2008/09/11 - 2008/09/16
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50hurricanesさん
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ユーロ高にも負けずにマイルでローマに行ってきた
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
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今回の旅にはゴルゴ13のフィギュアを帯同する。
JALのサクララウンジからシュートするゴルゴ。 -
バチカンを舞台にしたお話が載っているゴルゴ13の単行本も持参
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リーマンショック直前にホテルを予約。
Expedia、オクトパス、アップルといったワールドワイドのサイトに出ているホテルレートがことごとく高すぎた。
ローマ市内観光のローカルなサイトでテルミニ駅付近でお手ごろかつ安全そうなホテルを見つける。
HOTEL MORGANA -
2日目はバチカン観光からはじめる。
朝の8時だというのに、この混雑っぷり。 -
バチカンの美術館からローマ市内を望む。
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バチカンの広場より。
ゴルゴ13にも何度も搭乗しています。 -
クーポラをヒーコラ上ってます。
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クーポラをヒーコラ上って、バチカンと言えばコレ!の景色を望む
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聖堂の中。
ゴルゴ13のお陰で、クリスマスミサが無事に執り行われたことも。 -
バチカン観光が以外に時間がかかったので、(大聖堂の守衛が昼休みを取りやがってた)遅めの3時の昼ごはん。
王道のパスタ。 -
トレビの泉前で結婚式を挙げた新婚さん。
日本の胡散臭い少女趣味の結婚式場とは迫力が違います。 -
夜ご飯はローマ三越近くの古い建物を改装したレストランで。
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夜ご飯の前菜盛り合わせ。
当たり前だが、本格イタリアン。ウマイウマイ。 -
二日目は朝からフィレンツェへ出かける。
この落書きだらけの列車、いちおユーロスターです。
特急です。 -
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フィレンツェ違いでひとつ手前の駅で降りてしまう。
浦和駅と北浦和駅を間違えるようなものだろうか? -
ま、鈍行にも乗れたからいっか。
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鈍行列車からシュートするゴルゴ。
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やっとこさ、フィレンツェ何とか駅へ到着。
こんな雰囲気の駅が観光の拠点の駅です。
皆様お待ちがえなく。 -
ランチはピッティ宮向かいのトリュフレストラン「Pitti」にて。
トリュフの前菜盛り合わせは写真をとり忘れる。
一皿50ユーロ。
カルバッチョやらチーズやらの上にこれでもかと黒トリュフが乗っかっていた。
高かったけど、一皿を二人でシェアして十分。パスタはトマトとバジルでさっぱりと。 -
街角の信号。
なぜその角度? -
雰囲気あるなぁ。
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夜ご飯はローマに戻ってから。
ポルチーニのリゾット、アーティチョークとにんじんとエビのサラダ。
イタリア料理はなにを食べてもウマイ! -
夜ご飯と一緒に飲んだワイン。
なぜ、ヨーロッパで飲むワインはこんなに風味豊かで飲みやすくて美味しいんでしょう? -
三日目はコロッセオ他ローマ遺跡を見て回る
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コロッセオ内部の非常口の案内。
そりゃぁそうなんだけんども。 -
真実の口はこれで十分だと思う。
混んでたし。 -
うーんレトロ♪
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夜ご飯はローマテルミニ駅近くの「トモコの店」にて。
トモコさんという日本人が経営するレストラン。
ボリューム満点でGOOD.
ハウスワインが美味しすぎて、一本売って頂いた。 -
4日目の朝は市場へ。
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市場の横に止まっていた機械の修理屋の車。
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市場の横では映画かなんかの撮影をしていた。
1950年代風な雰囲気のシーンだった。 -
5日目は帰国日。
アリタリアのラウンジ。
JALのローマ便はアリタリアと共同運航。
不運にも我々の帰国日はアリタリアの機材で運航でした。 -
おのぼりさんの我々にも何の感動も与えてくれなかったラウンジ。
悔しいからポテチを3つも失敬してきた。 -
アリタリアの機内食。
ゴルゴンゾーラのラザニア。
重たすぎて具合が悪くなる。
ちなみに、アリタリアのエコノミーのブランケット、ビニール袋に入って渡されたのは良いのですが、ブロンドの長いチヂレ毛が2本も入っておりました。
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