2008/09/08 - 2008/09/09
449位(同エリア1103件中)
仲良幾三さん
念願のデジタル一眼レフを購入!!!
早速、ずっと行きたかった直島へ。
休みは一日。
出来るだけ、長時間滞在したい!!!
と、いうことで往路は夜行バス。
そして復路は最終の新幹線で帰ってきました。
日帰りだけど、12時間、直島に滞在できたので満足。
澄み渡った青空の下、歩きまくりました。
次回はベネッセハウスに是非泊まりたいです。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 新幹線 徒歩
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24:30。大阪発の夜行バスに乗りやってきました、岡山。時刻は4:30。あたりはまだ暗いです。
久しぶりの岡山駅は新しくなっていてびっくり。 -
始発までしばし時間があります。
ホームで待っていると、貨物列車が通りました。 -
だんだん、空が明るくなってきました。
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岡山→宇野の始発電車に乗ってフェリー乗り場まで向かいます。その途中、窓からは朝日を見ることができました!!!
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ちょっとレトロな業務用の電話。
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宇野に到着!!!
まず目に飛び込んできたのはこの看板。
ちょっと悪そうな選手・・・ -
目の前に瀬戸内海が広がります。
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宇野から直島まではフェリーで20分。
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ひさしぶりにみました、リアカー。
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船が入港!!
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みんな一斉にフェリーに乗り込みます。
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太陽に光が海面に反射して、キレイです。
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なんだか好きです、こんな感じ。
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フェリー内で見た、好きなもの。
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車を固定するもの。
好きです。 -
直島上陸!!!
まず飛び込んできたのは・・・・ -
草間彌生さんの作品、赤かぼちゃ!!!
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中はライトが地面にうめこまれています。
私の影。
なんか変なことになっています。
初めての一眼レフ。
わき、ゆるいです・・・ -
窓から見る瀬戸内海も素敵です。
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そして、豆のようないす・・・・
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宮浦港のターミナル。
近代的です。 -
鏡に反射した赤かぼちゃが写っています。
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まちのタバコ屋さん。
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とっても懐かしい雰囲気です。
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港のすぐ目の前にある食堂。(喫茶店?)
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ハートの葉!!
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鯛めし、気になる・・・
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看板大好きです。
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直島でよく見かけたもの?。
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直島でよく見かけたもの?。
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直島でよく見かけたもの?。
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直島ではこの手押しワゴン?をよく見かけました。
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ポストもレトロ感たっぷりです。
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たばこの自販機だってレトロ感たっぷり。
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宮浦港からベネッセハウスまで海沿いに歩いて向かいました。
その途中の景色。 -
モネの庭。
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睡蓮の花が咲いたらきれいなんだろうな〜。
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「文化大混浴」。
中国産の太湖石36個並んだ中に、ジャグジーバスがあるんです!!!
ただし、入浴できるのはベネッセハウスの宿泊者のみ・・・
入ってみたい・・・・ -
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ベネッセハウスです。
館内は撮影禁止のため、本を購入。 -
ベネッセハウスを出たところの坂道。
思わず歌いだしたくなります。 -
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「ジャップヤード・ワークス」。
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ポカリスエットのCMを思い出しました・・・・
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青と透明。
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この階段を下っていくと・・・・
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出た!!!!!
ウォルター・デ・マリア!!! -
「茶のめ」
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この砂浜を歩いていくと・・・・
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出た!!!!
「南瓜」!!! -
「平面によって二分割された円筒」
一人だと、意味がわかりません。
二人以上で、お試しください。 -
ベネッセハウスから地中美術館まで山側の道を歩いていくと、こんな素敵な景色を見下ろすことができます。
ただ、ものすごい勾配の登り坂ですが・・・ -
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なんと!!!
トトロのねこばすのバス停が!!! -
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いぬバス停も・・・・
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またまたポスト。
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欲しい!!!
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回覧ボックス。
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直島で楽しみにしていた一つ、お昼ご飯!!!
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もちろん、うどんです!!!
おいしかった〜。 -
うわ〜。
初めて見た〜。 -
これも持ってかえりた〜い。
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家プロジェクトの一つ。
「石橋」。 -
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「のれん」。
直島スタンダードの第1回目で行われた「のれん」プロジェクトの一つ。
各家の屋号や歴史などを元にデザインされたのれんを家々の玄関口に掛けるプロジェクトだったそうな。 -
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家プロジェクトのひとつ。
「はいしゃ」。 -
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床屋さん。
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家プロジェクトの一つ。
「南寺」。
今回の直島で、一番おもしろかった!!!!
何がおもしろいって???
是非、みなさん自身で体験してきてください☆ -
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大好きです、こんな風景。
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家プロジェクトの一つ。
「角家」。
中を撮影することができないので残念ですが、
室内には水をはったプールがあり、その水面に光の点や数字が浮かんでいるのです。 -
家プロジェクトの一つ。
「護王神社」。 -
ガラスでできています。
このガラスの階段。
実は地下にもつながっているのです!!! -
拝殿横の坂を下ると・・・・
こんな細い入り口が・・・・
手前でおじさんが懐中電灯を貸してくれます。 -
この真っ暗なほそーい、ほそーいトンネルを抜けると・・・・
そこには石室が。
そして、先ほどみたガラスの階段のこの地下の石室まで続いています。 -
この敷き詰められた石の下に、あの秘密の石室が・・・・
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休憩で立ち寄ったカフェの室内。
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何でしょう???
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ここ地中美術館は今までいろいろな美術館を回ったけど、今までには味わったことのない感動が!!!
美術館内は撮影禁止のため、やはり本購入。
とにかく、「うわっ!!」「うわっ!!」「出たっ!」の連呼です。 -
美術館、まちを思う存分歩き回り、ゆっくり歩いて港を目指します。
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太陽が☆に!!!
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瀬戸内海はとっても穏やかでした。
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今回直島に来た理由は、アート巡りはもちろん、夕日鑑賞満喫するためでもあったのです。
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直島で、楽しみにしていたこと。
夕日鑑賞!!! -
夕日鑑賞のため、17:30から浜辺にスタンバイ。
誰もいない・・・ -
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太陽が沈んだ、この一瞬が大好きです。
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宇野行きの最終フェリーまで時間があるので、晩御飯!!!
お刺身定食☆
写真をとり忘れてしまいましたが、もう一品あります。
とろろ昆布のお吸い物。
これが、とってもおいしかった☆ -
とっても温かい食堂です。
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夜のフェリーターミナルは昼間とはまったく違う表情。
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青空の直島も、闇の中の直島も満喫でき、とても充実した旅でした。
帰りは岡山から最終の新幹線で。
所要時間、ぴったり24時間でした!!
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