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ラパヌイタヒチの旅7<br />二日目は世界ツアーズのツアーに参加<br />「ラノカウ(Rano Kau)」 「オロンゴ(Orongo)」 「タハイ遺跡(Tahai)」へ<br />今回は後半のタハイ遺跡です。<br />

イースター島タヒチの旅7 AM島内ツアー後半

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2006/08/12 - 2006/08/21

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トリボラー

トリボラーさん

ラパヌイタヒチの旅7
二日目は世界ツアーズのツアーに参加
「ラノカウ(Rano Kau)」 「オロンゴ(Orongo)」 「タハイ遺跡(Tahai)」へ
今回は後半のタハイ遺跡です。

航空会社
ラタム チリ
  • ラノカウ・オロンゴを後にしタハイ遺跡へ向かう<br />タハイにつくと3つのアフが目に入る。<br />向かって左からアフ・バイウリ<br />中央のアフ・タハイ 右側がアフ・コテリクです。<br />

    ラノカウ・オロンゴを後にしタハイ遺跡へ向かう
    タハイにつくと3つのアフが目に入る。
    向かって左からアフ・バイウリ
    中央のアフ・タハイ 右側がアフ・コテリクです。

  • 入り口で豚の登場

    入り口で豚の登場

  • アフ・バイウリのモアイ<br />台座がしか残っていなかったり、胴体しかない<br />顔が割れてしまっていたりしています。<br />

    アフ・バイウリのモアイ
    台座がしか残っていなかったり、胴体しかない
    顔が割れてしまっていたりしています。

  • 手前アフ・タハイと奥アフ・コテリクです。<br />手前の溝は船を出し入れする所らしいです。<br />

    手前アフ・タハイと奥アフ・コテリクです。
    手前の溝は船を出し入れする所らしいです。

  • タハイ遺跡はモアイに目をうばわれがちですが<br />昔の暮らしの後が残っていて興味深いです。<br />写真はボートハウスの跡、比較的身分の高い人が住んだといわれています。<br />

    タハイ遺跡はモアイに目をうばわれがちですが
    昔の暮らしの後が残っていて興味深いです。
    写真はボートハウスの跡、比較的身分の高い人が住んだといわれています。

  • すこし素朴な感じのするモアイ達です。

    すこし素朴な感じのするモアイ達です。

  • 私ごとですが、母親に似ています。

    私ごとですが、母親に似ています。

  • アフ・タハイのモアイ<br />タハイ遺跡と名前がついているが、3つのアフで一番注目されていない気がします。<br />

    アフ・タハイのモアイ
    タハイ遺跡と名前がついているが、3つのアフで一番注目されていない気がします。

  • ここは看板があってどこがアフかはっきりわかります<br />写真左下の看板が「アフに乗るな」の看板です。<br />

    ここは看板があってどこがアフかはっきりわかります
    写真左下の看板が「アフに乗るな」の看板です。

  • アフ・タハイを後ろから<br />奥にモアイの破片も見えます。<br />

    アフ・タハイを後ろから
    奥にモアイの破片も見えます。

  • アフ・バイウリと後ろはハンガロアの村です。<br />タハイはハンガロアの村から歩いていけるほど近いです。<br />

    アフ・バイウリと後ろはハンガロアの村です。
    タハイはハンガロアの村から歩いていけるほど近いです。

  • アフ・コテリクのモアイ<br />かつてのモアイはこのモアイのように帽子のようなプカオをかぶり、目があったといわれています。<br />目が入ったモアイはマナと呼ばれる霊力が宿ったとされています。

    アフ・コテリクのモアイ
    かつてのモアイはこのモアイのように帽子のようなプカオをかぶり、目があったといわれています。
    目が入ったモアイはマナと呼ばれる霊力が宿ったとされています。

  • アフ・コテリクのモアイを横から

    アフ・コテリクのモアイを横から

  • アフ・コテリクのモアイを近くまで行って撮る。<br />空の遠くを見つめている気がします。

    アフ・コテリクのモアイを近くまで行って撮る。
    空の遠くを見つめている気がします。

  • アフ・コテリクの後<br />海に続く石の道は伝説の大陸 ムー大陸に続く道といわれている。<br />実際は水中の浅めの所で消えているそうです。<br />

    アフ・コテリクの後
    海に続く石の道は伝説の大陸 ムー大陸に続く道といわれている。
    実際は水中の浅めの所で消えているそうです。

  • この後、博物館へ<br />博物館は日本語の説明はないが、入り口で日本語ガイドの紙がもらえる。<br />これにすべての展示物の事が説明されてました。<br />写真はコテリクのモアイ<br />

    この後、博物館へ
    博物館は日本語の説明はないが、入り口で日本語ガイドの紙がもらえる。
    これにすべての展示物の事が説明されてました。
    写真はコテリクのモアイ

  • 博物館の中には、モアイの目やコハウ・ロンゴ・ロンゴなど貴重なものが展示されている。<br />ロンゴ・ロンゴはラパヌイのかつての文字<br />その文字は現在は誰も読める人がいないとの事<br />解読もされていないらしい。<br />モアイの目は唯一この博物館でしか見えないとの事<br />本当の目は珊瑚を削って作られたらしい、コテリクのモアイは色をぬったそうです。<br />写真はアフ・コテリクのモアイのアップ<br />

    博物館の中には、モアイの目やコハウ・ロンゴ・ロンゴなど貴重なものが展示されている。
    ロンゴ・ロンゴはラパヌイのかつての文字
    その文字は現在は誰も読める人がいないとの事
    解読もされていないらしい。
    モアイの目は唯一この博物館でしか見えないとの事
    本当の目は珊瑚を削って作られたらしい、コテリクのモアイは色をぬったそうです。
    写真はアフ・コテリクのモアイのアップ

  • そのほかにも興味深い展示物がたくさんありました。その中でもポリネシアの人たちの航海術がよかった気がします。どうやってこの絶海の孤島にたどり着くことができたが説明してありました。<br />タハイはモアイだけでなくその他にも見所がたくさんあります。<br /><br />

    そのほかにも興味深い展示物がたくさんありました。その中でもポリネシアの人たちの航海術がよかった気がします。どうやってこの絶海の孤島にたどり着くことができたが説明してありました。
    タハイはモアイだけでなくその他にも見所がたくさんあります。

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