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石垣・西表は何度も来ましたが、ダイビングしにきてたので、ほとんど観光してませんでした。ショップのオーナーと夜の観光はしてたのですが…。<br />長年撮りためていたちょこっと観光を1冊にまとめてみました。

石垣島一周記

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2007/10/27 - 2007/10/27

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smallriver

smallriverさん

石垣・西表は何度も来ましたが、ダイビングしにきてたので、ほとんど観光してませんでした。ショップのオーナーと夜の観光はしてたのですが…。
長年撮りためていたちょこっと観光を1冊にまとめてみました。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
JALグループ
  • ショップのオーナーお薦めコースで。バンナ公園と八重山自然村を薦められました。まずはバンナ公園へ。

    ショップのオーナーお薦めコースで。バンナ公園と八重山自然村を薦められました。まずはバンナ公園へ。

  • バンナ岳にある県営バンナ公園です。展望台までバンナスカイラインを登っていきます。

    バンナ岳にある県営バンナ公園です。展望台までバンナスカイラインを登っていきます。

  • 360度の大パノラマです。ちょっと大げさですが島全体が見渡せそうです。<br />こちらは西方向、竹富島方面です。

    360度の大パノラマです。ちょっと大げさですが島全体が見渡せそうです。
    こちらは西方向、竹富島方面です。

  • こちらは北方向、川平方面です。

    こちらは北方向、川平方面です。

  • こちらは南方向、サザンゲートブリッジ方面です。

    こちらは南方向、サザンゲートブリッジ方面です。

  • こちらが東方面…。

    こちらが東方面…。

  • バンナスカイラインをさらに進むともう一つ展望台があるようなのですが、このエメラルドの海を見る展望台から先は通行止めでした。曇りがちで海はエメラルド色には見えませんでしたけど…。

    バンナスカイラインをさらに進むともう一つ展望台があるようなのですが、このエメラルドの海を見る展望台から先は通行止めでした。曇りがちで海はエメラルド色には見えませんでしたけど…。

  • 展望台から徒歩で下りるコースのようですが…。<br /><br />ヘビがでるかもしれないのでやめておきます。八重山自然村へと向かいます。

    展望台から徒歩で下りるコースのようですが…。

    ヘビがでるかもしれないのでやめておきます。八重山自然村へと向かいます。

  • 八重山自然村入口付近から見たバンナ岳と展望台です。と、NHKのアンテナです。

    八重山自然村入口付近から見たバンナ岳と展望台です。と、NHKのアンテナです。

  • 入口の門をくぐると大きなガジュマルの木が出迎えてくれます。施設はさらにこのロータリーの先です。<br />8万坪の土地に、鍾乳洞、小動物とのふれあい、原生の森と接する機会を与えてくれる一応「テーマパーク」のようです。50種の動物と300種の植物にふれあえるそうですが、そんなになかったような気がする…。

    入口の門をくぐると大きなガジュマルの木が出迎えてくれます。施設はさらにこのロータリーの先です。
    8万坪の土地に、鍾乳洞、小動物とのふれあい、原生の森と接する機会を与えてくれる一応「テーマパーク」のようです。50種の動物と300種の植物にふれあえるそうですが、そんなになかったような気がする…。

  • …と、カウボーイも。<br /><br />なぜカウボーイかって?<br />昔は牛もいたそうです…。

    …と、カウボーイも。

    なぜカウボーイかって?
    昔は牛もいたそうです…。

  • 入口で1000円の入場料を払います。<br />本当は有料なのですが、サルのえさをいただきました。右上にボールペンで「サル」と書いてあります。「カメ」と書いてあるのもあったような…。後で知ったのですが天然記念物のセマルハコガメがいるそうです。園内にいたサルはリスザルでしたが、カメとはもしや…。

    入口で1000円の入場料を払います。
    本当は有料なのですが、サルのえさをいただきました。右上にボールペンで「サル」と書いてあります。「カメ」と書いてあるのもあったような…。後で知ったのですが天然記念物のセマルハコガメがいるそうです。園内にいたサルはリスザルでしたが、カメとはもしや…。

  • 団体さんの記念撮影ポイントです。日本一のガジュマルとはこの樹がそうなのでしょうか。なんの日本一なのでしょう???<br />八重山鍾乳洞動植物園が施設名称のようです。

    団体さんの記念撮影ポイントです。日本一のガジュマルとはこの樹がそうなのでしょうか。なんの日本一なのでしょう???
    八重山鍾乳洞動植物園が施設名称のようです。

