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平成20年10月9日(木)<br /> クラブツーリズムの『飛騨高山宵祭と郡上八幡散策とゆとり旅 』に橋田さんと参加し た。<br /> 横浜の天理ビル8:00集合なので指定時間の20分前に行ってみると各社の添乗員がそれぞれの小旗を掲げて参加者の点呼をおこなっている。何時ものことながら、老人が多い。その数ざっと百人あまり。人数が揃った団体から逐次バスに乗り込み出発する。<br /> 我々のグループのバスは定刻の8時に出発して町田へ立ち寄り、ここで待っている人達を拾う。<br /> 横浜8時発、町田8時56分着。朝の出勤時間帯のせいか随分時間がかかる。町田で6〜7人乗り込んできて座席は全て埋まった。44人のグループが形成された。<br /><br /> 以下の旅程でバスは飛騨高山目指して疾駆する。<br />*町田9時15分発。八王子ICで中央高速道路へ10時15分進入。<br />*談合坂10時30分着、小休止後、10時50分発。<br />*諏訪湖IC12時10着、小休止後、12時30発。予約しておいたカツサンドを諏訪湖ICで受け取り昼食として車内で食べる。美味い。<br />*松本IC12時10分着、国道158号線へ移行。 <br />*平湯へ13時53分着、小休止後 14時20分発。<br />*高山市冬頭町の『ひだまりの湯』へは15時到着。早めの夕食を摂り温泉へのんびり入り時間を潰す。16時58分発。<br />*高山市役所傍の駐車場17時20分着。宵祭見学の自由行動。市役所20時40分発。                  <br /><br /> 談合坂とは面白い名称なので何かいわれがありそうだと思いネットで命名のいわれを調べてみると次の数説が紹介されていた。<br />[1] 近郊の村の寄り合い場所として、この近辺で話し合いが行われた。 <br />[2] 戦国時代に北条氏と武田氏が和議調停などの交渉ごとをした。 <br />[3] 武田信玄の娘が北条氏に嫁ぐ際に婚儀の約束事について話し合った。 <br />[4] この付近にも桃太郎伝説があり、さる、犬、キジが桃太郎の家来になる約束をしてダンゴをもらった。 <br />http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?queId=6773847                      <br /><br /> 中央高速道路を疾駆するバスの車窓からは、天候に恵まれて秩父多摩甲斐国立公園の山々、南アルプス国立公園の山々、八ケ岳中信国定公園の山々を緑色や薄紫色に見晴るかすことが出来た。移り変わる光景を眺めていて見飽きない。手元の地図と見比べながら山の名前を解明しようとするがよく判らない。近くの木々には赤や黄色に色づき始めたものもある。<br /><br /> 松本から移行した山間の158号線(野麦街道)ではその昔、飛騨の農家から岡谷の製糸工場へ働きに出た乙女達が難儀しながら越えた冬の野麦峠の悲話などに思いを馳せた。       <br /><br /> この街道沿いには稲格ダム、水殿ダム、奈川ダムが出来ていて人造の梓湖が水を湛えていた。湖底には幾つ村落が沈んだのであろうか。<br /><br />『ひだまりの湯』では昼食弁当に出された飛騨牛の小さな肉片のステーキを賞味することも出来た。風呂場の更衣箱の合鍵にはICチップが埋め込まれていて、財布がなくてもこの鍵で買い物をすることも出来る。田舎の温泉場における人件費節約の知恵と技術革新の浸透振りを如実に実感した。こういう所に最新技術をいち早く取り込んで実用化していくところに日本人の知恵があるのだなと感心もした。<br /><br /> 宵祭は18時から始まるということなので、桜山八幡宮の鳥居周辺目指して歩いた。だが屋台の引き回しのある狭い道筋には既に観光客がひしめいていて自由な身動きが出来ない。目抜き通りの交差する角にある民家の屋根には報道陣のカメラマン達が鈴なりで望遠レンズの放列を敷いていまや遅しと屋台が来るのを待ち構えていた。                                        <br /> 町筋にそれぞれ配置された屋台は合計11台あって神楽台、布袋台、金鳳台、大八台、鳩峰台、神馬台、仙人台、行神台、宝珠台、豊明台、鳳凰台と名付けられている。何れも豪華絢爛な飾りつけが施されていて、日暮れとともに提灯に火が点されて興趣を盛り上げる。<br /><br /> 春の山王祭と秋の八幡祭を総称して高山祭という。起源は16世紀後半から17世紀とされる伝統ある祭である。                                                                 18時になると提灯に明かりが入り囃子や雅楽が演奏され屋台が緩やかに動き出す。その動きは緩慢でテンポの速いリズムの中で生活している都会生活者には異質な世界に紛れこんだような癒しのひと時を味わう気持ちにさせられる。<br /><br /> 京都の祇園祭を真似して発生した地方の祭礼だなとの印象である。高山が飛騨の小京都といわれる所以であろう。                                    祇園祭は京都で昔十分みているので、この祭は初めの動きだけを見学すれば十分だと思った。<br /><br /> 30分程見学して集合場所へ戻ろうとしたが、人混みに遮られて思う方向へ進めない。流れに逆らわずに歩いていると川沿いの屋台店の立ち並ぶ通りへ押しやられた。方向が判らないので、たこ焼の屋台店のお姐さんに区役所はどちらのほうかと聞くと判らないという。<br />『地元の人が知らないのかね』と訝しがると<br />『うちら大阪からきましてん』と済ました顔でいう。<br /><br /> 注意して観察するとお好み焼の屋台店は広島から出張ってきているようだ。このような祭だけを目当てに全国を渡り歩いている屋台商人のいることを知った。                <br /><br /> 同行の橋田さんともいつしか紛れてしまった。居酒屋にでも入って地酒を飲みたいとも思ったが一人ではつまらない。ひとまず集合場所の市役所まで引き返すことにした。<br /> 人混みから逃れでて市役所まで辿り着くが未だ同行の人達は帰っていない。見渡しても周辺には居酒屋らしき店もコンビニアンスストアも見当たらない。<br /><br /> 観光客のために市役所の手洗いが開放されているので市役所の中へ入ると広い部屋には煌煌と照明が輝き、職員が数人散在していてコンピューターと対峙していた。窓口前には来客用の立派な椅子が何脚も置かれていて、早めに集まった他グループの観光客達が屯し談笑していた。約1時間を椅子に腰掛けたままで無為に過した。<br /><br /> 予定の20時に添乗員が現れた。まだ出発までには40分もある。橋田さんも現れた。近くの「ひだホテルプラザ」のロビーでからくり屋台の展示をみながら時間を過したのだという。  <br /><br /> からくり屋台を見たくなって「ひだホテルプラザ」へ赴いた。説明を良く読んでみると本物ではなくて、高山工業高校、高山高校、斐太農林高校の三校が共同製作したイミテーションであったが飛騨の匠の伝統を受け継ぐ見事な出来栄えであった。<br /><br /> このホテル内にはショップひだ小路という店もあってコンビニ並の価格で商品が陳列されていた。地酒とつまみを入手することが出来た。ホテルの品は高いという先入観は払拭された。<br /><br /> 市役所前の駐車場には同行の人達も集まり始め、到着順に市役所の提供する無料のシャトルバスに分乗して大型観光バスが待機している真光(まひかり)駐車場まで送られた。この駐車場の近くには崇教真光(すうきょうまひかり)世界総本山の建物が威容を誇っていた。新興宗教である。<br /><br /> 真光(まひかり)駐車場を20時40分に出発して21時4分に飛騨高見ICに入り高鷲IC21時33分着。山間の道路を走り宿泊先のレインボーホテルに21時50分到着

