2009/01/25 - 2009/01/25
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たらよろさん
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今週末は、食材を買出しに行っただけで、どこにも出かけてないなぁ。
映画でも見に行くかっ!
でも、見たい映画が何も無い。
どうしようかな~~~
このまま何もしないまま、明日の仕事を迎えようか・・・・
久しぶりに何もしない週末。これもいいかなっ。
と、いろいろ悩んでいたら時間は既に11時前。
もう遠出はできないなぁ。
というわけで、おうちからバイクを走らせること15分。
宇治に行くことにしました!
宇治には世界遺産の建築物が二つあります。
その世界遺産を巡って、京都らしいものを食べてきました。
さあ、明日からの5日間、元気に頑張るゾ♪
平等院 http://www.byodoin.or.jp/
宇治上神社 http://www.y-morimoto.com/kyoto_isan/ujikami.html
しゅばく http://www16.ocn.ne.jp/~shubaku/
三星園上林 http://ujicha-kanbayashi.co.jp/index.html
伊藤久右衛門 http://www.itohkyuemon.co.jp/
お茶のかんばやし http://www.otya.co.jp/
上林春松本店 http://www.shunsho.co.jp/
福寿園 http://www.fukujuen.com/
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- バイク
-
おうちからバイクで15分。
宇治に到着。
おみやげ物やさんの前にバイクを停めて、平等院界隈を散策することにします。
宇治川にはお座敷船があるようです。
この船でお昼ご飯をいただくのでしょうね。
こういう中での食事って、たとえ普通の食事でも美味しいものを食べてる気がしますよね〜〜旅マジック♪
ちなみに、宇治川は鵜飼で有名です!! -
時間はすでにお昼前なんだけれど、
平等院までの小道は、まるで早朝のようにひっそりしています。
さすが、オフシーズン!
静かで落ち着いていていいわぁ〜〜
でも、かなり寒いです。今日!! -
バイクで走ってきてあまりも寒かったので暖かい缶コーヒーを飲もうかなっと自動販売機を見てみると・・・
こんなものがありました。
「なめらかこしあんおしるこ」
飲まなかったのですが、美味しいのかなぁ〜〜〜 -
木々の葉っぱが落ちていて冬を感じます。
とても寒々した空気が流れて。。。。
そしてこの微妙にずれた石畳も美しい。
石畳の脇の苔も風情ありますね♪ -
小道を10分ほど歩いていたら平等院に到着。
宇治が誇る世界文化遺産です。 -
平等院、南門から入ります。
南門は数年前に改装され、とっても近代的な雰囲気になってました。
ここが日本を代表する寺院の入口??って思うほどに
近代的でちょっと驚きです。
拝観時間:庭園 AM8:30〜PM5:30
ミュージアム AM9:00〜PM5:00
鳳凰堂内部 AM9:10〜PM4:10
拝観料:600円(庭園&ミュージアム)
300円(鳳凰堂内部) -
平等院内は、そんなに広くないです。
グルリと回って1時間、鳳凰堂内部とミュージアムを見たとしても2時間くらいかなぁ。 -
数年前にあの近代的な出入口ができるまでは、
ここが出入口でした。
歴史を感じる立派な南門です。 -
-
南門から入るとすぐに宝翔館。
以前の宝物館を近代的に改築したもので
中には国宝や重要文化財の扉絵、梵鐘、菩薩像などが展示されています。
宝翔館 http://www.byodoin.or.jp/tanbou-in-muesium.html -
浄土院
浄土宗の栄久上人が、平等院修復のために開創した寺だといわれていますが詳細は不明。
建立年月も不明だそうですが、15世紀後半と言われているようです。
中には、文化財である阿弥陀如来立像、
帝釈天立像、養林庵書院障壁画などが管理されてます。 -
救世船乗観音
-
有名な平等院鳳凰堂が目の前に見えてきました。
10円玉の絵と少し違った角度でまずはお目見え。
横から見た鳳凰堂です。
横側には、朱色の美しい橋が架かっているのですね。
ここから内部に入るようです。
内部の拝観は、別途300円、そして予約制です。
内部を見学したかったら、まずは鳳凰堂の前で予約受付を済ませましょう。 -
鳳凰堂は、平安時代後期の1053年に、
時の関白藤原頼通によって平等院に建立された阿弥陀堂です。 -
正面からではありませんが、日本の10円硬貨です!
鳳凰堂の特徴は、何といってもこの池に浮かぶように建てられたというところ。
まるで極楽池に浮かぶ宮殿のようだと言われています。 -
鳳凰堂内部の左右の壁の上部には、
52体の雲中供養菩薩像が懸けられています。
これが圧巻の素晴らしさ!
