2002/12/26 - 2003/01/04
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takeo1904さん
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行く前の予想より遙かに面白かった国No.1はナミビア!
ナミブ砂漠だけでなく、サファリにヒンバ族に岩絵に蟻塚!!
しかも元ドイツ領だけあって、ホテルもきれい。移動中のトイレは、ガソリンスタンドがあればそこを借りるが(けっこう清潔)、なければ青空。慣れると青空トイレはいいぞ〜
ネガフィルムをデジタル化したデータが見つかったので、写真を追加!
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 南アフリカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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12月26日
キャセイで香港へ。香港でツアーの方々と合流してヨハネスブルクへ。
12月27日
ヨハネスブルク着後、さらにウィントフークへ。
昼過ぎにナミビアに入国。そこからはバスで砂漠をひたすら走る。
夕方セスリウムのロッジ到着。
各ロッジの屋根に梯子で登ることが出来、夕食後にコーヒーを飲みながら満天の星を眺める! -
12月28日
ソッサスブレイへ移動。4WD車に乗り換えてナミブ砂漠観光。砂丘は登りにくい… カメラもビニールで保護しないと… -
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その後ROSTOCKロッジで昼食。ミーアキャットがレストラン内をうろうろ…
午後はクイセブキャニオンやまるで月面のようなムーンランドスケープを通りヴォルビスベイへ。 -
ヴォルビスベイへ向かう途中、ウェルウィッチア(和名:奇想天外)を見る。これで樹齢1500年ほど。
近くでは野生のダチョウやジャッカルも見た。 -
12月29日
大西洋に面したヴォルビスベイから海沿いの幹線道路を北に向かい、ケープクロスへ。ここは10万頭ものオットセイの生息地。強烈なにおい! マスクとファブリーズは必携。
その後ウイスという町の公園で青空ランチ。
トイフェルフォンテンではサン族が5000年前に描いた岩絵を見学。さらにパイプオルガンの岩や化石の森を観光。どう見ても木なのに、そのまま石になっている! -
サン族が残した岩絵
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12月30日
ダマラランド地方からカオコランド地方へ移動。オプーヴォという町に宿泊。午後ヒンバ族の村を訪問。訪問のお礼はパンや水など。 -
成人男性は狩りに出かけている
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12月31日
エトーシャ国立公園へ。オカウケージョレストキャンプという国営のロッジに宿泊。昼食後バスでサファリ。ロッジに隣接して水場があり、夜にはサイも来ていた。 -
1月1日
国立公園内を移動しながらサファリ。別の国営ロッジで昼食をとって、またサファリ。ケニアで見れなかったヒョウも見た! -
エトーシャ動物保護区。
大型バスで回る。 -
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エトーシャ動物保護区のすぐ外にある私営のモクティ・ロッジ。豪華!
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巨大な蟻塚。高さ5メートル。
周辺には1メートルクラスの蟻塚が無数にある… -
ダチョウ牧場で昼食
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首都・ウィントフークはドイツ風の建物が多い。
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