  • 大小8つの鍾乳洞がありました。

    大小8つの鍾乳洞がありました。

  • が、ほとんどが入口までの見学です。

    が、ほとんどが入口までの見学です。

  • 千本足ガジュマル…。看板が台風で倒れかかっています。

    千本足ガジュマル…。看板が台風で倒れかかっています。

  • リュウキュウヤギとふれあえます…。<br />普通のヤギにしか見えませんがリュウキュウヤギです…。

    リュウキュウヤギとふれあえます…。
    普通のヤギにしか見えませんがリュウキュウヤギです…。

  • 小劇場のようです。今は使われていないようです…。<br />壁の絵からすると動物の芸を見せていたのでしょうか。

    小劇場のようです。今は使われていないようです…。
    壁の絵からすると動物の芸を見せていたのでしょうか。

  • ちゃんと中に入れる大鍾乳洞もあります。<br />鍾乳洞って生きた化石なんですか…。<br />入口は立派ですが…

    ちゃんと中に入れる大鍾乳洞もあります。
    鍾乳洞って生きた化石なんですか…。
    入口は立派ですが…

  • 出口はこんなんです…<br />台風で屋根がすっ飛んでしまっています…。

    出口はこんなんです…
    台風で屋根がすっ飛んでしまっています…。

  • ヤシの木も台風の影響で…<br /><br />というわけで見所満載の八重山自然村でした。<br />では川平方面へ向かいます。

    ヤシの木も台風の影響で…

    というわけで見所満載の八重山自然村でした。
    では川平方面へ向かいます。

  • 名蔵湾(なぐらわん)沿いを走っていると…<br />ん?雑貨無人販売?

    名蔵湾(なぐらわん)沿いを走っていると…
    ん?雑貨無人販売?

  • 誰もいない店ってそりゃそうでしょうけど…<br />ポストカードや貝殻のアクセサリーを売っていました。

    誰もいない店ってそりゃそうでしょうけど…
    ポストカードや貝殻のアクセサリーを売っていました。

  • 島の西側に位置する岬、御神崎(うがんざき)の灯台です。夕日を見る絶好ポイントのようです。

    島の西側に位置する岬、御神崎(うがんざき)の灯台です。夕日を見る絶好ポイントのようです。

  • 御神崎には落ちそうで落ちない岩があります。どんな台風でも落ちなかったそうです。一説には神が宿る石と言われています。

    御神崎には落ちそうで落ちない岩があります。どんな台風でも落ちなかったそうです。一説には神が宿る石と言われています。

  • ズームアップしてみると、隙間が見える…。ほんとうに乗っかっているだけらしい…。

    ズームアップしてみると、隙間が見える…。ほんとうに乗っかっているだけらしい…。

  • 海から見るとこんな感じ。

    海から見るとこんな感じ。

  • 御神崎から先は崎枝湾(さきえだわん)です。<br />島の中でも数少ないリゾートビーチ、底地(すくじ)ビーチに着きました。シーズンオフなので人がいませんが、日本一早い八重山の海開きが、何年かに1回ここで行われます。ここ以外だと竹富島のコンドイビーチか小浜島のはいむるビーチで行われるらしいです。<br /><br />※2008年の海開きは黒島だったようです。<br /><br />

    御神崎から先は崎枝湾(さきえだわん)です。
    島の中でも数少ないリゾートビーチ、底地(すくじ)ビーチに着きました。シーズンオフなので人がいませんが、日本一早い八重山の海開きが、何年かに1回ここで行われます。ここ以外だと竹富島のコンドイビーチか小浜島のはいむるビーチで行われるらしいです。

    ※2008年の海開きは黒島だったようです。

  • ここにも酢箱がありました。ハブクラゲに刺されたときの応急処置用です。景観に配慮してか地味な色です。ところ変われば酢箱も変わるということで…

    ここにも酢箱がありました。ハブクラゲに刺されたときの応急処置用です。景観に配慮してか地味な色です。ところ変われば酢箱も変わるということで…

  • こちらは沖縄本島浜比嘉島(はまひがじま)のビーチにあるす箱です。浜比嘉島は海中道路(といっても海の中ではなく海の上を通っている橋のことです)を渡って行く伊計島(いけいじま)の方です。ショッキングーイエローで目立ちます。巣箱ではなく酢箱です。ゆる〜いイラストが描いてあってこちらの方が外国人にも子供にもわかりやすいと思うのですが…。

    こちらは沖縄本島浜比嘉島(はまひがじま)のビーチにあるす箱です。浜比嘉島は海中道路(といっても海の中ではなく海の上を通っている橋のことです)を渡って行く伊計島(いけいじま)の方です。ショッキングーイエローで目立ちます。巣箱ではなく酢箱です。ゆる〜いイラストが描いてあってこちらの方が外国人にも子供にもわかりやすいと思うのですが…。

  • さらに先進みます。崎枝湾の先端、石(いしざき)から見た底地ビーチです。

    さらに先進みます。崎枝湾の先端、石(いしざき)から見た底地ビーチです。

  • 石にある平離(ひらばなれ)島です(ちゃんと名前が付いています)。<br />石と言えばマンタ(オニイトマキエイ)が回遊してくるマンタポイントが有名です。たぶんこの沖の方にマンタが泳いでいます。ダイビング船がいないので今日はクローズのようです。<br /><br />写真が30枚を超えたのでその2へ!

    石にある平離(ひらばなれ)島です(ちゃんと名前が付いています)。
    石と言えばマンタ(オニイトマキエイ)が回遊してくるマンタポイントが有名です。たぶんこの沖の方にマンタが泳いでいます。ダイビング船がいないので今日はクローズのようです。

    写真が30枚を超えたのでその2へ!

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