2008/06/20 - 2008/06/21
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Clipperさん
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6月20日(金)
8:10、新大阪駅在来線、13番14番ホームにアホは現れたのじゃ。
まず最初にやる事は、ここの「うどん」を食するのだわ。
これが楽しみで、新大阪までJR線を、つり革に掴まりながら乗り継いで来たんだモン。
アホの家からなら、地下鉄を利用すれば乗り換えせずに、一本で到着できるんやけど(しかも始発の「なかもず」からなので着席できるんやけどね)。
しかし、この「うどん」を食べる為には、地下鉄からだと入場券を買わんとアカンのでな。
そんなムダな事は出来ないのじゃ。
ほい、ホームの下り寄りにおまっしゃろ。
ほんなら、行きまっせ。
8:20に、もう一人のアホと待ち合わせをしてるので、「うどん」一杯ぐらいの時間は充分なんだな。
と、思ったら、もう一人のアホも、同じ電車から降りてきよるやないのん。
どうも、思考パターンが接近しちょるなあ。
-
扉をガラガラ。
「いらっしゃいませ」
「うどん、でお願いね」
間違えて「そば」のボタンを押してたらしいのよ。
もう一人のアホも、「ごめん間違ごうて、きつねを押してしもうたわ。 悪いけど、普通のんにしてくれる?」
どうも、最初からスカタンな奴らでんなあ。 -
はい、お待っとうさん。
「讃岐うどん」の出来上がりなのじゃ。
お箸をパッチンして、では、いただきます。
ふー、ふー、ズルズル。
最後のお出汁まで飲み干したわ。
-
「うどん」も頂いたことやし、ぼちぼち新幹線改札口へ参りませうかね。
行き先は、伊豆の畑毛温泉、「大仙家」さんなんじゃが、一旦東京へ出るのよ。
ちょっと用事が有るんやて。 -
ポイントで、無料宿泊券をゲットしてたので、忘れん内に使っとく訳なんじゃわな。
一泊二食、諸税込みは嬉しいなあ。
しかし、タダ券で泊まるのやけど、交通費は自力ね。
なので、出来るだけ安くしたいので、「ぷらっと こだま」を利用しちゃうもんね。 -
「ぷらっと こだま」は、切符じゃなくて、旅行券なんだってさ。
企画旅行券(クーポン)とプリントされてたわな。
だから、ドリンク券も付いてるのか(これまた嬉しいことやね)。
そんならホームへ昇りまっせ。 -
「こだま」542号は、23番線からの発車でおますな。
そやけど、これを見ると「こだま」は一時間に一本だけの運転に成っちゃてるのね。
「ひかり」も少なくなって、「のぞみ」ばっかり運転してるようやわ。
時代が変ったのやな。 -
乗り場にやって来ましたぜ。
ドリンク券の使用出来る売店を物色しますかね。
それと、たばこコーナーは何処也や?
