ローレンシャン高原周辺旅行記(ブログ) 一覧に戻る
10数年前にカナダに行って以来もう一度カナダには行ってみたいと思っていた。 それもメープル街道の紅葉を見たかった。 紅葉は季節限定ということもあり、今年を逃すとこの次は何時行けるかわからないこともあって、思い切って行くことにした。 行くならあちらもこちらもと欲張って、東部の紅葉の名所はほとんど回るツアーにした。 カナダは大きな国、とにかくスケールが大きい。 紅葉もやはりスケールが大きかった。<br /><br />(行 程)<br />1日目:福岡→成田→デトロイト→バッファロー→ナイアガラフォールズ(泊)<br />2日目:ナイアガラの滝観光→ナイアガラ郊外観光→トロント市内観光(泊)<br />3日目:アルゴンキン州立公園トレッキング→オタワ市内観光(泊)<br />4日目:ローレンシャン高原トレッキング→周辺観光→イースタンタウンシップス(泊)<br />5日目:イースタンタウンシップス・コーティクックトレッキング→ケベック市内観光(泊)<br />6日目:ケベック郊外観光→モントリオール市内観光(泊)<br />7日目:モントリオール→デトロイト→(機中泊)<br />8日目:成田→福岡<br /><br />10月1日(水)<br />このツアーは東京仕立て、福岡を朝1番の飛行機で成田へ。 集合時間まで4時間半ほど朝食を摂ったり、書店で本を買ったり、コーヒーを飲んだり、何とかして時間をつぶす。 <br />東京出発のメンバーは22名+添乗員(女性)、さらにデトロイトで大阪グループ7名+添乗員(女性)が合流、総勢29名+添乗員2名の部隊(8割が女性)となる。 <br /><br /><br /><br />10月2日(木)<br />朝天気は曇り、肌寒い。 午前中はナイアガラの滝の観光。 ナイアガラは以前も見ているのであまり期待はしていなかった。 が、テーブルロックから見ると改めてこの滝の大きさに圧倒された。 水煙が大きな柱となって空に上ってゆく。 壮大な風景。 この景色を見てここに来る前に「ナイアガラは一度見ているのでもう見なくてもよい。」と思っていた気持ちは吹き飛んだ。 この後「霧の乙女号」に乗り込んで滝つぼ近くまでクルージング。 薄いぺらぺらのビニールのポンチョを貸してくれる。 一応水しぶきは防げるが顔にはかかる。 船から見るカナダ滝は水煙に邪魔されて全部は見えない。 アメリカ滝はカナダ滝より少し小さい、滝の下まで観光客が降りてきている。 <br />船から上がってヒルトンホテルの最上階レストランで昼食を摂る。 ここからナイアガラの滝、カナダ滝とアメリカ滝、のすべてが見渡せる。 が、その真ん中にカジノの建物がドンと居座っている。 まったくの興ざめ。  世界3大瀑布(ナイアガラの滝、ビクトリアの滝、イグアスの滝)の1つでありながら唯一世界遺産には登録されていない。 だからといってカジノは…<br />昼食後はナイアガラの郊外を観光。 まずナイアガラフォールズから10kmくらいのところにあるワールプールへ。 ワールプール(Whirl Pool)とは「渦巻き」のこと。 ナイアガラ川が直角に曲がっているところで、川の流れがぶつかる角がえぐられてここで流れが渦を捲いている。 対岸までケーブルが張られゴンドラで見ることができる。 <br />千数百年前のナイアガラの滝や世界一小さな教会を車窓から見てワイナリーへ。 フランス人が作ったというワイナリー シャトー・デ・シャームで「アイスワイン」なるものを試飲する。 氷結したぶどうで作ったワインということだが甘くて食前酒に向いているワインという印象。 結構うまい。<br />ナイアガラ・オン・ザ・レイクの町では町を散策。 結構観光客が来ていた。<br />ウェランド運河は小雨が降っていた。 オンタリオ湖とエリー湖をナイアガラの滝を避けて結ぶ重要な運河。 <br /><br />この後は一路トロントへ。 トロントではオンタリオ州議事堂、ロジャースドーム、CNタワーは車窓からの観光。 トロント新市庁舎、ハーバーフロントを徒歩で回る。 トロントはオンタリオ湖岸の北西に位置しカナダ最大の街、人口は約250万人、周辺の都市圏も含むと約530万人、北米でも5指にはいる大都市。 CNタワーはかつて世界一高い建物(約553m)だった。 市内のどこからでも見える。 トロント泊。<br /><br /><br />10月3日(金)<br />朝から天気の雲行きが怪しい。 トロントからアルゴンキン州立公園まで2時間ほどのバスの旅。 メイプル街道(正しくはHeritage Highway)では雨に降られたり、止んだり。 しかしアルゴンキンに着いた時は幸い雨は降っていなかった。 バスから降りて早速トレッキングに入る。 