そして今は随分色あせてしまっているようですが、
天井や小壁は、素敵な文様で埋めつくされていたようです。
柱にも、天衣を翻して舞う天人や楽を奏する天人、飛び立つ鳳凰、宝相華、唐草文様などが描かれ、これらは鮮やかに彩色されていました。
ぜひ、時間があるなら内部の拝観もお勧めです〜〜
ちなみに内部の撮影は禁止です。 -
南北の両端にいる鳳凰。
11世紀のもので、素材は銅製鋳造鍍金。
でも、この鳳凰はレプリカで、本物は宝翔館に展示されています。
大気汚染による錆害などの保存上の見地から取り外されてレプリカ展示になったようですね。 -
外からでも、堂内の中央にある
金色の丈六阿弥陀如来坐像を見ることができます。 -
鳳凰堂までの通路・・・
由緒ある歴史を感じる建築物にすごいなって思いました。
上層階にも通路があるようですが、
ここは立入禁止ですね。
やっぱり危険なんでしょうか・・・ -
平等院の庭園は立派な松の木がいっぱいあって、
なかなか素晴らしかったです。 -
-
池に映る鳳凰堂・・・
これもまた絵になりますね。 -
扇の芝
平家打倒を掲げた源頼政は宇治で決戦に及んだのですが、
流れ矢に傷つき死を覚悟した頼政は、
平等院で辞世の和歌を残し自刃しました。
ここは、その自刃の地とされています。
その時詠んだ辞世の和歌
「埋もれ木の 花咲くこともなかりしに 身のなる果てぞ 悲しかりける。」 -
源頼政の墓地
平等院塔頭2ヶ寺の1つ、最勝院にある墓地です。
76歳の老齢での自刃だったのですね。
毎年5月26日には「頼政忌」の法要が営まれています。 -
-
最勝院から見る鳳凰堂も素晴らしいですね。
朱色の橋がコントラストを醸し出しています! -
こちらが表門。
今回はバイクを停めた場所によって南門から入って
表門から出るというルートになりました。
表門には参道があり、賑やかな通りになってますよ。 -
表門から伸びる平等院参道です。
おみやげ物屋さんや飲食店がいろいろありました・・・が、やっぱり宇治だけあって、
お茶関係のお店が多かったですね。 -
参道を歩いていると、何とも雅な暖簾を発見。
店名の「蓮華」と書いてあるのは何と帯!!
さすが着物の町、京。 -
参道にはお茶販売店がたくさん。
まずは「伊藤久右衛門」
先日、宇治本店で和スイーツをいただきましたが、
メニューも豊富でかなり美味しかったです。
平等院店でも喫茶しているようですね。
でも、生菓子系は売ってなかったので、
抹茶ロールや大福などは宇治本店でご購入くださいませ〜
伊藤久右衛門 http://www.itohkyuemon.co.jp/ -
次に登場は漢字の「三星園 上林」
上林のお茶は、漢字の「上林」とひらがなの「かんばやし」とがあります。
三星園上林 http://ujicha-kanbayashi.co.jp/index.html -
漢字の「上林」の隣にひらがなの「かんばやし」
元を辿れば、秀吉や家康に仕えた上林一族に行き当たるようですが、
どこかで枝分かれしたようですね。。。。
ややこしく、宇治にはいろいろな「カンバヤシ」が存在しています。 -
参道を抜けたところに、宇治橋商店街と呼ばれる地元の商店街があります。
そこにあるのは、「上林記念館」
お茶の「上林」の「春松本店」が手がける記念館です。
http://www.shunsho.co.jp/2008/03/information05.php -
平等院表参道は、かおり風景100選に選ばれているようです。
いろいろな100選があるんですね〜〜と感心。
宇治は、茶を焙じる香ばしい香りが街角に漂っているということから選ばれたようです。 -
「源氏物語」の最後の十章は「宇治十帖」と呼ばれ、
紫式部は、物語の主要な舞台を宇治川畔に設定しています。
よって、紫式部に所縁ある町としてここ宇治川畔に
紫式部像が設置されてました。 -
宇治橋
現在の擬宝殊は、保存されているものの中で最も古い1636年の刻印のある擬宝殊と同じ形状と大きさで、
取り付けられている高欄は強度の高い良質の檜が使われているようです。
柳の木が一層雰囲気を良くしてますね。 -
お昼ごはんは、宇治橋を渡り、平等院参道に向かう途中にある「しゅばく」でいただくことに・・・
京風のあっさり出汁が地元で評判の美味しいお蕎麦やさん。
前から行ってみたかったので楽しみ♪
*京都府宇治市宇治東内13-1
営業時間:AM11:30〜PM5:00
定休日:月曜日 -
メニュー
暖かい蕎麦と冷たい蕎麦をいただけます。
水菜やおあげ、辛味大根、鳥なんばなど
いかにも京都という食材を使ったメニューもあってどれにしようか迷いますね。 -
はいからご飯 380円
これ、絶対おすすめです。
あげ玉、白ねぎにそばつゆをかけたかやくご飯。
表現しようがないほど美味しい♪
白ねぎのシャキシャキ感もあり、あげ玉のサクサク感もあり、
だしが効いて最高の美味しさ!
