2008/04/03 - 2008/04/11
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nobwooさん
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旅行概要
1日目 日本から台北へ「CI105」便にて22:30台北着
2日目 台北烏来
3日目 蘇澳冷泉
4日目 太魯閣渓谷
5日目 瑞穂温泉
6日目 成功観光
7日目 高雄観光
8日目 高雄観光
9日目 日本へ向け「CI018」便にて帰国
日本から台北
ネットで探した日本-台北の往復航空券。
3.5万円程度
台湾の費用(交通費、食費、宿泊費)
5万円程度
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
昨年の9月に続いての台湾旅行。今回は台湾東側を中心に観光してきました。
まずは台湾1日目。飛行機の台湾到着時間が夜遅いので日本から前回利用したゲストハウスの予約だけは行って出発。台湾桃園空港に到着したのが22:50分それからバスに乗って(前回同様今回も切符を買うのにとまどった)台北駅に到着。そこから歩いてゲストハウスに到着したのが夜12時過ぎ。東京を出発した時には良い天気だったのがこちらでは雨でした。
翌朝早く起きてもう一泊する旨を伝え、台北駅周辺を散歩する。写真は台北駅北側に建設中のビル。 -
朝食
散歩していると包子と餃子を売っている店があったので入ってみる。野菜まん2つと水餃子を1つ買って40元だった。一度宿に戻り繁華街に出かけた。時計を持っていなかったので腕時計を買って、それから地下鉄のカード(suicaみたいなもの)に100元をチャージした。これは前回の旅行の時に買ったのがそのまま残っていたものだ。それからVISAカードで5000元をキャッシングした。 -
烏来繁華街
台北駅から地下鉄に乗り終点新店駅まで行く。そこからさらにバスに乗り換え山道を登っていく。終点烏来のバス停に到着すると温泉街が見えてくる。土産物屋に食堂、それに温泉宿で結構にぎやかである。ソーセージを焙ったものと竹筒飯が原住民料理としてたくさん売られている。ソーセージを買って食べながらトロッコ駅まで歩く。トロッコ駅で切符を買うときに全票と半票というのがあった。私は全票が往復券で半票が片道券だと勝手に解釈して全票と言って窓口で切符を買ってトロッコに乗った。 -
烏来白糸の滝
トロッコ駅を降りると目の前に滝が現れてくる。水量も高さもあり迫力十分である。その滝の上をロープウェイが通っている。ロープウェイに乗って滝の上に行ってみることにする。ロープウェイに乗ると席が1つだけ空いていたのでそこに座った。席の隣には3歳の女の子とお父さん、その隣にはお母さんと小学生の女の子だった。私が日本語で「はい、どうぞ」と言って3歳の女の子にお菓子をあげるとお父さんから「ありがとうございます。日本の方ですか?」ときれいな日本語が返ってきた。びっくりした。お母さんも日本語が上手でしばらく3人で楽しい会話をさせてもらった。 -
烏来雲仙森林浴歩道
ロープウェイを降りるとさらに上に行く道がある。少し行くと小さくて広い滝があってその前でマイナスイオンを浴びる。さらに上に行くと子供の遊べる施設がたくさんある。このあたりを雲仙と言うらしい。いたるところに雲仙という文字が現れてくる。森林浴歩道が40分程度とあるので1人で歩いてみることにする。歩いたがなにもなかった景色もよくなくて本当に森林の中を歩くだけだった。2時間ほどいて温泉街に戻ることにする。帰りのトロッコ乗り場で来る時に買った先ほどのチケットを見せると「ダメ」だといっている。チケット売り場を指差しチケットを買って来いと言っているようだ。とりあえずチケット売り場に戻ってみてもう一度よく見てみると半票は老人などの一部の人が購入できるチケットのようだった。これは台湾共通である。バスでも施設でもほとんどがそうなっていた。ここで初めて知った。 -
烏来温泉
公共の温泉は川の中にあってみんな水着で入っている。私も水着は台湾に持ってきたのだが宿に忘れてきた。意味がない。自分のバカさ加減を恨みながら繁華街から少し入った横道にある明月温泉というところに入る事にした。受付で聞いてみるとうまく言葉が通じない。たまたま横にいたのが日本人だったので通訳をしてくれた。1人450元だった。少々高かったが入る事にした。サウナ、水風呂、檜風呂などがあった。ゆっくり浸かって温泉を後にする。 -
