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 旦那様が リターヤーし、早 5ヶ月が 過ぎよう・・・と している。。。<br /><br /> そして、今回の 伊豆・下田の 小旅行!の わずか 3日 前の 深夜、 <br />ーーー歴史 溢れる! 純和風の お宿!<br /> 蓮台寺 温泉 『蓮台寺 荘』の H.P.を 見ながら・・・、 <br /> 「子供たち(大学生の 大人!ダゾ〜ッ)も 合宿などで 居ない!し、二人で 行ってみようか〜」と <br /> 『突然の 旅の お誘い!』が あった。(♪)<br /><br /> 「主人は、そんな(子供の)コト!を 気にして、 ある意味・・・家を 空けられないのか〜。」(内心・・アホ!らしくて 涙〜っ。)<br /> まぁ〜、 理由は、人 ソレゾレ・・・と 云う コト!で   (笑)、<br /> 急遽 一泊二日の 伊豆・下田の 小旅行!が 実現する・・・運び!と なった。 <br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /><br /> でも 主人の お誘い!は  <br /> ーーー今後の (夫婦 旅行)への 小さな 一歩!(大げさ! な〜〜ッ)で あり、<br /> 旅 好き!の ワタシには 『最高の 贈り物』で あり、 <br /> 『と〜っても 嬉しい〜 一言』・・・。(喜)<br /><br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /> 伊豆・下田と 云えば<br />ーーー私の 大好きな <<<涙の 物語 「哀しい! 女の 一生を 綴った 『唐人 お吉』の 舞台>>>である。<br /> そんな お吉の 心情!を 思い巡らし・・・ながら、 <br /> 白と 黒の なまこ壁!の 古い 家々!を 探し ながら・・・、下田の 港町!を 歩いて みたい。<br /><br /> 小さな 川を 中心に 整備した! 観光地 「ペリー・ロード」も 周りに 歴史を 感じさせる 民家!が 立ち並び・・・ 予想 以上!の 素敵さ!!!に ビックリ しちゃう。 <br /><br /> 主人の 選んでくれた! <br />(70年の 歴史を 誇る) 昭和 初期の 巧みの 技!が 光っている  <br />  和風 旅館 『蓮台寺 荘』も、<br /> ーーー何処も・・・が、 心に 響く! 『日本の 建築 文化の 素晴らしさ! 満載の 建物』で<br /> ・・・ほんと、感激の 連続!!!だ〜。(喜)<br /> <br /> お部屋は、睡蓮の 花咲く!池が、目の前に 広がる (元 別荘だった!と いう)離れ!で <br /> 「シッポリ! 大人の お宿の ムード」。(爆)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br /> せっかく 早期 退職し、<br /> やっと、出掛けられた・・・ <br /> 主人との 久々の 「夫婦 旅」は、 <br /> −−−「幸せ 感! 溢れる 二日間」 と なったのでした。 

『1』 旦那様に 誘われて、 伊豆・下田へと 小旅行。(観光 編)

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2008/08/20 - 2008/08/21

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14

63

白い華

白い華さん

 旦那様が リターヤーし、早 5ヶ月が 過ぎよう・・・と している。。。

 そして、今回の 伊豆・下田の 小旅行!の わずか 3日 前の 深夜、 
ーーー歴史 溢れる! 純和風の お宿!
 蓮台寺 温泉 『蓮台寺 荘』の H.P.を 見ながら・・・、 
 「子供たち(大学生の 大人!ダゾ〜ッ)も 合宿などで 居ない!し、二人で 行ってみようか〜」と 
 『突然の 旅の お誘い!』が あった。(♪)

 「主人は、そんな(子供の)コト!を 気にして、 ある意味・・・家を 空けられないのか〜。」(内心・・アホ!らしくて 涙〜っ。)
 まぁ〜、 理由は、人 ソレゾレ・・・と 云う コト!で (笑)、
 急遽 一泊二日の 伊豆・下田の 小旅行!が 実現する・・・運び!と なった。 
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

 でも 主人の お誘い!は  
 ーーー今後の (夫婦 旅行)への 小さな 一歩!(大げさ! な〜〜ッ)で あり、
 旅 好き!の ワタシには 『最高の 贈り物』で あり、 
 『と〜っても 嬉しい〜 一言』・・・。(喜)

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 伊豆・下田と 云えば
ーーー私の 大好きな <<<涙の 物語 「哀しい! 女の 一生を 綴った 『唐人 お吉』の 舞台>>>である。
 そんな お吉の 心情!を 思い巡らし・・・ながら、 
 白と 黒の なまこ壁!の 古い 家々!を 探し ながら・・・、下田の 港町!を 歩いて みたい。

 小さな 川を 中心に 整備した! 観光地 「ペリー・ロード」も 周りに 歴史を 感じさせる 民家!が 立ち並び・・・ 予想 以上!の 素敵さ!!!に ビックリ しちゃう。 

 主人の 選んでくれた! 
(70年の 歴史を 誇る) 昭和 初期の 巧みの 技!が 光っている  
和風 旅館 『蓮台寺 荘』も、
 ーーー何処も・・・が、 心に 響く! 『日本の 建築 文化の 素晴らしさ! 満載の 建物』で
 ・・・ほんと、感激の 連続!!!だ〜。(喜)
 
 お部屋は、睡蓮の 花咲く!池が、目の前に 広がる (元 別荘だった!と いう)離れ!で 
 「シッポリ! 大人の お宿の ムード」。(爆)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 せっかく 早期 退職し、
 やっと、出掛けられた・・・ 
 主人との 久々の 「夫婦 旅」は、 
 −−−「幸せ 感! 溢れる 二日間」 と なったのでした。 

  • 伊豆半島は、海 沿い!の 「東 海岸! ルート」と、「西 海岸! ルート」<br />そして 今回の コース・・・、<br />半島の 中央の 山岳部!を 走る 「中央 ルート(?)」が ある。<br /><br />この ルート!は 私達も 初めて 走る・・・。<br /><br />まずは、 石川 さゆりの 迫真の 歌『天城 超え』で 知られる 『浄蓮の 滝』へ・・・。<br /><br />とにかく 駐車場!から、 滝まで・・・が、<br />深さ!の ある 距離・・・で、 <br /> 上り 下り!が <br />相当 キツイ〜〜〜。

    伊豆半島は、海 沿い!の 「東 海岸! ルート」と、「西 海岸! ルート」
    そして 今回の コース・・・、
    半島の 中央の 山岳部!を 走る 「中央 ルート(?)」が ある。

    この ルート!は 私達も 初めて 走る・・・。

    まずは、 石川 さゆりの 迫真の 歌『天城 超え』で 知られる 『浄蓮の 滝』へ・・・。

    とにかく 駐車場!から、 滝まで・・・が、
    深さ!の ある 距離・・・で、 
     上り 下り!が 
    相当 キツイ〜〜〜。

  • 伊豆も 来てみると・・・、そして ドライブしてみると・・・、緑 深い! 山々が、 何処までも 続く。。。<br /><br />木々の 葉陰!から <br />時々 太陽の 光!が 注ぎ、<br />車に 乗っている! 私達に 影を 造る。。。

    伊豆も 来てみると・・・、そして ドライブしてみると・・・、緑 深い! 山々が、 何処までも 続く。。。

    木々の 葉陰!から 
    時々 太陽の 光!が 注ぎ、
    車に 乗っている! 私達に 影を 造る。。。

  • 「伊豆の 踊り子」を 始め、<br />様々な 日本 文学の 舞台!と なった<br /><br />『旧 天城 トンネル』は、 <br />国の 重要 文化財。<br /><br />6,7年前に、<br />綺麗に 整備されて <br />国道!からの <br />トンネルへの 道中!も 安心 だ。 

    「伊豆の 踊り子」を 始め、
    様々な 日本 文学の 舞台!と なった

    『旧 天城 トンネル』は、 
    国の 重要 文化財。

    6,7年前に、
    綺麗に 整備されて 
    国道!からの 
    トンネルへの 道中!も 安心 だ。 

  • 国道から 「旧 天城トンネル」を 求め、<br />山道を 約 2km位 走る!と、 <br />やっと 目的地の 「トンネル」が 表れる。<br /><br />この トンネルは  通過! 可能・・・。<br />(もう一方の 入り口!)ちゃんと 国道に 出られますヨ〜。<br /><br />今日は、 平日で、 <br />ーーースイスイ〜〜!ドライビング。<br />

