2008/02/07 - 2008/02/11
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キトダイッカさん
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昨年の6月のこと。
ダンナと、バリ好き友人カップルと大阪で行われたバリ・ショーに参加した時。
最後のお楽しみショーのようなもので、じゃんけんで勝った人にバリの宿泊ペア券プレゼント〜〜〜♪という言葉に惹かれ、参加。
100人くらいの中から、見事、我らがダンナが勝利!!!!!
やりましたーーーーーーーっ。
どんなホテル?ヴィラ?それとも、高級ホテル??
震える胸抑え、自宅に帰り、PCで検索。
ん? ・・あれ?
1泊50ドルで泊まれるホテル特集の中に、我らがダンナの当てた名前が・・・。
う、うそぉ〜・・・
ショックを受けながらも、
しっかりと行ってきました(笑)!!!
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
-
出発前のわが家のお決まり。
ぼてぢゅうの豚玉モダンと生でカンパイ! -
いつもは、青派の我が家ですが、この日ばかりは赤派。
青チームも、デンパサール線飛んでくれると嬉しいんだけどなあ。。
機内食を頂きながら、白ワインぐびぐびいきながら、〔エリザベス ゴールデン・エイジ〕に噛り付く。 -
夜中着。
その日はそのまま出掛けず、就寝。
翌朝。
ポツポツ雨が。
雨季だもんなぁ、仕方ない。
我らがダンナの勝ち取ったのは、スミニャックにある〔カーサ・インディゴ〕。
部屋の前には、長い長いプールが。
お部屋の中は、シンプルな作りで、白と青を基調とし、バランスボールが置いてあった(部屋の写真はなし)。
隣との壁が薄いのか、夜中色々と物音が気になり、やや睡眠不足・・
あと、1泊かぁ〜。 -
まぁよいか。
ここは、バリ。
気を取り直し、楽しみましょう。
朝ご飯へ向かう。 -
フライパンで流し込んで焼くだけのオムレツ?ペタ焼き?
でも、美味しくてびっくり。
ここ、泊まってる人たちは、皆欧米人ばかり。
ホテルのスタッフは、サービスはよいが、日本語全くダメ。
English & Indonesia オンリー。
なかなか苦戦しました・・ -
お腹が膨れて、バリコピを楽しんでると、雨があがった。
太陽も出てきた!
フランジパニに落ちた雫が、キラキラと光ってとても綺麗。 -
午前中に早速マッサージを予約してたので、お店に向かう。
1時間程かけて、じゃらんじゃらん。
カラフルで、チャンティッ。 -
すごく優しい表情で、思わず足が止まった。
-
歩道にゴロゴロと普通に転がっていて、歩いているだけでも楽しい。
空は真っ青。
暑い・・・。 -
着いたーーー!
この日、予約していたのは〔chill〕。
私達が予約していたのは、アルティメイトチルコース(90分)。
フットバスをしてもらい、奥のマッサージルームへ。
照明は暗く、落ち着いた雰囲気。
i-pod nanoでヒーリングミュージックやインドネシアの歌(何でこれが?って感じだったけど・・)を聞かせてもらいながらのマッサージ。
フット中心で、最後はヘッドマッサージも付いていて、極楽。
bagus〜〜 -
Chillを出て、待っていたのがこのワンちゃん。
カワイイ〜〜。 -
結局、クロボカンからクタまで歩いて、くったくた・・
お腹空いた〜
ビンタン飲みてぇ〜
ちゅうことで、またもや〔クトゥパット〕。
やっぱり、バリで飲むビンタンは最高ッス〜。
ぷは〜っ。
しばし、無言で互いに幸せ噛み締める。 -
お料理も何品か頼む。
もちろん、ダンナの大好物ナシゴレンもオーダー。
ダンナは、ここのナシゴレンはバリで一番に旨いという。
確かに旨い。 -
夕方から、予め日本でプラマ社に予約していたウルワトゥサンセット&ケチャダンスTOUR。
一人120,000Rp。
が、プラマ社に行くと、「今日明日はドライバーがミーティングしてるか無理」と言われる。
ミーティングぅ?!