食後の一服をしとかんとな。
おっ、珍しい。
ホームの中ほどに設置されてるやん。
ははーん、グリーンの喫煙車がここに停まるので、それに合わせてるんやな。
アホは何時ものように、禁煙車に乗りますよ。
タバコしたい時だけ移動ね。
だって、本当に、喫煙車はクサイんだもん。 -
さあて、煙草もしたし、ちょっくら売店を覗くのじゃ。
へい、「水了軒」さんを発見。
もう一人のアホは、此処でビールに交換。
アホは、ある理由により、車内販売でのコーヒーに交換する事にしたのじゃよ。 -
隣のホームから発車して行く、700系車両ですわな。
博多方面往きじゃなく、新大阪駅西方の引込み線への回送やわ。
そこで、簡単なチェックをして、再び営業運転に入る訳やね。 -
23番ホームにアナウンスが流れましたぜ。
鳥飼基地より、「こだま」542号の入線じゃ。
使用車輌は、初代「のぞみ」の為に開発された300系な。
いまや、JR東海に於いては、完全に脇役になりましたな。
なかでも、この編成は骨董品的価値を持つ車輌だったわ。 -
ホイ、これがその証。
319−8と書かれてまっせ。
300系の第8編成な訳やな。
乗降ドアが、プラグインタイプ(いわゆる、車体側面とツライチになってて、空気抵抗や、騒音の減少を図るようにしてある物。 航空機のドアと同じ考えね)になっちょりまっしゃろ。
これは、量産2次車(多分、そうやったと思う)までの車輌のみ。
以降の増備車は、通常の扉構造なんだな。
だから、ドアが開く前に写しとかなイカンのじゃ。
-
指定されてたのは、9号車、11番AとBの席ね。
「ぷらっと こだま」エコノミーなら 10,000円ね。
そして、エコノミーグリーンなら1,500円プラスするだけでOKなのじゃ。
「のぞみ」と違い、東京まで約4時間。
安い上に、快適なシートに一時間半も余分に居られるんですよ。
ひざ掛けも有るし。
高いお金をはらって、直ぐに降りるなんて勿体無い事やと思てるのじゃ、アホとしては。
そりゃ、こっちにするやろ。
と言う訳で、このハコには都合4人の乗客が乗り込みました。
じつは、全員が「ぷらっと こだま」の旅客だったのやわ。
結構人気があるようで、エコノミーグリーンは、時間帯によれば売り切れの場合も出るんですと。
発売枚数が制限されてる様ですな。 -
新大阪を定刻に発車すると、すぐに車掌さんの検札が始まったのじゃ。
「済んません、富士山の観られるCD席へ代わりたいんですけど」
「えーと、それなら15番へどうぞ。 まあ、空いてる席ならどこでも良いと思いますが。 こだま ですから、途中からの乗車はほとんど無いので」
と言う事で、15番の山側へ移動したのやけど。
きょうは天気は良くないので、眺望はアカンかも。
で、早速風景を一枚。
あ``ー、ビールで邪魔しよるなあ。
そうや、コーヒー貰いに行かな。 -
車販基地は11号車にあるので、行ってこよう。
で、ドリンク券をコーヒーに交換。
速攻で飲み干して、洗面所ですすいだのじゃ。
じつは、このコップが欲しかったんやわな。
そんでもって、焼酎の入ったペットボトルをリュックから取り出しましたのじゃよ。
さらに、これまた持ち込みのペットのお茶で割りまして。
おつまみは、出かけに近所のコンビニで調達した「やきとり」缶。
あとは、おなじく「チーカマ」4本入りなのじゃ。
申し訳ないけど、駅の売店や、車内販売は高いからね。
-
もうすぐ「米原」に到着の様子でんな。
「京都」では追い越しされなかったので、この駅ぐらいから、ボチボチ抜かされるんやろな。
時刻表によれば、この日は11本ぐらいの列車が追い抜いて行くはずやからね。
