2008/09/27 - 2008/09/27
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tadashiさん
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ドイツの典型的な風景の残っている町を訪れました。
あのハイデルブルクから直ぐですが、日本人観光客には会いませんでした。
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町を見下ろす城の一つBurg Windeck に上ってみる事にします。(写真の山の上)1130年に建てられたマインツ大司教と関係の深かった城です。
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町の北側からの上り口にあった建物。今は何にも使われれていないようでした。屋上から生えている木は自然のものでしょうか?
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こんな道を登っていきます。紅葉も始まりました。
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城の入り口に着きました。ちょっと疲れましたが、Weinheimの町並みがよく見えます。
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この塔にも、登ることができましたので、登ってみました。階段は急で狭くて、危ない感じでした。
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城の上からズームで撮りました。歴史的な民家が続いています。
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城の中にはこんなこんなドイツ料理のレストランがありました。まさに古城の中で飲むワインです。
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城から降りる時は、南側の道から降りました。道はこんな感じでした。
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町を見下ろすもう一つの城Wachenburgです。これは20世紀になってから建てられた城です。元々は修道院、中には展望レストランがあります。
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町に下りて来ました。これから町の中を見学します。
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町の中の赤銅色の地区と言われている町並みです。細い路地がたくさんあります。15世紀からの木組みの家が並んでいます。
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城の英国式庭園。この日はLebensArtというイベントがこの公園であり、たくさんのArtistが展示販売を行っていました。。
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公園の池の向こうに見えるのはBlauer Hut(青い帽子)という塔です。町の南端に1250〜1300年の建てられたということで、その頃は屋根が青かったのでしょう。
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1400年ころからの城で今はTownHallになっています。
この日はここで結婚式を行っていました。 -
奥にあるのが、Roter Turm(赤い塔)。14世紀から19世紀中頃まで、刑務所として使われていたもの。
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右側がルネッサンス様式のold town hall。 町教会は18世紀の建造。
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old town hallの木のバルコニーと、噴水の上の像。目隠しをしています。
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マルクト広場にある St. Laurentiuskirche。中には13世紀から18世紀の墓碑がたくさん安置されている。
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Büdinger Hof で1582年から商人の会議場所であった。
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新市街地にあった馬に乗る少女の像。ここで行われていたフリーマーケットで、1950年製という大きなりんご酒用Bembelを買って帰りました。25EUR。
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