なんのミーティングしてんねん?!
「予約してるのに?」
と言っても、「ご免。無理」という返事。
ちょっとちょっとぉ=3
さすがは、バリっすな −з−
でも、どぉーーーしても。どぉーーしてもっ。
ケチャダンスが見たかったので、タクシーに交渉。
だいぶ高かったけど、もう時間がない、仕方あるまいと、タクシーに乗りウルワトゥへ!
久しぶりのウルワトゥ。
やはり、ここのサルは凶暴である。 -
ふと見ると、雲の合間から太陽の光がこぼれていてとても綺麗な景色が。
-
この日も、サングラスやらピアスやら、ひったくられている人が大勢いました。
-
さて、6時。
ケチャダンスの始まり。
ケチャケチャケチャケチャ・・・と言って
大勢の人たちの入場。
異様な空気に、思わず笑ってしまった。 -
笑ったのも、一瞬。
どんどん引き込まれていく・・
数十人の男性の声だけで刻まれる独特のリズム。
注意して聞いていると、声を揃えるケチャの中にも掛け声をかけている人がいたり、何種類もの声がある。 -
-
妃 シータとラーマ王子が登場。
-
-
悪の大王ラワナが登場。
-
大王ラワナは、シータの気を引こうと、魔法で老人バガワンに姿を変えて現れる。
-
-
始まった時はまだまだ明るかった空も、気が付けば綺麗なサンセットが。
この景色とケチャのリズムがとてもよい感じ。 -
大王ラワナに誘拐されたシータを助けに、白い猿の将軍ハノマン将軍が登場する。
この白いお猿さん、動きがチャーミングで面白かった! -
ラストは、結局捕らえられてしまったハノマン将軍のファイヤー・ダンス。
真っ赤に燃える炎を豪快に蹴飛ばし、観客の方へ火の玉が転がっていったり、炭火の上を歩いたり、暗くなった景色に炎が舞って、とても綺麗だった。 -
ケチャダンスが終わり、運ちゃんの強引な運転でクロボカンのカフェ・ワリサンへ。
http://www.kafewarisan.com/
テラス席からは田園を眺められ、灯りはロウソクの灯りで雰囲気は最高。
夜は、予約がないと難しいと聞いていたので、日本で予約をとって行くと、席はテラス席の最も眺めのよい場所(夜だから景色は楽しめないけど^^;)、葉っぱに名前が書かれて置いてありました♪
ナイスサービス♪
お料理も美味しくて、ワインもすすむ。
蛙の鳴き声を聞きながらの食事なんて、ステキ。 -
翌日。
晴れ。
2日間お世話になった〔カーサ・インディゴ〕をチェックアウトし、チャーターカーを利用し、ウブドへ移動。 -
バリの原住民の住む、トゥガナン村へ。
クロボカンから車で約1時間半ほど。
ずっとずっと来たかったトゥガナンに来れて、感無量ッス。 -
村の入り口で、名前を記帳し、寄付金をいれる。
気持ちでよい、という事なので、二人で5000Rp。 -
トゥガナン村に一歩入ると、いつも見るバリの光景とは全く違い、驚いた。
村の周りには堀が巡らされていて、真ん中には集会場が建っている。
ここでは、村の外の人と結婚したら、この村では住めないという。
日本でこの村について調べていた時、疎外された村でここの人たちは陰気な雰囲気でよそ者を受け入れないと書いてあったけれど、この村の造りを見ると、納得せざるおえない。 -
歩いていくと、なんやら賑やかな音楽が。
お祭りをしてました。
綺麗な衣装を身に着けたちっちゃい子供から大人が2列に整列して立っている。