    国道から 「旧 天城トンネル」を 求め、
    山道を 約 2km位 走る!と、 
    やっと 目的地の 「トンネル」が 表れる。

    この トンネルは  通過! 可能・・・。
    (もう一方の 入り口!)ちゃんと 国道に 出られますヨ〜。

    今日は、 平日で、 
    ーーースイスイ〜〜!ドライビング。

  • 材木を 運ぶ! トラック。

    材木を 運ぶ! トラック。

  • 『河津 七滝(かわず ななだる)ループ 橋』<br />一度・・・ 走ってみた〜い!と <br />思っていた ループ 橋。<br /><br />直径は、約 80m位・・・との コト。<br /><br />

    『河津 七滝(かわず ななだる)ループ 橋』
    一度・・・ 走ってみた〜い!と 
    思っていた ループ 橋。

    直径は、約 80m位・・・との コト。

  • ループ 橋!と 云えば、<br />お台場の 「レインボー・ブリッジ」にも ある。<br /><br />コチラは、 海の 上・・・、グルリ!と 廻る。<br /><br />そして、首都 高速!では なくて、<br />一般道! でしか <br />この 体験は、 できない。。。  

    ループ 橋!と 云えば、
    お台場の 「レインボー・ブリッジ」にも ある。

    コチラは、 海の 上・・・、グルリ!と 廻る。

    そして、首都 高速!では なくて、
    一般道! でしか 
    この 体験は、 できない。。。  

  • やっと、下田に 到着〜。<br /><br />伊豆 半島の ほぼ、 先端に 位置する 下田!は、けっこう 遠い。。。<br /><br />(半島 自体!が 相当 大きい!ので)<br />

    やっと、下田に 到着〜。

    伊豆 半島の ほぼ、 先端に 位置する 下田!は、けっこう 遠い。。。

    (半島 自体!が 相当 大きい!ので)

  • 太平洋の 海が 輝く! 下田の 港・・・。<br /><br />お盆が 終わる!と、<br />観光客も 一気に 来なくなるの でしょうか!?<br /><br />人 通り!は、 思ったより・・・少ない。

    太平洋の 海が 輝く! 下田の 港・・・。

    お盆が 終わる!と、
    観光客も 一気に 来なくなるの でしょうか!?

    人 通り!は、 思ったより・・・少ない。

  • 下田の メインの 観光 街!?<br />シーサイドの 大型 ホテル!も<br /><br />閑散・・・と した 雰囲気!が<br />やけに 淋しい〜〜。

    下田の メインの 観光 街!?
    シーサイドの 大型 ホテル!も

    閑散・・・と した 雰囲気!が
    やけに 淋しい〜〜。

  • 港も 石油の 高騰!で <br />船を 出航 出来るのか・・・ 心配〜!に なる。<br /><br />日本の 食生活!は 今後 どうなるのかしら!? 漁業!を 始め、農業も・・・、<br /><br />今 ある! 食べ物 に<br />感謝。。。<br /><br />最近 ECOを 少しでも 意識!し、<br />地球を 長持ち!させたい。。。と 願う。

    港も 石油の 高騰!で 
    船を 出航 出来るのか・・・ 心配〜!に なる。

    日本の 食生活!は 今後 どうなるのかしら!? 漁業!を 始め、農業も・・・、

    今 ある! 食べ物 に
    感謝。。。

    最近 ECOを 少しでも 意識!し、
    地球を 長持ち!させたい。。。と 願う。

  • イカが 干物に されている。<br /><br />「写真を 撮っても イイ ですか〜?」<br /><br />店番の おばあちゃん!が<br />優しい 微笑!を 送ってくれる。<br />

    イカが 干物に されている。

    「写真を 撮っても イイ ですか〜?」

    店番の おばあちゃん!が
    優しい 微笑!を 送ってくれる。

  • ペリー<br />では なくて<br /><br />ペルリ。。。(???)<br /><br />ペリーは、<br />痩せて いたのか (?)<br />太って いたのか (?)

    ペリー
    では なくて

    ペルリ。。。(???)

    ペリーは、
    痩せて いたのか (?)
    太って いたのか (?)

  • 「ペリー・ロード」という <br />観光用に 整備された! 約 400mの 道。<br /><br />小川を メイン!に<br />川沿い!に 立ち並ぶ・・・ <br />昔の お洒落!な<br />珍しい 民家・・・を 眺めながらの 散策。。。<br /><br />

    「ペリー・ロード」という 
    観光用に 整備された! 約 400mの 道。

    小川を メイン!に
    川沿い!に 立ち並ぶ・・・ 
    昔の お洒落!な
    珍しい 民家・・・を 眺めながらの 散策。。。

  • モチロン、 川の 水は 透明で、<br />小さな 魚! や、 かにが 沢山 遊んでいる。

    モチロン、 川の 水は 透明で、
    小さな 魚! や、 かにが 沢山 遊んでいる。

  • 細い! 道を 入ってみると、<br />緑の パラソル!が お似合い の<br /><br />オシャレな ブティックや、 喫茶室!が 現れる。<br /><br />「エェ〜ッ ココ・・・ 可愛い〜。」<br /><br />こうゆう チョット、 都会的な 雰囲気!を <br />プラス すると・・・、<br />観光地も 俄然! 垢 抜けて 素敵!!!

    細い! 道を 入ってみると、
    緑の パラソル!が お似合い の

    オシャレな ブティックや、 喫茶室!が 現れる。

    「エェ〜ッ ココ・・・ 可愛い〜。」

    こうゆう チョット、 都会的な 雰囲気!を 
    プラス すると・・・、
    観光地も 俄然! 垢 抜けて 素敵!!!

  • そんな 素敵な ブティックの <br />側の 階段!を 上ると・・・、<br />長谷 寺に 到着する。<br /><br />こうゆう 小さな 階段!も <br />ムード!を 盛り上げる。

    そんな 素敵な ブティックの 
    側の 階段!を 上ると・・・、
    長谷 寺に 到着する。

    こうゆう 小さな 階段!も 
    ムード!を 盛り上げる。

  • 小さな 洒落た! 小道は<br />この写真・・・の 二軒!の 間。。。<br /><br />なまこ 壁!と<br />グレーの トタンの 壁!の 家の 間。。。<br />に あります。<br />

    小さな 洒落た! 小道は
    この写真・・・の 二軒!の 間。。。

    なまこ 壁!と
    グレーの トタンの 壁!の 家の 間。。。
    に あります。

  • グレーの トタン 壁!の 家の 看板・・・も<br />楽しい〜。<br /><br />『時代 売ります』の 意味は・・・?<br /><br />レトロな むーど。<br /><br />

    グレーの トタン 壁!の 家の 看板・・・も
    楽しい〜。

    『時代 売ります』の 意味は・・・?

