2008/10/07 - 2008/10/08
241位(同エリア358件中)
まゆぴんさん
ニューヨーク&カナダ東部一人旅 【10】
---ケベック2日間---
モンクトンから夜行列車でケベックに到着しました。ケベックの宿は、この旅初の現地手配。夜行で朝5時着の予定が、出発が遅れた上にその後も遅れ、結局7時過ぎに到着しました。ケベックには1泊し、2日目の観光後にモントリオールへ移動します。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
-
★ケベック1日目:VIA鉄道駅構内
ケベックは、シャーニー駅に到着し、そこからシャトルバスで移動することになる。シャーニー駅到着15分前に、係員が起こしてまわっていた。乗車時に目的地を聞き、座席にポストイットで貼り付けていたのはこのためだったのか。このときにポストイットをはがしていく。しばらくして、電車が停まった。こういうことはよくあるので、荷物をまとめてすぐに降りられる準備をしたが、なかなか発車しない。しばらくして、係員が来た。シャーニー駅に行くのかと聞かれ、「Yes」と答えると、「ここがシャーニー駅だ」と。慌てて連れられて降りると、待合室に私の荷物だけがポツーンとあった。どうやら、荷物が1つだけ余ってしまい、荷物のタグに住所と「JAPAN」と書いてあったので、私だと目星をつけたらしい(他に日本人らしき人はいなかった)。「荷物が無かったら、キミはこの先まで行っちゃっていたよ」と言われた。さらに「シャトルバスか?」と聞かれて「Yes」と答えると、急いで外に連れて行かれた。すでに皆乗り込んでいて、最後の荷物を乗せているところだった。皆さん、お待たせしてごめんなさい。 -
★ケベック1日目:城壁
ケベック旧市街近くの駅に着いたのは7時過ぎ。まずトイレで洗顔、歯磨きを済ます。観光案内所が開くのは9時なので、それまで旧市街をぶらぶらすることにする。荷物は邪魔だったが、仕方ない。VIA鉄道駅を出て、正面の道を上っていくと、すぐに城壁が見えた。ここから旧市街に入るようだ。キャスターが付いているとはいえ、やはり荷物を持って急な坂道は辛い。しかも、道がでこぼこして歩きにくい。 -
★ケベック1日目:壁画
旧市街の中に入り、少し進むと、一面に壁画がある建物があった。他にもいくつか、このような壁画がある。さらに道を進むとT字路になり、そこにマックがあり、朝マックすることに。他に店が開いていなかったし、1人旅の時は食べ物にはこだわらない。でも、どうせなら日本にないものを…と思って、「マック・クレープ」を頼んだのだが…「マック・グリドル」のことだった。私、日本で朝マックするとき(滅多にないが)、マック・グリドルは避けていたのに。ケベックでマック・グリドル初体験…正直、私は普通のマフィンの方が好きだ。 -
★ケベック1日目:モンモランシー公園
一応観光案内所を目指して歩き、ノートルダム大聖堂を通過すると、左手に公園が見えたので寄ってみる。大砲がいくつかあった。見晴らしも良く、旧市街のロウワー・タウンが見渡せる。 -
★ケベック1日目:モンモランシー公園からの眺め
まだ9時過ぎなので逆光気味。この写真の右側に壁画が写っているのだが、ここは観光客が集まるところ。この時間はまだ誰もいないようだ。 -
★ケベック1日目:要塞博物館
公園を出てさらに上っていくと、ケベックの象徴的な存在、フェアモント・ル・シャトー・フロントナックが見える。その手前には要塞博物館。要塞博物館は見学する予定はないが、建物が可愛らしい。通りを挟んだ隣に観光案内所がある。 -
★ケベック1日目:フェアモント・ル・シャトー・フロントナック
で、こちらがパンフレット等に必ず出てくるフェアモント・ル・シャトー・フロントナック。大きい。すでに大型観光バスが停まっていて、日本人観光客の姿が見えた。このホテルはガイドツアーが開催されているので、後で行くことにする。 -
★ケベック1日目:観光案内所
念のため営業時間を確認してみるが、やはり9時から。まぁ仕方ない。以前は1軒1軒ホテルやB&Bをまわって空きがあるか尋ね、空きがあれば値段を聞き、範囲内なら部屋を見せてもらって…と泊まるところを探すことが多かったが、最近はネットに頼ることの方が多い。その方が割引料金が適用されたりするしね。現地で探すにしても、ホテルリストを入手しないとどの辺りにホテルがあるのかもよくわからないので、観光案内所が開くまで待つことにする。 -
★ケベック1日目:テラス・デュフラン