2kmほどのトレッキングルートとのこと。昨日降った雨のためちょっとぬかるんでいるとのことだが、トレッキングシューズ-を履いてきているのであまり気にはならない。 ルートのアップダウンは結構あるがこれもそれほど気にならない。 トレッキングルートは林の中。 楓もあるがブナもある、ただしブナは細い。 ルートでは紅葉より黄葉や薄茶葉がほとんど。 時たま出くわすシュガーメイプルの赤がまぶしい。 足元には薄茶色に色づいた楓の葉がたくさん落ちている。 20分くらいで大きな岩の上に出る。 ここからは一面に開けたアルゴンキン公園の林が見渡せる。 広い、広大、壮大、一面に赤、黄、緑のモザイク模様が広がっている。 これがカナダの紅葉。 再び林の中をトレッキング、バスに戻る。 <br />バスでビジターセンターへ。 ここではアルゴンキン州立公園の紹介をしている。 公園に棲む動物の剥製や植物の紹介、カナダ開拓民の歴史がわかる。 公園の広さは静岡県あるいは宮崎県と同じくらい。 園内には2400を越える池があり紅葉の名所、毎年100万人もの観光客が訪れる。<br /><br />この後再びメイプル街道を一路オタワへ。 オタワはカナダの首都、オンタリオ湖の北東オタワ河畔にあり、人口は約80万人の小さな町で行政機関が集まっている。 ここに首都が定められたのは1850年代、1810年代の米加戦争の影響でトロントよりアメリカから離れたところにということで決められたらしい。 <br />オタワに着いたのはもう夕刻。 まずバイワードマーケットに行く。 マーケットはヨーロッパでもよく見られる広場にテント張りの露天というスタイル。 時刻が遅いので開いている店は少ないが結構多くの人が買い物をしている。 バイワードはリドゥー運河建設のためリドゥー川を測量した軍人の名前。<br />そして国会議事堂へ。 議事堂はオタワ河畔に建てられている。 議事堂は東棟と西棟に挟まれており、そして議事堂とホテル・フェアモント・シャトー・ローリエの間にはリドゥー運河が流れている。 オタワ泊。<br /><br />10月4日(土)<br />オタワを発ち、再びメイプル街道に乗ってローレンシャン高原へ。 天候は曇り。 ローレンシャン高原はモントリオールの北、標高1000m前後の山が連なる高原。 高原の一番奥にモン・トレンブランの町というより村があるが、ここはカナダ東部屈指のリゾート地、冬にはスキー場となる。 トレンブラン・ビレッジにはしゃれたホテルやレストランや土産物店が立ち並んでいる。 大勢の観光客が朝から詰め掛けてきている。 ロープウェイに乗って山頂へ。 山頂にはハロウィンの準備か人形やかぼちゃが飾られていた。 山頂はガスがかかって見通しは悪い、早々に切り上げふもとに下りる。 自由時間を利用してトレッキングに出る。 はじめはロープウェイ沿いにかなりの上り、10分ほどのところに滝があり、ここまでは結構たくさんの人が来ている。 そこから5分ほど上ってテラスに出る。 ここからトラバース、視界が開けて眼下にトレンブランビレッジのカラフルな建物群、その先にトレンブラン湖が、そして湖の向こうの山は紅葉と黄葉が入り混じり実に美しい眺め。 この後は林の中に入る。 前日までの雨のせいかルートは水が溜まっていたり濡れていたりで足元はあまりよくない。 テラスから30分くらい歩いたところで少し開けたところに出た。 下のほうに人が集まっているのでトレッキングルートからショートカット。 ビレッジに戻る道を尋ねたら実に親切丁寧に教えてくれた。 この場所はアスレティックの訓練場所だった。 ビレッジで樽の底板の上に氷を敷き詰めていたが、この氷の上にメイプルシロップを流して固まる前にスティック(アイスキャンディーの棒)でからめ取り、それをキャンデーのように舐めるお菓子snow-hardened taffy(スノーハーデンタフィー)を作るためとのこと。 後日これを食べたが結構美味しかった。<br />昼食後、セーブル湖に行き、クルージング。 あまり大きな湖ではないが50分くらいのクルージング。 この湖の湖岸の紅葉は見事、真っ赤な楓、朱色の楓、黄色がかった楓、が湖岸一面彩っている。 船内の案内ではケネディーやジャクリーン夫人もやって来たらしい。 湖岸には別荘も多い、芸能人やスポーツ選手やお金持ちたちが別荘をかまえているとのこと。 <br />セーブル湖の後はサン・ソヴェールの町へ。 この町もローレンシャンの中にあり、冬のスキー、夏の避暑地としての高級リゾート。 端から端まで歩いて10分くらいの小さな町だがレストラン、ホテル、土産物店、ブティックなどが立ち並んでいる。 車がひきも切らず行き交い、観光客もたくさん詰め掛けていた。 <br /><br />この後イースタンタウンシップスへ。 イースタンタウンシップス泊。<br />