    レトロな むーど。

  • 川 沿い!の ごく 普通の 民家。<br /><br />玄関の 一部分!を<br />アップで 撮影して みた。<br /><br />木の 屋根の 造り!<br />松を デザインした! 天井の 壁 模様。<br />そして、 暑さ! 凌ぎ・・・の 竹 すだれ。

    川 沿い!の ごく 普通の 民家。

    玄関の 一部分!を
    アップで 撮影して みた。

    木の 屋根の 造り!
    松を デザインした! 天井の 壁 模様。
    そして、 暑さ! 凌ぎ・・・の 竹 すだれ。

  • 白い 「うさぎや」の 暖簾・・・。<br /><br />どうやら 甘味の お店!の ようだ。<br /><br />

    白い 「うさぎや」の 暖簾・・・。

    どうやら 甘味の お店!の ようだ。

  • 石 造り!の 西洋風の 建物が 二軒! 並んでいる。<br /><br />こんな 雰囲気!が また、 素敵・・・。<br /><br />「ココも いいなぁ〜」と、 <br />しばし・・・ たたずんでしまう ワタシ でした。<br />

    石 造り!の 西洋風の 建物が 二軒! 並んでいる。

    こんな 雰囲気!が また、 素敵・・・。

    「ココも いいなぁ〜」と、 
    しばし・・・ たたずんでしまう ワタシ でした。

  • 酒屋さんは 正面より、<br />横の 方が 「魅力的!に 見えた」<br /><br />だから、 一本の 樹木!と 共に<br />ちょっと 年代を 感じさせる <br />「屋根」を 撮ってみた。<br /><br />なかなか お気に入り!の 一枚。

    酒屋さんは 正面より、
    横の 方が 「魅力的!に 見えた」

    だから、 一本の 樹木!と 共に
    ちょっと 年代を 感じさせる 
    「屋根」を 撮ってみた。

    なかなか お気に入り!の 一枚。

  • 川 沿い!でも<br />ひと際 目を ひく!<br />緑青 色!の 壁・・・。<br /><br />「草 画房」という<br />お絵描き 教室! です。<br /><br />こんな 建物・・・に <br />ただ 何となく・・・フラッ!と やって来た<br /><br />下田の 町!で 出逢える・・・のが 嬉しい〜。 

    川 沿い!でも
    ひと際 目を ひく!
    緑青 色!の 壁・・・。

    「草 画房」という
    お絵描き 教室! です。

    こんな 建物・・・に 
    ただ 何となく・・・フラッ!と やって来た

    下田の 町!で 出逢える・・・のが 嬉しい〜。 

  • 「ペリー・ロード」を 歩いて いると、<br />次々・・・に、 <br />感動する! 古い 建物 が <br />表れる。。。<br /><br />真っ赤な 橋!の たもとには<br />年季の 入った! なまこ 壁!の 家。<br /><br />1階は、 なまこ 壁。<br />2階は、 少し、 セットバックし、<br />漆喰の 黒 壁。

    「ペリー・ロード」を 歩いて いると、
    次々・・・に、 
    感動する! 古い 建物 が 
    表れる。。。

    真っ赤な 橋!の たもとには
    年季の 入った! なまこ 壁!の 家。

    1階は、 なまこ 壁。
    2階は、 少し、 セットバックし、
    漆喰の 黒 壁。

  • なまこ壁を 背に 沢山の 仏像・・・。<br /><br />写真を 撮る 時、上部の 緑の 風景を 入れようか?<br />迷ったのだが、 止めた。<br /><br />この 場合、<br />長い! 水桶の 上に<br /><br />規則 正しく・・・並ぶ! 金色の ひしゃく。<br />この ひしゃくが、 何だか イイ!!!<br />そんな風に 感じられた 一枚。。。 

    なまこ壁を 背に 沢山の 仏像・・・。

    写真を 撮る 時、上部の 緑の 風景を 入れようか?
    迷ったのだが、 止めた。

    この 場合、
    長い! 水桶の 上に

    規則 正しく・・・並ぶ! 金色の ひしゃく。
    この ひしゃくが、 何だか イイ!!!
    そんな風に 感じられた 一枚。。。 

  • しばらく 「なまこ 壁! シリーズ」デス。 (笑)<br /><br />段々の 壁!も <br />普通は 真っ白! なんでしょうけど、<br />この 辺り!の <br />伝統・工法を 守る! ため <br />こんな 感じ。<br />

    しばらく 「なまこ 壁! シリーズ」デス。 (笑)

    段々の 壁!も 
    普通は 真っ白! なんでしょうけど、
    この 辺り!の 
    伝統・工法を 守る! ため 
    こんな 感じ。

  • コチラは、 広い! 敷地内・・・<br />様々な 建物が 沢山 あり<br />皆 なまこ 壁。<br /><br />今も 現役の 「台所」も<br />外壁は なまこ 壁。という 徹底 ぶり!!!<br />見事・・・・。

    コチラは、 広い! 敷地内・・・
    様々な 建物が 沢山 あり
    皆 なまこ 壁。

    今も 現役の 「台所」も
    外壁は なまこ 壁。という 徹底 ぶり!!!
    見事・・・・。

  • 格子戸が いいなぁ〜。<br />大昔は、こうゆう 町屋・・・・が、 <br />ずっと、連なっていたのでしょうねぇ〜。<br /><br />そして、その 途中を<br />彩る!ように・・・・<br />なまこ 壁の 家々が、建って・・・、 <br />賑やかな 風景に していたのでしょうね〜。<br /><br />ココを 眺めながら、<br />昔の 下田の 風景!を  <br />ひと時・・・空想! してみる ワタシ。<br /><br />きっと、「唐人 お吉」は、そうゆう 下田・・・に、ひっそり・・・、 存在 していたのでしょう。。。

    格子戸が いいなぁ〜。
    大昔は、こうゆう 町屋・・・・が、 
    ずっと、連なっていたのでしょうねぇ〜。

    そして、その 途中を
    彩る!ように・・・・
    なまこ 壁の 家々が、建って・・・、 
    賑やかな 風景に していたのでしょうね〜。

    ココを 眺めながら、
    昔の 下田の 風景!を  
    ひと時・・・空想! してみる ワタシ。

    きっと、「唐人 お吉」は、そうゆう 下田・・・に、ひっそり・・・、 存在 していたのでしょう。。。

  • ひと際 豪華!な なまこ 壁の 家。<br /><br />地図にも 「なまこ 壁の 街並み!」という<br />言葉で 記されている。<br />

    ひと際 豪華!な なまこ 壁の 家。

    地図にも 「なまこ 壁の 街並み!」という
    言葉で 記されている。

  • 庶民的な 町! 下田 で 次々と、 <br />『嬉しい〜〜〜っ===「大 発見っ!!!」』 デス。 (喜)<br /><br />まずは、黄ばんだ カラー!が 年輪を 感じさせる<br />『内湯 温泉。 松本 旅館』の<br />キッチュ 過ぎる・・・ <br />古めかしい! 木枠の 看板!が 登場〜〜。<br /><br />横からの 赤い! 温泉・マーク。。。<br />この 時代! (多分 昭和 20年代!と 見たっ(笑)) この マークは、多用 されたんでしょうね〜。<br /><br />ーーー絶妙の 蔦の 絡まり 具合!が <br />何とも 云えず、 惹かれてしまう・・・。(♪)<br /><br />門の 中の 小さな 庭!も <br />緑に 溢れ・・・、<br />魅力 いっぱい!な 「忘れられない! 下田」を<br />彩って・・・くれているのでした。(喜)<br /> <br /><br /><br /><br />

    庶民的な 町! 下田 で 次々と、 
    『嬉しい〜〜〜っ===「大 発見っ!!!」』 デス。 (喜)

    まずは、黄ばんだ カラー!が 年輪を 感じさせる
    『内湯 温泉。 松本 旅館』の
    キッチュ 過ぎる・・・ 
    古めかしい! 木枠の 看板!が 登場〜〜。

    横からの 赤い! 温泉・マーク。。。
    この 時代! (多分 昭和 20年代!と 見たっ(笑)) この マークは、多用 されたんでしょうね〜。

    ーーー絶妙の 蔦の 絡まり 具合!が 
    何とも 云えず、 惹かれてしまう・・・。(♪)

    門の 中の 小さな 庭!も 
    緑に 溢れ・・・、
    魅力 いっぱい!な 「忘れられない! 下田」を
    彩って・・・くれているのでした。(喜)
     



  • 1階の 家の 前!に<br />大きな 葉っぱの 植木が 綺麗!に 並んでた。<br /><br />そんな グリーンを 取り入れて、<br />楕円形に デザインされた! <br />レトロな ガラス・・・を 狙ってみた。<br /><br />「ペリー・ロード」の 「草 画舫」という 建物。<br /> 