くどいけれど、絶対におすすめです。
写真ではわかり辛いですが、小さなお茶碗一杯分の大きさなので
蕎麦のお供で食べれる大きさです。 -
しゅばくのお蕎麦は十割蕎麦。
こちらは冷たいお蕎麦で冷やしたぬき。
1人前1050円。
お店のおすすめメニューで、冷たいお蕎麦の上に、
こちらもあげ玉、白ねぎ、刻み揚げがトッピング。
あっさりしたそばつゆに漬けていただきましょう。
しっかりめの蕎麦だけれど、弾力があるというほどでもないので
食べやすく、さっぱりして美味しいお蕎麦です。
好みで山椒を振り掛けましょう。
雅な京ですねぇ〜〜〜♪ -
-
水菜とおあげの辛味みぞれそば 1050円。
こちらは暖かいお蕎麦。
少し辛味のある大根おろしと、シャキシャキ水菜がアクセントあって初めての食感。
水菜とあげをお蕎麦でいただくっていいですねぇ。
あっさりしていていくらでも入りそうでした。
少しピリっと、七味を入れていただいても美味しいですね。 -
美味しいお蕎麦で、お腹いっぱいになったので宇治上神社に向かいます。
その途中、こんなに綺麗な溝蓋を発見!!
宇治市の花、山吹をアレンジです〜〜
溝蓋も工夫ひとつで華やぎますね。 -
平等院からだと歩いて10分くらいでしょうか。
この鳥居を抜けるといよいよ宇治上神社が見えてきます。 -
こちらが世界文化遺産の宇治上神社。
あまりにも小さすぎて思わず通り過ぎそうになりました。
えっ、これが世界遺産???
去年のマカオを思い出しました。
平等院とセットで世界遺産なのかしら? -
門から入ってまず目に付くのがこちらの拝殿。
門から比べると立派な建物です。
使われている木の調査から、
1215年頃の建築だといわれているようです。
山の形に盛られた清め砂が左右に二つあるのが目に付きますね。 -
-
屋根にも歴史を感じます。
厚いですねぇ。 -
拝殿の前には立派な灯篭・・・
-
拝殿の奥には、もう一つの大きな建物である本殿があります。
そして、本殿のすぐ裏手はもう山。
そこまで山が迫ってきています。 -
この本殿も使われている木の調査から1060年頃の建築と証明され、
日本最古の神社建築だといわれています。
そのようなことも世界遺産に登録される所以なんでしょうか。 -
本殿の中を覗いてみましょう。
「左殿」(向かって右側)は菟道稚郎子(うじのわきいらつこ:応神天皇の末の皇子)が祀られています。 -
「右殿」(向かって左側)は、
仁徳天皇(応神天皇の皇子)が祀られています。 -
そして、中央の「中殿」には応神天皇が祀られています。
内部の保存状態がかなりいいように感じました。
それは、外側を覆屋と呼ばれる格子状の覆いで覆っているからだと思われているようです。 -
宇治上神社を見たら最後の目的地、福寿園で抹茶をいただくことにしましょうか。
横目に光源氏の像を見ながら足早に通過・・・
さっきお蕎麦を食べたけれど、
甘いものは別腹構想が、私にもだんな様にもあるのです♪ -
福寿園は1790年創業の由緒ある老舗。
宇治には工房があり、こちらがその工房。
隣には、古くより七茗茶園の一つである朝日園ゆかりの朝日焼の作品展示室もあります。 -
お隣にある朝日屋の展示室。
-
1階が販売、2階に喫茶と茶室、
そして奥に工房があり、その工房でお茶を揉んだり、
摺ったり、朝日焼を焼いたりしての体験ができます。
体験は予約制なので、ご興味ある方はぜひご予約を・・・
詳細ページ http://www.ujikoubou.com/experience/index.html -
ペットボトルの「伊右衛門」で一躍有名になった福寿園。
四条烏丸にも5階建てのビルがあり、
そちらでは喫茶の他に抹茶仕立てのフレンチなどもいただけます。 -
2階の喫茶室の前には茶室もありました。
こちらでお抹茶をいただくこともできるようです。
そして希望者には、茶道の心得も教えていただけるとか・・・ -
-
「おいでやす〜〜」
喫茶室で声を掛けていただきました。
まずは煎茶で喉を潤して・・・
甘くて美味しい煎茶でした。 -
-
喫茶で出される器は全て朝日焼を使用しているとのこと。
色味が綺麗ですね。 -
メニューには自慢の抹茶が使われているものばかり・・・
美味しそう♪ -
-
PM3:00でちょうどお茶時なのに、店内は貸切状態。
不思議〜〜
ツアーの方たちの予約席がスタンバイしてありました。 -
抹茶パフェ「浮舟」グリーンティ付 1050円
源氏物語千年記を記念して作られたパフェだそうです。
宇治川に浮ぶ舟をイメージしているそう。
グリーンティもついているので嬉しいワ♪
フルーツには、お砂糖が塗されていて甘みをグッと際立たせ。 -
浮舟の中は、抹茶のカステラ・抹茶クッキー・抹茶アイスに生クリーム、紫餡をサンドしたカステラに抹茶寒天、白・黒・緑のあんこなど。。。
どれもこれもすごく美味しくって大満足!!
