2008/03/10 - 2008/03/12
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take-cさん
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空より蒼いと名高いティティカカ湖だが、雨季という季節柄、本当の蒼さを眺めることがあまりできなかった。
それでも一泊二日の島めぐりは本当に素朴で新鮮。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
-
クスコからプーノへバス移動
ターミナルで値段を聞いたときには、オルメーニョの30ソルがデラックスタイプの中では一番安かった。
賛否両論あるようだが、僕の体格にはこのリクライニングが合っていて割と快適であった。 -
防犯対策???
これじゃ泥棒も塀を越えようとは思わないよね -
プーノでは着いた翌日から1泊2日のツアーに参加した。
最初、トトラと言う浮き草をつんで出来たウロス島へ -
トトラは食べられる
お腹に良いらしいが、おいしくはない -
一応生活感もあるが・・
完全な観光地という印象 -
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渡し舟で隣の島に行くが
強制的に10ソルもの高額なチップを回収されてだいぶ痛手を被った。高すぎやろー! -
ずっと島にいるからこんな体になるんだそうな
倒れたら起き上がれなさそう・・。
でも、水に落ちたらずっと浮かんでいそう -
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犬も猫も生きている
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ウロス島の次はアマンタニア島へ
ここで一泊となるが、宿泊先は島の家庭である。
リアルウルルン滞在記
しかし、部屋は想像以上に整えられていて快適でした。
これはムニャというお茶
僕はコカ茶の方がすき -
ホームステイ先では普段食べられている料理を出してくれる
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娘さんがいて癒されてた
血が濃いからだろうか、島民の顔が似通っていて判別に苦しんだ -
昼食後、島の丘の上を目指して散策した
それほどきつい道ではないのだが、さすがに4000メートル級
すぐに息がきれる -
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夕食
基本は芋 -
夜は民族衣装を着てツアーメンバー全員でダンスパーティー
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音楽は子供たちが演奏していた
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翌日はタキーレ島を散策
時々雨が降るような空模様でちょっと残念であったが、ツーリスティックになり過ぎていない島の日常も垣間見れる有意義な散歩であった。 -
3月までは禁猟のはずなのに、なぜかマス料理が食べられる。
なぜ? -
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湖なのに海の香りがする
舐めたらしょっぱいんじゃないだろうか・・。 -
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街に戻ると羊がお出迎え
なぜこんな所で放牧してるんだ -
歩き方おすすめのチキン料理
おいしいんだけど、客がほとんどいなかったこの店
ちょっと高いからだろうか。フォルクローレの演奏はなじみの曲が多くて楽しめた
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