踊るのかな?と数分眺めるが、ずーっと立ったまま。
聞くと、ここのお祭りは、音楽を演奏し、こうやって立ったまま2時間程いるんだそうな。
それにしても、ちっちゃい子カワイイ。 -
お祭りを眺めてると、横から
「はっろ〜〜〜」
と、かわいい声が。
トゥガナンの子供たちが声を掛けてきてくれました。
写真を撮られる事が好きなようで、自分達を撮ってもらいその後画面で確認しては楽しそうにはしゃいでた。
ここの村の人達って、けっこう外交的なんじゃない? -
仲良し4人組は楽しそうに歩いてく♪
-
この通りがメインの大通り。
-
家も昔の造りのまま。
この村は珍しいイカットを織る村であり、家兼お店がメインの通り脇にズラリと並んでいる。
草や木で糸を染めて織るもので、とても手が込んでいて、話を聞くと、染める工程からいれると10年程の年月がかかるという。
織っている所を見せてもらいたかったけれど、今日はお祭りの日だから織れないとのこと。
お土産用に1枚購入。
ここのオジサン、めちゃめちゃ面白く、帰りにはスイカを切ってもらっていただいて帰りました♪
トゥガナン村の人達は、素朴で純粋だなぁ。 -
家の中を見せてもらった。
これは、ベッド。
冷房なんてものは、存在しない。
充分涼しいのだとか。 -
家の前で座ってるおじいちゃん。
ずっと空を見上げてました。 -
片足上げて居眠りする牛達。
-
どうやら、お祭りが終わったようです。
ぞろぞろ帰っていく。
2時間もたちっぱなしじゃ疲れるよね〜〜。 -
お祭りの後は、皆でmakan siang(lunch)。
覗かせてもらうと、大きなお皿にたくさんの種類のおかずがこぼれ落ちそうな程もってあり、豚と鳥の血にご飯をつけて食べてた。
こちらの人のご馳走のようです。
目が合うと笑ってくれたり、話しかけてくれたり、トゥガナン村の人達が観光客慣れしたのか、日本で集めた情報とは全然違う印象を受けた。
ダンナも、ここ面白い!と気に入っていた。
次から、立ち寄る場所が一つ増えました。 -
トゥガナン→ウブドへ向かう途中、海沿いのワルンで食事。
辛いけど美味しかった〜。
特にカレー味のスープがめちゃ旨。 -
途中、ゴアガジャに立ち寄る。
〔象の洞窟〕
内部の突き当たりには、ガネーシャ神、3体の3大神が祀られている。 -
沐浴場。
-
すごい木の根。
一体何歳なのでしょう? -
今日のお宿は、カキアン・バンガロー。
http://www.kakiang.com/new-index.html
ここも口コミでよい噂を聞いていたので、ずっと泊まりたかったバンガロー。
プールサイド・ヴィラを利用。
写真の左側の一棟。
お〜〜〜。
なんかかわいい感じで良さげじゃない〜? -
お部屋の中は、天蓋付きBED〜♪
え〜感じやないですかぁ^^ -
お風呂。
アメニティは最小限のシャンプー、リンスのみ。
歯ブラシなどはもちろんナシ。
まぁ仕方ないですな。
お値段1室$70ですから。
そんなこと、気にしなーーい。 -
天井は高く、開放感あり。
-
ベッドの横脇にはソファも。
-
裏の窓を開けると神様が祀られておりました。
-
「今の時間アフタヌーンティして頂けますよ」
という嬉しいお言葉に、テラスに座ってコーヒー&マフィン。
プールサイドに、次長課長の河本そっくりな男性一人発見。
ビールと読書を楽しんでる。
一人で来たのかなぁ?
