2008/05 - 2008/05
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ソラさん
2008年5月にマレーシア経由でインド、ネパール、ブータンとスリランカを巡る旅をしました。きっかけは友人がデリ駐在になり、日本にいる友人とそのデリ駐在の友人を訪ねようということになったからです。インドではタージマハールを訪れたり、ガンジス川で川下りをするだけでなく、アユールヴェーダ、ショッピングやスパを楽しみました。
そしてインドに行くならば、小学生の頃に知り合いにペンパルとして紹介してもらい、私が大学生になるまで文通を続けてきたスリランカ人の友人が住むコロンボにも行ってみようと旅行計画を立てました。
そしてインドとスリランカに行くならばネパールにも行ってみたいと思い、本屋でガイドブックを見ていたところ、隣に並んでいたブータンの写真に魅了されブータンも訪れることになりました。
4カ国とクアラルンプールを周遊して合計で2週間ちょっとの旅になりました。ネパールとブータンは女子一人旅、インドとスリランカは友人達と女子旅を楽しみました。
ちなみに表紙の写真はインドのイスラム教徒の識字率を表したグラフのポスターです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.0
-
タージマハールの正門
まずデリに着いて翌々日辺りに訪れたのがタージマハールです。
デリ駐在の友人は知り合いがデリを訪れる度にタージマハールに来ることになるのでタージマハールまでのドライバーの手配や細かいことは全部してくれていて、有難いことに我々は何もしないで平穏にタージマハールに辿り着くことが出来ました。
デリからタージマハールのあるアーグラまでは数時間です。私達の運転手さんはあまり物を言う人ではなくて「こうしてね」と言っても理解しているのかしていないのかよく分からなかったのですが、運転はきちんとしてくれました。 -
タージマハールに行く場合、朝早くにデリを出発するのですが、友人は「眠いだろうけれど常に車の中は順番を決めて誰かが起きていよう」と言いました。
実はアーグラまでの道のりで行方不明になってしまう旅行者は少なくないとのこと。私達が行く前にも非常に残念なことに日本人大学生が行方不明になってしまったり、身に危険は無かったけれどアーグラまでの道のりの車中で寝てしまっていて気付いたらドライバーの陰はなく荷物を持って行かれていたりなどという、一人旅の女性がいたらしいです。ですので皆様も旅行される場合は是非是非注意して下さい。
余談ですが、インドでも行方不明旅行者はいるが、日本人の旅行者も多いタイ国では行方不明者をきちんと政府が公表していないなどと言った指摘も聞かれました。 -
ちなみに5月のタージマハールは非常に暑く過酷でした...12?1月がまだ良いそうです。
あと私達は友人の計らいでサリーを着てタージマハールに行ったのですが、正解でした。とても素敵な記念写真が撮れました。また現地のインド人の人達にもアジア人がサリを着ている...と記念写真を結構頼まれてスター気分も味わえましたヨ。
ちなみにインド人はピンク色でジャラジャラ金色の小物がたくさんついてるサリを好むそうです。。 -
タージマハール見学後のランチ
たしかこちらのホテルは"ホテル クラークス シラーズ アグラ”だと思います。友人が手配してくれたので定かではないのですが、感じの良い清潔なホテルでした。
タージマハールを訪れる際は朝早くデリを出るので、朝の一仕事にタージマハールを観て、ゆっくり少し良いところでランチをするのがデリ駐在の友人のお勧めでした。
ちなみにこのホテルの地下にはお土産ショップが並んでいました。店員さんは良いスカーフだという証明をするためにスカーフを広げて自分のつけていた指輪にサァッーと通して見せてくれました。駐在の友人曰く、観光客相手に必ずするパフォーマンスだそうです。 -
アーグラ郊外にあるアクバル帝をまつっている霊廟・シカンドラ
アーグラにはタージマハール以外にもアグラ城など他にも観光スポットがあるのですが、友人のお勧めはコチラでした。
タージマハールはインド人だけではなく世界中の人に人気の観光地ですが、「タージマハールよりシカンドラの方が美しい」という意見もあります。正門のモザイク壁面が非常に美しいです。 -
イチオシ
その中でも一番ゴージャスなのがコチラの天井です。
写真は上手に撮れなかったのですが、壁と天井をブルーを基調の草木文様で飾られています。
5月のインドは本当に暑くて疲れますので、チャッチャッチャッとハイライトだけ抑えたいという方には我々のコースが結構お勧めです。 -