東部カナダ紅葉紀行 (1)

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2008/10/01 - 2008/10/10

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tetsu60さん

10数年前にカナダに行って以来もう一度カナダには行ってみたいと思っていた。 それもメープル街道の紅葉を見たかった。 紅葉は季節限定ということもあり、今年を逃すとこの次は何時行けるかわからないこともあって、思い切って行くことにした。 行くならあちらもこちらもと欲張って、東部の紅葉の名所はほとんど回るツアーにした。 カナダは大きな国、とにかくスケールが大きい。 紅葉もやはりスケールが大きかった。

(行 程)
1日目:福岡→成田→デトロイト→バッファロー→ナイアガラフォールズ(泊)
2日目:ナイアガラの滝観光→ナイアガラ郊外観光→トロント市内観光(泊)
3日目:アルゴンキン州立公園トレッキング→オタワ市内観光(泊)
4日目:ローレンシャン高原トレッキング→周辺観光→イースタンタウンシップス(泊)
5日目:イースタンタウンシップス・コーティクックトレッキング→ケベック市内観光(泊)
6日目:ケベック郊外観光→モントリオール市内観光(泊)
7日目:モントリオール→デトロイト→(機中泊)
8日目:成田→福岡

10月1日(水)
このツアーは東京仕立て、福岡を朝1番の飛行機で成田へ。 集合時間まで4時間半ほど朝食を摂ったり、書店で本を買ったり、コーヒーを飲んだり、何とかして時間をつぶす。 
東京出発のメンバーは22名+添乗員(女性)、さらにデトロイトで大阪グループ7名+添乗員(女性)が合流、総勢29名+添乗員2名の部隊(8割が女性)となる。 