景美夜市
烏来からの帰りに景美夜市によってみた。たくさんの人がいる。台湾の人は本当に夜市が好きだ。老若男女をとわず屋台には人がいる。私も何を買うでもなくここにいる。1時間ほど歩いて帰ることにする。帰りに西門町にちょっとだけよってみた。西門町から歩いて宿まで帰り雑誌を見ていると沖縄から女の子が1人やってきた。台湾は初めてだそうだ。 -
鼎泰豊
朝食を食べないでネットカフェに行き、それからちょっと早い昼食を食べに鼎泰豊に行く。まだ10時30分なので店はすいている。野菜スープ、野菜大包子、えびチャーハン、えびの蒸し餃子を注文する。いつも1人では多すぎるくらい注文してしまう。最初に野菜スープが出てきてそれを食べるともう結構お腹いっぱい。やっとのことで最後のえびチャーハンを食べ終えた。ちょっと高いが美味しくて清潔だからついついここには来てしまう。 -
自強号に初挑戦
今日の目的地の蘇澳まで台湾鉄道の自強号(特急)に乗って行くことにする。切符を買っていざホームへ。台湾は今回で3回目だが自強号に乗るのは初めて。列車に乗ると超満員、立っている人もいる。列車は台湾市街の地下部分を通り過ぎるとやがて山間の自然豊かな場所を通り台湾東側を目指す。蘇澳行きの列車だったので終点蘇澳まで乗車。みんな途中で降りてしまいここまで来る人はほとんどいなかったです。 -
貨物列車
蘇澳へと向かう途中で貨物列車と出会う。もう日本ではほとんど見られなくなってしまった。こういうコンテナ式でない貨物列車はまだ日本にあるのでしょうか?。中には何を積んでいるのでしょう?。私が小学生になる前は長い貨物列車を見るのがたいへん好きだったのをおぼえています。 -
蘇澳
蘇澳に到着し早速今日の宿泊場所を探す。といっても駅前を中心に数件の宿があるだけのようだ。町としてはかなり小さい。ガイドブックに載っている自家園旅社に行ってみた。一応個室でトイレ、シャワーが付いている。日本語で話せるおばさんがいて部屋に案内してくれる。まあ部屋は清潔そうなのでここにする。おばさんに冷泉の場所を聞いてみると、夏場以外は公共冷泉はやっていないとの事。残念。 -
蘇澳炭酸冷泉
公共冷泉場に行くとショベルカーが中に入って工事をしている。町の中を散歩すると足浴場があった。みんな靴を脱いで足だけ浸かっている。私も少しだけ浸かってみた。下から泡がぶくぶく出ている。これが炭酸なのだろう。また少し歩くと公共冷泉場の裏側に出た。こちらには人が何人かいて見てみると個室浴場はやっているみたいだった。2人から6人で1人100元。1人の場合は200元必要との事だった。 -
蘇澳炭酸冷泉
せっかくだから個室冷泉に入ってみた。湯船?に入ると水なので冷たい。っで少しすると寒さをあまり感じなくなってくる。浴場の下には石が敷いてあって石の下から小さな泡がぶくぶく出ている。その気泡が身体にくっつく、くっついた気泡は始めは小さいがだんだん大きくなっていく。身体中泡だらけだ。初めて見る光景だ。制限時間の1時間たっぷり浸かって出ることにする。とてもよかった。出口付近に飲用水があったので少し飲んでみた。シュワーとするまぎれもなく炭酸だ。それと石の味がする。石(鉱物)の炭酸水だ。 -
漁港の南方澳
冷泉から出て夕方に南方澳に行ってみることにした。近そうなので歩いて行こうとしたが、歩道がなく交通量のはげしい車道付近を歩かねばならずに断念。バスで行くことにした。しかし、いくら待ってもバスがこない。あきらめかけていたころにやっとバスが来た。他にバスを待っている人がいたので待てたが1人だったらあきらめていた。バスは22元ですぐに南方澳に着く、町の入り口には漁港に架かるでっかい橋が迎えてくれる。魚料理がメインで安く各地から車で食べに来るようだ。私は漁船が停泊している港の周りを散歩して、蛙や魚や蟹のキーホルダーで面白いのがあったので3つ買った。これは小さな針金で手足や胴体をくっつけていて少しゆれると動くようになっている。3つで100元だった。帰りもバスに待たされた。50分くらい待った。もうタクシーで帰ろうかとも思ったが、ぐっと我慢した。そのうち待つのが平気になってくる。 -
自家園旅社
個室で部屋はきれいに掃除されている。トイレ、バス付き。室内冷泉はなし。 -
蘇澳から花蓮へ
