2006/09/16 - 2006/09/16
155位(同エリア219件中)
ぎっ太さん
メーホンソンの町の定番写真です。
http://tip24.hp.infoseek.co.jp/にはリス族の村について詳しく紹介しています。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車
- 航空会社
- 中国東方航空
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飛行機はチェンマイとの連絡1日4便(季節で違う)です。
ほとんどの時間はがらーんとしています。 -
空港の壁に掲げられたメーホーソンゆかりの民族の写真。
文字は
上段が「メーホンソンの文化を代表するさまざまな民族」
下段は「澄んだ空気、豊かな水、緑の森、そしてそこに暮らす様々な山岳民族」 -
空港から市街地中心部への途中にタイ航空オフィス。
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町に銀行が5軒ぐらい。なかなか敷居が高い。
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新しいレストランなどの入った建物。
メーホンソンの古色ゆかしい町並みをぶちこわしています。 -
郵便局、町の中心にあります。
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ジョンカム池の前のピアッゲストハウス、700バーツ。
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ゲストハウスの前は道をはさんで池。
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池の姿を映す美しいお寺は実は二つあるのです。
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池にせり出した休憩所、リス族の女性がまったり(ぐったり?)しています。
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池の周りはくつろいだり散歩したりするスペースはありますが、なにせ暑くて昼間は誰もいません。
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お空も池に映ったお空もとってもきれい。
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グラグラするほど暑さに(昼過ぎは35度以上)ムーッとくる湿気、写真の美しさからは伝わらない苦しさです。だからほとんど人影はありません。帽子を被ったリス族の婦人が1人いるだけ。
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雨期の晴れ間の空は美しいですが、乾期は黄色くかすんでいます。霞が低くたれ込めて飛行機が欠航することしばしばです。
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こちらの方が由緒ある寺だそうです。
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左手の方です。
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境内の道場です。お坊さんや信者や観光客の姿が見えました。
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ビルマ寺院と言われるがタイ寺院とどう違うのかよくはわからない。狛犬が特徴的。山上の寺も同じものが据わっていた。
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池端ではリス族が伝統の手芸品を売っています。
白人はフランス人が多いそうです。 -
既婚者だそうです。スポーツタイプのバイクに乗っていました。
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毎日が日曜日といった雰囲気でのんびりゆったり過ごしています。せかせか動き回る人はいません。
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リス族の男性。
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リス族の子供。
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こちらは市場です。メーホーソンは交通の要衝で周辺の村から町に大勢の人が買い出しに集まります。食料品以外は一般に物価は運送費が上乗せされて高めです。
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総菜売り場は空港の近くまで伸びています。
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淡水魚。ナマズかな。
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蜂の巣。採集は危険だろうな。
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果物は豊かとは言えない。
マンゴーも高い。でもリンチー(レイシ、ライチ)、ランブータンは安かった。 -
チェンライなどよりずっと大規模です。
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メーホンソンは町の中心部にタイヤイ族が多く女性は色白です。
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豚の角煮がうまかったです。
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外では野菜や果物が売られています。
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セブンイレブンのあるメインストリート。
旅行ガイド屋が集まっています。
セブンイレブンはフレッシュミルクがありません。
常温保存ミルクと豆乳だけです。 -
メインストリート(国道)に交差する街路も結構にぎやかです。
メーホンソンは坂が多く歩くのはしんどいですよ。
田舎町で拠点から拠点まで(たとえばホテルから店まで)遠いのでバイクがないと移動はしんどいです。
街中も暑いので徒歩はしんどいです。 -
専門店や雑貨屋の老舗、飲食店が並んでいます。
夜はレストランやカラオケも飲み屋も結構遅くまでやっています。
町はずれにも変わった歌声飲み屋がありますが歩いては行けません。バイクを借りておきましょう。 -
ある夜お祭りに遭遇しました。
何の祭りか不明。 -
メーホーソンの首長族やリス族についての頁もあります。繰ってみて下さい。
メーホンソンのリス族を行き方からくわしく紹介しています。http://tip24.hp.infoseek.co.jp/
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