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【6:30〜 朝食】<br />このたびではすっかり恒例になった、一番乗りでの朝食。<br />この日も例に漏れず、スタッフがドアを開けると同時に入店。<br /><br />こんな早く来るのはうちらぐらいだろうと思ってたら、<br />さすがはパリ。日本人が結構来店。<br />こんな早くに飯食いに来るのは日本人だけなのね・・。<br />やっぱり忙しい人種。<br /><br />ここの食事は、4つ星ホテルでいい値段する割には結構普通。<br />正規の値段で泊まったらちょっと悲しくなりそう。<br />大して種類もないので、さっくり食べて出発。<br /><br />【8:00〜 出発】<br />昨日のブルージュに続き、地下駐車場からの脱出。<br />今回は入り口での事前清算を学んでいるので、楽勝。<br />かつ小銭がない為、ホテルに両替しに行った位で、<br />あっさりと脱出。<br /><br />まずは、この旅2回目のガソリン補給。<br />一発満タンにすると、ほぼ1万。高すぎる・・・。<br />オペルだから、まだ燃費がよくて助かったよ。<br /><br />その後、迷いながらも高速に乗り無事に軌道に乗る。<br />今日は日中はロワールの古城巡り、<br />その後モンサンミッシェルで一泊、という日程。<br />総走行距離は450kmぐらい。<br />ロワールの古城でじっくり時間を取るなら、<br />早めに着くに越したことはない。<br /><br />高速を走ること30分。<br />今日は順調に進んでいるなぁと満足げに走っていると、<br />突如現れた分岐で見事に間違える。<br />うわ〜・・・。<br />結局、高速を降り、下の道で正規の高速へ合流することに。<br />1時間ほどタイムロス。油断禁物だった・・・。<br /><br />【10:00〜 逮捕】<br />ちなみに、フランス郊外の高速は有料が多い。<br />日本のそれと同じく、現金とETC専用の2つのゲートがある。<br />注意してればわかるのだが、<br />毎日車をバカみたいに運転してると、<br />判断力が鈍る時がある。<br /><br />そんな時は、そのままETC専用のゲートに行ってしまう。<br />途中で気付くももう遅い。<br />もはやハンドル操作で現金ゲートにたどり着くのは不可能。<br />仕方なしに、車がいない時を見計らい、<br />Uターンして現金ゲートの列へ並んで、<br />事なきを得る。<br /><br />と思いきや、なんとゲートにいた<br />警察官がこっちに近づいてきた!!!!!<br />はいダメ〜。<br /><br />見事に<br />「パスポート見せろ。」<br />「免許証見せろ。」<br />「何人だ?どこから来た?」<br />の尋問攻め。<br />これは明らかに捕まった。<br />高速では転回(逆走)禁止だもんなぁ。<br /><br />したら、結構その警察官がいい人で、<br />「そこは逆に走ったらダメだ」<br />ぐらいの注意で済んだ。<br />ふぃ〜、助かった。<br />人の良さそうな顔してて良かったです。<br /><br /><br />【11:00〜 トゥール到着】<br />予定より大幅に遅れて、ロワール城巡りの拠点、<br />「トゥール」へ到着。<br />街中に車を停めて、まずはインフォメーションセンターへ。<br />その中で行きたい城を決めて、チケットを取る。<br />2つ取ろうと思ったのだが、<br />取れたのは「シュノンソー城」だけ。<br />まぁもう一つは定価でいいか、<br /><br />車に戻り、まずはその「シュノンソー城」を目指す。<br /><br />【11:30〜 シュノンソー城を目指せ】<br />インフォーメーションセンターでもらった、<br />地域の詳細マップを頼りに、シュノンソー城を目指す。<br />にしても、一個一個の城が近い位置に<br />乱立していると思っていたのだが、<br />実際は全然距離が離れてる。<br /><br />下の道で細い道とはいえ、<br />一つの城へ行くのに、結局トゥールから1時間・・・。<br />この遠さは大誤算。<br /><br />【12:30〜 シュノンソー城】<br />小雨の降る中、車から降りて場内へ。<br />城まではよく整備された広い遊歩道を行く。いい感じだね。<br />ちなみに、道のそばを流れていた小川には、モグラが泳いでた。<br />ようやく着いた城は、いかにも16世紀中世の城って感じ。<br />水の上に立つような外観も素晴らしい。<br />周りの庭園も広くよく手入れされてる。<br />中も一通り見たけど、いかにも貴族が住んでそうな素敵な城でした。<br /><br />【13:30〜 さらばロワール】<br />結局、シュノンソー城を見学し終わった時点で、<br />13:30を超えていたので、城「巡り」は断念。