2006/09/16 - 2006/09/23
399位(同エリア1046件中)
momoさん
2006年に女一人でロンドンとコッツウォルズをめぐりました。
コッツウォルズはレンタカーを借りてB&Bを泊まり歩きました。
今でもあの時の美しくのどかな景色を思い浮かべると、
懐かしくて涙が出そうになります。
ロンドン→レイコック(泊)→カッスルクーム→ネイルズワース
→ペインズウィック→ウィンチクーム→ブロードウェイ(泊)
→チッピングカムデン→ボートン・オン・ザ・ウォーター
→スローター→バイブリー(泊)→バーフォード
→ウッドストック(泊)→オックスフォード→ロンドン
の順で巡りました。
写真は主にオリンパスOM-2Nで撮影しています。
フィルムは主に、今は亡きコニカSINBIです。
(当時生産終了で安売りしていたんです^^;)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス レンタカー
- 航空会社
- JAL
-
今回の旅のお供、ヤリス(ヴィッツ)です。
JEMさんという日系のレンタカー屋さんに
お世話になりました。
全部日本人の方が説明してくれるので安心です。
ナビも借りれます。これが大活躍!!
http://www.jemuk.co.uk/rent_top.php -
一泊目のレイコックで泊まった宿、RED &LIONです。
本当は別の宿に予約していたのですが、
リコンファーム?しなかったのと夜に
ついたために「空いていない」と閉め
出されてしまいました。
この建物の外観は英国BBCで放送されたTVドラマ
「高慢と偏見」のメリトンの町の集会場として
登場します。 -
INNとありますがもう今は宿ではありません。
予約していた宿に追い出された後、宿と間違えて
入った私・・・。
ここのおかみさんにレイコックの宿を教えてもらいました。 -
イギリスにはいたるところにワンちゃんがいました。
この子の飼い主のおじさんに、休館日だったため
中には入れなったレイコックアビーの裏庭の
入り口まで案内してもらいました。 -
イギリスのポストの色も赤!!
日本がイギリスをまねしたんでしたね。
左側通行もそうですね。 -
カッスルクームに来ました。
平日の午前中だったこともあり、それはそれは小さく静かな村でした。
こんなところにのんびりと滞在してみたいです。 -
ネットで探した時、カッスルクームにはB&Bはない
かな〜と思っていたんですが、ありました。
でもとってもひっそりとしていました。 -
ネイルズワースにやってきました。
FIGARO VOYAGEに載っていた素敵なアンティーク
雑貨のお店「vanilla」とオーガニックベーカリーの
お店に寄るためです。
大型スーパーの駐車場に車を置かせてもらいました。
vanillaのオーナーは私が日本人だと聞くと
「フィガロを見て来てくれたの?」と聞くので、
私はうれしくなって「いえーすいえーす」
と答えましたが、イエースとしかいえない
自分が歯痒かったです。
素敵なアイテムがお店いっぱいにかわいくディス
プレイされていました。
私はアンティークリネンとハーブ石鹸を購入しました。
そして・・・残念ながらベーカリーは休みでした。(涙) -
道に迷いました!!
Stroudで間違ってA46からB4070に入ってしまい
あわてて引き返しました。
でもあまりにものどかな風景だったのでぱちり。
故郷のそばにある美瑛の風景を思い出します。 -
ペインズウィックの協会です。
イチイの木が刈り込み中でした。
普段はころっとした形に刈り込まれているら
しいのですが、このときは結構伸び放題
でした〜。 -
教会の椅子のところに掛けてあった座布団です。
信者さんの手作りだそうです。
とってもかわいい!!
他にもいろいろなデザインがありました。 -
ペインズウィックの町で一番古い建物の郵便局です。
ティンバー造りですね。
はっきり言って傾いてます!!
