2006/03 - 2006/03
299位(同エリア353件中)
よしみさん
セルビア人の友人と、ベオグラードに行きました。爆弾のあとが残されたままのビルがあったりしてちょっと怖かったです。
街には若者が歩いています。昼間なのに。仕事がなくて自宅待機らしいです。久しぶりに発展途上国に来たという感じがしました。
しかし、「人」は気さくでした。写真を頼んでも、みな快く応じてくれました。
物価もとっても安かったです。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道
-
スロベニアから、電車で9時間くらい?です。すっげー長旅。友達とも、途中から会話なし。雑誌を持って行ってよかった。。。
クロアチア国境はらくらく通過したのですが、セルビア国境ではかなり苦戦。しかも駅員が軍服みたいなのを着て、くわえたばこでチェックに来る。すっげー怖い。やる気ないけど。
しまいには私のパスポートを持ったままどこかへ消えてしまい、心配になりましたが、何とか無事ベオグラードへ。 -
電車には、こんなレストランもあります。
-
ベオグラードはあいにく曇り空。
-
カレメグダン公園です。サヴァ川とドナウ川の合流する丘の上にあります。
-
これは絵葉書にもなっていました。
-
本物ではないと思いますが、戦車なども展示してありました。
-
共和国広場。国立博物館がすぐ背後にあります。
-
きれいにディスプレイされたチョコレート。
-
ここはメインストリートクネズミハイロヴァ通り。ザラやH&Mもあります。
-
政府機関だそうですが、名前を忘れてしまいました。
-
聖サヴァ教会。ギリシャ正教系の教会では最大。
-
-
こんなマグカップもみやげ物として売られています。
-
カフェの前で。
-
セルビア正教大教会。
-
ビール工場。
-
ホテルモスクワ。けっこう有名だそうです。
-
聖マルコ教会です。ここで、お守りのブレスレットを買いました。
-
郵便局です。ここから日本の家族にはがきを出しました。
-
日本の寄付による市内循環バス。とても重宝してますね。
-
ちょうどミモザの日でした。男性がお世話になった女性や好きな人にこの花をあげます。
-
帰りの電車から。
-
食べ物と飲み物が尽きてきました。あと2時間でリュブリャーナに到着です。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ベオグラード(セルビア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
23