<br />自販機でコーヒーを飲んでロワール地区を後にする。<br /><br />今日は時間がないので、高速のパーキングで昼食。<br />魚料理+野菜のバイキング。大して美味くない。<br />まぁ間に合わせで食ったらこんなもんでしょ。<br /><br />【14:30〜 モンサンミッシェルへ】<br />あとはひたすら高速を飛ばし、モンサンミッシェルへ向かう。<br />雨も強くなってきて運転しづらいです・・。<br />とはいえ、日没までには着いて、夕暮れ時の<br />モンサンミッシェルを是が非でも拝みたい。<br />夕暮れとか夜とかの様子が見たいが為に<br />宿泊するんだからね。<br /><br />頑張るぞ〜。<br /><br />【16:30〜 バクチに出る】<br />高速を飛ばしているにも関わらず、<br />どうやらこのままのペースで行くと、<br />19:00を越えそう。<br />つまりは日没後の到着。<br />いや〜遠すぎだよ、モンサンミッシェル。<br /><br />てなわけで、高速を降りて、<br />斜めにショートカットしてみることに。<br />そこのショートカットの道で、きっちり<br />80kmペースで行ければ、日没には間に合うはず。<br /><br />これまで、オランダ・ベルギー・フランスと数々の<br />痛い目を見てきた我々の集大成だ。<br />標識に細心の注意を払いながら、<br />的確にルートを選んで進んでいく。<br />そして無事、斜めにショートカットする県道(?)に合流し、<br />後は真っ直ぐ行くだけ。<br />田舎道で信号もないので、これなら日没までに間に合いそうだ。<br /><br />しかし!!<br />何故かその国道が封鎖!!!<br />警察官によって止められて、<br />「真っ直ぐいけないから右へ曲がれ」と。<br />出ました、ヨーロッパ。<br />ここでも強敵をぶつけてきます。<br /><br />しかし、モンサンミッシェルへの情熱はそれを上回ります。<br />農家しか通らないようなさらにパワーアップした田舎道を<br />すごい勢いで走る走る。<br /><br />頼るは自分の方向感覚のみ。<br />あの道が斜めにショートカットするなら、<br />こっち方向に行けば合流できるはず。<br />そんな根拠のない方法でひたすら走る。<br /><br />走ること20分。全く目星も付かないので、<br />もうダメかと諦めたその時、<br />なんと奇跡のショートカット県道へ合流。<br />父さん、俺やったよ!!!<br /><br />さぁ後はスピードを落とさないように進むだけ!!!<br /><br />【18:10 モンサンミッシェル出現!!】<br />田舎道をひた走る我々の前に遂に現れた、<br />モンサンミッシェル!!!<br />なんか田舎風景の中に、<br />凄くよく見たことのある城が入ってて、<br />合成のような。<br />非常に現実的じゃない感じもするけど、<br />間違いなく、今、モンサンミッシェル付近に来てます。<br /><br />それを祝うように、さっきまで大荒れだったはずの雨も<br />いつの間にか止み、雲の切れ間から夕陽が差す。<br />これは本当に美しかった。<br />ただ、バスに乗ってるだけだったら、ここまで綺麗だとは<br />思わなかっただろう。<br />今日一日、いろいろある中、とにかく走って走って、<br />ここまで辿りついた自分にとっては、<br />祝福にしか思えなかった。<br /><br />さらにモンサンミッシェルに近づくにつれ、<br />どんどん雲が晴れ、天気はすっかり晴れた。<br /><br />【18:40 大興奮のモンサンミッシェル】<br />そんな中、モンサンミッシェル駐車場に到着。<br />いや〜、これはすごい。<br />建造物に圧倒されることはなかなかないんだが、<br />これは本当にすごい。<br />もう、なんか夢の世界みたいなんです。<br /><br />まずは、ホテルにチェックインして、<br />それから日暮れの城の外、<br />そして城内を探索する。<br />とにかく、いい!!!<br />風が強くて寒いけど、気分はすっかり夢の世界です。<br /><br />【20:00 夕食タイム】<br />夕食はもちろん、モンサンミッシェル名物のオムレツ。<br />とろけるようなやわらかオムレツ。うまい。<br />しかし、さらに美味いのが、ムール貝の白ワイン蒸し。<br />もう、何個でも行けるね、コレ。<br /><br />名物を食ったら、次は城の外へ出て、<br />一番近いレストランで<br />ライトアップされた城を見ながら地ビールを頂く。<br />ビールは美味くなかったけど、<br />中から外からモンサンミッシェルを堪能しました。<br />23:00就寝。