飛騨高山宵祭

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2008/10/09 - 2008/10/09

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早島 潮

早島 潮さん

平成20年10月9日(木)
 クラブツーリズムの『飛騨高山宵祭と郡上八幡散策とゆとり旅 』に橋田さんと参加し た。
 横浜の天理ビル8:00集合なので指定時間の20分前に行ってみると各社の添乗員がそれぞれの小旗を掲げて参加者の点呼をおこなっている。何時ものことながら、老人が多い。その数ざっと百人あまり。人数が揃った団体から逐次バスに乗り込み出発する。
 我々のグループのバスは定刻の8時に出発して町田へ立ち寄り、ここで待っている人達を拾う。
 横浜8時発、町田8時56分着。朝の出勤時間帯のせいか随分時間がかかる。町田で6〜7人乗り込んできて座席は全て埋まった。44人のグループが形成された。

 以下の旅程でバスは飛騨高山目指して疾駆する。
*町田9時15分発。八王子ICで中央高速道路へ10時15分進入。
*談合坂10時30分着、小休止後、10時50分発。
*諏訪湖IC12時10着、小休止後、12時30発。予約しておいたカツサンドを諏訪湖ICで受け取り昼食として車内で食べる。美味い。
*松本IC12時10分着、国道158号線へ移行。 
*平湯へ13時53分着、小休止後 14時20分発。
*高山市冬頭町の『ひだまりの湯』へは15時到着。早めの夕食を摂り温泉へのんびり入り時間を潰す。16時58分発。
*高山市役所傍の駐車場17時20分着。宵祭見学の自由行動。市役所20時40分発。                  