あと、「名古屋」でも追い越しはしないだろうから、駅によれば、複数の列車に抜かれるんじゃないかしらね。 -
そんな訳で、「のぞみ」「ひかり」に抜かれながらも、「浜松」に着きましたぜ。
ほしたら、駅弁一丁仕込んどくか。
この駅では「自笑亭」さんが営業してはります。
東宝映画、「喜劇 駅前弁当」の舞台になったお店ですわな。
森繁さん、伴淳さん、フランキーさんらのシリーズ物やったねえ。
近年CSで放送してくれてるので嬉しいわあ。
映画館で上映の時なんか知らんかったからねえ。
「おばちゃん、浜松名産・うなぎめし(伴淳さん風に言うのじゃ)おくれ」
「はい、有り難うございました」
「この自笑亭さんは、映画に出てたんよね」
「その通りでございます。 でも、よくご存知で」
「去年かな、CSで視たんやわ」
で、お手を振ってのお見送りを受けたんだわな。 -
では、座席に戻って、早速開けて見ようやん。
ほほぅ、タレをまぶしたゴハンに薄焼き卵を敷きまして、その上に うなぎ が鎮座ましておりまする。
へえ、仄かに温かいのう。
では、いただきます。
お酒のアテなので、ゴハンはあとでな。 -
もう一人のアホは、ビールを追加しちょーる。
アホは、引き続き麦酎のお茶割りね。
平日の昼間からやるアルコールは美味しいねえ。
出張旅行では、こうはいかんからな。
行楽旅行は極楽なのじゃ。
パソコンも携帯も不要やし、新聞も読まないのや。
ああーっ、脳みそ崩れそうな快感。 -
「熱海」に到着。
もうあと、一時間ほどやな。 -
「新横浜」も、随分変りましたなあ。
エライ都会になっちゃてるし。 -
「品川」は、開業してすぐの時分に一度利用したっけな。 -
「有楽町」付近を低速で通過中。
まもなくやな。
雨は大丈夫みたいやね。
銀座あたりで用事を済ますのに、傘を開くのは嫌やからね。 -
へいへい、到着ですよ。
3時間57分のご乗車、お疲れ様でした。
イヤイヤ、全然、もっと乗っててもエエよ。 -
燦然と輝く、憧れの「東京」のカンバン。
お上りさんなので、乗り換え口なんか間違えんようにしないとな。
ええと、次は山手線に乗るんやな。 -
山手線、内回りで隣の「有楽町」へ。
はいな、5番線ね。 -
次から次に発車してるので、楽やわあ。
で、12:58発の便電に乗るのじゃ。 -
来ましたな。
何んか、ヘッドサインを掲げてるぞ。
よう判らんけど、ナントカ祭りとしてあるのかな。 -
「有楽町」から、銀座3丁目へブラブラ行くのんよ。
銀ブラとは、いにしえ言葉じゃな。
MIKIMOTOさんの本社ビルかな。
たしか、東京の会社やったもんな。
田崎真珠さんとこが神戸やったから、御木本さんとこは東京やな、やっぱし。
ファーストインプレッションは、ホルスタイン柄の建物やなあ、と思ったのや。
失礼しました。 -
何処の何方さんの所有か知りませんが。
変にねじれたビルですわな。
目立つけど、各フロアで床面積は違ってるんかな。
デスク配置がややこしいぞ。 -
銀座での用を終えたアホ二人は、再び「東京」駅に舞い戻り、中央線に乗り換えるのじゃ。
これは、皆様ももうお馴染み、西と東のエスカレーターの乗り方の違いの実証検分の証拠写真ね。
ここでは、右側を空けてるのやね。
関西地区では、左側を、お急がし屋さんの為に譲ってるんよな。 -
ほい、中央快速に乗り込みまして、発車を待つわけやね。
あと4〜5分で発車するんかな。
車内案内モニターには、この電車の終着駅から先の事を表示しちょりますなあ。 -
立川行きの快速やわな。
こいつで「新宿」へ向かうのじゃ。 -
発車までのわずかの時間も惜しんで、休息を摂る企業戦士。
頑張っとくれやす。 -
で、「新宿」に到着。
小田急線に乗り換えや。