地震が来ない国だからこそ許される建物ですね。 -
お次はウィンチクームにあるスードリー城です。
こちらのノットガーデンを目当てにやってきました。
閉場30分前にやっと着いて、「30分しかないけどいい?」
と入場チケットを買うところで心配されてしまいました。
「ノープロブレム」とチケットを買って入った肺行けど、
ノットガーデンがいったいどこにあるのわからない!! -
この写真を見たときに、この刈り込まれた迷路は人の
背の高さくらいあるに違いないと思っていたのですが、
実際はひざよりちょっと高いくらいでした。
どうりで見つからないわけだ。
想像していたのと違うんだもん。 -
日本人のジュリさんという方が営むティールームです。
この日はもう閉まっていました。
イギリス(というかヨーロッパ)は昼が長い割には
店が閉まるのがとっても早い!!
日本のようにはいきませんな〜。 -
ブロードウェイの宿に到着しました。
The Olive Branch Guest House
というB&Bにお世話になりました。
ベッドの上ではテディベアがお迎えしてくれていました。 -
宿の女主人Pamさんがウェルカムシェリー酒を振舞ってくれました。
そしてこの宿の建物についていろいろと説明してくれました。
400年以上も前の建物だそうです。
でも手入れが行き届いて清潔でいて暖かい雰囲気です。
リビングの内装がとっても素敵でした。
見習いたいです。 -
ブロードウェイでモダンブリティッシュ料理がいただけるレストラン、「Russell's」にやってきました。
2階には宿泊用のお部屋もあるそうです。
「スパイシーなかぼちゃのスープ」
「豆とベーコンのソースのチキンのグリル」
「デザート(詳細失念・・・)」
をいただきました。
素材の力強いうまみが引き出されていて
とってもおいしかったです。
イギリスでいただいた料理はどれも塩分控えめでしたね。
というか日本の料理が塩辛いのでしょうね。
ここで、隣の席の二人連れ方が偶然日本人。
ちょっと日本語が恋しくなっていたので思わず
話しかけてしまいました。 -
朝早くにブロードウェイタワーにやってきました。
といっても6時くらいです。
イギリスは暗くなるのが遅いですが明るくなるのも遅いです。
サマータイム中だからでしょうか。
夜明け前なのでもちろん回りにはだーれもいません。
でも駐車場は空いていて、タワーの近くまでいけました。
もちろんに中にはまだ入れません。 -
一旦宿に帰って朝食をいただきました。
ハーブの味付けが絶妙で、今夏いろいろなところで
頂いたイングリッシュブレックファーストのなかで
一番美味でした。
ほかにもスムージーを出してくれたり
でボリュームも満点。
この朝食だけでも次またここに泊まる価値ありです。
※写真は食べかけです・・・ -
明るくなってからまたブロードウェイタワーにやってきました。
タワーの上に上って上からの景色を堪能していると、
イギリスの老婦人らしき方が写真を撮ってくれないか
というので撮ってあげました。
あまり二人で写真を撮ってもらったことがなかったのか
そのご婦人にしきりに感謝されてしまいました。
だんなさんはちょっと気難しそうな人でしたね。
代わりに私の写真も撮ってもらおうとデジカメを
渡したところ、液晶画面がとっても珍しかったのか
「OH〜 OH〜」と言っていました。
デジカメの世界での普及率ってどんなもんなんでしょうか。 -
また宿に帰ってきて、チェックアウトの前に
宿の飼い犬のズールーと裏庭でちょっとだけ遊びました。
なんでも南アフリカ出身らしいですよ。
見た目は怖そうですが、とってもフレンドリーでいい子でした。 -
チッピングカムデンにやってきました。
町の中心部に有料駐車場があります。
ここに停めたのが後の悲劇の始まりで・・・。
今は何も知らずこの町を、そしてその周りを練り歩きます。 -
ガイドに乗っていたコッツウォルドパスをちょっとだけ
歩いてみました。
ですが畑ばっかりでほんとにこの道でいいの?と
不安になってきます。
やっぱり怖いので途中で畑の中を引き返しました。 -
畑の道の途中で植えられていた野菜です。
キャベツのようでいてキャベツでない!? -
銀細工の工房に迷い込みました。
建物の1階では版画展が開かれていました。
素敵な銀細工だったので思い出に指輪を買うことにしました。
しかしどれもサイズが大きい!!
