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 イタリア旅行の最終日、飛行機の時間までの間に、今まで旅の拠点としてお世話になったベローナの町を歩きます。といっても、月曜の午前中は、主な見どころの多くは閉まっているので、教会巡りがメインになります。最終日もやっぱり雨が降っています・・・。

イタリア一人旅2008(7)ベローナ教会巡り

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2008/09/15 - 2008/09/15

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mick

mickさん

 イタリア旅行の最終日、飛行機の時間までの間に、今まで旅の拠点としてお世話になったベローナの町を歩きます。といっても、月曜の午前中は、主な見どころの多くは閉まっているので、教会巡りがメインになります。最終日もやっぱり雨が降っています・・・。

同行者
一人旅
一人あたり費用
30万円 - 50万円
交通手段
タクシー
航空会社
ANA
  •  最終日、の前に、その前日の、イタリアでの最後の夜、せっかくベローナに来ているんだから、ということで、アレーナでの野外公演を見に行きます。オペラフェスティバルの時期はもう終わっているんですが、実はその後も色々なイベントが行われていて、この日はミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」の公演です。観客数はかなりの数で、開演時間が近づいてキャストの紹介が始まり、一人一人の名前がアナウンスされる度に大きな歓声と拍手が湧き起こります。上演は当然イタリア語で行われ、話の内容は、あらすじを予習しておいたにもかかわらず正直よく分からない部分もありましたが、セリフ無し、歌のみの構成だったため、コンサートとして十分に楽しめました。また、歌に真剣に聞き入り、1曲終わるごとに大きな拍手を送る観客の姿から、イタリア人は本当に音楽が好きなんだなあ、というのを実感させられました。

     最終日、の前に、その前日の、イタリアでの最後の夜、せっかくベローナに来ているんだから、ということで、アレーナでの野外公演を見に行きます。オペラフェスティバルの時期はもう終わっているんですが、実はその後も色々なイベントが行われていて、この日はミュージカル「ノートルダム・ド・パリ」の公演です。観客数はかなりの数で、開演時間が近づいてキャストの紹介が始まり、一人一人の名前がアナウンスされる度に大きな歓声と拍手が湧き起こります。上演は当然イタリア語で行われ、話の内容は、あらすじを予習しておいたにもかかわらず正直よく分からない部分もありましたが、セリフ無し、歌のみの構成だったため、コンサートとして十分に楽しめました。また、歌に真剣に聞き入り、1曲終わるごとに大きな拍手を送る観客の姿から、イタリア人は本当に音楽が好きなんだなあ、というのを実感させられました。

  •  さて、最終日です。チェックアウト後も荷物をホテルで預かっていただき、小雨の中、ベローナの町に繰り出します。傘を差して歩くのは難しいような歩道の狭い道もあるため、道順はなかなか予定通りにはいかず、道を探しながら目的地を目指します。<br /> ベローナの町は昔は城壁に囲まれていたらしいのですが、今はほとんどなくなっていて、門の部分だけが残っていたりするので、街中に謎の建物が突然現れたりします。写真はパリオ門の跡の様子です。<br />

     さて、最終日です。チェックアウト後も荷物をホテルで預かっていただき、小雨の中、ベローナの町に繰り出します。傘を差して歩くのは難しいような歩道の狭い道もあるため、道順はなかなか予定通りにはいかず、道を探しながら目的地を目指します。
     ベローナの町は昔は城壁に囲まれていたらしいのですが、今はほとんどなくなっていて、門の部分だけが残っていたりするので、街中に謎の建物が突然現れたりします。写真はパリオ門の跡の様子です。

  •  最初の目的地、サン・ゼーノ教会に到着です。大きなバラ窓を持つ優美なファサードの様子が、建築マニアにとっては必見モノらしいですが、素人の私にはあまりよく分かりません。私にとっては、両脇の塔や鐘楼のほうが格好良く見えます。

     最初の目的地、サン・ゼーノ教会に到着です。大きなバラ窓を持つ優美なファサードの様子が、建築マニアにとっては必見モノらしいですが、素人の私にはあまりよく分かりません。私にとっては、両脇の塔や鐘楼のほうが格好良く見えます。

  •  開館時間までまだ少し時間があるので、教会の周囲を歩いてみます。教会を横から見ると、白い石の部分とレンガ色の部分が、壁一面に、きれいな縞模様を描いています。

     開館時間までまだ少し時間があるので、教会の周囲を歩いてみます。教会を横から見ると、白い石の部分とレンガ色の部分が、壁一面に、きれいな縞模様を描いています。

  •  教会の後方付近です。近くで見ても、縞模様が整然と並んでいて、鮮やかな外観です。私個人的には、正面よりも、この後ろからの眺めのほうが、見る価値があったように思います。

