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東京ドームで開催されている『テーブルウェア・フェスティバル2009 暮らしを彩る器展』に行って来ました。<br /><br />普段は野球が行われる人工芝のグラウンドですが、この時ばかりは一面“器・器・器”の世界に様変わりしています。<br />会場はいくつかのブースに分かれており、著名人によるテーブル・セッティングのコーナーや、世界や日本の有名食器メーカーによる展示などがあり、けっこうな賑わいをみせていました。<br /><br />どのテーブルも日常生活から離れた夢空間の様子ですが、器だけでなく花とのコーディネートが見事で、見ているだけで心が華やいだひと時となりました。<br /><br /><br />2009年1月31日から2月8日まで。<br /><br />http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/index.htm

テーブルウェア・フェスティバル(2009) ? 華やぎの空間

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2009/02/03 - 2009/02/03

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ももらん

ももらんさん

東京ドームで開催されている『テーブルウェア・フェスティバル2009 暮らしを彩る器展』に行って来ました。

普段は野球が行われる人工芝のグラウンドですが、この時ばかりは一面“器・器・器”の世界に様変わりしています。
会場はいくつかのブースに分かれており、著名人によるテーブル・セッティングのコーナーや、世界や日本の有名食器メーカーによる展示などがあり、けっこうな賑わいをみせていました。

どのテーブルも日常生活から離れた夢空間の様子ですが、器だけでなく花とのコーディネートが見事で、見ているだけで心が華やいだひと時となりました。


2009年1月31日から2月8日まで。

http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/index.htm

  • 丸ノ内線の後楽園駅から東京ドームへ向かったが、入口が22番ゲート(正面ゲート)のためドームの外壁に沿って約半周する。<br /><br />ドーム内に入っても、展示フロア(グラウンド)に降りる階段は一塁側の2か所しか開けていないため、後楽園駅方面に約4分の1周戻らないといけない。<br /><br />展示会場に着くまでにやたらと歩かされる感じだ。<br /><br />フロアに降りるとまず竹とユリの花が迎えてくれる。<br />平日の昼間だが、かなりの人混みである。

    丸ノ内線の後楽園駅から東京ドームへ向かったが、入口が22番ゲート(正面ゲート)のためドームの外壁に沿って約半周する。

    ドーム内に入っても、展示フロア(グラウンド)に降りる階段は一塁側の2か所しか開けていないため、後楽園駅方面に約4分の1周戻らないといけない。

    展示会場に着くまでにやたらと歩かされる感じだ。

    フロアに降りるとまず竹とユリの花が迎えてくれる。
    平日の昼間だが、かなりの人混みである。

  • 入口の階段を下るとすぐ「テーブルセッティングによる食空間提案」のブースだ。<br /><br />こちらは、プロのテーブルコーディネーターや料理研究家・文化人による“おもてなしの心”をテーブルセッティングにて紹介するコーナーだそうだ。<br /><br />まず最初に目に付くのはフラワーアーティスト川崎景太さんのブース。<br />テーマは「桜を招いて」。<br />

    入口の階段を下るとすぐ「テーブルセッティングによる食空間提案」のブースだ。

    こちらは、プロのテーブルコーディネーターや料理研究家・文化人による“おもてなしの心”をテーブルセッティングにて紹介するコーナーだそうだ。

    まず最初に目に付くのはフラワーアーティスト川崎景太さんのブース。
    テーマは「桜を招いて」。

  • 花のお弁当箱?

    花のお弁当箱?

  • 花が桜を家に招き、花が花見をする光景を演出したとか。<br />きれいな桜です。

    花が桜を家に招き、花が花見をする光景を演出したとか。
    きれいな桜です。

  • お座敷の手前には点々模様の襖。<br /><br />襖枠に張った障子紙に蚊取り線香で一つ一つ穴をあけたそうだ。<br />花を襖越しに間接的に見る・・・<br /><br />よくぞこういった演出を考えつくと感心する。。。

    お座敷の手前には点々模様の襖。

    襖枠に張った障子紙に蚊取り線香で一つ一つ穴をあけたそうだ。
    花を襖越しに間接的に見る・・・

    よくぞこういった演出を考えつくと感心する。。。

  • 川崎景太さん主宰のマミフラワーデザインスクールによる百個のコップの一輪挿し。<br />白い壁一面に並んだ花たち。<br />とてもきれいだった!!