一番サイズが小さいのを探し出してもらいましたが
それでも大きい!!
すると「サイズを調整してあげるよ」というので
工房のなかに入らせて作業を見せてもらいました。 -
この旅の後にたびたび放送されたコッツ特集の番組で、この工房が何度か紹介されていました。
そこでやっと、私はこの工房が有名なお店だと知るのです。
安田成美さんも「世界の車窓から」の特番で
訪れていました。偶然を装った完全仕込みの
演出でしたけどね〜。 -
調整がやっとできあがりました。
お兄さんありがとう!! -
Chipping Camdenといえば茅葺屋根の家。
これを見ずして帰れません。
この家は茅葺のお化粧直し中でした。 -
こちらはなんとも立派なおうちです。
こんな家に住んでみたいですね。
・・・で、駐車場の車に戻ってきたら、
フロントガラスにピンクの何かが見えるのです。
近づいてみると・・・
駐車時間オーバーで罰金払えの紙でした!!
でも一体どうやって払うんだ・・・。
とりあえず気を取り直して、チッピングカムデンを
後にしました。 -
途中のStow on the wold をあきらめて
Borton On The Waterにやってきました。
結構大きな町です。
見物も早々におなかが減ったのでティールームへ。 -
この旅で人生で初めてクロテッドクリーム
なるものを頂きました。
な、なんと美味なんでしょう!!
帰国後日本でも何箇所かで探していただきましたが
ここで頂いたものほどコクがありかつべとつず
オエっとならないものは発見できていません。 -
なんともかわいらしい看板がありました。
ネズミの罠の宿ですね。
泊まってみたい!! -
スローターにやってきました。
始めはフットパスを歩いてくるつもりだったのですが、
途中で思いっきり迷いそうになり、さらに小川を
飛び越えれなかったので断念。
すごすごと車まで戻りました。
そして、ここに来たらやってみたかったのが
車での小川越えです。
女一人、車でジャバジャバほくそ笑む怪しい姿・・・。 -
Rose of Manorでお茶ができると聞いていたので、
恐る恐る入ってみることに。
するといかにもイギリス紳士なおじ様が
迎えてくれました。
お茶できますか?と聞いたら「Yes ofcourse」
という返事。やったね。
茶葉はいろいろあるみたいだけれど
メニューは置いていない様子。
アールグレイを頼みました。
お茶を頂いた後、中を見学させてもらおうと
英語を搾り出すけれども、出てくる単語は
「シー」とか「ウォッチ」とか・・・。
しかし、その紳士なおじ様は察してくれた様子で
「Look around?」と。
「それだーーーーーー!!」
と思いM「いえーすいえーす。アイ ウォントゥー
ルックアラウンド!!」と言うと、
「Yes ofcourse!」と言ってくれました。
おかげで思う存分中を見学できました。 -
スローターの水車小屋を探していたのですが
なかなか見つかりません。
観光客らしき人に水車の場所を知らないか聞こう
と思いましたが、水車って英語で何だ?