ここなら一人でものんびりできそう。 -
さーて、ゆっくりしたので、いざ出陣。
今日の夜はレゴンダンスを観に行くのです。
ゆっくり周りの景色を見ながら歩いていくとしましょか。 -
ハノマン通り。
このデコボコだらけの細い道。
あ〜、ウブドに来たっちゅう感じね〜。 -
本日は、Gunung Sariの公演を観に行くので、プリ・アグン・プリアタン王宮まで歩く。
カキアンから40分程。
「あーづーいーー」とグダグダ言うダンナを励まし、背中を押し、歩く。 -
おっ。
なんじゃこりゃ?
なんともユニークな建物(家??)が。
えんどう豆みたい。 -
王宮到着〜。
チケットを購入し、一番前の真ん中席をGET。 -
1時間位前に着いたので、私達は一番乗り。
ちょいと早すぎたかな^^; -
やっと7時半。
演奏者の方達が入場。
待ってました〜〜。 -
PENDET〔神へ奉納の舞〕
華やかな衣装に身を包んだ女性4人が踊る。
手の動きなど体のあらゆる部分の動きがしなやかで綺麗で見とれる。 -
前回見たビナ・マルジャは皆すごく若く子供のような子達ばかりだったけど、グヌン・サリはさすがプロという感じ。
踊りにキレがあり、感情がすごく伝わってくる。 -
歓迎の踊りで観客に花を撒いてくれる。
-
BARIS〔若い戦士の舞〕
実は、私この踊り苦手なのです・・
バリ島の精神を象徴する2面性、静と動の踊りなのですが、、、
静かな踊りから突然激しい踊りに変わる度に驚き、イスから転げ落ちそうになっておりました・・ -
KEBYAR TEROMPONG〔クビヤール・トロンボン〕
この公演の中で一番心に残った踊り。
男装した女性が踊るのを模して男性が踊る、という表現の踊り。
トロンボンを叩きながら踊るのですが、女性以上に女性らしい踊りがとっても綺麗でした。
この男性もかっこよくて、目がハアト。
パンフレットには超人気で美形のデワ君とアグン君が交代で踊りますと書かれていたのも、納得。
この人は、デワ君とアグン君どっちなんだろ?
かっこよすぎ。 -
興奮して、シャッター押しまくりでございます(笑)
本当に綺麗。 -
-
LEGONG LASEM〔レゴン・ラッサム〕
ラッサム王がランケサリ姫に求婚するけれど、拒絶される姿が見ていてとても切なかった。 -
OLEG TAMBULILINGAN〔蜜蜂の求愛の舞〕
蜜蜂の色っぽい踊りが素敵。 -
雄蜂が気に入られようと、追いかける。
-
雄蜂の男性は、さっきのクビヤール・トロンボンの男性なのだと思うけど(多分・・)、やっぱりかっこ良いです。
-
BARONG〔バロン〕
実は何度もバリへ来ていて、バロンを見るの初めて。
被り物など苦手なワタシなので敬遠してたけど、動きがおちゃめで愛らしかった。 -
お猿さん登場。
バリの踊りはよくお猿が登場する。 -
魔女ランダ。
-
2極の対立するもの(善と悪、生と死、等)によってバランスが保たれているというバリの宇宙観を象徴する踊りだそうです。
バロンの髪にたくさん付いてるフランジパニのお花がカワイイ。 -
レゴンダンスの後は、ご飯ご飯♪
バリの友達お勧めのベベ・ブンギルへ。
あひる料理のお店なのに、チキンのグリル焼きとナシゴレン。
グリル焼きのソースが美味しかった〜♪
9時過ぎに入店すると、オーダーストップ10時になります、だと!
早い〜〜。
ウブドの夜、早すぎ〜〜(涙) -
翌朝。
昨日早くに就寝したから目覚めはスッキリでございます。
寝ているダンナを起こさぬよう、朝からボディワークスへマッサージに出掛ける。
今回受けるのはアルサナ氏の弟子によるマッサージ。
現れたのは20代くらいの男性。
片言の日本語で、「パンツ1枚」。
・・・マジっすか?!