    1階の 家の 前!に
    大きな 葉っぱの 植木が 綺麗!に 並んでた。

    そんな グリーンを 取り入れて、
    楕円形に デザインされた! 
    レトロな ガラス・・・を 狙ってみた。

    「ペリー・ロード」の 「草 画舫」という 建物。
     

  • ーーーー「たま〜に 大 発見!!! しちゃう。<br /><br />『こんなに 家の 幅!が 狭くて、<br />オイオイ・・・ 暮らせるのか〜〜〜』<br />シリーズ!の <br />可愛い! おウチ。 デスネ〜。 (♪)<br /><br />興味 深々。。。<br />丁度、 バイクが 壁に 沿って 止まっていて、<br />そんな バイクの 幅!が ピッタリの 外壁の 狭さ!に なってる・・・。<br /><br />また、サッシ 2枚分!と いった 感じ。<br /><br />良く 見ると<br />1階 部分は、<br />青い ビルの 後ろ!に 面積を 伸ばしていたので<br /><br />ちょっと、 安心 するのだった。 (笑)<br /><br /><br />

    ーーーー「たま〜に 大 発見!!! しちゃう。

    『こんなに 家の 幅!が 狭くて、
    オイオイ・・・ 暮らせるのか〜〜〜』
    シリーズ!の 
    可愛い! おウチ。 デスネ〜。 (♪)

    興味 深々。。。
    丁度、 バイクが 壁に 沿って 止まっていて、
    そんな バイクの 幅!が ピッタリの 外壁の 狭さ!に なってる・・・。

    また、サッシ 2枚分!と いった 感じ。

    良く 見ると
    1階 部分は、
    青い ビルの 後ろ!に 面積を 伸ばしていたので

    ちょっと、 安心 するのだった。 (笑)


  • ココも ピピッ!と、<br />私の 「オモシロ 発見! ゴコロ」を 刺激した。<br /><br />ポンプ屋さん というのも 実に この家と、 合っていて、 ホント、いいネェ〜〜ッ。<br /><br />二階の 窓辺で 無造作に 揺れる 竹 すだれ!も<br />外壁の チョコレート色の トタン 壁!と<br />ウゥ〜〜ン・・・、絶妙の ピッタリ 感〜〜〜。(♪)

    ココも ピピッ!と、
    私の 「オモシロ 発見! ゴコロ」を 刺激した。

    ポンプ屋さん というのも 実に この家と、 合っていて、 ホント、いいネェ〜〜ッ。

    二階の 窓辺で 無造作に 揺れる 竹 すだれ!も
    外壁の チョコレート色の トタン 壁!と
    ウゥ〜〜ン・・・、絶妙の ピッタリ 感〜〜〜。(♪)

  • 『唐人 お吉』といえば、<br />私の 大好き!な ストーリー である。<br /><br />今から 20年位 前! テレビの 特別ドラマで 女優 佐久間 良子 の 演ずる! <br />薄幸の 「お吉」の 人生!に 泣いたッ!!!<br /><br />それから、 何年後か(約15年位 昔)<br />同じ 佐久間の 主演! (石井 ふく子の 演出)<br />で、 舞台化! されることに・・・。<br />そして、いち早く 賭け付けた ワタシ。(♪)<br /><br />東京・日比谷の 帝国 劇場の<br />舞台の 「お吉」は、<br />最初ーーー華やかな 料亭!での<br />佐久間 良子の 芸妓 姿!が あでやかで ウットリ〜。<br /><br />最後は、 ボロボロの 乞食 同然!の 惨め!な 姿に またもや 泣けて・・・泣けて・・・。(涙)<br /> 

    『唐人 お吉』といえば、
    私の 大好き!な ストーリー である。

    今から 20年位 前! テレビの 特別ドラマで 女優 佐久間 良子 の 演ずる! 
    薄幸の 「お吉」の 人生!に 泣いたッ!!!

    それから、 何年後か(約15年位 昔)
    同じ 佐久間の 主演! (石井 ふく子の 演出)
    で、 舞台化! されることに・・・。
    そして、いち早く 賭け付けた ワタシ。(♪)

    東京・日比谷の 帝国 劇場の
    舞台の 「お吉」は、
    最初ーーー華やかな 料亭!での
    佐久間 良子の 芸妓 姿!が あでやかで ウットリ〜。

    最後は、 ボロボロの 乞食 同然!の 惨め!な 姿に またもや 泣けて・・・泣けて・・・。(涙)
     

  • 下田の 「玉泉 寺」は、<br />開国 日本・・・には 忘れられない! 場所。<br /><br />お寺!だが、初めての 「米国 領事館」が 置かれた のである。<br /><br />主人に 「まずは、「玉泉 寺」に 行きたい」と、ご提案。<br /><br />町とは、ちょっと、 離れているので、 車だと スグ!だが、<br />観光には チョット、 不便・・・。<br />

    下田の 「玉泉 寺」は、
    開国 日本・・・には 忘れられない! 場所。

    お寺!だが、初めての 「米国 領事館」が 置かれた のである。

    主人に 「まずは、「玉泉 寺」に 行きたい」と、ご提案。

    町とは、ちょっと、 離れているので、 車だと スグ!だが、
    観光には チョット、 不便・・・。

  • 「お吉」の お相手! ハリスは、 <br />この 「玉泉 寺」の 仏像の ある!ご本堂の<br />お隣の お座敷!で 寝泊り! していたのだそう・・・。<br /><br />ストーリーでも <br />(お妾さん!に なるのを ためらう)お吉に<br />「お前さんが、玉泉 寺!へ 行ってくれれば・・・ 日本の お国!の ために なるんだよ〜」と、回りの 人達に 説得される! 可哀相・・・な シーン!が 印象的。<br /><br />お吉には、 鶴松という 恋人!が 居るのに・・・。<br />鶴松とは、 何年後か 後に 一緒に 暮らす!が 上手く・・・いかない。 <br /><br />ハリスとは、17歳から 19歳の <br />わずか 3年間!の 「愛人 期間」だった。<br /><br />そんな 「外人(唐人)に 愛された! 女」の <br />世間 からの 冷たい! 烙印が・・・・。<br /><br /><br />

    「お吉」の お相手! ハリスは、 
    この 「玉泉 寺」の 仏像の ある!ご本堂の
    お隣の お座敷!で 寝泊り! していたのだそう・・・。

    ストーリーでも 
    (お妾さん!に なるのを ためらう)お吉に
    「お前さんが、玉泉 寺!へ 行ってくれれば・・・ 日本の お国!の ために なるんだよ〜」と、回りの 人達に 説得される! 可哀相・・・な シーン!が 印象的。

    お吉には、 鶴松という 恋人!が 居るのに・・・。
    鶴松とは、 何年後か 後に 一緒に 暮らす!が 上手く・・・いかない。 

    ハリスとは、17歳から 19歳の 
    わずか 3年間!の 「愛人 期間」だった。

    そんな 「外人(唐人)に 愛された! 女」の 
    世間 からの 冷たい! 烙印が・・・・。


  • へぇ〜、米国 大統領・・・ジミー・カーター大統領が 来日の時、<br />この 下田 「玉泉 寺」に <br />奥様・小さな 娘さんと 訪れたのだそう・・・。<br /><br />コレは、そんな 記念碑。<br />昭和 54年(1979年)の ことだ そう。

    へぇ〜、米国 大統領・・・ジミー・カーター大統領が 来日の時、
    この 下田 「玉泉 寺」に 
    奥様・小さな 娘さんと 訪れたのだそう・・・。

    コレは、そんな 記念碑。
    昭和 54年(1979年)の ことだ そう。

  • 「長谷 寺」にて・・・。<br /><br />下田は 伊豆の 最先端。<br />温暖な 気候!なので <br />こんな 南国風の グリーンが 似合う。<br /><br />お隣には、今が 満開の<br />紫色の アメリカ・ジャスミンが、<br />いい〜 香り!を 放っている・・・。<br /> 

    「長谷 寺」にて・・・。

    下田は 伊豆の 最先端。
    温暖な 気候!なので 
    こんな 南国風の グリーンが 似合う。

    お隣には、今が 満開の
    紫色の アメリカ・ジャスミンが、
    いい〜 香り!を 放っている・・・。
     

  • 下田 神社。<br /><br />途中の 山門!の 大きな 絵画を 撮影しながら、<br />本殿を 撮ってみた。

    下田 神社。

    途中の 山門!の 大きな 絵画を 撮影しながら、
    本殿を 撮ってみた。

  • 下田の 町!を 散歩している と、<br /><br />形の 素晴らしい! 松が <br />家々に 彩り!を 添えている。<br /><br />他でも こんな 風景!を 沢山 見た。<br />