観光案内所が開くまで、近くを見学。さらに先へ歩いて行くと、テラス・デュフランという遊歩道になる。ここからは見晴らしも良い。写真を撮っていたら、日本人のおじさんに「ご自身を入れて写真撮りましょうか?」と言われた。自分で言うのもなんだが、こうも自信を持って日本人扱いされるのは珍しい。先日もぶつかりそうになった日本人に「あ、すみません」と言ったら、「あっ、日本の方でしたか」と驚かれたのに。 -
★ケベック1日目:テラス・デュフランからの眺め
先ほどとは違った角度からフェアモント・ル・シャトー・フロントナックを見ることができる。少し歩いては写真を撮り…というのを繰り返していたから、なかなか先へ進めない。ここにも大砲があった。昼頃になると、ストリート・ミュージシャンや屋台が出てくる。 -
★ケベック1日目:テラス・デュフランからの眺め
ここからもロウワー・タウンが見渡せる。写真を撮りながらテラス・デュフランの端まで来たら9時過ぎていたので、観光案内所へ向かうことにした。 -
★ケベック1日目:CHATEAU Fleur de Lys
ホテルを予約したいと言うと、予算を聞かれた。あまり安いところは無いだろうと思いつつ、シングルでCA$50〜CA$60でこの近く、と言うと、渋い顔をされた。多少高いところになるのはやむを得ないと思っていたが、CA$65.00でフェアモント・ル・シャトー・フロントナックの裏手にある「Basement room」ならある、と言われた。シャワー・トイレ共同だが仕方ない。他はこれ以上高いところか、もっと離れたところしか無いので、ここに決定。ただし予約はできないので、この後すぐに向かうことになる。建物はけっこうキレイだったのだが、私の部屋は隣の建物。最初に部屋を見せてもらった。 -
★ケベック1日目:CHATEAU Fleur de Lys
「Basement room」。わかってはいたが、半地下の部屋。部屋は広く、ベッドが2つ、キッチン、冷蔵庫付だが、部屋の中を配管が通り、1階でたまたまドアが開いていてちょっと見えた部屋とは明らかに異なる、粗末な部屋。同じフロアにはもう一つ部屋があり、宿泊者がいた。共同シャワー・トイレは汚い。どうやらもう一部屋の人は長期宿泊者のようで、私物と思われるものが置いたまま。とはいえ、今更他を探すのも大変だし、どうせ1泊だけだからと諦める。再びフロントへ戻り、「ここに決めた」と伝えると、支払いがカードだと税金がかかるが、キャッシュだとCA$65.00ちょうどでいい、とのこと。税金はバカにならないので、キャッシュで支払った。 -
★ケベック1日目:フェアモント・ル・シャトー・フロントナック
荷物を置き、フェアモント・ル・シャトー・フロントナックのガイドツアーの予約に行った。最初、ホテルの入り口がわからなかったのだが、建物の中心部にあった。ちょうどチェックアウトした人が、ベルマンに荷物を運んでもらって、車に乗り込んでいた。いいなー、高いんだろうなー、なんて思いながら、遠慮がちに一番端のドアから中に入っていった。 -
★ケベック1日目:フェアモント・ル・シャトー・フロントナック
さすが、というか、中は豪華で品がある。だが、ガイドツアーの申込場所がわからない。インフォメーションがあり、宿泊客向けの観光案内のようだが、他に聞くアテもないので、先客が終わるのを待つことにする。やっと先客が終わり、ガイドツアーの申し込み場所を尋ねると、階下だった。衣装を着た可愛らしい女性が受付にいた。ここでは人数と名前を伝え、支払いはガイドツアー開始前とのこと。英語のガイドツアーは12時から。それまで、町をぶらつくことにする。 -
★ケベック1日目:町並み
カラフルな家が多く可愛らしいが、坂が多い町だ。時間が中途半端で、ガイドツアーまで1時間20分程度。さて、どうしようか。 -
★ケベック1日目:ノートルダム大聖堂
そんなに見学に時間はかからないだろうと、ノートルダム大聖堂へ行くことにした。見学は無料。 -
★ケベック1日目:ノートルダム大聖堂
そんなに広いわけではないが、内部は明るくてなかなかキレイ。 -
★ケベック1日目:ノートルダム大聖堂
私はヨーロッパの有名な教会などにけっこう行っている方だが、天井に空の絵が描いてある教会を見るのは初めてのような気がする。思っていた以上に内部がステキな大聖堂だった。 -
★ケベック1日目:町並み