うーん、14:40発のロマンスカーがおますがな。
「小田原までお願いします」
「乗車券は?」
「はい、一緒に下さい。 ところで、これはどのロマンスカーですか?」
「えーと、MSEですから、一番新しい車輌ですね」
と言う事で、MSE(マルチ・スーパー・エクスプレス)に初乗車出来る事になったんだわな。
ラッキー! -
このホームから発車するんやと。
もうすぐやな。
ワクワク! そわそわ。 -
きたー! MSEの正面をば一枚。
ブルー系統の色は小田急では珍しいのお。
ロマンスカーシリーズでは、HSE、RSE、EXEには乗った事があったなあ。
初代ロマンスカーのSE車の改造型、SSEは引退前に新宿駅でみたし。
あとは、VSEを見るか、乗るかすればOKやな。 -
じゃあ、乗車しますよ。
乗客案内のお姉さん、笑顔が良いですよ。
うしろに写ってる男性は、缶ビールをグビグビやっちょります。
そんならアホ達も、座席に着いてドリンクの続きをやりますかいな。 -
「はこね」31号、5号車11A席ね。
はい了解。
1,720円やったな。
JRやったら3,500円位はするやろ。
私鉄は頑張っとるのお。
それはともかく、缶チューハイでもやりますかな。
ワゴンサービス有るやろなあ。 -
座席に収まったところで、発車を待ちまする。
シート自体は、けっこう硬い目やね。
背後にフックが備えられてるのはOKやね。
花金じゃからか、乗車効率は上々でんな。 -
発車の後、しばらくすると。
おっ、来た来た、ワゴンサービスじゃ。
座席にメニューがあったので、何を買うかはもう決めてるのよ。 -
これを全部購入した訳では御じゃりましぇん。
でも、何んだか豪勢な感じがするでしょ。
もいちど切符も撮っとこかな。 -
アホは缶チューハイ、もう一人のアホはビール。
お相手は「牛タン・スモーク」なのじゃ。
このあと、もう一度ワゴンが来た時には、アイスと缶チューハイを注文してしまったのよ。 -
初めての車輌なので、見学も忘れちゃならないのじゃ。
この暖簾が掛かってるのは、洗面所ですわな。
和風テイストね。 -
ラバトリーも広いよ。
いわゆるバリアフリー仕様になってるんじゃな。
何んだか、JR九州883系ソニックのレストルームに似てる感じがしたわいな。 -
検札に廻って来た車掌さんと一言二言。
「これ、トイレ広いねえ」
「そうなんです、バリアフリーにしなくてはいけませんので」
「やっぱり新しい車輌は、色々考えてるんやな。 ところで、初代ロマンスカー3000系の保存車は、元の顔に復元してたんだったよね?」
「ええ、この先、車輌基地の建物の中に仕舞ってありますよ」
「えっ、ホンマ! 観られるかな?」
「はい、もうすぐ、其処を通過しますので、ご覧になれると思います」
ヤッター! -
「此処、此処、この建物の中です」
「わあー、正面はシャッター下りてるので見えんがな」
取りあえず、横を通ったと言う証拠に一枚。
小さくて、判読し難いけど、そう言われれば、SE車の特徴である「座席毎の小窓」が確認出来るわなあ。
ちなみに、この車掌さん、この沿線で育ったので、子供の頃からの、筋金入りの「小田急鉄ちゃん」らしいですぞ。 -
15:47、「小田原」に着きましたな。
ここでJR線に乗り換えて、「函南」を目指すのやけど、直通列車があらへんのよ。
「熱海」往きに乗って、そこでJR東日本から、JR東海の車輌にスイッチする事になるんやな。
じゃまくさいこっちゃ。 -
ほんなら東海道本線に行きますよ。
おおきな「小田原提灯」がぶら下がってますがな。
綺麗な駅やね。 -
ふーん、昔の「小田原」駅の写真か。
ずらっと並んでるのは、乗り合いバスかタクシーか?