欧州3ヶ国レンタカー縦断+スペイン 5日目 フランス編

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2008/03/24 - 2008/03/24

1828位(同エリア1889件中)

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15

森の水だより

森の水だよりさん

【6:30〜 朝食】
このたびではすっかり恒例になった、一番乗りでの朝食。
この日も例に漏れず、スタッフがドアを開けると同時に入店。

こんな早く来るのはうちらぐらいだろうと思ってたら、
さすがはパリ。日本人が結構来店。
こんな早くに飯食いに来るのは日本人だけなのね・・。
やっぱり忙しい人種。

ここの食事は、4つ星ホテルでいい値段する割には結構普通。
正規の値段で泊まったらちょっと悲しくなりそう。
大して種類もないので、さっくり食べて出発。

【8:00〜 出発】
昨日のブルージュに続き、地下駐車場からの脱出。
今回は入り口での事前清算を学んでいるので、楽勝。
かつ小銭がない為、ホテルに両替しに行った位で、
あっさりと脱出。

まずは、この旅2回目のガソリン補給。
一発満タンにすると、ほぼ1万。高すぎる・・・。
オペルだから、まだ燃費がよくて助かったよ。

その後、迷いながらも高速に乗り無事に軌道に乗る。
今日は日中はロワールの古城巡り、
その後モンサンミッシェルで一泊、という日程。
総走行距離は450kmぐらい。
ロワールの古城でじっくり時間を取るなら、
早めに着くに越したことはない。

高速を走ること30分。
今日は順調に進んでいるなぁと満足げに走っていると、
突如現れた分岐で見事に間違える。
うわ〜・・・。
結局、高速を降り、下の道で正規の高速へ合流することに。
1時間ほどタイムロス。油断禁物だった・・・。

【10:00〜 逮捕】
ちなみに、フランス郊外の高速は有料が多い。
日本のそれと同じく、現金とETC専用の2つのゲートがある。
注意してればわかるのだが、
毎日車をバカみたいに運転してると、
判断力が鈍る時がある。

そんな時は、そのままETC専用のゲートに行ってしまう。
途中で気付くももう遅い。
もはやハンドル操作で現金ゲートにたどり着くのは不可能。
仕方なしに、車がいない時を見計らい、
Uターンして現金ゲートの列へ並んで、
事なきを得る。