全裸でオイルマッサージして頂きました。
非常に気持ち良くて大満足だったのですが、あの恥ずかしさは思い出すだけでも・・ -
ボディワークスで遊んでた子供。
思いっきりカメラ目線。
「アパ カパール?」と話しかけると、恥ずかしそうに逃げて行っちゃった・・
と、思ったら、壁の影からこっち見てる。
かわいいやっちゃ。 -
自然からたくさんの力をもらってるのを感じる。
緑が濃いなぁ。 -
お部屋に帰ると、テラスにブランチが♪
おっ。
昨日選んでおいたフレンチトーストだ♪
スイカのジュース美味しい。 -
バリは雨季だというのに、バリへ来てから全然雨にあわず、お天気に恵まれている。
今日も気持ちのいいお天気。 -
小鳥も日向ぼっこ。
-
ブランチの後は、ダンナがシャワーを浴びている間に一人でジャランジャラン。
-
1枚絵を買って帰ろうと思っていたけれど、結局心が通う作品がなく。
次来る時はスケッチブックを持って来て、絵を描きたいなぁ。 -
モンキーフォレストの前を通りがかると、お猿さん発見。
-
Jepun Baliでお土産用のお香や姪っ子にSOUL? KIDSで洋服を大量に購入。
したら、お腹が減った♪
ダンナと一緒に、カキアン近くのインド料理屋さんでランチ。
ここけっこう美味しくてびっくり。
疲れた胃にカレーの刺激がまた合う合う。
もちろん、昼間からBINTANGも。 -
カキアンに送迎してもらって、デルタマーケットへ。
BALIでもバレンタイン行事って盛んなんですね〜♪
チョココーナーに女の子が集まってました。
日本と一緒。 -
デルタマーケットからの帰り道。
男の子がこっち見てる。 -
ほんといい天気〜。
おかげさまでワタシもダンナも日焼けで真っ赤・・ -
ウブドのジャランジャランは楽しいッス。
芸術が溢れてるし、緑も溢れてる。
こっちへ来て、毎日4時間程歩いてる。
歩く→お腹が減る、喉が渇く→何か食べる、Beer飲む
の繰り返し。
ワタシかなり太ってるんじゃなかろうか?! -
カキアンに戻って、アフタヌーンティを楽しむ。
(また食ってる・・)
今日はレイアウトチェックOUTにしてもらってるから18時までお部屋利用可。
カキアンさんの細かいサービス、niceです♪
とりあえず、荷物を詰め込む。
あぁ、やだぁ。帰りたくないなぁ・・ -
お祈りを捧げている女性って、とても綺麗に見えませんか?
-
カキアンをチェックアウトし、空港に向かうまでの時間、近くでやっていたケチャダンスを観に行く。
う〜ん・・・
言葉には出来ませんが・・
ダンスを見に行かれる時は事前に歌舞団のチェックをしてから行く方がよろしいかと。
途中で出て行く観客続出。
写真はこれ1枚のみしか撮っておりません^^; -
後味の悪い気持ちのまま、カキアンの前のwarungでご飯。
と。
いきなり、すんごい雨と雷が。
気持ちよいくらいの雨。
雨の勢いが強すぎて、店の中まで水しぶきが入ってきてミストシャワー状態。これが、火照った肌に気持ちよい。
私達を送り出してくているのか? -
2時間経っても、雨は降り続けたまま。
最後の最後にすごい雨を体験した。
屋根が落ちてきそうなほどの激しい雨。 -
カキアンに空港まで送迎していただき、深夜の便で日本へ。
疲れてグッスリ眠りこけ、起きると朝日が。 -
朝ご飯は、おかゆ。
おかゆと梅干、サイコ〜〜〜っす。 -
あと少しで日本。
今年もバリで充電満タンでき、また忙しない日本で生きていく事ができそうです。
今年もこれから色んなとこ行きたいな(バリももちろん)。
今回も楽しい旅を、ありがとう。
terima kashi♪
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この旅行記へのコメント (4)
-
- すずかさん 2008/03/09 10:58:52
- バリからおかえりなさーい
- キトダイッカさん、こんちは〜〜。
遅ればせながらバリ拝見しました。
だんなさん、すごい!