    川崎景太さん主宰のマミフラワーデザインスクールによる百個のコップの一輪挿し。
    白い壁一面に並んだ花たち。
    とてもきれいだった!!

  • これもマミフワラワーのコーナー。

    これもマミフワラワーのコーナー。

  • 同上。<br />色も形も可愛らしいブーケ。

    同上。
    色も形も可愛らしいブーケ。

  • 川崎さんのブースに置いてあったポストカード。

    川崎さんのブースに置いてあったポストカード。

  • 次はタレントのリサ・ステッグマイヤーさんのブース。<br />テーマは「ステッグマイヤー家でのイースター、復活祭のお祝い」。<br /><br />色使いや雰囲気が女の子らしいというか。。。<br />とても可愛くて、そして暖かな印象だった。

    次はタレントのリサ・ステッグマイヤーさんのブース。
    テーマは「ステッグマイヤー家でのイースター、復活祭のお祝い」。

    色使いや雰囲気が女の子らしいというか。。。
    とても可愛くて、そして暖かな印象だった。

  • 何ともいえずラブリーなイースターエッグ。<br /><br />生卵に穴をあけ、中身を出して殻だけを使って手作りしたそうだ。<br />アクリル絵の具やニスを塗り、スパンコールやリボンで飾り付けを施した卵たち。<br /><br />自分でも作ってみたくなった。

    何ともいえずラブリーなイースターエッグ。

    生卵に穴をあけ、中身を出して殻だけを使って手作りしたそうだ。
    アクリル絵の具やニスを塗り、スパンコールやリボンで飾り付けを施した卵たち。

    自分でも作ってみたくなった。

  • ツリーのオーナメントや絵、椅子の上のウサギもお手製の品だという。<br />ご本人と妹さん、お母様やその友人の方の協力で出来上がったそうだ。<br />ホントに暖かな感じがします。<br /><br />

    ツリーのオーナメントや絵、椅子の上のウサギもお手製の品だという。
    ご本人と妹さん、お母様やその友人の方の協力で出来上がったそうだ。
    ホントに暖かな感じがします。

  • 俳優の辰巳琢朗さんとテーブルコーディネーターである奥様のブース。<br /><br />テーマは「TATSUMI WINERY」。<br /><br />ご自身でもワイン関連のテレビ番組をお持ちだそうだ。<br />横一列に並んだワイングラスや、全体が縦横スッキリとした直線で構成されているのが印象的だった。

    俳優の辰巳琢朗さんとテーブルコーディネーターである奥様のブース。

    テーマは「TATSUMI WINERY」。

    ご自身でもワイン関連のテレビ番組をお持ちだそうだ。
    横一列に並んだワイングラスや、全体が縦横スッキリとした直線で構成されているのが印象的だった。

  • 暖色系の花とナプキン。<br />配置も直線的。

    暖色系の花とナプキン。
    配置も直線的。

  • こちらはジャパンテーブルアーティスト協会会長、阪口恵子さんのブース。<br /><br />テーマは「ヴィラでのひととき」。<br /><br />イタリア・フィレンツェ郊外のヴィラでのブランチの様子をイメージしたコーディネート。<br /><br />

    こちらはジャパンテーブルアーティスト協会会長、阪口恵子さんのブース。

    テーマは「ヴィラでのひととき」。

    イタリア・フィレンツェ郊外のヴィラでのブランチの様子をイメージしたコーディネート。

  • 後から知ったのだが・・・、<br /><br />横浜山手西洋館・世界のクリスマス(2008)、イギリス館とエリスマン邸のディスプレイも、この阪口恵子さんが担当したそうだ。<br /><br />

