2008/04/28 - 2008/05/05
183位(同エリア195件中)
火村Aさん
6日目 シラーズ観光
最終日 テヘラン観光
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- イラン航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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イランの4大詩人の1人「ハーフェズ」の廟
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お墓のそばに建っているのは男の子です
わたしたちの他に地元の学生が大勢来ていて、ツアーの人たちと一緒に大写真撮影会になっていました -
お墓にはハーフェズの詩が刻まれています
写真を撮りまくっている人たちの中で一人真剣にお祈りをしていたおじいさん -
エラム庭園へ
シラーズは詩とバラの町として有名
ちょうどバラの綺麗な時期でした -
エラム宮殿
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手旗信号(?)を見せてくれた少年
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糸杉が綺麗に並んでいる
木陰では女子学生が座り込んで話をしてました -
ザクロの花
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庭園内の売店のショーウインドウの中にいたイランのカエル(かな?)
売り物ではないと思いますが -
お土産物
イランではこういう人が美人なんですかねぇ -
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キャリーム・ハーン城塞
バザール・ヴァキールに行く途中にチラッと見ただけ -
露店本屋さん
空手道の本なんかありました -
新旧の最高指導者
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バザールのすぐ横にあるヴァキールモスク
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バザール・ヴァキール
短い時間でしたが自由行動 -
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スパイスだと思うんですがどうやって使うんでしょうか?
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ファールーデって名前だった気が
白いのはお米で作ってあるって行ってたと思う(たぶん)
これに冷やしたバラ水とお好みでレモン水をかけて食べるアイスのような冷たい食べ物
レモン水もう少しかけるべきだったか、半分くらいで甘さにやられた
3000リアル -
バザールの入り口
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テヘランに戻るため空港に向かう途中
渋滞に巻き込まれました -
飛行機の出発が1時間遅れになったため急遽空港内のレストランで夕食となりました
相変わらずサラダバーが充実していて取りすぎ・・・
メインのチキンが食べれませんでした・・・ -
イラン航空にてテヘランへ
軽食が出ましたが夕食終わったばかりで流石に・・・ -
テヘランに到着
空港の周りは「今はクリスマス?」と勘違いしそうなくらい電飾が -
ラレホテル1037号室
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ぶれちゃいましたがテヘランの街
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アリー・ハーメネイー師の講演会をTV放映していました
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ものすごい数の観客です
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ハーフェズ廟で購入した栞
会社の係の人用に購入
1枚2ドル
時間がなかったので値段交渉できなかった -
7日目、イラン滞在最終日
ようやく日の出が見られました -
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この日はテヘラン博物館巡り
まずはホテルから徒歩で絨毯博物館へ -
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立体的な絨毯
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リバーシブルの絨毯
反対側は枠の部分が赤でした -
鳥がいっぱい
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次は考古学博物館へ
ここは中は写真OK(もちろんNO フラッシュ)ですが建物外観は写真撮影×なのです -
気が付いたらこんな動物ものばっかり撮ってました
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ハムラビ法典のレプリカ
本物はフランスが持っていっちゃって返してくれないそうです -
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ものすごい綺麗な立ち姿だと思いません?
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建物撮影不可なのでミニチュアで我慢
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入り口付近の部屋を覗くとトカゲ(?)のミイラ(違うか・・・)が!
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考古学博物館に来ていた女子学生達
ここでも写真撮影会になってました
地元に人たちを撮影する場合は慎重にと言われていましたが、若い人たちはカメラに対する拒否感はないようでした -
アゼルバイジャンとの国境近く名物料理「アブー・グーシュト」
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まず別の器にスープだけ移してナンをいれて食べてから、残りを器に盛ってつぶして食べるのだそうです
わたしはしませんでしたが -
ラマダンの時だかラマダン明けだかに食べるお菓子
蜂蜜が思いっきり染みこんでて超甘い -
ナッツ類の購入希望の方が何人かいたので、お菓子屋さんへ
焼き菓子や生菓子がとても美味しそうでした
焼き菓子は持って帰れそうだったんですがドル払いができなかったので断念 -
イランではキロ単位で販売しているのだそうで、1つだけ欲しいって言ったらただでくれました
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最後は銀行の地下にある宝石博物館へ
ここは写真撮影禁止以前に手荷物の持ち込み自体ができません
で、これはここで購入したガイドより
世界最大のピンクダイヤ -
3.6kgの金と5万個以上の宝石でできた地球儀
ちょうど日本あたりが写っています
ここの博物館は本当に金庫の中に入っていくような感じです(その金庫の扉の厚さは30cm以上!!)
金庫を出たところにも鉄製の門があります
この門普段は開いてますが、展示室のショーウインドウにちょっとでも触れるとサイレンが鳴って門が自動的に閉まります
これを見るのが面白かった。鳴るとわかってるのになんでみんな触るんだろう? -
博物館ガイド1.5ドル
日本語版もありましたが写真がイマイチでペルシャ語版を購入
宝石の山に胸焼けしそうでさっさと出てきてしまったんですが、後からでてきたツアーの人たちでガイド買った人はみんなこのペルシャ語版持ってました -
観光もすべて終了
空港へ -
イマーム・ホメイニ空港
ここから韓国仁川空港経由で帰国しました
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