と思いきや、なんとゲートにいた
警察官がこっちに近づいてきた!!!!!
はいダメ〜。

見事に
「パスポート見せろ。」
「免許証見せろ。」
「何人だ?どこから来た?」
の尋問攻め。
これは明らかに捕まった。
高速では転回(逆走)禁止だもんなぁ。

したら、結構その警察官がいい人で、
「そこは逆に走ったらダメだ」
ぐらいの注意で済んだ。
ふぃ〜、助かった。
人の良さそうな顔してて良かったです。


【11:00〜 トゥール到着】
予定より大幅に遅れて、ロワール城巡りの拠点、
「トゥール」へ到着。
街中に車を停めて、まずはインフォメーションセンターへ。
その中で行きたい城を決めて、チケットを取る。
2つ取ろうと思ったのだが、
取れたのは「シュノンソー城」だけ。
まぁもう一つは定価でいいか、

車に戻り、まずはその「シュノンソー城」を目指す。

【11:30〜 シュノンソー城を目指せ】
インフォーメーションセンターでもらった、
地域の詳細マップを頼りに、シュノンソー城を目指す。
にしても、一個一個の城が近い位置に
乱立していると思っていたのだが、
実際は全然距離が離れてる。

下の道で細い道とはいえ、
一つの城へ行くのに、結局トゥールから1時間・・・。
この遠さは大誤算。

【12:30〜 シュノンソー城】
小雨の降る中、車から降りて場内へ。
城まではよく整備された広い遊歩道を行く。いい感じだね。
ちなみに、道のそばを流れていた小川には、モグラが泳いでた。
ようやく着いた城は、いかにも16世紀中世の城って感じ。
水の上に立つような外観も素晴らしい。
周りの庭園も広くよく手入れされてる。
中も一通り見たけど、いかにも貴族が住んでそうな素敵な城でした。

【13:30〜 さらばロワール】
結局、シュノンソー城を見学し終わった時点で、
13:30を超えていたので、城「巡り」は断念。
自販機でコーヒーを飲んでロワール地区を後にする。

今日は時間がないので、高速のパーキングで昼食。
魚料理+野菜のバイキング。大して美味くない。
まぁ間に合わせで食ったらこんなもんでしょ。

【14:30〜 モンサンミッシェルへ】
あとはひたすら高速を飛ばし、モンサンミッシェルへ向かう。
雨も強くなってきて運転しづらいです・・。
とはいえ、日没までには着いて、夕暮れ時の
モンサンミッシェルを是が非でも拝みたい。
夕暮れとか夜とかの様子が見たいが為に
宿泊するんだからね。

頑張るぞ〜。

【16:30〜 バクチに出る】
高速を飛ばしているにも関わらず、
どうやらこのままのペースで行くと、
19:00を越えそう。
つまりは日没後の到着。
いや〜遠すぎだよ、モンサンミッシェル。

てなわけで、高速を降りて、
斜めにショートカットしてみることに。
そこのショートカットの道で、きっちり
80kmペースで行ければ、日没には間に合うはず。

これまで、オランダ・ベルギー・フランスと数々の
痛い目を見てきた我々の集大成だ。
標識に細心の注意を払いながら、
的確にルートを選んで進んでいく。
そして無事、斜めにショートカットする県道(?)に合流し、
後は真っ直ぐ行くだけ。
田舎道で信号もないので、これなら日没までに間に合いそうだ。

しかし!!
何故かその国道が封鎖!!!
警察官によって止められて、
「真っ直ぐいけないから右へ曲がれ」と。
出ました、ヨーロッパ。
ここでも強敵をぶつけてきます。

しかし、モンサンミッシェルへの情熱はそれを上回ります。
農家しか通らないようなさらにパワーアップした田舎道を
すごい勢いで走る走る。

頼るは自分の方向感覚のみ。
あの道が斜めにショートカットするなら、
こっち方向に行けば合流できるはず。
そんな根拠のない方法でひたすら走る。

走ること20分。全く目星も付かないので、
もうダメかと諦めたその時、
なんと奇跡のショートカット県道へ合流。
父さん、俺やったよ!!!

