2008/08/13 - 2008/08/13
1182位(同エリア1302件中)
のぶながさん
刺客請負人、剣客商売、必殺仕事人、鬼平犯科帳 etc
多くの時代劇の撮影場所に使われている八幡掘、、、
現場はどんなものかと、訪問、、時代劇の映像と比較してみた。
映画創りのプロ集団のこだわりの 『 技の数々 』 に敬意を表して!!!
★テレビ放映される時代劇の内、、カメラワークに感心させられる作品は、、
放映されるテレビ局に関わらず、松竹京都映画?であった。
特定の監督やカメラマンではなく、松竹京都映画のスタッフの蓄積された共通の感性の底力であろう。
キッカケは、鬼平犯科帳のエンディング映像に魅せられて、自分の写真撮影の画面構成の参考にしてきた。
その後、剣客商売、必殺仕事人 と続き、安定感のある画面構成、魅力的な撮影場所を意識してきた。
他の時代劇を見ていても、、全く感心のできないものも多い。 バランスの悪い画面だなと思うと、東映だったりする。
「 これは良い 」 「松竹京都に違いない」 と、、明らかに芸術的アングルである。
2008年に、刺客請負人(season 2, Part 2) の放映が再開されて、 一段と魅力的になったその作品に刺激されて、、
毎回のように撮影される、八幡堀に1度行ってみるか! と 2008/08/13 に訪問。
京都市内の散策は永年の実績があるので、京都市内の撮影場所は、、全てではないが、概ね推測される。
近江八幡市は初訪問である。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル
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