とりあえず思いつきで「ドューユーノフェアウォーターサークルイズ」と聞いてみたけれども何のことか
わからない様子。でも手をぐるぐる回してジェス
チャーしたらわかってくれました。
「あっちの奥のほうだよ。川に沿っていきなさい」
と教えてくれたのでたどり着くことができました。
ちなみに水車は英語でwind wheelとかwind millとか
だそうです。 -
日も暮れてきたので、今夜の宿泊地である
バイブリーに向かうことにします。 -
バイブリーでお世話になった宿「Cotteswold House
」のリビング&ダイニングです。
こちらも夫婦で経営されているみたいです。
ワンちゃんはシャイみたいで、あんまり寄ってきてくれませんでした。
http://home.btconnect.com/cotteswold.house/ -
スワンホテルの近くにあるパブ、「catherine wheel」に夕食をとりに行きました。宿の旦那さんにパブはないかと聞いたらここを教えてくれました。
-
マスの塩焼きを頂きました。付け合せにごろっとポテトが付いてくるのがいかにもヨーロッパですね。
お店の中は地元の人たちで賑わっているようでしたよ。 -
朝食前にバイブリーの散策です。
まずはアーリントンロウから。
とっても静かでした。
今でも人が住んでいるなんて信じられない。 -
井戸がありました。
今でも使われているのでしょうか? -
ホテルのお庭らしきところを見学させてもらおうと歩いていたら・・・足跡がついてしまいました(汗)。
-
遠目から見たアーリントンロウです。
本当に美しいところですね。 -
マスの養殖場にやってきました。
なにやらほほえましい日本語が。
えさを買って投げ入れたところ、ものすごい魚群が!!
小さいころ見た京都・天龍寺の鯉を思い出しました。(^^;) -
不思議な模様の動物です。
バクみたいだけど、近くにいたおじ様が
「あれは牛なんだよ」
と教えてくれました。
ナショナルトラストによって保護されている種だそうです。 -
朝食を食べて、どこかの売店でゲットした
フットパスの地図を頼りに散策開始です。
まずは最初のゲートを乗り越えます。 -
羊さん今日は
-
さらにゲートを越えます。
-
またまた越えます。
-
ABLINGTONの村に着きました。
-
するとのどかな牧草地に出ました。
まるで北海道ですね。
でも巻いてあるビニールは透明なので雰囲気を
壊しません。 -
ここにも川がありました。
バイブリーまで続いている川かな? -
こんな小さくて無名の村にもB&Bがありました。
-
ぐるっと回ってバイブリーに戻ってくる途中に
ちょっと立派なお屋敷がありました。
門に守り神ならぬ守り妖精の像でしょうか。 -
またまたアーリントンロウに戻ってきました。
時刻は11時頃でしょうか。
しかし、この時間アーリントンロウの写真を
撮ろうとすると見事に逆光なのです!!
ここの写真をきれいに撮りたいと思っていらっしゃる方には、順光になるであろう午後〜夕方をお勧め
します。 -
Biburyを後にし、Barfordの町にやってきました。
メインストリートの両側にたくさんのお店が
並んでいます。 -
素敵なお菓子屋さんがありました。
-
熊さんがお出迎えです。
-
アンティークショップには和ものもありました。
でもこういうタイプの美術品ってあまり日本で
見かけたことないんですけど。 -
メインストリートの両側は路上駐車の車で
いっぱいです。でも白線が引かれていて
きちんと駐車してもいいようになっています。
しかも無料!! -
Woodstockにやってきました。
今日はちょっと奮発して「ベアホテル」に宿泊です。
リアルな熊の看板がお出迎え。 -
入口には熊の彫刻が。
熊好きとしてはたまりませんなぁ〜。 -
このせまーいアーチを潜り抜けたところが
駐車場になっています。私の部屋は離れ?
の一番端っこだったので、部屋の目の前に
車を停められました。
親切なホテルマンさんがスーツケースを
車から出すのを手伝ってくれました。 -
まずは世界遺産のブレナム宮殿にやってきました。
A44道路に正式な入口があります。
門まで遠い〜〜〜〜〜 -
やっと入口の門にたどり着きました。
いよいよ世界遺産の見学です。 -
どどーん!!
