2008/12/20 - 2008/12/20
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Clipperさん
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舞台は大陸に移って来ましたですじゃ。
取りあえず、広角で一枚撮っときますわな。
カシャ。
-
で、一番手前の左右対称の建物をアップで写しときましたで。
なんだか和風建築みたいやな。 -
はい、解説板からね。 -
石窟は、あちこちに存在してるのかあ。 -
万里の長城は、解説の必要おませんもんな。 -
ここから数枚は「天壇」ですじゃ。 -
これは、有名じゃね。 -
では下からのカットを。
あらー、ズレてるー。 -
もう一枚ね。
うーん、まだ斜めやな。
ま、これで良いか。 -
これまた超有名「紫禁城」ね。 -
模型でも大きいから、何枚も撮っとくわ。 -
正面からも。
天安門広場のつもり。 -
反対側からも。 -
横からも。
まあ、こんなところでOKにしとこ。 -
客家の集合住宅ですじゃ。 -
ありゃ、子供が覗いてますがな。
リアリティー、ぶち壊し。 -
この台のボタンを押しますと、各国語で案内してくれますんよ。
ちなみに、日本語のボタンを押したら。
英語が流れて来ましたぜ。 -
ちょっと拡大してみました。 -
パンダの生息する、四川省の山かな。
全然、このテーマパークには合ってないのじゃけんどね。
大陸は、このくらいにして、つぎ行ってみよう。
-
そんなら、ミニSL(実際はディーゼル機関)列車にのって、遊園地と世界エリアに移動しちゃうわな。
これは、ホーム裏手に留置されてた編成じゃ。
本日は、別編成の列車が運行担当らしいですよ。
-
乗り場に来ましたぜ。
誰も他に乗客、おらんなあ。
ほんなら、ホームの端っこに移動して。 -
はい、ここでも『メジャーな旅』をするめジャー。
スマン、へたれな駄じゃれで。 -
おいさ、610mmゲージね。
ん?、そんな軌間あったかな。 -
青いボディーの蒸汽機関車が牽引する列車ですなあ。
ピピー!、1番線に列車が到着致しまーす。
危ないから、内側の白までお下がりくださーい。
中ほど5号車は、終日女性専用車となっておりまーす、皆様方のご協力をお願い致しまーす。
-
じゃあ、ご乗車されましょう。
アホ、アホは最後尾に座るんじゃ。
開放式のオブザベイションカーのつもりでね。
気分は青大将の「つばめ」「はと」の1等展望車ですがな。
ヂリヂリリーンと発車のベルが鳴ると、駅長や助役の立礼を受けて「特別急行列車」はホームを離れて行く。 -
スーパーSL「BIG BOY」の引っ張るアホの乗り込んだ「特別急行」は山科の大カーブを白煙をたなびかせて驀進する。
ホヒー、ホヒーとホイッスルの音も響きわたってる。
食堂車では、洋定食メニューが提供されてますぞよ。
これは正に、「阿呆列車」の世界にドップリやな。
内田百間先生、御免。
あれー、ところで、ビッグボーイは、UPで貨物のグランドキャニオン越えを仕事にしてたんと違うんかな。
まま、カタイ事なし、血圧上がる、血圧上がる。 -
オープンエアの展望台からは、沿線の様子が180度のパノラマで目の前に広がっている。
ポイント通過時の、カタカタ・カッタンと言う音と振動も旅情を掻き立ててくれる。 -
これから向かうエリアは、飛び地のようになってるみたいで、茶畑などの農地を進んでいくのじゃよ。
だから、踏み切りなんかもおますんだわ。
ホイ、この先にそれがおまっせ。
チンチンチンと警告音を鳴らしてますわ。 -
まもなく到着やな。
コースターのフレームが見えて来たぞい。 -
はい、とうちゃーく。
折り返し運転なので、どっと帰りの乗客が乗り込んで来ましたぜ。 -
それじゃあ機関車を一枚いっとこか。
B−Bロコじゃな。 -
下車したら、そこは「エジプト」なんじゃな。 -
オベリスクが建ってますぞよ。
-
それでは、冒険の旅に出るんだわ。
ナイル川は、こう言う文字を当ててるんやね。
ゲートをくぐりますよ。 -
入り口を守るのは、当然スフィンクスなのじゃ。
おおー、彼には「鼻」残ってるやん。
そやけど、あご鬚はおへんのやわ。 -
こんなのエジプトに在るのかね。 -
ふーん、ファラオは、この文字を使ってまんのやねえ。 -
黄金のマスク、ツタンカーメン王がモデルなのは良く分かりますがな。 -
エジプトを抜けると、欧州エリアですじゃ。
まあ、解説板をお読み下され。 -
アッシジて何処じゃ。 -
これは見たことあるぞ。
ストーン・ヘンジやな。 -
はい、解説板をどうぞ。 -
で、その建物ですじゃ。 -
えーと、この建物は何んやったのかな。
解説板、撮り忘れたんで分からんわ。 -
解説板、今度は忘れずに撮っときましたぜ。 -
はい、その洗礼堂ですじゃ。 -
これは、解説の必要ないわな。
取り合えず、もう一人のアホのカメラで、お約束の塔を支えたポーズを押さえときましたぜ。
合成写真じゃ御座いませんが、そのデータをまだ受け取ってないのでアップ出来ません。
スマン。 -
こんな感じで撮影したはずですわ。 -
ちょっと休憩。
ワゴンには「苺アメ」「トマトアメ」「梨アメ」等が並べられちょりますで。 -
さあ、これからラグーンをクルーズしますですじゃ。
5分ほどやけどね。 -
初めに見えてくるのが此れ。
イタリアのローデン何某と言う教会ですと。 -
運河は左へカーブしますんで、横からも一枚いっとこか。 -
やがて、前方に大きな城郭が現れて来るのじゃ。 -
何んという名か存じませんけど、広大な敷地を有するのは間違いないわい。
ひょっとしたら、城郭都市なのかもね。 -
さらに進んで行きますと。
オランダじゃな。 -
はい、これで観光船の旅は終了ですわ。
ホント5分掛かってなかったな。 -
ボートを降りたら、そこは、室内遊戯施設場になってるんじゃわな。
あー、目が回りそうや。
乗ってないんですけど。 -
回転木馬ね。
このほか、ゲーム機なども置かれてましたな。
この建物を出ると、亜州エリアですよ。
(この先は、その3 ですじゃ)
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