蘇澳駅の窓口で花蓮までの切符を買う。いつものように乗る列車の時刻と行き先の場所を書いたメモを見せながらつたない台湾語で話す。ここ蘇澳駅は東側メイン線路より少し入った所にあり、いったん蘇澳新駅まで戻らないといけない。蘇澳駅と蘇澳新駅間はローカル列車が走っていて蘇澳新駅で自強号に乗り換える。花蓮まで約1時間、188元、日本円で600〜700円である。
列車は田舎を走り、進行方向左側は太平洋で右側は山、トンネルも多い。 -
花蓮
花蓮駅に到着し天祥(太魯閣渓谷)行きバスターミナルまで行くのにバスを探すが見つからない。いろんな人に聞いてみたがよくわからないのでタクシーでバスターミナルまで行くことにした。地図のバスターミナルを指差し乗っているとだんだんと中心街から離れて行った。これはマズいと思い「stop,stop」と声をかけ再度地図でバスターミナルを確認した。やっぱり通り過ぎていた。違うところへつれて行かれるところだった。メーターの料金は250元だったが150元でいいと言うので素直に従った。 -
花蓮バスターミナル
時刻表を見ると天祥行き14:30が残っているだけだ。今は12時過ぎなので2時間以上ある。午前中に3便(6:40、8:50、11:00)と合計4便しかない。これは花蓮駅前で見たバスの発車時刻表と同じだ。バスターミナルに来ればもっと便数があるのかと思ったが残念ながらそうではなかった。やはり自家用車が普及してバスを利用する人が少なくなってきているのだろう。日本と同じだ。
昼飯を食べようと思って歩きながらキョロキョロする。マクドナルドがあったので、とりあえず休憩しようと思ったらすごい人で満員だった。スタバがあったのでそこにする。コーヒーを飲みながらガイドブックを見ていると液香扁食品という店のワンタンが美味しいと書いてあるのでそこに行くことにする。 -
液香扁食品
重い荷物を持ってしばらく歩くとやっと見つかった。暑いのと荷物が重いので汗びっしょりだ。中に入ってみると繁盛している。おばさんに片言の台湾語で話しかけると、そっけなく没有(売り切れでないよ)と言われた。たしかにガイドブックには「売り切れしだい終了なので早めに行くこと」と書いてある。残念だ。とぼとぼと引き返し途中の店で排骨麺を食べた。そろそろ14時近くになってきたのでバスターミナルまで戻ることにする。 -
日本人旅行者
バスターミナルまで戻り切符を買うと、日本のガイドブックを見ながら時刻表を確認している男性がいる。私が「太魯閣に行くんですか?」と声をかけてみると「明日、天祥に行こうと思っているんですが」との返事だった。「私は今日、天祥に行って明日の朝から太魯閣渓谷を歩いてみようと思っています。」と言うと男性も少し考えていたが一緒に今日天祥まで行くことになった。この男性(タケさん)は旅行好きで私とも話しが合う。共通の話題が多い。私なんかより全然旅行キャリアが上である。楽しいバスの旅にさせてもらった。 -
天祥
山道を走りバスが天祥に到着したのは16時過ぎだった。とりあえず宿を確保するため天祥天主堂というキリスト教会の宿泊施設に行ってみた。ここは部屋数が多く、また個室やドミトリーなど料金設定が違う部屋が数種類あり自分の好みに合わせて選べる。1番安いドミトリーの250元にして部屋まで行ってみる。大部屋に2段ベッドがたくさん並んでいる。宿泊者は私たち2人だけのようで他には誰もいない。外はまだ明るいので太魯閣渓谷を歩いてみることにする。 -
天祥旧道を歩く
天祥からさらに山に向けて散歩した。横道(旧道)に入り長いトンネルを抜けると渓谷になっていた。下を川が流れ自然豊かである。とても気持ちよい。タケさんは山側ばかり歩いている。「私、高所恐怖症で高いところダメなんです。」もったいない。こんなきれいな景色を見れないなんて。タケさんとは旅行、考古学、医学の話をしながら2時間ほど歩いた。うっすら暗くなってきたので戻ることにする。 -
太魯閣渓谷
食事を済まし宿のドミトリーに戻ると台湾人のポンさんが1人増えていた。バイクで旅行をしているそうだ。バイクといってもスクーターだと思うが、ここ台湾では非常にスクーターが多い。ポンさんにゆっくり話してもらって半分くらいしか理解できない。私が理解できない部分は話が途切れてしまう。言葉が話せるのと話せないのでは旅行の楽しさが随分と違ってくる。嫌いな勉強を好きな旅行のためにもっとせねばならない。1人アメとムチだ。 -
疲れたー
