2008/07/03 - 2008/07/16
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しんちゃんさん
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リーバニング「Lee vining」からタイオガロード「Tioga Road」経由でヨセミテ国立公園の中心に入りました。短いハイキングの後は、ホワイト・ウルフ・ロッジ「White Wolf Lodge」はどんな場所かを探索しました。レストランがあって、キャンプ場があって、74ヶ所のテントが張れて、各場所へのトレイル基地でした。「Harden Lake」「Lukens Lake」等へ行くことが出来ます。ホワイト・ウルフ「white wolf」昔、羊飼いが見たといいます。その後は誰も見ていません。伝説かも知れません。
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ホワイトウルフ「White Wolf」駐車場に入ってみると、今からハイキングに出かける女性を発見。
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重そうなバックを準備していました。たくましそうでした。
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ホワイトウルフロッジと田舎の雑貨店「White Wolf Lodge & Country Store」雑貨というものの、品数はあまりなかった。
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ウッドデッキ上での朝食
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ホワイトウルフロッジ、シンプルな造りでした。
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キャンプ場の入り口の見学をしました。
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要約です。キャンプは$14、下見にて、空いているキャンプ場の番号を控えてきます。料金とその番号、宿泊数、到着日付、免許証番号等を記入して料金箱へ投入します。
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場所です。
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ホワイトウルフ「White Wolf」名前の由来が書いてありました。【羊飼いはこの領域で一度「白いオオカミ」を見ました。
オオカミが今までにシエラネバダに起こったのは(男性はコヨーテを見たかもしれません。)確かではありません。 そうしたなら、それらは現在、絶滅しています。
赤モミはこの高度での大雪で繁栄しています、そして、野性の草花は草地に富みます。
領域を探検するので、とらえどころのない青いライチョウとマツテンを含む野生生物において、注意深くしてください。
森林植物と草地はきらっています。
最小限の影響ハイキングとキャンプを行ってください。
ペットは紐でつなぐことと、道を外れないでください。】 -
【ヨセミテの山草原で草を食べている羊。公園の草原は、現在、放牧することから保護されています。】
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【・ サイトは一晩$14
・ ここに料金を預けて、サイトにスタッブを表示してください。
・ チェックを「国立公園部」に支払い満期にしてください。
・ 外貨は全く受け入れません。
・ コインは全く受け入れません。
】 -
申込書は封筒にもなります。ここに必要事項を記入して、お金を入れて、封をして、投函します。
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料金箱。要するに、ホワイトウルフ・キャンプ場は無人です。
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キャンプ場地図、74ヶ所ありますが、40〜43はバックパッカー専門で車は入ってはいけません。バックパッカー料金は$5です。
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電話を掛けに来たお客さん
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【ここでキャンプ先を選択、登録してください。公園が禁止する規則。木、低木または花を傷付ける事。グランド上にトレイラーから下水を流す事。無人でキャンプファイヤを行う事。午後10時から午前6時までの雑音。木に釘、ワイヤーを掛けること。鹿、熊に餌をやる事。】
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タイオガロード「Tioga Road」を西へ快走。
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途中の景色、木々の間から山肌の白が目立ちます。
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“フットンチッド”一杯の森林浴
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大木もちらほら
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なんでしょう?コケに覆われた木肌です。
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山火事の跡
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ガソリンを入れます。なんと、1リットル…
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レギュラー1リットル$5.05(約540円)園内は高い!
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タイオガロード「Tioga Road」とビッグオークフラットロード「Big Oak Flat Road」の交差点にあります。小さなマーケット、トイレ、ガソリンがあります。園内で唯一、3箇所のガソリンスタンドの一箇所です。
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タイオガロード「Tioga Road」とビッグ・オーク・フラット・ロード「Big Oak Flat Road」の交差点。サンフランシスコまで178マイル(285Km)あります。当然左へ、曲がったあとは右側車線へ、ついつい左側を走行してしまいます。
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ビッグ・オーク・フラット・ロード「Big Oak Flat Road」途中からハーフドームが見えてきました。ヨセミテバレーの奥に見えます。
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途中の説明版。ネットにて直訳です。【火の管理
ヨセミテでの1世紀以上の火抑制は、この添加燃料の異様に高い蓄積につながりました。
自然火事はより熱く燃えて、より木の頂部に着きそうです。
これは、1990年にこの近くで起こったことです。
より自然の火サイクルを元に戻すために、国立公園局は現在若干の稲妻を引き起こされた火事を燃え尽きさせます。
気象状況が有利なとき、地域は燃料蓄積を減らすために近い監督中で故意に燃やされるかもしれません。
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説明版の通り写真を撮りました。
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こちらが本物です。
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像の岩「Elephant Rock」
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像の岩「Elephant Rock」なんか似てないな〜〜!
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さあ、どっちだ?当然、「Yosemite Valley」
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ブライダルベール滝「Bridalveil Fall」を見学
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ブライダルベール滝「Bridalveil Fall」観瀑台なんてありません。手すりもありません。お店もありません。
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ブライダルベール滝「Bridalveil Fall」
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朝日に輝く滝、風で滝が舞い上がってしまいました。
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滝つぼまで行けます。でも、手すり、歩道等ありません。岩を登って、降りて、ダイナミックに自然を満喫。
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皆さん必死に登ってきて、下ります。怪我をしても自己責任。怪我をしても誰のせいでもありません。自分の不注意からです。どこかの国では怪我をすると「手すりがないから悪い」とか「遊歩道がないから悪い」と直ぐ人のせいにします…
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ブライダルベール滝の「滝壺」
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ブライダルベール滝「Bridalveil Fall」
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