さぁ後はスピードを落とさないように進むだけ!!!

【18:10 モンサンミッシェル出現!!】
田舎道をひた走る我々の前に遂に現れた、
モンサンミッシェル!!!
なんか田舎風景の中に、
凄くよく見たことのある城が入ってて、
合成のような。
非常に現実的じゃない感じもするけど、
間違いなく、今、モンサンミッシェル付近に来てます。

それを祝うように、さっきまで大荒れだったはずの雨も
いつの間にか止み、雲の切れ間から夕陽が差す。
これは本当に美しかった。
ただ、バスに乗ってるだけだったら、ここまで綺麗だとは
思わなかっただろう。
今日一日、いろいろある中、とにかく走って走って、
ここまで辿りついた自分にとっては、
祝福にしか思えなかった。

さらにモンサンミッシェルに近づくにつれ、
どんどん雲が晴れ、天気はすっかり晴れた。

【18:40 大興奮のモンサンミッシェル】
そんな中、モンサンミッシェル駐車場に到着。
いや〜、これはすごい。
建造物に圧倒されることはなかなかないんだが、
これは本当にすごい。
もう、なんか夢の世界みたいなんです。

まずは、ホテルにチェックインして、
それから日暮れの城の外、
そして城内を探索する。
とにかく、いい!!!
風が強くて寒いけど、気分はすっかり夢の世界です。

【20:00 夕食タイム】
夕食はもちろん、モンサンミッシェル名物のオムレツ。
とろけるようなやわらかオムレツ。うまい。
しかし、さらに美味いのが、ムール貝の白ワイン蒸し。
もう、何個でも行けるね、コレ。

名物を食ったら、次は城の外へ出て、
一番近いレストランで
ライトアップされた城を見ながら地ビールを頂く。
ビールは美味くなかったけど、
中から外からモンサンミッシェルを堪能しました。
23:00就寝。

  • のどかな景色の中、ひたすら走る走る!!<br /><br />広いねぇ、フランスは。

    のどかな景色の中、ひたすら走る走る!!

    広いねぇ、フランスは。

  • ようやくロワールの古城めぐり開始!<br />シュノンソー城の入り口付近の遊歩道です。

    ようやくロワールの古城めぐり開始!
    シュノンソー城の入り口付近の遊歩道です。

  • シュノンソー城自体はこんな感じ。

    シュノンソー城自体はこんな感じ。

  • シュノンソー城内部。

    シュノンソー城内部。

  • シュノンソー城の外。<br />きれいな庭園が広がってました。

    シュノンソー城の外。
    きれいな庭園が広がってました。

  • 見えてきました!!!<br /><br />モンサンミッシェル!

    見えてきました!!!

    モンサンミッシェル!

  • さらに近づいてもう1枚。<br /><br />道路を入れた写真ってあんま見ないので。

    さらに近づいてもう1枚。

    道路を入れた写真ってあんま見ないので。

  • 最接近。

    最接近。

  • 日が暮れてきました。

    日が暮れてきました。

  • モンサンミッシェルの中はこんな感じ。

    モンサンミッシェルの中はこんな感じ。

  • ライトアップされた修道院。

    ライトアップされた修道院。

  • 城壁からは海が広がってました。

    城壁からは海が広がってました。

  • 名物オムレツ。<br />すげ〜とろとろ。<br /><br />

    名物オムレツ。
    すげ〜とろとろ。

  • オムレツを遥かに凌駕する、<br />ムール貝の白ワイン蒸し。<br /><br />うますぎです!

    オムレツを遥かに凌駕する、
    ムール貝の白ワイン蒸し。

    うますぎです!

  • 島の外へ出て、<br />モンサンミッシェルの見えるレストランで浸る。

    島の外へ出て、
    モンサンミッシェルの見えるレストランで浸る。

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