です。昭和25年創業の広東料理店です。
-
200種類以上の品がメニューにのっています。上湯炒飯(スープ入ヤキメシ)が有名ですが、今日は五目焼きそばを食べました。
-
銀座の「たちばな」です。かりんとうしか売っていません。細い「さえだ」と太い「ころ」の2種類のみです。
-
お店は銀座8丁目の裏通りにあります。とてもおいしいかりんとうです。
-
銀座松屋で、パティスリージャン・ミエのケーキを購入しました。帰宅し、家族でいただきました。上品な味で、おいしかったです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
41