    後から知ったのだが・・・、

    横浜山手西洋館・世界のクリスマス(2008)、イギリス館とエリスマン邸のディスプレイも、この阪口恵子さんが担当したそうだ。

  • このブースはコンセプト・クリエイターのアンヌ・マリ雅子ド・ポルテュさん。<br />とてもシンプルなテーブルだった。<br /><br /><br />コンセプト・クリエイターとは、どのような仕事なんでしょう。。。初めて聞きました。

    このブースはコンセプト・クリエイターのアンヌ・マリ雅子ド・ポルテュさん。
    とてもシンプルなテーブルだった。


    コンセプト・クリエイターとは、どのような仕事なんでしょう。。。初めて聞きました。

  • 次はご存じ黒柳徹子さんのブース。<br />テーマは「新婚一年目の朝御飯」。<br /><br />海のそばの風通しのよい、そしてゆったりと時間がながれる明るい部屋。<br />旦那さまの趣味は油絵、モデルはもちろん奥様・・・<br /><br />というイメージだそうだ。<br />なんかすごく徹子さんらしいなぁ〜と感じた。

    次はご存じ黒柳徹子さんのブース。
    テーマは「新婚一年目の朝御飯」。

    海のそばの風通しのよい、そしてゆったりと時間がながれる明るい部屋。
    旦那さまの趣味は油絵、モデルはもちろん奥様・・・

    というイメージだそうだ。
    なんかすごく徹子さんらしいなぁ〜と感じた。

  • こちらがその油絵ですね。

    こちらがその油絵ですね。

  • 白鳥をモチーフにした食器はFRANZ(フランツ)という磁器ブランドだとか。<br />夫婦仲良しの鳥として有名な白鳥で、愛を表したかったとのこと。。。

    白鳥をモチーフにした食器はFRANZ(フランツ)という磁器ブランドだとか。
    夫婦仲良しの鳥として有名な白鳥で、愛を表したかったとのこと。。。

  • ゴージャスな食器!!<br />フランツとは台湾のブランドだそう。。。<br />

    ゴージャスな食器!!
    フランツとは台湾のブランドだそう。。。

  • そしてこちらが黒柳さんのコレクションの一つ、パンダのトースター。<br /><br />うちには、どらえもんの焦げ目がつくトースターがある。<br />そう、引越しの際にもらった物。<br />大喜びで数回使ったが、今は押入れのどこかに。。。

    そしてこちらが黒柳さんのコレクションの一つ、パンダのトースター。

    うちには、どらえもんの焦げ目がつくトースターがある。
    そう、引越しの際にもらった物。
    大喜びで数回使ったが、今は押入れのどこかに。。。

  • ビーズ刺繍デザイナー田川啓二さんのブース。<br />テーマは「白い約束」。<br /><br />スゴイ。<br />いたる所に刺繍が施されてキラキラと輝いていた。<br />そして後方の壁のニッチにはマイセンの“サルの楽隊”フィギュア。<br />テーブルにはアンティークのクリスタルグラスとプラチナ箔の食器。<br /><br />大人の結婚式を想定して作り上げたセッティングだそうだ。

    ビーズ刺繍デザイナー田川啓二さんのブース。
    テーマは「白い約束」。

    スゴイ。
    いたる所に刺繍が施されてキラキラと輝いていた。
    そして後方の壁のニッチにはマイセンの“サルの楽隊”フィギュア。
    テーブルにはアンティークのクリスタルグラスとプラチナ箔の食器。