    下田の 町!を 散歩している と、

    形の 素晴らしい! 松が 
    家々に 彩り!を 添えている。

    他でも こんな 風景!を 沢山 見た。

  • たった 3年間・・・<br />ハリスの お妾さん!に なった・・・のが<br />お吉の 人生!を 狂わせる コト!に なる。<br /><br />町の 人々!に 「唐人 お吉」と さげすまれ・・・、<br />何を やっても 上手く いかない。<br /><br />だが、この 写真! <br />「安直 楼」を <br />この 下田で・・・、お吉は、小料理店 を やり始める。<br /><br />だが、 そんな 小料理店も スグに 潰れてしまう。<br /><br />酒に 溺れ、 アル中!に なる・・・お吉。

    たった 3年間・・・
    ハリスの お妾さん!に なった・・・のが
    お吉の 人生!を 狂わせる コト!に なる。

    町の 人々!に 「唐人 お吉」と さげすまれ・・・、
    何を やっても 上手く いかない。

    だが、この 写真! 
    「安直 楼」を 
    この 下田で・・・、お吉は、小料理店 を やり始める。

    だが、 そんな 小料理店も スグに 潰れてしまう。

    酒に 溺れ、 アル中!に なる・・・お吉。

  • 「安直 楼」という 名前で、 <br />現在 お寿司屋を コチラで やっているのだそう・・・。<br /><br />「お吉」を 偲び!ながら・・・、<br />お寿司を 食べませんか!???なんて・・・・。<br /> <br />店頭の <br /><<<『唐人 お吉』が、 晩年 小料理店 「安直 楼」を 出店した 場所>>>の <br />ご説明!の 一説に 書いて ありました。 

    「安直 楼」という 名前で、 
    現在 お寿司屋を コチラで やっているのだそう・・・。

    「お吉」を 偲び!ながら・・・、
    お寿司を 食べませんか!???なんて・・・・。
     
    店頭の 
    <<<『唐人 お吉』が、 晩年 小料理店 「安直 楼」を 出店した 場所>>>の 
    ご説明!の 一説に 書いて ありました。 

  • 下田には、 小さな いろんな 記念館(博物館)がある。皆 しょぼくても・・・ 300円位の 有料。<br />つまらない・・・と 思う! コトも しばしば・・・なので、 ご注意!を・・・・。(笑) <br /><br />「宝福 寺」には<br />「お吉」の 墓!が あり、<br />お吉 関連の 品々!が 展示してある<br />『お吉 記念館』が 併設 されている。<br /><br />ココは、「お吉 ファン」 必見!!! デス。(♪)<br /> <br />

    下田には、 小さな いろんな 記念館(博物館)がある。皆 しょぼくても・・・ 300円位の 有料。
    つまらない・・・と 思う! コトも しばしば・・・なので、 ご注意!を・・・・。(笑) 

    「宝福 寺」には
    「お吉」の 墓!が あり、
    お吉 関連の 品々!が 展示してある
    『お吉 記念館』が 併設 されている。

    ココは、「お吉 ファン」 必見!!! デス。(♪)
     

  • 坂東 玉三郎なども <br />舞台!を 演ずる 前・・・には、<br />「お吉さんの 墓前!で 舞台の 成功!を 祈願する」<br /><br />モチロン、 佐久間 良子さんも この 墓前に <br />来たのだ とか・・・・。<br />

    坂東 玉三郎なども 
    舞台!を 演ずる 前・・・には、
    「お吉さんの 墓前!で 舞台の 成功!を 祈願する」

    モチロン、 佐久間 良子さんも この 墓前に 
    来たのだ とか・・・・。

  • 晩年 『唐人 お吉』が、使っていた <br />櫛や、 鏡の 品々。<br /><br />「安直 楼」時代!の 品で、<br />友人の ご提供!なの だそう。。。<br /><br />晩年に 着ていた!という<br />ボロボロの お吉の 着物!が 印象的 だった・・。

    晩年 『唐人 お吉』が、使っていた 
    櫛や、 鏡の 品々。

    「安直 楼」時代!の 品で、
    友人の ご提供!なの だそう。。。

    晩年に 着ていた!という
    ボロボロの お吉の 着物!が 印象的 だった・・。

  • 50歳位で、 結局 投身 自殺! してしまう・・・ <br />薄幸な 女。 <br /><br />下田から、 蓮台寺に 程近い! 川に 身を 投げた。<br /><br />帰りの 通り 道!なので <br />ーーーー『唐人 お吉』を 偲びながら、 <br />     そっと 手を 合わせて・・・みた。<br /> <br /><br /> 

    50歳位で、 結局 投身 自殺! してしまう・・・ 
    薄幸な 女。 

    下田から、 蓮台寺に 程近い! 川に 身を 投げた。

    帰りの 通り 道!なので 
    ーーーー『唐人 お吉』を 偲びながら、 
         そっと 手を 合わせて・・・みた。
     

     

  • 「お吉ヶ淵」という <br />お吉の 最後の 場所!には<br />小さな 祠(ほこら)が ある。<br /><br />この 小さな 祠の 感じ!が<br />「お吉さん」には、 似合っている・・・気が した。<br /><br />やっと、安らか・・・に なれた!って ワケ なのねぇ〜。<br />良かったね〜。<br /><br />コチラを 見て、今回の 小さな テーマ!<br />「下田 『唐人 お吉』を 巡る 旅」<br />も 何だか 安心して 終えられる 気分。。。<br /> <br />

    「お吉ヶ淵」という 
    お吉の 最後の 場所!には
    小さな 祠(ほこら)が ある。

    この 小さな 祠の 感じ!が
    「お吉さん」には、 似合っている・・・気が した。

    やっと、安らか・・・に なれた!って ワケ なのねぇ〜。
    良かったね〜。

    コチラを 見て、今回の 小さな テーマ!
    「下田 『唐人 お吉』を 巡る 旅」
    も 何だか 安心して 終えられる 気分。。。
     

  • 途中の 「道の 駅」に <br />昔の 建物が・・・。<br /><br />大昔の 小学校(手前)<br />向こうが、教会。

    途中の 「道の 駅」に 
    昔の 建物が・・・。

    大昔の 小学校(手前)
    向こうが、教会。

  • そんな 教会を アップ!で・・・。

    そんな 教会を アップ!で・・・。

  • 水車が、 <br />冷たい! 水を 送っている。

    水車が、 
    冷たい! 水を 送っている。

  • 真っ赤な 花を バックに、<br />モダンな レースの 椅子・・・。<br /><br />安らぎ!の ひとコマ。

    真っ赤な 花を バックに、
    モダンな レースの 椅子・・・。

    安らぎ!の ひとコマ。

  • 帰り!は、 伊豆 半島の 「西海岸 ルート」を 通って・・・、三島 方面!に 出る。<br /><br />駿河 湾が、 キラキラと、 <br />今年・・・最後の 夏!を 伝えて くれる。。。

    帰り!は、 伊豆 半島の 「西海岸 ルート」を 通って・・・、三島 方面!に 出る。

    駿河 湾が、 キラキラと、 
    今年・・・最後の 夏!を 伝えて くれる。。。

  • 西 伊豆の 堂ヶ島に やって来た。<br /><br />高台に 登って・・・、<br />「いい〜 風景だ〜」<br /><br />堂ヶ島は、 『伊豆の 松島』と 呼ばれているのだそう・・・。<br /><br />確かに、ココだけ・・・ 入り組んだ! 緑の 小島が 沢山 あり、 絶景! だ〜。 <br />

    西 伊豆の 堂ヶ島に やって来た。

    高台に 登って・・・、
    「いい〜 風景だ〜」

    堂ヶ島は、 『伊豆の 松島』と 呼ばれているのだそう・・・。

    確かに、ココだけ・・・ 入り組んだ! 緑の 小島が 沢山 あり、 絶景! だ〜。 

  • お天気は 良い!し、<br />波も ごく・・・普通!なのに<br /><br />今日は、お楽しみ!の<br />「堂ヶ島 遊覧 巡り!の 船」は 出航しない!って・・・。<br /><br />普通の 大海原!を 遊覧船・・・で 往くのなら<br />イイ!が、<br /><br />コチラは、 チョット、特殊。。。なのです。