 談合坂とは面白い名称なので何かいわれがありそうだと思いネットで命名のいわれを調べてみると次の数説が紹介されていた。
[1] 近郊の村の寄り合い場所として、この近辺で話し合いが行われた。
[2] 戦国時代に北条氏と武田氏が和議調停などの交渉ごとをした。
[3] 武田信玄の娘が北条氏に嫁ぐ際に婚儀の約束事について話し合った。
[4] この付近にも桃太郎伝説があり、さる、犬、キジが桃太郎の家来になる約束をしてダンゴをもらった。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?queId=6773847                      

 中央高速道路を疾駆するバスの車窓からは、天候に恵まれて秩父多摩甲斐国立公園の山々、南アルプス国立公園の山々、八ケ岳中信国定公園の山々を緑色や薄紫色に見晴るかすことが出来た。移り変わる光景を眺めていて見飽きない。手元の地図と見比べながら山の名前を解明しようとするがよく判らない。近くの木々には赤や黄色に色づき始めたものもある。

 松本から移行した山間の158号線(野麦街道)ではその昔、飛騨の農家から岡谷の製糸工場へ働きに出た乙女達が難儀しながら越えた冬の野麦峠の悲話などに思いを馳せた。       

 この街道沿いには稲格ダム、水殿ダム、奈川ダムが出来ていて人造の梓湖が水を湛えていた。湖底には幾つ村落が沈んだのであろうか。

『ひだまりの湯』では昼食弁当に出された飛騨牛の小さな肉片のステーキを賞味することも出来た。風呂場の更衣箱の合鍵にはICチップが埋め込まれていて、財布がなくてもこの鍵で買い物をすることも出来る。田舎の温泉場における人件費節約の知恵と技術革新の浸透振りを如実に実感した。こういう所に最新技術をいち早く取り込んで実用化していくところに日本人の知恵があるのだなと感心もした。

 宵祭は18時から始まるということなので、桜山八幡宮の鳥居周辺目指して歩いた。だが屋台の引き回しのある狭い道筋には既に観光客がひしめいていて自由な身動きが出来ない。目抜き通りの交差する角にある民家の屋根には報道陣のカメラマン達が鈴なりで望遠レンズの放列を敷いていまや遅しと屋台が来るのを待ち構えていた。                                        
 町筋にそれぞれ配置された屋台は合計11台あって神楽台、布袋台、金鳳台、大八台、鳩峰台、神馬台、仙人台、行神台、宝珠台、豊明台、鳳凰台と名付けられている。何れも豪華絢爛な飾りつけが施されていて、日暮れとともに提灯に火が点されて興趣を盛り上げる。

 春の山王祭と秋の八幡祭を総称して高山祭という。起源は16世紀後半から17世紀とされる伝統ある祭である。                                                                 18時になると提灯に明かりが入り囃子や雅楽が演奏され屋台が緩やかに動き出す。その動きは緩慢でテンポの速いリズムの中で生活している都会生活者には異質な世界に紛れこんだような癒しのひと時を味わう気持ちにさせられる。

 京都の祇園祭を真似して発生した地方の祭礼だなとの印象である。高山が飛騨の小京都といわれる所以であろう。                                    祇園祭は京都で昔十分みているので、この祭は初めの動きだけを見学すれば十分だと思った。

 30分程見学して集合場所へ戻ろうとしたが、人混みに遮られて思う方向へ進めない。流れに逆らわずに歩いていると川沿いの屋台店の立ち並ぶ通りへ押しやられた。方向が判らないので、たこ焼の屋台店のお姐さんに区役所はどちらのほうかと聞くと判らないという。
『地元の人が知らないのかね』と訝しがると
『うちら大阪からきましてん』と済ました顔でいう。

注意して観察するとお好み焼の屋台店は広島から出張ってきているようだ。このような祭だけを目当てに全国を渡り歩いている屋台商人のいることを知った。                

 同行の橋田さんともいつしか紛れてしまった。居酒屋にでも入って地酒を飲みたいとも思ったが一人ではつまらない。ひとまず集合場所の市役所まで引き返すことにした。
 人混みから逃れでて市役所まで辿り着くが未だ同行の人達は帰っていない。見渡しても周辺には居酒屋らしき店もコンビニアンスストアも見当たらない。

 観光客のために市役所の手洗いが開放されているので市役所の中へ入ると広い部屋には煌煌と照明が輝き、職員が数人散在していてコンピューターと対峙していた。窓口前には来客用の立派な椅子が何脚も置かれていて、早めに集まった他グループの観光客達が屯し談笑していた。約1時間を椅子に腰掛けたままで無為に過した。