     教会の後方付近です。近くで見ても、縞模様が整然と並んでいて、鮮やかな外観です。私個人的には、正面よりも、この後ろからの眺めのほうが、見る価値があったように思います。

  •  教会の内部です。撮影OKなのを確認して、写真を撮ってみます。内部の壁も正面側は白色、後方側は縞模様です。まあ当然と言えば当然ですが。壁や柱のあちこちに、かなりの年代物と見られるフレスコ画が描かれています。

     教会の内部です。撮影OKなのを確認して、写真を撮ってみます。内部の壁も正面側は白色、後方側は縞模様です。まあ当然と言えば当然ですが。壁や柱のあちこちに、かなりの年代物と見られるフレスコ画が描かれています。

  •  薄暗い建物内で、ひときわ目を引く、色鮮やかな絵画です。後でガイドブックで調べたところによれば、マンテーニャ作「聖母と諸聖人」らしいです。建物内の荘重な雰囲気が、絵の鮮やかさをより一層引き立てている感じがします。

     薄暗い建物内で、ひときわ目を引く、色鮮やかな絵画です。後でガイドブックで調べたところによれば、マンテーニャ作「聖母と諸聖人」らしいです。建物内の荘重な雰囲気が、絵の鮮やかさをより一層引き立てている感じがします。

  •  教会の中庭です。庭を取り囲む回廊の、規則正しく並ぶ柱の様子が美しいです。

     教会の中庭です。庭を取り囲む回廊の、規則正しく並ぶ柱の様子が美しいです。

  •  中庭から鐘楼を見上げてみます。こういった眺めも、外から見るのとはまた違って面白いです。

     中庭から鐘楼を見上げてみます。こういった眺めも、外から見るのとはまた違って面白いです。

  •  町の中心よりやや西側にあるサン・ゼーノ教会から、川沿いの遊歩道を歩いて中心部へと戻ります。2日前に訪れたカステルヴェッキオとスカリジェロ橋の全景が、このあたりからもきれいに見えます。

     町の中心よりやや西側にあるサン・ゼーノ教会から、川沿いの遊歩道を歩いて中心部へと戻ります。2日前に訪れたカステルヴェッキオとスカリジェロ橋の全景が、このあたりからもきれいに見えます。

  •  エルベ広場へと続く路地の様子です。今回の旅の間に、色々な町で同じような風景を見たような気がします。こういった風景が、イタリアの典型的な町並み、ということになるんでしょうか。

     エルベ広場へと続く路地の様子です。今回の旅の間に、色々な町で同じような風景を見たような気がします。こういった風景が、イタリアの典型的な町並み、ということになるんでしょうか。

  •  エルベ広場です。屋台らしきものが多く並んでいますが、まだ朝早いからなのか、雨だからなのか、月曜だからなのか、ほとんど営業していません。奥にはランベルティの塔が見えます。塔に登って景色を見ることができますが、少しでも天気が良い方が眺めも良いだろうと考えて、この後天気が回復する方に賭けて、この場は一旦パスします。

     エルベ広場です。屋台らしきものが多く並んでいますが、まだ朝早いからなのか、雨だからなのか、月曜だからなのか、ほとんど営業していません。奥にはランベルティの塔が見えます。塔に登って景色を見ることができますが、少しでも天気が良い方が眺めも良いだろうと考えて、この後天気が回復する方に賭けて、この場は一旦パスします。

  •  シニョーリ広場です。人通りはごく少ないです。中央に立つダンテの像も何やら寂しげに感じてしまいます。

     シニョーリ広場です。人通りはごく少ないです。中央に立つダンテの像も何やら寂しげに感じてしまいます。

  •  スカラ家の廟・・・は、現在工事中です。かろうじて一部が見えます。鉄格子は工事のためのものではなく昔からのもので、スカラ家の紋章の模様になっているらしいです。

     スカラ家の廟・・・は、現在工事中です。かろうじて一部が見えます。鉄格子は工事のためのものではなく昔からのもので、スカラ家の紋章の模様になっているらしいです。

  •  シニョーリ広場のやや北にある、サンタナスターシア教会です。正面のデザインは、全体的にはシンプルですが、入口のアーチの部分が赤・白・青の縞模様で彩られていて、そんなに鮮明な色ではないんですが、地味な正面の中では妙に目立ちます。

     シニョーリ広場のやや北にある、サンタナスターシア教会です。正面のデザインは、全体的にはシンプルですが、入口のアーチの部分が赤・白・青の縞模様で彩られていて、そんなに鮮明な色ではないんですが、地味な正面の中では妙に目立ちます。

  •  この教会は、地図上ではあまり目立たない感じなんですが、実際にはかなり大きく、町の風景の中でもトップクラスの存在感です。近づいて見てみると、その大きさを実感できます。