    お天気は 良い!し、
    波も ごく・・・普通!なのに

    今日は、お楽しみ!の
    「堂ヶ島 遊覧 巡り!の 船」は 出航しない!って・・・。

    普通の 大海原!を 遊覧船・・・で 往くのなら
    イイ!が、

    コチラは、 チョット、特殊。。。なのです。

  • 観光客も <br />ーーー皆 遊覧船が お目当て!・・・なので<br />出航 停止!に ガッカリ。<br /><br />ココ 2,3日は 船は 出ていないのだそう。

    観光客も 
    ーーー皆 遊覧船が お目当て!・・・なので
    出航 停止!に ガッカリ。

    ココ 2,3日は 船は 出ていないのだそう。

  • ポスターは、 <br />この 船 巡り!の 本来の 様子を・・・。<br /><br />洞穴(天窓 洞)に 遊覧船ごと・・・ 入っていく のだが<br /><br />今日は、 波が 荒くて・・・ 入れないのだそう。<br /><br />確かに・・・この 船と、回りの 岩の 間隔!は、<br />ぶつかりそう・・・・。<br />チョットの 波!も コレ!では <br />心配するのも・・・仕方ない。

    ポスターは、 
    この 船 巡り!の 本来の 様子を・・・。

    洞穴(天窓 洞)に 遊覧船ごと・・・ 入っていく のだが

    今日は、 波が 荒くて・・・ 入れないのだそう。

    確かに・・・この 船と、回りの 岩の 間隔!は、
    ぶつかりそう・・・・。
    チョットの 波!も コレ!では 
    心配するのも・・・仕方ない。

  • そんな 船が 本来! この 穴に 止まり、<br />光を 浴びる・・・ <br />洞穴の 大穴 (天窓 洞)を<br />上部!から チェックして みましょう。<br /><br />この 狭さ!じゃ〜、<br />少しの 波!も 敏感に ならざる・・・終えない<br /><br />と 改めて、 納得!

    そんな 船が 本来! この 穴に 止まり、
    光を 浴びる・・・ 
    洞穴の 大穴 (天窓 洞)を
    上部!から チェックして みましょう。

    この 狭さ!じゃ〜、
    少しの 波!も 敏感に ならざる・・・終えない

    と 改めて、 納得!

  • 遅い! 昼食は、<br />沼津の 「荒磯 市場」に やって来た。<br /><br />もう 15年ぶり位・・・。の 懐かしさ。<br /><br />子供が、 小さい 頃、<br />毎年 浜松(浜名湖) 方面に リゾート!に やって来た。<br />東京への 帰り!には、 <br />コチラで お食事・・・が <br />毎度の お決まり! ルート。<br /><br />その頃を 思い出し・・・、 <br />また、 夫婦で 語り合って しまう。 (笑)<br /> 

    遅い! 昼食は、
    沼津の 「荒磯 市場」に やって来た。

    もう 15年ぶり位・・・。の 懐かしさ。

    子供が、 小さい 頃、
    毎年 浜松(浜名湖) 方面に リゾート!に やって来た。
    東京への 帰り!には、 
    コチラで お食事・・・が 
    毎度の お決まり! ルート。

    その頃を 思い出し・・・、 
    また、 夫婦で 語り合って しまう。 (笑)
     

  • 海の 見える! テラス 席。<br /><br />チョット、喫茶 なら<br />コチラでも いい けれど<br /><br />立派な 磯 定食!には 不似合い・・・な 気が する 場所。 (笑)

    海の 見える! テラス 席。

    チョット、喫茶 なら
    コチラでも いい けれど

    立派な 磯 定食!には 不似合い・・・な 気が する 場所。 (笑)

  • 店内は、とっくに お昼を 過ぎている・・中途半端な 時間。<br /><br />それなのに けっこう お客さんは 入っていた。<br /><br />

    店内は、とっくに お昼を 過ぎている・・中途半端な 時間。

    それなのに けっこう お客さんは 入っていた。

  • せっかく 伊豆に 来たんだから・・・<br /><br />ーーー最後は <br />「荒磯 定食」(2,800円)を <br />チョット、 豪華に 食べて いこう。

    せっかく 伊豆に 来たんだから・・・

    ーーー最後は 
    「荒磯 定食」(2,800円)を 
    チョット、 豪華に 食べて いこう。

  • もう・・・・「この 一言」。。。。が、<br />私の 気持ち!を 代弁して くれている。<br /><br />主人との <br />ーーー突然の 一泊二日の 伊豆・下田への 小旅行。<br /><br />観光も 内容的に 充実!していた。<br /><br />主人と、 旅行に 来られたコトが、<br />何よりも 嬉しい〜〜。(喜)<br /><br />そんな 喜び!を 求めてたのかなぁ〜。<br /><br />海外で なくて、長い! 日程 でなくても<br />何だか・・・ 「幸せ 感!が いっぱい」。(♪)<br />

    もう・・・・「この 一言」。。。。が、
    私の 気持ち!を 代弁して くれている。

    主人との 
    ーーー突然の 一泊二日の 伊豆・下田への 小旅行。

    観光も 内容的に 充実!していた。

    主人と、 旅行に 来られたコトが、
    何よりも 嬉しい〜〜。(喜)

    そんな 喜び!を 求めてたのかなぁ〜。

    海外で なくて、長い! 日程 でなくても
    何だか・・・ 「幸せ 感!が いっぱい」。(♪)

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この旅行記へのコメント (14)

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  • たらよろさん 2008/09/16 19:33:03
    伊豆下田
    こんばんわ〜〜
    ご無沙汰しております。
    伊豆下田、以前に一度行ってからまた行きたいとすっと思ってるのですが
    なんせ、東京から更に下に下りて行くのが結構遠いので
    なかなか次回がない状態。
    天城峠にループ橋、真っ青な海が見渡せるテラス席や
    西洋風の建物&昔ながらの日本の情緒ある建物など・・・
    とっても見ごたえ十分、そして食べ応えも十分。
    あ〜あ、また行きたいなぁ。。。

    お子様のいない間の
    ご主人との続きの旅行記またゆっくり拝見させていただきますね。

      たらよろ

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/09/16 19:53:01
    RE: 伊豆下田
    今晩は。
    沼津などの 高速道路!から、 伊豆半島・・・相当な 大きさ!が あるため、 最南端の 町! 下田は、 かなり 距離が あり、 考えちゃいますよね〜。
    たらよろさんのように 関西方面から・・・だと 尚更 ですよね。

    下田は、 なかなか 古い! 洒落た 歴史のある 家々が、 沢山 見られて、 予想以上に 楽しめ、 
    「皆 伊豆と 云うと、 ココ!まで やって来ないけれど、
    実は、 とっても 良い! 観光 内容の 穴場!で ある」と、 しみじみと 思うのでした。

    是非、 機会が あったら、 訪れてみて 下さいね。

    たらよろさんも ご夫婦で、 マカオの 「ベネチアン ホテル」
    とっても 楽しめたようで、 良かったデスね〜。

    たらよろさんの ファッションが、(スタイルも 抜群!ですし)
    ベネチアンに 合っているなぁ〜と 思うのでした。
    中国の セレブ!が 多く いらしているのでしょうか?
    あちらの セレブの 方々 って、 けっこう 派手! デスヨネ〜。

    私も お洒落には、 気を使ってしまう方 なので、 そうゆう 目線!で つい 見てしまうのです。
    ふんわり スカートの 東北の 旅!も 可愛らしくて、 その時々に、 旅と 共に 装い!も 楽しんでいる・・・んですね〜。

     ついつい・・・ 荷物が、 増えて しまうんですよね〜。

       それでは また
      

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/09/16 20:02:56
    RE: 伊豆下田
    そうそう・・・ たらよろさん。
    今日は、アメリカの 大手 金融 「リーマン・ブラザーズ 証券」が 倒産し、世界経済を 揺るがしていますよね〜。