 予定の20時に添乗員が現れた。まだ出発までには40分もある。橋田さんも現れた。近くの「ひだホテルプラザ」のロビーでからくり屋台の展示をみながら時間を過したのだという。  

 からくり屋台を見たくなって「ひだホテルプラザ」へ赴いた。説明を良く読んでみると本物ではなくて、高山工業高校、高山高校、斐太農林高校の三校が共同製作したイミテーションであったが飛騨の匠の伝統を受け継ぐ見事な出来栄えであった。

 このホテル内にはショップひだ小路という店もあってコンビニ並の価格で商品が陳列されていた。地酒とつまみを入手することが出来た。ホテルの品は高いという先入観は払拭された。

 市役所前の駐車場には同行の人達も集まり始め、到着順に市役所の提供する無料のシャトルバスに分乗して大型観光バスが待機している真光(まひかり)駐車場まで送られた。この駐車場の近くには崇教真光(すうきょうまひかり)世界総本山の建物が威容を誇っていた。新興宗教である。

 真光(まひかり)駐車場を20時40分に出発して21時4分に飛騨高見ICに入り高鷲IC21時33分着。山間の道路を走り宿泊先のレインボーホテルに21時50分到着

同行者
その他
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 町田市の駐車場で同行者を拾う

    町田市の駐車場で同行者を拾う

  • 談合坂

    談合坂

  • 談合坂PAの売店

    談合坂PAの売店

  • 諏訪湖PA

    諏訪湖PA

  • 諏訪湖

    諏訪湖

  • 諏訪湖

    諏訪湖

  • 諏訪湖PAの売店の商品

    諏訪湖PAの売店の商品

  • 諏訪湖PAの売店の商品

    諏訪湖PAの売店の商品

  • 諏訪湖PAの売店の商品

    諏訪湖PAの売店の商品

  • 諏訪湖PAの売店の商品

    諏訪湖PAの売店の商品

  • 諏訪湖PAの売店の商品

    諏訪湖PAの売店の商品

  • 平湯の休憩所

    平湯の休憩所

  • 平湯の休憩所。紅葉のはじまり1

    平湯の休憩所。紅葉のはじまり1

  • 平湯の休憩所。紅葉のはじまり2

    平湯の休憩所。紅葉のはじまり2

  • 高山市冬頭町の日たまりの湯

    高山市冬頭町の日たまりの湯

  • 日だまりの湯で早めの夕食。飛騨牛の肉片がステーキ用についていた

    日だまりの湯で早めの夕食。飛騨牛の肉片がステーキ用についていた

  • 高山市役所。観光バスは市内に駐車できないのでここで待機する。郷土出身の代議士の影響力が窺える。

    高山市役所。観光バスは市内に駐車できないのでここで待機する。郷土出身の代議士の影響力が窺える。

  • 高山市役所

    高山市役所

  • 高山市内の建物

    高山市内の建物

  • 高山市内の建物

    高山市内の建物

  • 高山市内の町並み

    高山市内の町並み

  • 屋台を撮影するべストポジション

    屋台を撮影するべストポジション

  • 宵祭り開始直前の桜山八幡宮鳥居の前

    宵祭り開始直前の桜山八幡宮鳥居の前

  • 点灯を待つ屋台

    点灯を待つ屋台

  • 点灯を待つ屋台

    点灯を待つ屋台

  • 点灯直後の屋台

    点灯直後の屋台

  • 動き始めた屋台

    動き始めた屋台

  • 幻想的な屋台

    幻想的な屋台

  • 宵祭りが始まり屋台に火が灯った頃中天には半月がかかっていた。

    宵祭りが始まり屋台に火が灯った頃中天には半月がかかっていた。

  • 待機する屋台

    待機する屋台

  • 小休止中の屋台

    小休止中の屋台

  • 屋台

    屋台

  • 屋台

    屋台

  • 屋台

    屋台

  • 屋台

    屋台

  • 宵祭り開始前の屋台店のテント

    宵祭り開始前の屋台店のテント

  • 宵祭り開始前の屋台店の前。まだ人通りが少ないが祭りが始まると身動きできおない人混みとなる。

    宵祭り開始前の屋台店の前。まだ人通りが少ないが祭りが始まると身動きできおない人混みとなる。

  • 全国各地から集まってくる屋台店のお兄さん達

    全国各地から集まってくる屋台店のお兄さん達

  • 全国各地から集まってくる屋台店のお兄さん達

    全国各地から集まってくる屋台店のお兄さん達

  • 高校生が作成したからくり屋台の模型

    高校生が作成したからくり屋台の模型

  • 高校生が作成したからくり屋台の模型の説明

    高校生が作成したからくり屋台の模型の説明

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