ノートルダム大聖堂を見終わり、再び町をぶらつく。スーパーでサンドイッチを買って公園で食べ、ガイドツアーへ。受付の女性に名前を告げる前に、彼女は名簿も見ずに私の名前を呼んだ。当然名字呼び捨てなのだが、こんな可愛らしい女性に名字呼び捨てにされるのって、当たり前と分かっていても変な感じ。ガイドツアーはCA$8.50。参加者は英語のツアーは黄色、フランス語のツアーは紫色のバッジをもらう。衣装を着たスタッフがホテルの歴史を紹介したり、客室の見学ができる。最後にバッジを返し、そのときにチップをあげる人も多いのだが…私は、彼の“陽気なベルマン”というキャラ設定(彼自身のオリジナルかもしれないが)、口笛を吹いたり鼻歌を歌ったり…のノリがイマイチ好きではなく、チップはあげなかった。フランス語のガイドの人の方が真面目そうでよかったなぁ。 -
★ケベック1日目:州議事堂前
ガイドツアーを終え、今度はキャピタル展望台を目指す。旧市街の門を通り抜けると、州議事堂があり、その前のロータリーの真ん中に噴水があり、ベンチもある。 -
★ケベック1日目:噴水
この噴水、良く見るとカエルが水を出していた。背中の辺りとか、けっこうリアル。 -
★ケベック1日目:キャピタル展望台からの眺め
展望台があるのは、何の変哲もないビル。中にはいると展望台用のエレベーターがあり、それで31階の展望台まで行く。エレベーターを降りてすぐのところで受付があり、入場料を払う。CA$5.00。意外と人が沢山いてびっくりした。 -
★ケベック1日目:キャピタル展望台からの眺め
いわゆるビルの展望台としては、決して高くはないが、見晴らしが良い。フェアモント・ル・シャトー・フロントナックもよく見える。本当にお城のようなホテルだ。中央の高い部分は後からできたそうだが、お城という意味では、中央の部分はない方が、もっとお城っぽく見えるだろう。 -
★ケベック1日目:キャピタル展望台からの眺め
こうして全体的に見ると、フェアモント・ル・シャトー・フロントナックの大きさがよくわかる。 -
★ケベック1日目:キャピタル展望台
キャピタル展望台はこんな感じ。本当に、見た目はただのビル。そのすぐ近くに、またまた壁画のある建物を発見。 -
★ケベック1日目:壁画
壁画の一部はこんな感じ。
この後は戦場公園にある展望台を目指す。旧市街の手前まで戻り、川沿いの方へ向かっていくと、広大な芝生が広がり、その奥に小さな展望台がある。 -
★ケベック1日目:総督の遊歩道
この展望台からは総督の遊歩道がのびていて、テラス・デュフランにつながっている。テラス・デュフランまで下りていく形になるので、階段や下り坂。ちょっと景色を見ながら歩いたりすると、転びそうになるので要注意(私だけ?)。 -
★ケベック1日目:総督の遊歩道
木がけっこう茂っていてよく見えない場所も多いが、対岸を見渡せる。
テラス・デュフランまで下りると、アイスクリームのお店が地元の人と思われる人たちで混み合っていた。つられて中に入り、ソフトクリームを購入。小さいもので税込みCA$3.11。食べながら歩いていたら、自転車に乗った人が「コンニチハ!」と言って通り抜けていった。ソフトクリームを舐めているマヌケな顔を見られたかなぁ? -
★ケベック1日目:プチ・シャンプラン
さらに下へ歩いていくと、プチ・シャンプランに出る。ここの通りには土産物屋や雑貨屋などが並び、観光客でごった返している。日本人が沢山いた。 -
★ケベック1日目:フニキュレール
プチ・シャンプランからフェアモント・ル・シャトー・フロントナックの前まで、このフニキュレールで上ることができる。有料なので、私は徒歩で上って帰った。まぁ歩いても、たいした距離ではない。 -
★ケベック1日目:壁画
朝、モンモランシー公園から見えた壁画。この前は人だかりがすごい。下から春夏秋冬となっているらしい。 -
★ケベック1日目:勝利のノートルダム教会
壁画の近くにはロワイヤル広場があり、その一角に勝利のノートルダム教会がある。見学は無料。けっこう小さな教会だ。 -
★ケベック1日目:勝利のノートルダム教会
ここにも船の模型がぶら下がっていた(表紙の写真を参照)。ノートルダム大聖堂と同じような色合いで、内部は明るい。
朝から歩き回ったため疲れ、一度宿へ戻ることにする。シャワールームは一応清掃されていたが、すでに隣室の人が使用中だった。夜景を撮りに行く予定だったが、疲れ果てていたので、とりあえずシャワーを浴びてしまう。ついでにビールも飲み始めたら眠くなってきて、夜景は諦めようか迷ったが、せっかく三脚を持ってきたしフェアモント・ル・シャトー・フロントナックのすぐ近くに泊まっているので、気合いを入れて町へ出た。 -
★ケベック1日目:フェアモント・ル・シャトー・フロントナック