    私、 4トラ!で 色々な トラベラーの 方が、「僕は、 リーマン です」とか・・・ 言ってたのを 聞いて、
    てっきり! 自分の OL時代の 仕事関係で 知っていた 「リーマン・ブラザーズ」に 勤務していて・・・ 皆さん、 高収入! ゆえ、 素敵な 世界旅行を 堪能しているんだわ〜。。。と 思っていたのです。(笑)

    でも、 リーマン・・・って、 サラリーマンの 意味!? の ようですね〜。
    チョット 前に 気が つきました。 
    たらよろさんが、 遊びに 来てくれて、
    そんな 昔の お仕事!を 思い出す のでした。
       それでは また

    たらよろ

    たらよろさん からの返信 2008/09/16 20:41:06
    RE: 伊豆下田
    ははは・・・
    リーマン、大変ですよね。
    今日は全世界中の金融市場がえらいことになってましたね。
    東京もかなり下げていたようですし・・・

    それはそうと、リーマン=証券会社と考えてしまわれるところ
    ちょっと笑ってしまいました。
    職業病でしょうか??
    サラリーマンですよぉ。。。
    マジボケで素敵ですね(笑)

      たらよろ
  • エトランゼさん 2008/09/09 23:33:53
    唐人お吉
    白い華さん、はじめまして♪


     私も唐人お吉に興味がありますので「唐人お吉を巡る旅」一気に読ませていただきました。
    いろいろゆかりの場所も見ることができ満足しました。
    ありがとうございました。

    白い華さんはご主人と素敵な旅になりましたね。

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/09/09 23:52:13
    RE: 唐人お吉
    今晩は。
    エトランゼさんは、 世界中 いろいろと 行かれていますね〜。
    特に、 英国の ストラスフォード・ エイボンの 旅行記・・・写真も とっても 綺麗〜で、 コメントも 楽しめて 「英国の 田舎!の 魅力」が とても 良く、 伝わって きました。
    この 辺り!って、 私には、 どうも、なかなか 行けないけれど、 とっても 心 惹かれますヨネ〜。

    「唐人 お吉」の 物語!とか・・が、 お好き!でしたら、下田 散策は、 とっても オモシロイ 所! デスヨ〜。
    小さな お寺!が 至近距離に あって、 
    「何かと お吉 ネタ!がらみ」で 一度は、 同棲した! 恋人の 鶴松さんの 墓地の ある お寺・・・とか、
    見所は、 豊富・・・です。

    いつか また、 佐久間 良子さんの 「唐人〜」が 舞台で 再演!して欲しいデスネェ〜。
    そしたら、 すぐ、 飛んで いくのに・・・。
    ソレほど、 物語としては、 哀しい! モノ でしたが、 
    どうしても 忘れられないの です・・・。

     これからも ヨロシク お願いします。
  • ばばろあさん 2008/09/04 09:29:37
    素敵なご夫婦の
    白い華さん  おはようございまーす♪

    お二人のゆったりした下田散策の写真が、とても丁寧で素晴らしく、
    このまま下田紹介のガイドブックになりますと、
    感心して見せていただきました。

    ポンポーンと浮き立つように白い華さんが、なまこ壁の町を歩かれている姿が想像出来て、
    こちらまで しあわせ になりました。
    パラソル片手に ‥‥写真を撮るのにはちょっと邪魔?

    私も下田は伊豆の中でも好きな町で、何度か訪問。
    特にペリーロード界隈が好きで、小さなブティックと紹介されていた、お店で、何回か買い物を。
    嬉しい目線で(^^♪ です。
    歴史があるとこんなにも落ち着いた町になるのですね。
    行く度に、整備されていて、市もかなり努力されているようですが。

    「唐人お吉」は何故か、私も子供心に残ってて、下田で再会したときは、懐かしくさえありました。

    これだけの写真とコメントの丁寧さに感謝感謝です!
    ではでは
    ばばろあ♪

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/09/05 00:52:23
    『下田・ペリーロード 界隈』に 感激〜。(♪)
    今晩は。
    最高の お褒め!の 言葉!!! ホントに、 有難う 御座います。

    今回の 旅行!で やっぱり、 観光の ハイライト!は 
    下田「ペリー ロード」や、古い! 港町の 歴史的 建造物!が アチコチに あるのを・・・ 探しながらの 町 歩き!が 
    今でも ーーーあまりにも 素敵!な 小旅行の ひと時!と して、
    思い出すだけで 嬉しくなって しまいます。 (笑)

    そんな 場所!を ばばろあさんも とっても お気に入り!だった・・・とは、 「ものすご〜〜く、 嬉しい〜っ!」
    更に、 「ペリー ロード」の 好印象 材料!が 増えた! 感じ・・・。デ〜ス。(喜)

    ばばろあさんが、 言う様に、 
    歴史の ある! 下田・・・って、 けっこう、 深い! 魅力が 満載の 場所!デスヨネ〜。
    もっと、 マスコミ(テレビなど)でも 取上げたら、 きっと、皆さん「チョット、 歩いてみたいなぁ〜」と 「ペリー 界隈」を もっと、 訪ねてくれるのでは・・・。
    そう なると、いいなぁ〜。 

    ばばろあさんは、 昨年の ベトナム旅行 編の 旅行記!を 作り始めたのですね〜。
    ホーチミンに 行く!のが メジャー!でしょうけど、
    個人旅行の 威力!・・・ ハノイを はじめ、 フエなど・・・ を 廻った! ところ・・・が スゴいッ!!!(♪)
    ベトナムは、 予約を 入れたのに、 行かれなかった・・・という 過去!があり、この時は、 急遽、 バリ島に 変更!したんです・・・。

    お料理も 美味しい!と 評判!のいい ベトナム。
    主人も 「ベトナムは、 行ってみたいんだ〜」と、ご発言。  (オイオイ!  ソレ!って、 マジ〜〜ッ!???)
    いつか、 ばばろあ ご夫妻!の ベトナム 旅行記を 参考に 出掛けられたら・・と 夢 見て おります。

     これからも ヨロシク お願いします。  
  • 前日光さん 2008/08/27 21:13:50
    素敵な旅行記ですね・・・
    こんばんは!

    白い華さんの 可愛らしい人柄が伝わってくるような旅行記ですね。

    私は、下田にはまだ行ったことがありません。
    そんなに遠くないのに、どこか夢の世界のような、(「伊豆の踊子」
    「天城越え」の舞台のイメージが強い)気がして、見逃しがちな所
    なのかも。

    次の旅行記にある宿「蓮台寺荘」も、とてもとても素敵な旅館ですね!

    ゆっくりと訪れてみたい場所です。
    良いところをご紹介いただき、ありがとうございました。
    両方に1票ずつ!

    前日光

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/08/28 05:56:34
    RE: 素敵な旅行記ですね・・・
    お早う 御座います。
    伊豆・下田は、 海!が メイン・・・の イメージ!が 先行し、

    こうゆう ーーー『大人が しっとり! 散策する に 充分な 観光 資源』 (港の 町に ある! 沢山の 小さな お寺!や、 古い! 歴史を 感じさせる 魅力 いっぱいな 家々(なまこ壁の おウチ!を 含む)は、 
    「あまり(下田に やって来る! お客様に)  気付かれては いない のかも・・・・???」と 思うの でした。

    でも、 小さな 川と、 古い! 洒落た 家々の 見事な・・・「ペリー・ロード」などは、
    伊豆の 旅!に せっかく やって来たの なら、 「見ていかなくては もったいないッ」・・・と、 しみじみと 思える・・・ 地域。。。

    (最近の 伊豆の 観光 事情!って、 良くは 解りませんが・・・)

    ただ、 ワタシは 相当 気に入ってしまった! 地域 デスネ〜。(♪)

    (伊豆でも 何となく・・・忘られ がちな)下田・・も どうぞ、見てやって 下さいませ。(笑)

    奥下田の 蓮台寺 温泉 「蓮台寺 荘」は、
    どの お料理も 上品で 手が 込んでいながら・・・、とっても 美味しくて、

    お宿の (何処を とっても 掃除の 行き届いた!清潔感)や、純和風の 大人 好み!の 雰囲気!や、サービス etc・・・。
    「ココ!って、 いいなぁ〜」と (全て!に 感じられ
     『人気の お宿!・・・である』という ことに
    夫婦 共々・・・ 大・納得!!!。(喜)


    主人の ご提案!の お宿・・・今回は、(主人より、女なので ついつい・・・ウルサイ! 私も) いつまでも 心に 残る! 一軒!で 「いつか また、 訪れても いいなぁ〜」と 思うのでした。

     沢山 投票して 下さって 有難う 御座います。
      それでは また  
  • 広州ヒロさん 2008/08/26 14:23:25
    良かったですねー!
    白い華さん こんにちは〜!!

