2002/08/14 - 2002/08/14
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トンガリキさん
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カラコルムとブルドを2泊3日で周りました。ツアーの前半は南ゴビを他の日本人ツアー客と一緒でしたが、後半の3日間は我々とガイドさん、運転手の4人だけになり、手配旅行さながらの旅となりました。
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カラコルムに向けて出発します。
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ゲルと馬。
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ラクダの遊牧。
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幹線道路沿いにある小高い丘まで登ってピクニックランチ。
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丘の上からの風景。我々がたどりついた時にワシが飛び立っていきましたが、そこに30cmくらいのワシの羽が残されていました。今でも部屋に飾っています。
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土煙を上げて車が地平線に進んでいきます。
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モンゴルの草原と雲。
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カラコルムに到着。
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カラコルムの民家は木の柵で囲まれていて、その中にゲルがあり定住型になっています。
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我々が泊まるツーリストキャンプ。
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ゲルにはりつくバッタ。
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キャンプの敷地内で羊の屠殺が行われました。羊が首根っこを押さえられながら、運ばれて行きます。
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羊の屠殺が始まりました。
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ゲルと夕陽。
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キャンプで開かれた演奏会。
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翌朝は頼んで馬に乗せてもらうことになりました。カラコルムの村から案内役のモンゴル人が駆けて来ました。
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正装してくれています。
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1時間5ドルでキャンプ周辺を馬に乗ってお散歩しました。馬に乗っての牛追いは気持ち良かったです。
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カラコルムのメインであるチベット寺院のエルデニゾーに向かいます。
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エルデニゾーは108基の仏塔で囲まれています。
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参詣する人。
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参詣する人々。
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境内には漢民族様式のお寺が建ち並んでいます。
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ゴルパンゾー(三寺)
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建物内部はチベット世界が広がっています。
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壁画。
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天井画。
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境内のチョルテン。
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ツォクチン(大講堂)
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モンゴル帝国時代の姿をわずかに残す亀石。
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青空に映えるチョルテン群。
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エルデニゾーを後にし、背後の丘の上に登ります。
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丘の上からの眺め。大草原の中にチョルテンで囲まれたエルデニゾーが浮かんでいるように見えます。
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エルデニゾー全景。
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世界に轟く大帝国の都があったと思えないほどの田舎のカラコルムを後にし、ブルドに向かいます。
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