ま、いずれにしても、撮影用に整列させてるのは間違いないな。
乗客らしき姿、いてませんでな。 -
くだりホームに来ましたぜ。
ここで、16:09発の「熱海」往きに乗るのや。
右手奥に小田急線の電車が見えてるですじゃ。
乗ってきたロマンスカーMSEは、すでに「箱根湯本」へ向けて走り去ってしまったわな。
-
ほい、841M の到着だっせ。
30秒ほどの停車時間やから、急いで乗り込んでや。 -
気だるい初夏の午後。
眠気を誘う、適当な揺れと、レールを刻む規則的な音と振動。
企業戦士だけや無しに、学校戦士や家庭戦士も暫しの休息ね。 -
16:32、遅れなく「熱海」に到着なのじゃ。
さあ、もう一度乗り換えね。
えーと、今度はここを16:38発の453M になる訳やな。
目的駅の「函南」は隣の駅、約8分間の乗車でっか。
よっしゃ、電車が来ましたで。
そんなら、しゅっぱーつ。 -
16:46「函南」。
ようよう着きましたな。
宿泊先に連絡すると、すぐに迎えの車を出してくれるんやと。
おおきに、頼んますわ。
やがて、お迎えの車が来ましたで。
ほんなら、いざ旅館へ出発じゃ。 -
街中を抜け、10分足らずで旅館まで行くらしいですわ。
今のところは降ってないけど、また雨が来そうな感じやな。 -
と言う訳で、「大仙家」さんに旅装を解くのだわ。
フロントにクーポンを渡したら、部屋への案内を受けるんやね。
-
ロビーは板張りなのじゃな。
落ち着いた感じがするよね。
奥の、ちょっとした階段を上った右手がレストランになってるんやて。
あとでな。 -
部屋は、3Fの307号室やったわ。
じゃあ、廊下を通って進んで行きますじゃ。
客室への通路は、板張りやなくて、絨毯敷きやぞ。 -
お部屋は洋室なのじゃ。
和室もおますけど、差額を払わなアカンらしいので、このままでヨロシイ。
さあて、晩ごはんの時刻を19:30からにしてもろてるので、先に一風呂浴びときまひょ。
浴衣に着替えて、温泉へ突撃。 -
ふーう、お風呂上りの一杯を楽しみに、やって来ました食事場所。
へいへい「遊山」ね。
「いらっしゃいませ、アホ様ですね。 どうぞ、ご案内いたします」
「おおきにです」
お座敷も有るらしいんやけど、テーブル席やったわ。
こっちの方が、足が痺れんでええわ。
係りの人に、韓国焼酎の「鏡月」をオーダー。
それでは、カンパーイ!。
-
今月、水無月御献立 によりますと。
はじめは、これからやね。
・食前酒
季節の果実酒
かなり酸っぱかったー。
-
じゃあ、どんなお料理かな。
・青竹籠盛りの先付け
才巻海老 キャビア
射込み蓮根
蓮芋胡麻和え
山桃甲州煮
小茄子玉子
新蓴菜
落とし芋 吸い物
鞘付きもろこしとアスパラの油焼き
マイクロトマト 戸田の天然塩で
-
・椀物
鱧吸い
葵とろろ 梅肉 木の芽 金箔 -
・向付
三種盛り
お造りの、一切れ一切れが小さかったぞい。 -
・焼肴
鮎一夜干
伏見唐辛子 石川小芋
酢取り茗荷 蓼酢
これは、お酒にピッタリやったで。 -
・焚き合せ
もち豚柔らか煮
冬瓜 南瓜 筒牛蒡
共地餡 溶き芥子
-
・強肴
水蛸のしゃぶしゃぶ
紅芯大根 奉書大根
黄韮 伊豆椎茸
天城山葵 -
はい、そのしゃぶしゃぶ用の鍋ね。
途中で火力が無くなったので、固形燃料を追加してもらいましてん。
-
・酢の物
水無月養老豆腐
蛙天豆 蛇の目南瓜
叩き梅 花穂 煎り酒 -
・御飯
新馬鈴薯とベーコンの焚き込み
粉チーズ添え
・香の物
京柴漬け 白瓜 小茄子
・止椀
茗荷 うす揚げ 粉山椒
かなり、お腹一杯になって来たのじゃ。 -
最後は。
・水もの
マンゴープリン(しもた! 写真まだや! 食べてから気がついた)
クコの実 セルフィーユ
桜坊 黄キウイ ブルーベリー
あぁ、満腹じゃ。
でも、夜食分として、おにぎりセットを注文しとくねん。
備えあれば憂い無し、てか。
そんなら、きょうは、此の辺でお休みやす。
(証拠品は何処なりにつづく)
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