     この教会は、地図上ではあまり目立たない感じなんですが、実際にはかなり大きく、町の風景の中でもトップクラスの存在感です。近づいて見てみると、その大きさを実感できます。

  •  教会の内部です。こちらも撮影OKとのことでした。内部はサン・ゼーノ教会よりもやや明るい感じで、いくつかの祭壇があり、それぞれが少しずつ趣向を変えた美しい装飾で彩られています。

     教会の内部です。こちらも撮影OKとのことでした。内部はサン・ゼーノ教会よりもやや明るい感じで、いくつかの祭壇があり、それぞれが少しずつ趣向を変えた美しい装飾で彩られています。

  •  前の写真の右側の部分です。正面の絵画や奥のステンドグラスも色鮮やかで美しいですが、壁一面に施された木彫りの彫刻も圧倒的な迫力があって見事です。

     前の写真の右側の部分です。正面の絵画や奥のステンドグラスも色鮮やかで美しいですが、壁一面に施された木彫りの彫刻も圧倒的な迫力があって見事です。

  •  天井付近に備え付けられたパイプオルガンです。黄金色の装飾が、窓からの光を受けて、まばゆく輝きます。

     天井付近に備え付けられたパイプオルガンです。黄金色の装飾が、窓からの光を受けて、まばゆく輝きます。

  •  天井の様子です。アーチ型を組み合わせた造形も美しいですが、何より色とりどりに描かれた装飾画の美しさに目を奪われます。<br /> 町の中にはもっと有名な見どころも沢山あり、私自身も特にこの教会に期待していたというわけではなかったんですが、これほど見ごたえのある場所だとは思ってもみませんでした。まさに嬉しい誤算です。

     天井の様子です。アーチ型を組み合わせた造形も美しいですが、何より色とりどりに描かれた装飾画の美しさに目を奪われます。
     町の中にはもっと有名な見どころも沢山あり、私自身も特にこの教会に期待していたというわけではなかったんですが、これほど見ごたえのある場所だとは思ってもみませんでした。まさに嬉しい誤算です。

  •  こちらは、サンタナスターシア教会の北西にある、ドゥオーモです。壁面は白を基調にしていて、落ち着いた感じの印象です。内部も見学したかったのですが、中で何かの行事(葬式?)をやっているような感じだったので、ここは空気を読んで遠慮しておくことにします。

     こちらは、サンタナスターシア教会の北西にある、ドゥオーモです。壁面は白を基調にしていて、落ち着いた感じの印象です。内部も見学したかったのですが、中で何かの行事(葬式?)をやっているような感じだったので、ここは空気を読んで遠慮しておくことにします。

  •  橋を渡って、川の対岸から町を眺めながら南の方へと戻っていきます。正面からは見えにくかったサンタナスターシア教会の鐘楼がきれいに見えます。

     橋を渡って、川の対岸から町を眺めながら南の方へと戻っていきます。正面からは見えにくかったサンタナスターシア教会の鐘楼がきれいに見えます。

  •  エルベ広場のほぼ真東、ヌオーヴォ橋の上からの町の風景です。豊かな川の流れが、町並みを落ち着いた感じに見せています。

     エルベ広場のほぼ真東、ヌオーヴォ橋の上からの町の風景です。豊かな川の流れが、町並みを落ち着いた感じに見せています。

  •  さらにズームでもう1枚。家並みはカラフルですが、決して派手過ぎず、調和の取れた風景になっています。川沿いや、奥に見える丘の緑がきれいです。

     さらにズームでもう1枚。家並みはカラフルですが、決して派手過ぎず、調和の取れた風景になっています。川沿いや、奥に見える丘の緑がきれいです。

  •  町の中心部に戻ってきました。ランベルティの塔の根元、市庁舎の中庭です。このあたりも、サン・ゼーノ教会と同じように縞模様です。美しい造りの階段がありますが、これが塔の入口ではありません。塔の入口は、広場側へ出た所の、一見普通のオフィスのように見える所です。

     町の中心部に戻ってきました。ランベルティの塔の根元、市庁舎の中庭です。このあたりも、サン・ゼーノ教会と同じように縞模様です。美しい造りの階段がありますが、これが塔の入口ではありません。塔の入口は、広場側へ出た所の、一見普通のオフィスのように見える所です。

  •  天気は特に良くも悪くもなりませんが、そろそろ時間もなくなってきたので、いよいよランベルティの塔に上ることにします。エレベーターを使う場合は、ベローナカードを持っていてもさらに2ユーロ必要でした。エレベーターを降りてさらに少し階段を上り、塔の頂上に到着です。眼下には、一面に赤い屋根が広がっています。中央付近に見えている鐘楼は、サンテウフェミア教会のものでしょうか。ずっと遠く、写真の左上の方には、サン・ゼーノ教会の鐘楼も見えます。