10月2日(木)
朝天気は曇り、肌寒い。 午前中はナイアガラの滝の観光。 ナイアガラは以前も見ているのであまり期待はしていなかった。 が、テーブルロックから見ると改めてこの滝の大きさに圧倒された。 水煙が大きな柱となって空に上ってゆく。 壮大な風景。 この景色を見てここに来る前に「ナイアガラは一度見ているのでもう見なくてもよい。」と思っていた気持ちは吹き飛んだ。 この後「霧の乙女号」に乗り込んで滝つぼ近くまでクルージング。 薄いぺらぺらのビニールのポンチョを貸してくれる。 一応水しぶきは防げるが顔にはかかる。 船から見るカナダ滝は水煙に邪魔されて全部は見えない。 アメリカ滝はカナダ滝より少し小さい、滝の下まで観光客が降りてきている。 
船から上がってヒルトンホテルの最上階レストランで昼食を摂る。 ここからナイアガラの滝、カナダ滝とアメリカ滝、のすべてが見渡せる。 が、その真ん中にカジノの建物がドンと居座っている。 まったくの興ざめ。  世界3大瀑布(ナイアガラの滝、ビクトリアの滝、イグアスの滝)の1つでありながら唯一世界遺産には登録されていない。 だからといってカジノは…
昼食後はナイアガラの郊外を観光。 まずナイアガラフォールズから10kmくらいのところにあるワールプールへ。 ワールプール(Whirl Pool)とは「渦巻き」のこと。 ナイアガラ川が直角に曲がっているところで、川の流れがぶつかる角がえぐられてここで流れが渦を捲いている。 対岸までケーブルが張られゴンドラで見ることができる。 
千数百年前のナイアガラの滝や世界一小さな教会を車窓から見てワイナリーへ。 フランス人が作ったというワイナリー シャトー・デ・シャームで「アイスワイン」なるものを試飲する。 氷結したぶどうで作ったワインということだが甘くて食前酒に向いているワインという印象。 結構うまい。
ナイアガラ・オン・ザ・レイクの町では町を散策。 結構観光客が来ていた。
ウェランド運河は小雨が降っていた。 オンタリオ湖とエリー湖をナイアガラの滝を避けて結ぶ重要な運河。 

この後は一路トロントへ。 トロントではオンタリオ州議事堂、ロジャースドーム、CNタワーは車窓からの観光。 トロント新市庁舎、ハーバーフロントを徒歩で回る。 トロントはオンタリオ湖岸の北西に位置しカナダ最大の街、人口は約250万人、周辺の都市圏も含むと約530万人、北米でも5指にはいる大都市。 CNタワーはかつて世界一高い建物(約553m)だった。 市内のどこからでも見える。 トロント泊。


10月3日(金)
朝から天気の雲行きが怪しい。 トロントからアルゴンキン州立公園まで2時間ほどのバスの旅。 メイプル街道(正しくはHeritage Highway)では雨に降られたり、止んだり。 しかしアルゴンキンに着いた時は幸い雨は降っていなかった。 バスから降りて早速トレッキングに入る。 2kmほどのトレッキングルートとのこと。昨日降った雨のためちょっとぬかるんでいるとのことだが、トレッキングシューズ-を履いてきているのであまり気にはならない。 ルートのアップダウンは結構あるがこれもそれほど気にならない。 トレッキングルートは林の中。 楓もあるがブナもある、ただしブナは細い。 ルートでは紅葉より黄葉や薄茶葉がほとんど。 時たま出くわすシュガーメイプルの赤がまぶしい。 足元には薄茶色に色づいた楓の葉がたくさん落ちている。 20分くらいで大きな岩の上に出る。 ここからは一面に開けたアルゴンキン公園の林が見渡せる。 広い、広大、壮大、一面に赤、黄、緑のモザイク模様が広がっている。 これがカナダの紅葉。 再び林の中をトレッキング、バスに戻る。 
バスでビジターセンターへ。 ここではアルゴンキン州立公園の紹介をしている。 公園に棲む動物の剥製や植物の紹介、カナダ開拓民の歴史がわかる。 公園の広さは静岡県あるいは宮崎県と同じくらい。 園内には2400を越える池があり紅葉の名所、毎年100万人もの観光客が訪れる。