チャイの準備
こちらは友人のお宅で撮影したものです。また写真のピントが合っていませんが、チャイを作るために必要な物は牛乳と茶葉と砂糖です。 -
そしてこちらが友人宅のメイドさんが上の材料を使って作ってくれたチャイ
スパイスがきいていて甘くて美味しかったです。
大阪のインド料理店でチャイを注文しますが、全然スパイスがきいていなくていつもがっかりします...ですので最近はおうちで自分で作って楽しんでいます。そのためにお土産にスパイス類をたくさん購入しました。 -
さて次はハリドワールへ向かいます。
ガンジス川でラフティングをするためです。
寝台列車での移動のため、夜中におうちを出て駅に向かいました。 -
駐在の友人がハリドワールまでの電車の切符や宿泊先すべてを予約してくれていました。
列車を待つホームではこのような掲示板があって、自分の名前を確認して列車に乗り込みます。 -
寝台列車の中の様子
デリを夜中に出て、朝起きたらハリドワールに着くという予定です。私は電車の中一回も起きること無くぐっすり眠れたのですが、友人は寝れなかったとのことでした...可哀想に。
*くれぐれも列車の中は貴重品の管理、置き引きに必ず注意して下さいね。 -
ガンジス川でのラフティングの様子
上流のガンジス川でラフティングなので水は綺麗とのこと... -
ガンジス川でのラフティングを終えた後は風呂代わりにアユールヴェーダ
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ハリドワールの駅にある地図
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ガンジス川での旅を終えてデリへの列車を待つホーム
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デリ行き列車内での食事サービス
まずはお茶セット -
列車内の食事サービス続き
スープ
何味だったっかは忘れました。 -
列車内の食事サービス続き
ご飯、ナン、何種類かのカレーとヨーグルトと結構な量の夕食 -
列車内の食事サービス続き
そしてバニラアイスクリーム付き -
列車内の食事サービス続き
顧客満足度アンケート
駐在の友人曰く、今インドではこのように「お客さんに喜んでもらうこと」を学ぶ過程にあるとか。だから『僕たちはこんな立派なサービスを出来るんですよ』ということを誇りに思ってアピールしているらしい。
でアンケート...はちゃんと優良にチェックしておきましたよ。 -
友人がお土産に購入したガネーシャ
*ピンボケでご免なさい -
そして紅茶のお土産も...
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デリで見かけた軽トラック
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デリで見かけたタタ社のタクシー
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デリの銀座と呼ばれるカーンマーケット
ここでもお土産物を買えます。 -
カーンマーケットでのランチ
?前菜 -
カーンマーケットでのランチ
?ラタトゥイユみたいなのとクスクス -
インドの婦人雑誌の一頁から
ElleかVogueだったと思います。サリーがオシャレなのでカメラに収めてみました。
ここまでで友人達との楽しいインド旅は終わりです。
夜明け頃に友人達に別れを告げてタクシーで空港に向かいます。 -
デリからカトマンズに着ました。ネパールの旅です。
まずは空港からホテルへ直行です。
ネパールの宿泊先はカンティプールテンプルハウス(Kantipur Temple House)という寺院イメージの建物のホテルを選びました。 -
カンティプールテンプルハウスの内庭
私が滞在した時は日本人の方は見かけませんでした。基本的にホテル内で人はあまり見かけませんでしたが、中庭にはこのように旅行者がいました。 -
お部屋の様子
テレビはなしですが停電はありました。で夜になるとお部屋が真っ暗になり少し不安になりつつも、ドアをノックされて余計不安になりつつ...寝ました。
多分ホテルの人がロウソクを持ってきてくれたのだと思いますが、真っ暗闇の中でドアを開けるのも怖かったのです... -
カトマンズの中心部を少し散歩してみました。
アサンチョーク/Asan Chowkかインドラチョーク/Indra Chowkのどちらかです。 -
カトマンズのダルバール広場
Darbar Square -
昼ご飯はチャイと餃子...