まさに貴族の館!! -
入口です。豪奢なつくりなのになんか地味なのが
やっぱりイギリスですね〜。
ここで写真を撮っていると、中にいた係員の
おじさんが、「今からガイドツアーをやるから
参加するといいよ!」と案内してくれました。
このツアーは無料です。ただし全部英語です・・。
また、建物の中は撮影禁止でしたので、内部の
写真はありません。。 -
建物の裏側にはいろいろなタイプのお庭があります。
ここにもノットガーデンがありました。
この日は風が強くて、噴水の水しぶきが
飛んできてあやうくびしょぬれになるところでした。 -
これも宮殿の敷地の一部です。
いやー広い!!ゴルフ場が作れちゃうんじゃ
ないでしょうか。 -
入口側に戻ったほうにある池というか、湖?です。
ものすごい数の水鳥がいました。
これも宮殿の敷地の一部。広すぎ!! -
アヒルさんらしき鳥に近づいたら逃げられてしまい
ました。 -
町のほうに戻って、夕食前のビールタイムです。
でへへ。
町を歩いていると、地元のレストランの従業員の方
たちが、まかないを取っていました。すると、
「ニーハオ」って言われてしまいました。
「ノーノー私はジャパニーズですよー。
こんにちは。」 -
ウッドストックは結構大きな町でした。
でも素敵な町です。 -
ホテルに戻ってきました。
入口にも熊さんがいましたよ。
いろいろなテディベアも売っていました。
このフロントのお兄さんに、チッピングカムデンで
切られた駐禁の紙を見せてどうしたら良いか聞いた
ところ、「カード番号をここに書いてポストに
入れればOKだよ。」と教えてもらえました。
ここのホテルの従業員さんは、みんな親切で、
対応もにこやかでエレガントで、まるでヨーロッパ
のホテルとは思えないおもてなしでした。
外国からのホテルの研修にも使用されるようで、
おもてなしには定評があるみたいです。 -
ホテルの窓から見たウッドストックの町です。
チンチムニーが出てきそうです。 -
チャーチルの出身地ということもあり、
チャーチルの部屋というのがありました。 -
お部屋にはそれぞれ名前が付いています。
きちんとそのいわれも書いてあるみたいなのですが、
まだ訳していません(^^;) -
今日はこのホテルのレストランでディナーです!!
しかしデジカメの電池切れのため、食事の
写真は取れませんでした・・。(涙)
久しぶりにお肉は羊を頂きました。
北海道出身の私はたまに無性に羊が食べたくなるの
ですが、外国ではメジャーな肉なのでうれしいです。
お料理はとってもおいしかったです。
まずいまずいと聞いていたイギリス料理でしたが、
この旅行でほんとにまずいと思った唯一の料理は
ロンドンのカレー屋で付け合せに出たサラダの
ドレッシングぐらいでした。 -
おなかもいっぱいなので今日はもう寝まーす。
おやすみなさい。 -
朝食前に静かな町を散策しました。
朝露でしょうか。町全体がしっとり濡れていました。
どこかの教会では大きな鐘の音がゴーンゴーンと
鳴っていました。。 -
ブレナム宮殿の裏口からウッドストックの町に続く裏道です。
FIGARO VOYAGEのイギリス特集で出ていた場所です。 -
朝食です。
昨日の夜とは違う方が接客されていました。
レストランには二匹のテディベアがいて、
一緒に写真を撮ってもらいました。 -
そのうち一匹はこの子です。
-
さて、今日は11:00までに車を返さなければ
なりません。ご飯を食べたらすぐこの部屋とも
お別れです。またいつか来たいです!! -
ちょっとだけ時間があったので、郊外の
駐車場に車を停めて、オックスフォードに
やってきました。
建物が古い!!なのにテナントはNOKIA!! -
町全体が世界遺産みたいなところでした。
オックスフォード大のグッズが売っているお店で
Tシャツと旦那のお土産用に襟付きシャツを買い
ました。
日本で言うと東大グッズみたいなものでしょうか。
あと、オックス大の各カレッジの色別にマフラーと
かがありました。
カレッジ色といえばイートンカラーのスパッツ
ですが、オックスはよくわかりませんねえ。
でもトラッドなデザインが素敵だったので
紺×黄のをひとつご購入。 -
さて、そろそろコッツともお別れです。