この後再びメイプル街道を一路オタワへ。 オタワはカナダの首都、オンタリオ湖の北東オタワ河畔にあり、人口は約80万人の小さな町で行政機関が集まっている。 ここに首都が定められたのは1850年代、1810年代の米加戦争の影響でトロントよりアメリカから離れたところにということで決められたらしい。 
オタワに着いたのはもう夕刻。 まずバイワードマーケットに行く。 マーケットはヨーロッパでもよく見られる広場にテント張りの露天というスタイル。 時刻が遅いので開いている店は少ないが結構多くの人が買い物をしている。 バイワードはリドゥー運河建設のためリドゥー川を測量した軍人の名前。
そして国会議事堂へ。 議事堂はオタワ河畔に建てられている。 議事堂は東棟と西棟に挟まれており、そして議事堂とホテル・フェアモント・シャトー・ローリエの間にはリドゥー運河が流れている。 オタワ泊。

10月4日(土)
オタワを発ち、再びメイプル街道に乗ってローレンシャン高原へ。 天候は曇り。 ローレンシャン高原はモントリオールの北、標高1000m前後の山が連なる高原。 高原の一番奥にモン・トレンブランの町というより村があるが、ここはカナダ東部屈指のリゾート地、冬にはスキー場となる。 トレンブラン・ビレッジにはしゃれたホテルやレストランや土産物店が立ち並んでいる。 大勢の観光客が朝から詰め掛けてきている。 ロープウェイに乗って山頂へ。 山頂にはハロウィンの準備か人形やかぼちゃが飾られていた。 山頂はガスがかかって見通しは悪い、早々に切り上げふもとに下りる。 自由時間を利用してトレッキングに出る。 はじめはロープウェイ沿いにかなりの上り、10分ほどのところに滝があり、ここまでは結構たくさんの人が来ている。 そこから5分ほど上ってテラスに出る。 ここからトラバース、視界が開けて眼下にトレンブランビレッジのカラフルな建物群、その先にトレンブラン湖が、そして湖の向こうの山は紅葉と黄葉が入り混じり実に美しい眺め。 この後は林の中に入る。 前日までの雨のせいかルートは水が溜まっていたり濡れていたりで足元はあまりよくない。 テラスから30分くらい歩いたところで少し開けたところに出た。 下のほうに人が集まっているのでトレッキングルートからショートカット。 ビレッジに戻る道を尋ねたら実に親切丁寧に教えてくれた。 この場所はアスレティックの訓練場所だった。 ビレッジで樽の底板の上に氷を敷き詰めていたが、この氷の上にメイプルシロップを流して固まる前にスティック(アイスキャンディーの棒)でからめ取り、それをキャンデーのように舐めるお菓子snow-hardened taffy(スノーハーデンタフィー)を作るためとのこと。 後日これを食べたが結構美味しかった。
昼食後、セーブル湖に行き、クルージング。 あまり大きな湖ではないが50分くらいのクルージング。 この湖の湖岸の紅葉は見事、真っ赤な楓、朱色の楓、黄色がかった楓、が湖岸一面彩っている。 船内の案内ではケネディーやジャクリーン夫人もやって来たらしい。 湖岸には別荘も多い、芸能人やスポーツ選手やお金持ちたちが別荘をかまえているとのこと。 
セーブル湖の後はサン・ソヴェールの町へ。 この町もローレンシャンの中にあり、冬のスキー、夏の避暑地としての高級リゾート。 端から端まで歩いて10分くらいの小さな町だがレストラン、ホテル、土産物店、ブティックなどが立ち並んでいる。 車がひきも切らず行き交い、観光客もたくさん詰め掛けていた。 

この後イースタンタウンシップスへ。 イースタンタウンシップス泊。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
観光バス
航空会社
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)

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