お肉の味に癖があって私はダメでした。 -
カトマンズの街角から
牛とヘルメット、携帯とピンクのサリーの女性 -
タクシーでパタンへ
パタンのダルバール広場
宮崎駿氏の映画のような世界でした。 -
パタンの街角から
煉瓦作りの家、面と親子
ところどころ煉瓦が崩れているところもあるのですが、是非この美しい街並みを末永く遺して欲しいと思います、地震対策もしながら。 -
パタンからタクシーでバクタプルへ
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パクダプルの街角
狭い路地にお店が並ぶ -
パクダプルの街角から
操り吊り人形 -
パクダプルのダルバール広場
Durbar Square in Bhaktapur -
カフェ・ニャタポラでチョウメンランチ
盛り方がかなり雑ですが...カフェからの眺めは良かったです。
Chowmein, fried noodle at Cafe Nyatapola in Taumadhi Square. -
デザートにヨーグルト
一応お腹鍛えておこうと思いまして...しかし癖のある匂いにダメでした。 -
カフェのあるトウマディー広場/Taumadhi Square
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ランチの後、バクタプルからカトマンズまでタクシーで戻りました。
行き交うバスには人がたくさん... -
カトマンズの街角から ?美容院までの道
几帳面に並べられた雑貨屋さんの壁兼ショーウインドウ -
今回の旅行計画を日本で準備しているときに予め、カトマンズの美容院を検索しておきました。
こちらはカトマンズ駐在の日本人が訪れるお店で、ネパール人の女性が経営されているのですが、その女性は日本の美容室でトレーニングを受けたことがあるそうです。 -
カトマンズの美容院、シャワー台
またピントが合っていないのですが、レトロで可愛かったです。 -
カトマンズのショッピングモール
一応覗いてみましたが、あまり清潔感もなくもし地震がきたら潰れそうだなと思って、さっさと出ました。 -
カトマンズ空港
ネパールの旅はこちらまでで次はブータンへ向かいます。
カトマンズの空港にはエベレストなどに向かう登山客が多く見られました。 -
ブータン国営航空ドゥルックエアー
ブータンの旅の手配は自分でしました。1泊$200でガイド付きです。 -
ブータン国営航空ドゥルックエアーの機内食
サンドイッチと喉に詰まりそうなクッキーみたいな塊 -
ブータン唯一の空港、パロ空港に到着
空港の建物まで歩いて向かいます。
入国手続き、鞄を引き取って外に出るとガイドさんが待ってくれています。 -
空港から直行、まず見学するのは弓の試合の見学
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次に見学するのが国立博物館
像、マンダラ、タンカ、農具、金属細工や切手などが展示してあります -
ランチをしたパロのレストラン
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赤いテーブルクロスと木材調の家具が可愛いレストラン
こちらでランチをとりました。
ガイドさんが予約してあったようで到着と同時に食事が出てきました。
手際良しです。 -
パロ
広がる水田と山。 -
パロからティンプーに向かう途中で見かけたツーリング旅行者
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ティンプーに到着
パロよりは都会です -
ティンプーでの宿泊先
綺麗でオシャレなホテルでした。 -
ティンプーのホテルの客室
部屋も広くこぎれいにしてあって快適でした。 -
ラグジュアリーホテル・プンツォ・ぺルリーも特別に見学
Hotel Phuntsho Pelri -
ラグジュアリーホテル・プンツォ・ぺルリの客室
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宿泊したホテルの近くの素朴で可愛い八百屋さん
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ティンプーの花屋さん
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ティンプーで見かけた可愛いバス
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ティンプーに着いて、夕方から自由行動だったので映画館でブータン映画を見ました。
インド系の陽気さあり(唄って踊って)、韓流あり(悲しい別れあり)そしてしっかり道徳観ありの素敵なブータン映画3時間の長編でした。
Bhutanese movie. -
ティンプーの街角より
男性達が集まってゲームをしています。 -
近づいて撮影してみました...何のゲームかはわかりません。
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ティンプー ?建設中の建物
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ティンプーの街角より
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次の日はまず珍獣ターキンを訪問