いつかまた絶対に再訪したいです。
さようなら〜。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- sallyさん 2008/08/05 21:09:26
- ひとりで運転なんてすごい
- 9月にコッツウォルズ&ロンドン行きを計画中です。
コッツウォルズへはもちろん車で、と思ってましたが
具体的に想像してみるに、路上で瞬時に標識が読めるのだろうか
とか、事故に逢ったらどうしよう、と不安になってきました。
momoさんの旅行記を読んでいたら、そんな不安は一瞬吹っ飛びましたが
・・・
やはりよく言うように「事故ったら交渉までできる英語力がなければ
レンタカーはやめといたほうがいいんでしょうか・・・?」
いきなり質問でスミマセン
- momoさん からの返信 2008/08/06 00:20:06
- RE: ひとりで運転なんてすごい
- こんにちは。sallyさん。
> やはりよく言うように「事故ったら交渉までできる英語力がなければ
> レンタカーはやめといたほうがいいんでしょうか・・・?」
そうですよね。そこが一番心配ですよね。
私も英語は英検3級並です。
なので私は日本人の方と日本語でお話できる
レンタカー屋さんで手配しました。
よくある質問コーナーに、事故ったときは
相手の情報を控えてこの会社に電話しろと
あったので、比較的安心かなと。
「JEM」
http://www.jemuk.co.uk/index.php
ただしハーツやエイビスなどよりも割高ですし、
ロンドンにしかないですし、
しかもものすごく辺鄙な場所にあります。
さらにコッツのほうに行く高速道路までの道のりは
渋滞必至です・・・。
が背に腹は変えられず不安を抱えるよりはと
ここで借りることを選びました。
(注)ハーツやエイビスで事故った時に日本語対応して
くれるかは調べていません)
標識は・・・
ナビばかり見ていたのであまり覚えていませーん(汗)。
まあ、たいてい英単語なので、ドイツ語単語とか
イタリア語単語よりはぱっと見しやすいかと思います。
- sallyさん からの返信 2008/08/09 10:53:50
- momoさん、ご返信ありがとうございます。
- 情報を沢山提供して、感謝です!
> そうですよね。そこが一番心配ですよね。
そうなんです、今イギリス英語のCDを買って毎日繰り返し
聞いていますが、やはり事故が心配で。
でも日本にいてもどこにいても事故はあるわけで・・・
momoさんみたいに行動力あるのみかも、と思ったりしています。
> しかもものすごく辺鄙な場所にあります。
jemですね?! すでに場所はmomoさんの旅行記リンクから
チェック済みですが、「え、どうやって行こう?」とは
思ってたところなんです。それにイギリスに日系の
レンタカー会社があったとは驚き。
> 標識は・・・
> ナビばかり見ていたのであまり覚えていませーん(汗)。
そうですか〜。なせばなる、かなぁ〜。
今のところ、9月下旬にヴァージンアトランティックの
午後着の便で到着、時差ぼけを考慮して前半はコッツで
のんびり、後半はロンドンでアクティブに、の滞在5日間の
予定なんです。
もしできたら、また質問したいのですが、
今のところ友人との二人旅なのですが
コッツおすすめのホテルはありますか?
-
- むんさん 2008/07/06 12:54:02
- イギリスドライブ!
- momoさん、こんにちは。
はじめまして。
イギリスをドライブ!
素敵な旅ですね〜。
その緑のなんと美しいこと。
道に迷ったことで出会われたこの光景、素晴らしいですね〜。
そして、地元の人々との出会い。
宿や駐車でのハプニング。
それぞれがとても印象に残る素敵な旅になられましたね!
いいですね〜。とてもあこがれます。
- momoさん からの返信 2008/07/06 23:46:40
- RE: イギリスドライブ!
- 感想どうもありがとうございます。
実は昨日まで載っていたのは途中まででした。
今夜最後のウッドストックまでの写真を載せたので
よろしかったらご覧ください〜。
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