    大人の結婚式を想定して作り上げたセッティングだそうだ。

  • テーブルクロスだけでなく椅子にも刺繍が!<br />高さ2メートルのウェディングケーキもビーズ刺繍で作ってある。<br />う〜〜ん、豪華だ。

    テーブルクロスだけでなく椅子にも刺繍が!
    高さ2メートルのウェディングケーキもビーズ刺繍で作ってある。
    う〜〜ん、豪華だ。

  • そして、ナプキンリングもビーズ。<br />細かいところまで凝っています。。。

    そして、ナプキンリングもビーズ。
    細かいところまで凝っています。。。

  • ブースとブースをつなぐ壁には花が飾ってある。<br />これらも目の保養になるのだ。

    ブースとブースをつなぐ壁には花が飾ってある。
    これらも目の保養になるのだ。

  • 一転してシックな黒と白。<br />俳優の石坂浩二さんのブース。<br />テーマは「-文房四宝-によせて」。<br /><br />文房とは書を読み、筆を執るための部屋、書斎のことである。そこの四つの宝とは墨・硯・筆・紙であり、総じて文房四宝と呼ばれている・・・との説明書きが。<br /><br />さすがに薀蓄王・石坂さんと感じ入るコーディネートです。<br />

    一転してシックな黒と白。
    俳優の石坂浩二さんのブース。
    テーマは「-文房四宝-によせて」。

    文房とは書を読み、筆を執るための部屋、書斎のことである。そこの四つの宝とは墨・硯・筆・紙であり、総じて文房四宝と呼ばれている・・・との説明書きが。

    さすがに薀蓄王・石坂さんと感じ入るコーディネートです。

  • 黒っぽい空間の中でカラーのクリーム色が映えている。<br />硯の形の食器??<br /><br />でも、この雰囲気は好きだなぁ。<br />静寂の中の生命力を感じた。

    黒っぽい空間の中でカラーのクリーム色が映えている。
    硯の形の食器??

    でも、この雰囲気は好きだなぁ。
    静寂の中の生命力を感じた。

  • 小さなコーナーにもこだわりが感じられる。

    小さなコーナーにもこだわりが感じられる。

  • こちらもシックだ。<br />コーディネーターの加藤タキさんのブース。<br />テーマは「ゆったりと、しっとりと」。<br /><br />大人的なしっとりとしたくつろぎに趣をおいたそうだ。また、伝統とモダンの融合もテーマにあげられていた。

    こちらもシックだ。
    コーディネーターの加藤タキさんのブース。
    テーマは「ゆったりと、しっとりと」。

    大人的なしっとりとしたくつろぎに趣をおいたそうだ。また、伝統とモダンの融合もテーマにあげられていた。

  • 打って変わって明るいテーブルは、料理研究家の生方美智子さんのブース。<br />テーマは「心の楽園、−鳥 うたい、蝶は舞う−」。<br /><br />多色使いだけれど統一感があってきれいだった。

    打って変わって明るいテーブルは、料理研究家の生方美智子さんのブース。
    テーマは「心の楽園、−鳥 うたい、蝶は舞う−」。

    多色使いだけれど統一感があってきれいだった。

  • テーブルのいたる所に蝶や鳥のモチーフが。

    テーブルのいたる所に蝶や鳥のモチーフが。

  • 食器はヘレンド。<br />一つ一つの絵付けが見事だ!<br />ももらんが一番好きな磁器ブランドである。<br /><br />

    食器はヘレンド。
    一つ一つの絵付けが見事だ!
    ももらんが一番好きな磁器ブランドである。

  • このあたりのコーディネートは楽しい雰囲気が出ている。

    このあたりのコーディネートは楽しい雰囲気が出ている。

  • これで著名人によるテーブルセッティングのコーナーは終わり。<br /><br />こちらのコーナーは花がたくさん飾ってあり、なかなか優雅な作りになっていた。<br />まずは、ここから見始めた人も多かったと思う。<br /><br />ステキなコーディネートがたくさんあったので写真を撮りまくり状態で。。。<br /><br />この「テーブルセッティングによる食空間提案」の他にも、内外の有名ブランドの趣向を凝らした展示がたくさんありました。<br /><br />そちらは?で。。。

    これで著名人によるテーブルセッティングのコーナーは終わり。

    こちらのコーナーは花がたくさん飾ってあり、なかなか優雅な作りになっていた。
    まずは、ここから見始めた人も多かったと思う。

    ステキなコーディネートがたくさんあったので写真を撮りまくり状態で。。。

    この「テーブルセッティングによる食空間提案」の他にも、内外の有名ブランドの趣向を凝らした展示がたくさんありました。

    そちらは?で。。。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • あおいそらさん 2010/02/14 15:17:52
    お花のカラーの生け方キレイですね
    ももらんさん、はじめまして。