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次に伝統技芸院を訪問
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伝統技芸院の生徒のスケッチ
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国立図書館も訪問
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紙すき作業所も訪問
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ブータンの昔のキッチンを再現したところも訪問
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パロ
ブータン系高級ホテル・ジワ・リン(Zhiwa Ling Hotel)を見学
こちらは玄関 -
高級ホテル・ジワ・リンのお部屋
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タクツアン寺院への道
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スタート地点から第1ビューポイント・タクツァンカフェテリアまで徒歩約1時間
標高2920Mです。
写真中央に見えるのがタクツァン僧院 -
予約しておくとブータンの露天風呂、ドツォも入れます。
が、お湯はあまり熱くないし女性にはあまりお勧めできないかも...火をおこしてる青年から見える可能性ありなので。 -
ブータンからスリランカへ直接飛ぶ飛行機がなく、カルカッタで1泊しました。
カルカッタの空港を降り立ったところ
ホテル行きのタクシーをあらかじめ手配しておきました。 -
カルカッタの空港からカルカッタ市内中心部への移動
結構な距離があったので、間違ったところへ行かないように一応、後部座席で現在地を地図でチェックしながらホテルまで向かいました。 -
オベロイグランド・コルカタの玄関
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オベロイグランドの客室
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コルカタ
ホテルの周りを少しだけ散策 -
コルカタ
ホテル周辺
フルーツが美しく並べられています。 -
コルカタ
ホテル周辺
たくさんのお客さんで賑わうフルーツジュースのお店 -
コルカタ
ホテル周辺
白い制服の景観とコルカタの街 -
1泊のコルカタ滞在を終えて空港へ向かう朝
オベロイの朝食ーホットケーキ -
ホテルからタクシーで空港へ
自転車を漕ぐ人達、朝6時 -
スリランカ・コロンボに到着すると10年以上文通を続けてきたスリランカ人の友人とその友人が待っていてくれました。
友人の運転する車でThe Cafe on the 5thというホッパーのお店へ -
ホッパーとはスリランカのクレープみたいなもの
料理人が目の前で作っています。 -
こちらがそのホッパー。カレーをつけて食べます。
スリランカではホッパーが大人気です。
大阪人にとってのお好み焼き、たこ焼きみたいなものでしょうか。 -
次の日の朝はシギリヤへ向かう為、ペンパルの従兄弟を迎えに彼女のおうちへ、手配しておいたバンで向かいます。
女子3人でシギリヤ,キャンディを訪れます。 -
ペンパルの従兄弟の家の猫ちゃん
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まず、シギリヤへの旅の安全祈願を行いました。
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シギリヤへの道1
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シギリヤへの道2
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シギリヤへの道3
ココナッツジュースも飲んで... -
シギリヤへの道4
コ?ン食べたり... -
シギリヤへの道5
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シギリヤへの道6
ジャックフルーツは見ただけですが... -
そうしている間にシギリヤの近くのホテルに到着
ちなみにコロンボからホテルまでは道がガタガタで少し疲れます。 -
ホテルの客室
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ホテルのスパでアユールヴェーダをしました
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ホテルのレストラン
シギリヤがここから見えました。 -
レストランの壁
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ランチはスリランカカレー
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翌朝シギリヤに向かいました。
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休み休み進みながら...