     天気は特に良くも悪くもなりませんが、そろそろ時間もなくなってきたので、いよいよランベルティの塔に上ることにします。エレベーターを使う場合は、ベローナカードを持っていてもさらに2ユーロ必要でした。エレベーターを降りてさらに少し階段を上り、塔の頂上に到着です。眼下には、一面に赤い屋根が広がっています。中央付近に見えている鐘楼は、サンテウフェミア教会のものでしょうか。ずっと遠く、写真の左上の方には、サン・ゼーノ教会の鐘楼も見えます。

  •  塔の頂上は、柵などがあってやや景色が見にくいので、町並みの様子を見るぐらいなら、高い所まで上らなくても、エレベーターを降りたあたりの場所のほうが良いかもしれません。町の息吹もより身近に感じられます。こうして、5日間滞在した町の様子を、旅の思い出に浸りながらしばし眺めた後、いよいよ帰途につきます。

     塔の頂上は、柵などがあってやや景色が見にくいので、町並みの様子を見るぐらいなら、高い所まで上らなくても、エレベーターを降りたあたりの場所のほうが良いかもしれません。町の息吹もより身近に感じられます。こうして、5日間滞在した町の様子を、旅の思い出に浸りながらしばし眺めた後、いよいよ帰途につきます。

  •  そういえば、アレーナの写真を撮るのを忘れていました。今まで、あまりにも当たり前のようにそこに存在し続けていたので、特別なもの、という感じがなくなってしまっていたようです。ベローナの町にとって、アレーナというのは、重要な歴史的遺産、というのではなくて、完全に普通の町並みの一部に溶け込んでしまっているのではないでしょうか。

     そういえば、アレーナの写真を撮るのを忘れていました。今まで、あまりにも当たり前のようにそこに存在し続けていたので、特別なもの、という感じがなくなってしまっていたようです。ベローナの町にとって、アレーナというのは、重要な歴史的遺産、というのではなくて、完全に普通の町並みの一部に溶け込んでしまっているのではないでしょうか。

  •  最後にもう1枚アレーナの写真を撮り、その辺の店で適当にお土産を買い、ホテルへ戻って荷物を受け取ります。雨は小降りとはいえまだ降っていますし、予定以上に時間が過ぎてしまっているということもあるので、タクシーで空港へと向かいます。

     最後にもう1枚アレーナの写真を撮り、その辺の店で適当にお土産を買い、ホテルへ戻って荷物を受け取ります。雨は小降りとはいえまだ降っていますし、予定以上に時間が過ぎてしまっているということもあるので、タクシーで空港へと向かいます。

  •  写真は、フランクフルトとベローナの往復で利用した、エアードロミティの機体です。このように日本では全く聞かないような会社の飛行機に乗れたりするのも、穴場狙いの旅行の楽しさだったりします。<br /> さて、こうして今回の旅行は幕を閉じたわけですが、今回は随分と雨にたたられたという印象です。でも、ドロミテやガルダ湖のような、雨が降ったら全く台無し、といった所だけは何とか降らずにすんでくれたので、逆に幸運だったという見方も出来るのかもしれません。結果的には十分に満足できる旅行になったと思いますが、イタリアという国は、今までに行ったドイツ・北欧系の国々とは微妙にシステムが違う所も多く、ようやく慣れてきた頃に旅行が終わってしまった、という感じもあります。首都ローマをはじめ、今回行けていない場所も沢山ありますので、是非またいつか、この国を訪れる機会に恵まれることを祈ります。<br /><br /> 今回の旅の裏話などを、私の個人ホームページで公開していますので、そちらもご覧いただければ幸いです。<br />http://www.geocities.jp/mick_traveler

     写真は、フランクフルトとベローナの往復で利用した、エアードロミティの機体です。このように日本では全く聞かないような会社の飛行機に乗れたりするのも、穴場狙いの旅行の楽しさだったりします。
     さて、こうして今回の旅行は幕を閉じたわけですが、今回は随分と雨にたたられたという印象です。でも、ドロミテやガルダ湖のような、雨が降ったら全く台無し、といった所だけは何とか降らずにすんでくれたので、逆に幸運だったという見方も出来るのかもしれません。結果的には十分に満足できる旅行になったと思いますが、イタリアという国は、今までに行ったドイツ・北欧系の国々とは微妙にシステムが違う所も多く、ようやく慣れてきた頃に旅行が終わってしまった、という感じもあります。首都ローマをはじめ、今回行けていない場所も沢山ありますので、是非またいつか、この国を訪れる機会に恵まれることを祈ります。

     今回の旅の裏話などを、私の個人ホームページで公開していますので、そちらもご覧いただければ幸いです。
    http://www.geocities.jp/mick_traveler

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