ちょっとずつ、いっぱい食べれるのって素敵だわ〜 -
丹波大納言ぜんざい 840円
あっさりとした大粒の丹波大納言小豆が程よい甘みで食べやすく、
お餅もトロトロに柔らかくって最高です。
お餅は、抹茶餅とほうじ茶餅のセットです。
塩昆布も忘れずに・・・ -
-
三色のお茶だんご 630円
白玉だんご、抹茶だんご、ほうじ茶だんごの3種類のだんごが串に刺さっていただけます。
どのだんごも柔らかくって食べやすい〜
きな粉と黒蜜を和えて食べるだんごは和スイーツの王道ですね〜 -
帰り際、宇治川沿いで、毛づくろいする鴨さんたちに遭遇。
仕草があまりにも愛らしかったのでしばらく寒さを忘れて見てました。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- kenkaiさん 2009/02/23 09:31:54
- 宇治に行かれていたのですね。
- こんにちは。先日はkenkaiのコメントを書いていただいてありがとうございました。初心者なのにお恥ずかしいです。
これからもよろしくおねがいいたします。
宇治に来られていたとのこと・・・毎週日曜日、子供の習い事で宇治駅近辺にきています。
平等院も長いこと行っていません。宇治上神社は世界遺産なのに行ったことがなくて・・・恥ずかしいばかりです。
甘い物好きにはたまりませんでした。浮舟パフェ・・・
また、行ってみます。では、また旅行記で行った気持ちにさせてくださいね。
- たらよろさん からの返信 2009/02/23 21:57:05
- RE: 宇治に行かれていたのですね。
- こんばんわ〜〜
kenkai様は毎週宇治に来られているのですか。。
私も宇治はバイクで15分の距離。
結構近いところにお住まいなのかも??
宇治上神社は私も初めて行きました。
その大きさにかなりびっくりするほど小さかったです。
福寿園や伊藤久右衛門など美味しい抹茶処も多いので
ぜひ、習い事の帰りにでもお立ち寄りくださいね〜〜
また遊びに行かせていただきますね。
たらよろ
-
- Michyさん 2009/02/21 11:04:45
- 憧れの冬の京都
- たらよろさん、こんにちは!
冬の京都散歩は、私の憧れなんです。
寒いのは苦手なんですが、京都っていうとハイシーズンでない、
あまり人が多くない冬がいいなぁ〜って勝手に理想の旅のイメージをしています。
お写真を拝見する限り、たらよろさんらしく美味しいものも堪能された様子。
缶のおしるこも気になります。
旅行記の完成、期待してま〜す♪
Michy
- たらよろさん からの返信 2009/02/21 18:29:40
- RE: 憧れの冬の京都
- こんばんわ〜〜Michy様。
冬の京都、いいですよ〜
おっしゃるとおり人が一番少ないのでのんびり散策できます。
でも、お寺の中はかなり冷え込むので
靴を脱いで寺院内に入ると足先から冷えてきて
あまりの冷たさにジ〜〜ンとしちゃうほどです。
要注意かな(笑)
もっと北の方に行けば雪景色もあるんだろうけれど、
私もあまり寒いのは苦手で・・・・
でも、雪景色も最近は減ってきたようです。
缶のおしるこは飲んでないのですが、どんな味なんだろう?
トロっとした餡子がでてくるのかな?
また完成したら見てくださいね。
私も遊びに行かせていただきますね〜〜
たらよろ
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