2008/11/03 - 2008/11/04
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adusaさん
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C・R・Mackintoshの建造物やデザインを楽しみつつのぶらぶら町歩き。なのに1泊2日。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
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早朝のVirginTrain。
世界の車窓からごっこ。 -
のどか。
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5時間後、Glasgow Central Stationに到着。
天気はいいけどロンドンに比べてものすごく寒い。 -
手袋を買ってすぐinformationへ。その目の前にあったGeorge Square。
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町中の建物はこんなのがいっぱい。
特に有名な建物でなくても美しい。 -
早速町の中心部へ。
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奥に見える緑のガラスの物体は地下鉄の駅。
ほぼ歩行者専用のBuchanan Street。 -
Mackintosh遺産の第1弾。
The Willow Tea Rooms。 -
The Willow Tea Roomsの外観。
左に見切れてるのはCeltic Shop。 -
ランチにジャケットポテト(小エビとローズなんたらソースがけ)とスペシャルティー。
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中は結構こぢんまり。大男はすれ違えない。
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天井からも陽がさす(のは年に何回?)
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外観がステキなDaily Record Building。
細い道に面していて全体を見られなかったのが残念。 -
タイル貼りでかわいい。
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少し遠くに目をやれば急にこんな古めかしい雰囲気。
を、ぶち壊しにする右下の燃料タンク? -
informationの人に勧められたCathedralへ。
一気に何世紀かさかのぼったよう。 -
Glasgow Cathedral
仕事が細かい。大きくてすごくキレイ。 -
汚いように見えるけど、実際小汚いけど美しくて荘厳な雰囲気。
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泊まったホテル。フロントのお兄さんがオクメンで優しかった。
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ホテルのすぐそばにあったKelvingrove Art Gallery & Museum
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ホテルの隣のパブに入ってみた。
一杯ひっかける(といってもBaileys)。 -
店内は薄暗くてまだお客さんもまばら。
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店内ではSKYが見れる大きめのテレビもあった。
今後の放送予定。 -
翌日の朝。霧の中を歩いていたら迷い込んだ
University of Glasgow。建物自体が頭良さそう。 -
チャイムまで頭良さそう。
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こんなHigh Back Chair、美しいけど落ち着かない。
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文字盤がかわいいDomino Clock。
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Chinese Tea Roomを再現した展示。
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地下鉄に乗って移動。
階段を下りたらこんなかわいいホームが。 -
駅の数も少ない。反対路線も合わせてこの倍程度。
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ロンドンのチューブよりもさらに小さい車体。
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駅から徒歩10分でMackintosh Churchに到着。
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外観とは打って変わって中はとってもキレイ。
控えめなステンドグラスが美しい。 -
後光が。心洗われます。
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2Fから全体を見るとさらに美しさが増します。
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奥の部屋にもMackintosh作のchairたちが。
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組み木の天井。
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中心部へ戻ってThe Lighthouseへ。
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トイレのサインが笑えます。
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最上階から見た町。古い建物と新しいビルが奇妙に混在。
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Glasgow School Of Art。
ロゴとかがいちいちオシャレ。 -
芸術的資質を磨けそうな雰囲気。
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元からあったところと増築をしたところとは
外壁の色がこんなに違う。 -
最上階。
1年生がデッサンの腕をみがくために窓枠を格子状に
したんだとか。 -
急いでCentral Stationに戻ってLondonへ帰ります。
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さよならGlasgow。
また来たいな。
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