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シギリヤの壁画
コレを観にココまで来たんです。小学生の頃にスリランカ人の友人にシギリヤロックと壁画を見せてもらって「いつか行こう」と想い続けて約20年。 -
シギリヤロックの足もと
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壁画の油絵のお土産
地元のアーチストが描いた作品を買いました。 -
次はキャンディへと向かいます。
シンハラ語で書かれた道路標識
小学生の頃にペンパルに教えてもらってシンハラ語少し勉強したのですが、今書けるのは自分の名前だけです。 -
象の孤児院を見学
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水遊び
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仏歯寺(Dalada Maligawa)
このお寺に行くために友人二人は白い衣装に着替えました。私のためにも白い服を用意してくれていて、三人揃って白いドレスで参りました。 -
仏陀の歯がこの奥に保存されているそうです。
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仏歯寺のバックヤードでの友人二人
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コロンボに戻ってきて市場巡りです
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コロンボの市場 ?魚
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コロンボの市場 ?スパイス
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カードと呼ばれる水牛のミルクで使ったヨーグルト
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スーパーの紅茶売場
こちらのスーパーでお土産を買いそろえます。 -
私のためのスリランカお土産コレクション
まずは紅茶です。
右のディルマ(Dimalh)はスリランカで有名なセイロン紅茶ブランドです。左も紅茶で、友人のお宅ではこちらを飲まれていました。友人のお母様が作ってくれるスリランカスタイルのミルクティーは甘くて非常に美味しいです。スリランカの茶葉はパウダー状です。 -
スリランカお土産コレクションの二つ目はシナモンです。こちらを使ってインドスタイルのチャイを作ります。
ちなみにお値段は一袋100円程度だったと思います。 -
スリランカお土産コレクションの3つ目もスパイス類です。カルダモン、シナモン、クローブとマスタード粒を買いました。
こちらもおうちでインドスタイルのチャイを作るためです。マスタード粒はこれを使って自家製マスタードを作ります。 -
お土産のマスタード粒
日本ではなかなかマスタード粒を売っているところが無いので大量に購入しておきます。以前、アメリカのライフコーディネーター・マーサ・スチュワートさんの雑誌にマスタードの作り方が載っていて、それ以来マスタードは自家製です。 -
こちらはキトゥル ジャガリーと呼ばれる糖です。スリランカ人友人のお勧めで購入しました。ヨーグルトなどにかけて食べると美味しいそうです。
ジャク椰子(キトゥル)といわれる椰子の花蜜を煮詰め砂糖などの添加物を加えずに作られた固形の糖蜜だそうです。 -
こちらは友人宅で頂いた夕食です。
この日は友人のお兄さんが作ってくれたカレーとご飯でした。 -
こちらは友人の友人宅で頂いたランチです。
こちらはサラッとしたカレーと椎茸の炒め物、緑の野菜とご飯でした。
緑の野菜がなんだったかは忘れましたが全部非常に美味しかったです。 -
友人の友人宅で頂いたデザート
こちらがカードと言われるスリランカ定番のヨーグルトで、左のような大きな器から食べる分だけを皿に入れ、キトゥル ジャガリーをかけて食べます。 -
友人宅での夕食2です。
この日は2種類のカレーを用意してもらいました。奥にあるのは佃煮みたいなものです。 -
トーサイと呼ばれる料理をレストランで食べました。クレープみたいなものです。
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友人の友人が学校の先生をしていてスリランカの学校を見学させてくれました。
壁に描かれた校歌と絵 -
学校の教室
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学校の購買部
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コロンボの下校風景
スリランカの学生は白い素敵な制服を着ています。そして女の子は三つ編みをしていて可愛いです。 -
こちらはコロンボの美容院
友人にお願いしてコロンボの美容院を予約してもらいました。日本と似たような感じです。
ここまでがスリランカの旅でした。 -
コロンボから関空に帰国する際にクラルンプール
クアラルンプール滞在時間は4?5時間だったのでHop-on Hop-offバスに乗ってKL一周しました。
こちらはムルデカ・スクエア -
こちらはチョウキット(Chow Kit)でしょうか...
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452メートルの高さを誇るペトロナスツインタワー
Petronas Twin Tower -
KLタワー/Menara Kuala Lumpur
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ブギッ・ビンタン/Bukit Bintangは混んでいました。
この後空港に向かい帰途に着きました。
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