    ももらんさんの旅行記で、テーブルウェア・フェスティバルという展覧会があるのを今初めて知りました。じっくり拝見させていただいてしまったのですが、どれもこれもステキなコーディネイトですね☆

    中でも、クリーム色のカラ―のテーブル、気に入りました☆私も真似してみたくなりました(お花は100円ショップで探してですけど (*^_^*))

    あと、リサさんのコーナー、好きです。
    あのイースターエッグはかわいいですね。手順はももらんさんのコメント通りで昔作った記憶があります。イギリスでは、木の枝につるし復活祭を祝うそうですよ。

    今年のファスティバルはもう終わってガックリ。来年行けたらいいなぁ。
    また同じ2月上旬ですかね?忘れないようにします!!!
    ステキな写真達。ありがとうございました。 プーマリー

    ももらん

    ももらんさん からの返信 2010/02/15 09:05:44
    RE: お花のカラーの生け方キレイですね
    プーマリーさん、こちらこそ初めまして。
    ご訪問いただきカキコミまでしていただいてありがとうございます!

    私もカラーのテーブルコーディネートが大好きです。
    シックな色合いなのに何て華やか!と感動しました。
    100均でお花を調達するのは良いアイデアですね♪
    そしてその対極にあるようなリサさんの女の子らしいスイートな部屋もステキでしたよ。
    プーマリーさんはイースターエッグをお作りになられた事があるのですね。
    私は作ってみたいなぁ〜、で終わってしまいました。。。

    このフェスティバルは毎年2月初旬にあるみたいです。
    私も「あっ!」と思い出した時はもう「世界らん展」になっていて。。。
    来年はまた出掛けてみようかな、と思っています。

    プーマリーさんの旅行記も拝見しました。
    お正月をイタリアで過ごされたなんて羨ましいです〜。
    もう10年以上も前ですが、サン・ピエトロのクーボラに登った時の事を思い出しました。
    クーボラからの夜景は素晴らしいですね。
    ステキな写真を見せていただきました。

  • かにちゃんさん 2009/02/15 17:39:33
    はじめまして。
     ももらんさん

     こんにちは(^・^) はじめまして。
     私(たち)も、このテーブルウエア展見に行きました。
     一緒に行ったコクリコさんの旅行記を見ていて、
     こちらに、おじゃましました。

     すごく混雑していたのに、
     きれいにお写真をたくさん撮られましたね〜、
     私はカメラを忘れた上に、あまりの人の多さと、暑さ!に
     せっかくの展示がよく見れなかったな〜(;_:)
     と残念に思っていました。

     で、ももらんさんの旅行記拝見できて、よかった!
     いろいろと思い出しました。
     著名人のかたのディスプレイは、さすがに素晴らしかったですよね〜 
     マネできるようなものではないけれど、
     目の保養になりました!

     気分も楽しくなって、、、投票しました(^_^)v

    ももらん

    ももらんさん からの返信 2009/02/17 10:18:50
    RE: はじめまして。
    こちらこそ初めまして!
    ご訪問&投票をありがとうございます。

    かにちゃんさんがご一緒されたコクリコさんの旅行記を拝見しましたよ。
    同じ場面を見て写真を撮っても、
    その人その人の着眼点というか個性が溢れていて楽しいですね〜♪
    かにちゃんさんの旅行記も是非とも拝見したかったです。

    私もあの人混みと暑さには・・・、正直、参りました。。。
    ウロウロと歩きまわり、足もイタイタで・・・
    でも我が家のテーブルとは違う(アタリマエ〜)非日常の世界を垣間見て、
    ひとときの夢気分を味わってきました。
    著名人の方達のディスプレイも、それぞれに拘りがあって面白かったですね。
    ホントに、目の保養になりました。








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