強運ですね。
ウブドの途中で行かれたトゥガナン村。
うーん、なんだかとっても好きかも(^^)
読みながら17年前に初めてバリに行ったこと思い出しちゃいました。
バリの友達の家や、地元のお祭りにお呼ばれしたりしたんですが、あの時の素朴な村の皆さんを見ているようでした♪
ウブドではカキアンに泊まられたんですね〜〜。
ここ、おととし泊まろうかどうか最後まで悩んだ所なんです。
プールバンガロー、やっぱりいいですね(^ー^)
ウブドでごらんになったダンスの写真&コメントも迫力満点でした!!
乾季のバリに行きたくなっちゃいました。
うーん、日本の夏にバリ行きたいな〜〜♪
またお邪魔させてくださいね。
ではではっ(^-^/~~
すずか
- キトダイッカさん からの返信 2008/03/21 20:13:00
- 帰りました〜〜
- すずかさん
こんにちは〜&メッセージありがとうございます〜&返信遅くなってスミマセン〜〜。
17年前のバリは、トゥガナンのような雰囲気だったんですね〜!
今は、もうどんどん雰囲気が変わってきちゃってますよね、、。美味しいお店ができたり、かわいい雑貨屋ができたり、楽しめるけれど、でも、やっぱりちょっと寂しいものも、あります。。行く度に、すんごいスピードで町が変わってて、驚きます。
トゥガナンはこれからも変わらずいて欲しい。そう思いました!
すずかさんも、行かれた時は是非!
カキアン良かったです〜〜。またリピートしたいなと思ってます。
ダンナは、プールサイドでタバコ吸いながらぼーーが、相当気に入ってたようで、ずっと外に居ましたよ(笑)
ではでは、すずかさんの旅行記UP楽しみにしてま〜す。
-
- むんさん 2008/03/01 17:40:02
- トゥガナン村。
- キトダイッカさん、こんにちは!
バリ島からお帰りなさい〜。
なんと、じゃんけん大会優勝でバリ宿泊券をゲット!
旦那さん強運の持ち主!!うらやましいです〜。
そして、トゥガナン村。
>ここでは、村の外の人と結婚したら、この村では住めないという。
バリの明るい雰囲気からはちょっと想像つかない厳しい掟。
初めて知りました。
最初のおばあさんの写真を拝見して、その表情から、外部の者には
厳しそうな雰囲気がありそうと思ったんですが、その後に登場する
子供たち、お店のオジサン、ランチを囲む人々、みなさんとても
素朴で温かい方々ですね〜!
とっても素敵なところですね〜!
- キトダイッカさん からの返信 2008/03/06 20:30:33
- むんさんへ♪
- むんさん☆
こんばんわ〜〜っ!
そして、ただいまです〜。
メッセージありがとうございます^^
>なんと、じゃんけん大会優勝でバリ宿泊券をゲット!
旦那さん強運の持ち主!!うらやましいです〜。
そーなんです。ダンナ、やってくれました。
が、格安バンガローでしたがね^^;
でも、バリに行ける機会を作ってくれた事に感謝です♪
>そして、トゥガナン村。
最初のおばあさんの写真を拝見して、その表情から、外部の者には
厳しそうな雰囲気がありそうと思ったんですが、その後に登場する
子供たち、お店のオジサン、ランチを囲む人々、みなさんとても
素朴で温かい方々ですね〜!
そーーなんですよ〜。
日本でかき集めた情報に、ちょっと構えて行ったんですが、全然そんな感じはなく、むしろ社交的でビックリしました〜。バリの人たちの事が、更に好きになりましたョ☆
ここは、次からはMUSTです!
むんさんの所にも、遊びに行かせて下さいね☆☆
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