もっと夜景を撮っている人がいるかと思ったが、あまり人はいなかった。私のように三脚を立てている人は2人いたが(多分日本人)、彼らはかなり本格的なカメラを持っていて、中途半端な私はちょっと恥ずかしかった。
実は、ライトアップは思っていたほどではなかったのだ。この写真はシャッタースピードを5秒に設定して撮っているのでそれなりに明るく見えるが、このくらいの明るさを期待すると、ちょっとがっかりするだろう。 -
★ケベック1日目:町並み
夜景を諦めたら夕食も諦めるつもりだったが、せっかく外に出てきたので、夕食を買いに行った。ファストフードをテイクアウトして、部屋へ戻ってビールと共に。 -
★ケベック2日目:VIA鉄道駅
宿をチェックアウトし、まずはバス・ディーポへ行き、モントリオールまでのチケットを購入。バスディーポはVIA鉄道駅に隣接している。チケットは税込みCA$51.92。次に、荷物をコインロッカーへ預けようとするが、空いているところがほとんど無い。空いていても、鍵が付いていないのだ。なんだか怪しいので、他の場所にコインロッカー無いか探したが、他にはなかった。再び戻ると、ロッカーに荷物を入れている人がいた。他に空きは一つしかなく、そこに入れようとしたが…小さくて、荷物が入らない!どうしようか考えていると、荷物を入れようとしていた人が、結局入れずにどこかへ行ってしまった。今だ!と思い、その場所に荷物を入れ、外へ出た。 -
★ケベック2日目:旧港市場
バス・ディーポの近くにある旧港市場へ向かうことにする。標識が出ているので、それに沿って歩いて行った。駐車場に車が沢山停めてある割には、建物に出入りする人がいなくて、「ここでいいのか?」と不安だったが、とりあえず入ってみる。 -
★ケベック2日目:旧港市場
まだ開店準備中のところもあったが、お客さんもそれなりにいた。社会実習なのか、小学生くらいの子供達が20人くらいいた。シャーロットタウンのファーマーズマーケットととは異なり、日本人も含めた観光客がけっこういた。野菜・果物の店が多いが、メープルシロップやワインなども売っている。私は何も買わず、見学だけで終了。そのまま、旧市街沿いに歩いていった。 -
★ケベック2日目:文明博物館
歩いていくと、文明博物館があった。ここは中には入らず、写真だけ。 -
★ケベック2日目:フェリー
さらに歩くと、セントローレンス川の対岸へ向かうフェリー乗り場に出た。当初はフェリーに乗ろうと思っていたが、結局乗らなかった。
右奥にはフェアモント・ル・シャトー・フロントナックがそびえ立っている。 -
★ケベック2日目:メゾン・シュバリエ
もうあまり見たいところが無かったので、とりあえずメゾン・シュバリエへ入ってみる。ここは無料。昔の部屋が再現されている。最初は寝室も居間も一緒だったのが、そのうち子供部屋ができたり寝室と居間が別になったり…というような感じ。内部は撮影禁止。 -
★ケベック2日目:首折り階段
メゾン・シュバリエを出ると、前日通ったプチ・シャンプラン地区を再び歩いた。プチ・シャンプランのはずれにある階段が首折り階段と呼ばれているそう。「落ちると首が折れそう」ということでこの名が付いたらしいが、それほど急な階段と言うわけではない。どんな階段でも頭を下にして落ちると、「このままじゃ首が折れる!」と、怖いものですよ(経験談)。 -
★ケベック2日目:トレゾール通り
この短い通りでは、画家たちが絵を売っている。値段は不明。私が通りかかったときは、あまり客もいなかった。 -
★ケベック2日目:砲兵公園
もう、特に行きたいところも無かったのだが、まだ移動するには早いかと思い、とりあえずだらだら歩いてみた。すると砲兵公園というところに出たので、ぶらついてみた。大砲などがあちこちにあった。紅葉した木がキレイだった。 -
★ケベック2日目:城壁の上
最後は城壁の上を通りながら旧市街を抜け、バス・ディーポへ向かった。キヨスクのようなところでマフィンを購入。前日に続きアイスが食べたくなって、ジャイアントコーンみたいなものを購入。
バスの本数は多いため、それほど待たずにバスが来て、モントリオールに移動した。
モントリオールは前回泊まったホテルを予約済み。値段も同じだが、この頃円高が進んでいたため、2000円くらい安くなっていた。モントリオールではチェックイン後はビールと夕食を買いに出ただけで、観光は次の日に回し、早めに休んだ。
ニューヨーク&カナダ東部一人旅 【11】へ続きます。
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