朝6時に起きて出発の準備をする。今日はタケさんと2人で天祥から太魯閣まで歩く予定だ。途中でバスが来ればそれに乗ってもよい。さっそく荷物を背負い朝の太陽が輝く中、2人で渓谷を歩き始める。はるか下を流れる川を見下ろすと何万年もの歳月をかけてこの渓谷ができたのであろうと想像できる。両側の山が迫り来るその断崖のわずかなすきまに道路がつくられている。車もほとんど走っていないすがすがしい朝の山道を考古学、医学、旅行の話をしながらゆっくり歩いて行く。下りなのでそんなに疲れないが荷物が重い。東京を出るときにできるだけコンパクトにしたつもりだったのだけど、タケさんの5倍くらいの荷物を持っている。美しい渓谷をながめながら3時間半で太魯閣まで下りてきた。太陽が昇るにつれ日差しが強くなってきて半袖の腕が日焼けしている。 -
お別れ
私は台北、蘇澳、太魯閣と台湾を時計回りに南下している。これから台東方面に向かう予定だ。一方タケさんは台北、台中、台南、高雄、台東と逆回りに来て現在北上している。これから九分方面に向かう予定だそうだ。
太魯閣から新城駅までさらに1時間ほど歩きそこでお別れになった。駅に着くと台東方面の列車が来ていたのですぐに飛び乗った。駅員の許可を得て切符も買わずに乗ったが列車が発車しない。どうも特急列車通過待ちのようだ。一旦降りて改札まで戻って花蓮までの切符を買ってタケさんに写真を1枚撮ってもらってそこで別れた。楽しい旅行の想い出ができた。 -
花東公路(山線)
花蓮駅に着いて時刻表を見てみると台東行きの列車がすぐにある。今日は歩いて疲れたので温泉にゆっくり浸かりたい。タケさんに花東公路(海線)の成功の町を勧められていたので少し迷ったが、やはり今日は温泉だ。瑞穂までの切符を買い列車に乗った。汗でぐたぐたになった服が列車のクーラーで冷たくなってくる。山間の鉄路を走り1時間30分で瑞穂駅に到着した。疲れもだいぶ取れてきた。瑞穂駅を降りると駅前に数軒の旅社があり私は信号を渡った所の華栄旅社にした。 -
瑞穂温泉
華栄旅社のおばさんに瑞穂温泉までのバスがないか聞いてみたが、バスはないとの事だった。タクシーで行くしかないみたいだ。そうするとおじさんが瑞穂温泉まで車で乗せていってくれると言うので乗せていってもらった。だがしっかりタクシーと同じ150元を取られた。帰りも電話すれば迎えに来てくれるという。
温泉の受付で宿泊しないで温泉だけ入りたいことを伝え150元を支払う。温泉に入ってみると誰もいない、露天風呂が貸切状態だ。山から引いてきている配管から出てくるお湯は48度。直接さわるとちょっと熱い。湯船に溜まるとちょうどよい湯加減だ。源泉かけ流しでどんどんお湯が出てくる。まわりは鉄分で茶色くなっている。流れ出てくるお湯をちょっとなめてみると鉄そのものだ。温泉好きにしてみれば非常に贅沢な気分になれる。水風呂(子供用プール?)もあって、温泉と水風呂を行ったりきたり、水着着用なのだが温泉に入っているときには中で脱いでいた。とってもよかった。また来たい。 -
掃除の手伝い
学校がおわったのか子供2人がやってきた。お姉ちゃんと弟なのだろう。温泉場のお掃除をなにやら楽しそうに会話しながらやっている。ときには途中でやめて遊んだり、そうかと思えばまた始めたり、私は温泉の中でのんびりと平和な時間を謳歌する。
温泉を出て冷たいペットボトルの水を飲んで少し休んだ。一息ついたところで受付のお姉さんが華栄旅社に迎えの車の電話をしてくれた。 -
蓮霧(ワックスアップル)
朝早く起きて瑞穂の市場を歩くと野菜や果物が置いてある。野菜はとても大きい。ピーマンでも茄子でも日本の2倍以上はある。そして果物は初めて見るものもある。この蓮霧も初めて見た。なんだか食べてみたくなってきて店のおばさんに聞いてみた。たくさん取ってくれるが、そんなには食べれないので2個だけもらってそれを水で洗ってもらった。さっそくガブリと食べてみた。サクサクしていて甘みがある。美味しい。 -
瑞穂から光復へ
今日は、成功に行ってみようと思っている。花東公路(山線)を列車で光復まで戻ってそこからバスで花東公路(海線)に抜けるか、もしくは台東まで列車で行き花東公路(海線)を戻るかだけど、どちらにせよここ瑞穂から花東公路(海線)に抜ける公共の交通機関はない。タクシーだと行けるんだけど。
瑞穂駅で時刻表を確認すると9:39の普通列車があったのでそれで光復まで行くことにする。そこからバスに乗り換え、豊浜という花東公路(海線)の町まで行き、そこでまたバスを乗り換え成功の町を目指そうと思っている。
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