2008/03/26 - 2008/03/28
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mochiさん
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2泊3日で台北に行きました。『千と千尋の神隠し』で九分のイメージを描き、『台湾まんぷくスクラップ』で貪欲に予習をして出発。初日の午後はMRTで市内観光。翌日は、九分と故宮博物院。本当はもっと、ぐるぐるぶらぶら歩き回りたかったのだけど、時間に限りがありまして。次回はいつも同様、ぶらぶらのんきな旅がしたいです。あっ、帰りの飛行機で隣に座ったおじさんに「花蓮はいいよ〜。」って言われたので、花蓮にも行ってみよう。といつになるのか分からない次回の旅の予定を勝手に立てつつ旅は終わりました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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発見!パンダ飛行機。ついつい撮ってしまいました…
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龍山寺です。祭られている誰かの誕生日とかでこの日(26日)は非常に混んでいました。おみくじなんてとんでもないっ!て感じでした。
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中正記念堂です。でも、今は呼び方が変わっているそうです。(なんて書いてあったかなぁ…)その前の広場では、中学生(?)らしき子供たちがブラスバンドの練習をしていました。とにかく「だだっ広い」公園でした。
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『台湾まんぷくスクラップ』で、「ココは是非行くべき!」と書いてあったところ。本の中では『中国牛肉麺館』でしたが、今は『良品牛肉麺』って名前でした。店先には本の切抜きが貼ってあります。
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看板にもある“牛肉麺”です。ほうとう?きしめん?というくらい太い麺です。スープがよく絡みます。
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ご飯ものです。骨付き肉なので、ちょっと食べにくいのですが、美味です。油・八角全開!の味です。
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本に載っていたもの全て注文しました。どれも本当にウマイです。2階へ案内されたのですが、すぐ学生さんでいっぱいになりました。人気店なんですねぇ。
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九分です。どのガイドブックにも載っているようなアングルで撮ってみました。
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お店の2階には生活感が…。
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九分に言ったら絶対行きたかった茶芸館です。
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ここでしか飲めない“東方美人茶”の一種です。残った茶葉はお持ち帰りです。普通の席と昔のベッドを使った座敷風(?)席を選べます。勿論、後者で。
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店内の様子です。階下には、いろいろな茶器が並びます。鯉も泳ぐ本当に雰囲気のよいところ。半日、ぼ〜っとしていたいです。
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九分で有名な芋圓屋さんです。
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芋圓屋さんの店内の様子です。その日はラッキーにもお客さんがいなかったので、写真も思いっきり撮れました。(いつもはかなり混んでいるそうです。)芋圓は、さきほどのお茶屋さに運んでもらって食べました。味は薄味のおしるこ風ですね。
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湯婆婆屋敷のモデルになった建物です。夕方には提灯に明かりが灯って、宮崎ワールド全開!になるようです。
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本当は夜市へ行こうと思っていたのですが、「雪解け水で魚が死んだので、魚も氷も夜市では食べないでください。」と言われ、断念。その代わり、中孝復興駅近くの微風廣場(デパートです)内にある“アオバ”へ行きました。よく分からなかったので、コースで頼んでしまいました。(後で聞いたら、『卵料理』がおススメだったらしい…)その中の一品、『カニと春雨のカレー炒め』。ほどよく辛くておいしかったです。
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そして、感動したのがコレです。『アガリクス茸のスープ』。鶏や豚(?)といった肉と一緒に煮込んだスープです。切り干し大根の炒飯もおいしかった〜。最後の杏仁豆腐まで、6,7品出て、4人前2800元だったと思います。お土産にチョコレートも頂きました。
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最終日。氷を食べていないという心残りを思い出し、ホテル近くの甘味処へ。『鮮芋仙』というチェーン店らしきところです。タロイモカキ氷です。
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同じお店の仙草ゼリーです。
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