    良かったですね!ご主人が重い腰をあげてくれて!
    白い華さんが今度の旅行を喜んだ姿を見て、又次も!ときっと思っていることと思います(^0^)よ!

    未だナガーイ?人生!お二人だけの時を楽しんで下さい!

    下田は昔良く会社の忘年会などで利用していた為、夜しか見たことが無く
    帰りは眠り込んでいて、まったく記憶にありませんでしたが、白い華さん
    の旅行記で改めて昼間にも沢山見るところがあることがわかりました。
    有難うございます。

    日本へ帰ってからゆっくりと回ってみたいと思いました。

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/08/27 07:01:00
    RE: 良かったですねー!
     広州さん、お早う 御座います。
    ーーーやっと、 主人から 『旅の お誘い』(小さな 旅! ですが・・・)あったこと・・・ーーー 
     何よりも この 5ヶ月間! ワタシが、 悶々!と(笑)・・・ 
     望んで いたことなので 
     ホント、「(一生) 忘れられない! 伊豆・下田」と なりました。(♪)

     主人も 「一泊でも ずい分と、満足感が あるもんだなぁ〜」と、喜んでいたので・・・、 嬉しかった デスね〜。

     
     『せっかく リタイヤー!した のなら、 しばらく 海外に 行っていない 主人を 海外に お連れ! しなくては〜〜〜・・・」と、 いきなり! 意気込んでた 奥様!でしたが、(笑)
    ーーー今回 最短コース!の 一泊二日(また、旅館でも ただ 家に 居る!のと 同じ・・・ 何を するわけ!でも ないのだ けれど)・・・でも、充分、 満足感!が あり、 

     今後、主人が 行きたい!という 旅行には、 (喜んで) ワタシも 同行するけど、
     今まで みたいに ・・・(無理 せず・・・)、 
     海外に 行きたい!場所は (モチロン 主人と 行きたいのですが)
    「女 かしまし!旅」で 行こうかしら!??? なんて、
    肩の 力 が、 抜けたりして・・・・。ナンデス。
     そんな(私の 一番!悶々と してしまう(笑) 気に なるコト!の 答え(?)を
    一応、 発見 出来た・・・のも おおきかったかも・・・と 思ったり するのでした。(♪)

     下田は 特長ある! チープな トタンの 壁!が 
     いかにも チョット、 荒々しい! 港町の 感じ!と 合っていて、
    「いいなぁ〜」と 思いましたヨ〜。

     あまり、海の イメージ!が 強すぎて・・・ 
     観光の イメージ!は イマイチ 薄い! 下田 ですが、散歩 するたびに 表れる
     私の 喜び!を 感じる 「歴史的 建造物」や、 面白い! 特長ある 家々が ソコココに 存在し、楽しめました。

     日本に 帰ったら、是非、そんなには おウチから、伊豆は、遠くで無いでしょうから、行ってみて 下さいませ。

     夏休み!は 「ベトナム & タイ 旅行」だったの ですね〜。
     美味しそうな ベトナム料理!を 食べてみたいなぁ〜。
     『アジアでも いつかは。。。行ってみたい! ベトナム』(一度 予約したのに 行けなくて)
     楽しい! 旅行記の 続き・・を 期待しています。
     これからも ヨロシク お願いします。 

     
  • カメちゃんさん 2008/08/25 16:18:20
    お吉さんとの再会
    白い華さん こんにちは〜!!

    旦那様との“幸せ旅”の、先ずは観光編!を早速拝見させていただきました。

    私達も下田へは行ったことがありますが、じっくり見たわけでもなかったので、御写真を拝見して下田を初めて見たような気になりました。
    港町というのは、どこでも独特の風情というものがありますが、「なまこ壁」が醸し出す下田の雰囲気は、また格別のようですね。そして、ペリーロードは下田ならではの歴史を偲ばせてくれますねぇ。

    しかし、なんと言っても「お吉さん」の人生ドラマですよね〜。
    白い華さんのお話を聞いているうちにも、胸がキューン!!としてしまいました。カーター大統領が下田に来た記念の碑がありましたね。それにしては、あの時代に日本の運命を担わされ、多くの人から「唐人お吉」と蔑まされたお吉さんの運命はあまりに辛いですね。
    白い華さんにとっては、映画と舞台以来のお吉さんとの再会の旅にもなって、とっても良かったですね。

    実は、若い頃に「黒船」という映画を見ました。ジョン・ウェイン、安藤永子、山村聡らが出演していました。ペリーとお吉の運命と別れが描かれていたように思いましたが、今回のお話を伺ってとっても懐かしく思いました。

    お吉さんとの再会の後には、西海岸で2800円!(*^_^*)の荒磯定食!!(^o^)で、チョー!幸せでしたね。羨ましい限りです(^_^)

    伊豆の下田。 私も行ってみたくなりました。

    白い華

    白い華さん からの返信 2008/08/25 20:41:57
    RE: お吉さんとの再会
    今晩は。
    最近は、主人と 出掛ける! 小旅行や ドライブ・・・、
    「急遽 出発・・」と 云われるので・・・、事前 調査や、 ガイドブックでの 下調べ!も アリマセン。
    まぁ〜、 近場なので また いつでも 来られそうで・・・と 思ってしまうのでしょうね〜。

    今回も 二日目は、「堂ヶ島の 洞穴 遊覧船」が 出航 中止!で ダメ!になると・・・
    何も 観光予定が 無くて・・・ 「荒磯 市場」に 小さな 子供たちと
    やって来た 懐かしい! 思い出を 辿りながら お食事する事 位!で
    東名高速で 一路! 帰宅する・・・ばかり でした。

    でも 下田は、 伊豆に 来ても じっくり 歩く! チャンスが 無くて、 今回は、「唐人 お吉 巡り!」が 思いがけず・・・実現し、
    嬉しかった デスネ〜。

    けっこう、 「唐人〜」は、 ドラマチックな 内容! なので 
    芸能 作品!に 向いているのでしょうね〜。

    「黒船」って・・・、また 渋そうな 作品ですね〜。

    私が、 「お吉 記念館」で ひと際 ユックリ 眺めた!のは
    『こんな 「唐人〜」作品が、 過去に ありました』コーナーの ポスターetc・・・の ご紹介 でした。
    あまり 有名で ない!演歌の 女性歌手の 皆さんも 「唐人〜」を
    演じているよう です。
    第一部の 「演劇 コーナー」で 「お吉の ドラマチック!な 哀しい 人生・・・で、 涙、 涙・・・」
    第二部で 「明るさ! いっぱいな 豪華! 歌謡 ショー」
    ーーーそんな 劇変(?)変化!が イイですよね〜。 (笑)

    次は、 旅館 編!を・・・・。是非、 ご覧 下さいませ。

    ーーーまぁ〜、(皆様には)ごく普通の 旅館!???でも 
    歴史ある! 建築物を しみじみと 眺めて・・・ 
    いろんな 建築物の 造形!に「いやぁ〜、 いいなぁ〜」と 思ってしまう ワタシ! 

    庶民の 乗り物! 都電や、 ご近所の 何気ない! 風景も・・・ 
    『過剰 反応!!!  出来る・・・(ほとんどの コト!を 良い 意味!に 認めてしまう・・・ 
    『安 上がり! 体質』なので、
    いろんな コト!に 喜び!を 感じられるんデ〜ス。 (♪)
    ソレは ソレ!で 有り難い・・・けど。。。(笑)

       それでは また

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