2005/10/07 - 2005/10/14
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たこわさびさん
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ハンブルクから6時間かけてミュンヘンへ移動します。
有名なお城めぐりがメインです。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空
-
ミュンヘンへの移動のためICEに乗ります。
北から南への大移動なので丸一日つぶれますが、鉄道のたびがしたかった。 -
憧れのコンパートメントに予約とってました。
ハノーファから誰かがこの魔窟の餌食になることが判明。
案の定、おじさんは日本人三人に囲まれてるのは嫌らしく、他の部屋に移っていった。
勝った(ちがう) -
でも座り心地は最高
-
窓が汚い。
日本の新幹線はネ申だな -
世界の車窓から〜明日はミュンヘンに到着します〜
-
はい、到着〜。
阪急梅田を髣髴とさせる趣。 -
ホテル。中央駅目の前。
フロントのおばちゃんが怖かろうとも、レストランの飯が不味かろうとも、この立地ですべて帳消し。 -
ホテルから見た風景。
トラムは17番線 -
翌日はJTBさんのツアーに合流してリンダーホフとノイシュバンシュタイン城に出かけます。ふたつとも離れてて個人で一日で両方いくのは難しいので、ここだけツアーに参加しました。
-
だんだんロマンティックな風景に・・・・・。
ロマンティック街道のプレートに日本語でロマンティック街道とか書かないでほしいザマス。 -
リンダーホフ到着。
こちらはそばのホテル -
ちょwwwwww
ここどこwwwwwwww -
リンダーホフ城
-
玄関にあるルイ14世の像。
ルードヴィッヒ二世はベルサイユオタク。
現代に生まれてたらベルバラを愛読してましたね。確実に(笑) -
玄関天井。
これは好きです。 -
玄関に入ったら二階へ。
なんだかもう、すべてがキンキラキン。
モデルになったプチトリアノン行ったことないけど、あそこもこんななの? -
ルードヴィッヒ二世の寝室。
ここに限らず、ドイツのお城にあるベットはどこも小さい。
ドイツ人が大きくなったのはここ100年くらいのことで、中世の人々はとても小さかったらしい。
ドイツも食糧危機の期間が長かったからね〜。
台所につるした魚にジャガイモをこすりつけ、魚のにおいガ付いたジャガイモを食べたという話は、焼肉のタレをかぎながらご飯を食べたゼニ金貧乏のようで泣ける。 -
寝室のコンソールテーブル?
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キンキラキンに
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さりげなく〜
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さりげなく凄いだけさ〜
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年齢ばれるってばよ。
人が入らないように撮影してたら分けわかめな写真になった・・・・・・。 -
お城の庭を散策
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高台の飾り
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高台から見たリンダーホフ城
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今回はツアーだったのでキオスクは見れませんでした。
10月に行ったのでヴィーナスの洞窟も見れなかったしなんだかなあ。
心残りがいっぱいです。 -
再び移動してのイシュバンシュタインに向かいます。
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バスから見えたノイシュバンシュタイン。
ちょwガイドさん、「新・白鳥城」って連呼するのやめてwwwwwww
自力で行けば感動も大きかっただろうに・・・。 -
ホーエンシュバンガウ城。
「高きシュバンがウの城」といった意味でしょうか。
ここもいきたかったです。
次回はぜひ行きたいです。 -
パンフレットなどでおなじみのアングルですね。
この光景が見れるマリエン橋は高所恐怖症の人は注意。
そりゃア尋常じゃない高さのうえに、足の下は板一枚。破壊力十分です。自分もこの一枚とって橋から逃げた。 -
つぎはいよいよお城の見学
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別アングルでお楽しみください
-
中庭からの撮影、
内部は撮影禁止です。他のパンフレットなどでお楽しみください。 -
城から見た眺め。
ノイシュバンシュタイン城は19世紀の建物にもかかわらずこれだけ観光地になっているのは、周りの自然のおかげもあるのでしょうね〜。
街中のレジデンツよりも緑の中に聳え立つ白いお城っていうのが絵になりますよ。
さすがに美にうるさい王だけのことはある。
美的センスには疑問があるけれど・・・・・・。 -
馬車のりたかったーーーーーーー。
教訓:ツアーは効率がよくても地元の空気が味わえない。
ツアーの間だけ日本にいるような錯覚だったもの。
帰りは爆睡しててもミュンヘンに送り届けてもらえることだけメリットかな。 -
翌日はニンフェンブルク城へ。
このお城が一番好きだ。 -
※内部は撮影禁止なので、庭園の美しい風景でお楽しみください。
ツアーだと本館しか行かないと思いますが、馬車博物館とか、とても面白いですよ。
一日かけて全館巡っちゃいました。
お気に入りはマグダレーナの庵です。 -
街中を走るトラムがものすごく気に入って一生懸命写真取ってると、ドイツ人に「そんなもんまで撮るの?プゲラ」って感じで笑われた。
うるせー!!
おまいらだって日本にきたらぜってー自販機とか写真撮るくせに! -
翌日はお土産などを買いにミュンヘン市内を散策。
ミュンヘン三越、つぶれちゃいましたね〜。
観光客しか利用しないし、駅から遠いし、120ユーロからしか免税手続きしてくれないし
ま、仕方ないな。 -
新市庁舎。
時計台のギミックを見ようといつも凄い人だけど、遠すぎて、よく分からない。
ああ、そういうときこそ、12倍ズームで撮影か!! -
フラウエン教会。
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チケット売り場に群がる子供達をショートホープと思いねえ。
馬鹿でかさが分かっていただけるかと。 -
塔からの眺め。
朝もやがかかっててアルプスが見えませんでした。
この塔のエレベーターにはエレベーターアンクルがいます。彼がいないとエレベーターは動きません。 -
ぎゃーーーーー!!!!!!!!
窓二個に一匹の割合で鳥の死骸が見れます。
ぎゃーーーーーーー!!!!!!! -
不適切な映像があったことをお詫びいたします。
引き続き美しい町並みの風景をお楽しみください。 -
下に下りて大聖堂の中へ。
ここはご利益ありまっせ〜。 -
キリスト様
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ルードヴィッヒ一世の棺!?
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地下礼拝堂。
独特な画風で書かれたピエタ。
ここにはヴィッテルスバッハゆかりの人々が眠っています。 -
オサレなアパート
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もう日が暮れてきました。
-
ミュンヘンよ、さようなら。
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