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 畑仕事を無理やり切り上げ、ボルサリーノの麦藁帽子とヴィトンのゴム長を脱ぎ捨て、伯爵は旅に出た♪<br /><br /> ニューヨークは伯爵のお気に入りの街。五感を刺激する街だ。<br /><br /> 今回の旅の目的は美術館巡り。フリック・コレクションは噂通り良かったし、グッゲンハイム美術館は思った以上に良かった。<br /><br /> セントラル・パークの近くではジョン・マルコビッチが映画のロケをしていた。

ニューヨーク(2007年6月) 前編

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2007/06/07 - 2007/06/11

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4

59

@とらじろう

@とらじろうさん

 畑仕事を無理やり切り上げ、ボルサリーノの麦藁帽子とヴィトンのゴム長を脱ぎ捨て、伯爵は旅に出た♪

 ニューヨークは伯爵のお気に入りの街。五感を刺激する街だ。

 今回の旅の目的は美術館巡り。フリック・コレクションは噂通り良かったし、グッゲンハイム美術館は思った以上に良かった。

 セントラル・パークの近くではジョン・マルコビッチが映画のロケをしていた。

同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 タクシー
航空会社
ANA
  •  某ローカル空港から成田空港へ。出発を待つIBEXエアライン、カナダ製ボンバルディア機の雄姿。早朝の淡い日差しを浴びてやさしく輝く。

     某ローカル空港から成田空港へ。出発を待つIBEXエアライン、カナダ製ボンバルディア機の雄姿。早朝の淡い日差しを浴びてやさしく輝く。

  •  成田空港に到着したIBEX機。地上係員のお出迎えを受け、バスに乗り込む。

     成田空港に到着したIBEX機。地上係員のお出迎えを受け、バスに乗り込む。

  •  成田空港からニューヨークJFK空港行きのANAビジネスクラス航空券。用意された席は15C(左翼通路側)。

     成田空港からニューヨークJFK空港行きのANAビジネスクラス航空券。用意された席は15C(左翼通路側)。

  •  ANAシグニチャー特製アミューズ。アペリティフはシャンパンをチョイス。お隣の乗客は「一番搾り」。

     ANAシグニチャー特製アミューズ。アペリティフはシャンパンをチョイス。お隣の乗客は「一番搾り」。

  •  前菜。

     前菜。

  •  メインには牛フィレステーキをチョイス。

     メインには牛フィレステーキをチョイス。

  •  デザート(アイスクリーム、生クリームの上に焼き菓子)と食後のお飲み物(アメリカンコーヒーを注文したが、薄くなかった)。

     デザート(アイスクリーム、生クリームの上に焼き菓子)と食後のお飲み物(アメリカンコーヒーを注文したが、薄くなかった)。

  •  スナック・メニューに天丼があったので食べてみた。

     スナック・メニューに天丼があったので食べてみた。

  •  到着前のお食事。和食をチョイス。

     到着前のお食事。和食をチョイス。

  •  「翼よ、あれがニューヨークだ。」<br /> イーストリバーの向こうにマンハッタンの中心街。エンパイア・ステートビルも見える。10:36撮影。

     「翼よ、あれがニューヨークだ。」
     イーストリバーの向こうにマンハッタンの中心街。エンパイア・ステートビルも見える。10:36撮影。

  •  JFK空港からエアトレインでジャマイカ駅へ。ロングアイランド鉄道(LIRR)に乗り換え、約20分でペンシルベニア駅(ペン・ステーション)へ。「ホテル・ペンシルベニア」は目の前にある。12:02撮影。

     JFK空港からエアトレインでジャマイカ駅へ。ロングアイランド鉄道(LIRR)に乗り換え、約20分でペンシルベニア駅(ペン・ステーション)へ。「ホテル・ペンシルベニア」は目の前にある。12:02撮影。

  •  「ホテル・ペンシルベニア」にチェックイン。すぐに部屋をアサインしてもらえた。12:39撮影。

     「ホテル・ペンシルベニア」にチェックイン。すぐに部屋をアサインしてもらえた。12:39撮影。

  •  「ホテル・ペンシルベニア」<br /><br />  1919年開業の古いホテル。22階建て。1700室。2003年改装。3泊63,000円だった。バスタブのお湯は勢い良く出たが、エアコンはかなり旧式のもので、音がうるさかった。<br /> 

     「ホテル・ペンシルベニア」

    1919年開業の古いホテル。22階建て。1700室。2003年改装。3泊63,000円だった。バスタブのお湯は勢い良く出たが、エアコンはかなり旧式のもので、音がうるさかった。
     

  •  エンパイア・ステートビルはホテルからすぐ近くにある。

     エンパイア・ステートビルはホテルからすぐ近くにある。

  •  地下鉄で「西4丁目」駅へ。西3丁目通り(W. 3rd. St.)のジャズクラブ「ブルー・ノート」を探訪。

     地下鉄で「西4丁目」駅へ。西3丁目通り(W. 3rd. St.)のジャズクラブ「ブルー・ノート」を探訪。

  •  「Trio Beyond」のステージ案内板が掲示されていた。

     「Trio Beyond」のステージ案内板が掲示されていた。

  •  店内の様子。ビヨンド・トリオのライブ。二階にショップがある。記念にTシャツを購入した。

     店内の様子。ビヨンド・トリオのライブ。二階にショップがある。記念にTシャツを購入した。

  •  東8丁目通り(E.8th St.)まで歩いて、人気のピザ・ハウス「オット(Otto)」で夕食。<br />

     東8丁目通り(E.8th St.)まで歩いて、人気のピザ・ハウス「オット(Otto)」で夕食。

  •  キノコのピザを注文した。味は普通だった。

     キノコのピザを注文した。味は普通だった。

  •  ハウスワイン。モンタルチーノの赤(2004年)。赤いマニキュアが悩ましい。

     ハウスワイン。モンタルチーノの赤(2004年)。赤いマニキュアが悩ましい。

  •  「オット」のオーナー・シェフのマリオ・バタリ(Mario Batali)は「豚の王様(Pig&#39;s King)」の異名を持つ、ニューヨーク・イタリア料理界の寵児。豚肉を料理させたらニューヨークで彼の右に出るものはいない、と旅行解説書に。<br /> 写真のパスタ(豚肉入り)は確かに美味しかった!

     「オット」のオーナー・シェフのマリオ・バタリ(Mario Batali)は「豚の王様(Pig's King)」の異名を持つ、ニューヨーク・イタリア料理界の寵児。豚肉を料理させたらニューヨークで彼の右に出るものはいない、と旅行解説書に。
     写真のパスタ(豚肉入り)は確かに美味しかった!

  •  パスタは完食したが、ピザは食べきれないので半分残した。

     パスタは完食したが、ピザは食べきれないので半分残した。

  •  地下鉄でホテルの近くまで戻ってきた。22:44撮影。

     地下鉄でホテルの近くまで戻ってきた。22:44撮影。

  •  ぶらぶら歩いてホテルまで戻ってきた。22:59撮影。この辺りは夜遅くまで賑わいを見せる。ニューヨークの夜はこれからだ。良い子は今から部屋に帰って寝ます・・・。

     ぶらぶら歩いてホテルまで戻ってきた。22:59撮影。この辺りは夜遅くまで賑わいを見せる。ニューヨークの夜はこれからだ。良い子は今から部屋に帰って寝ます・・・。

  •  迂闊(うかつ)にも朝までぐっすり眠ってしまった。写真は「ホテル・ペンシルベニア」のロビー(ことわっておくが、ロビーで眠ったわけではない。当然、お部屋で・・・)。9:41撮影。

     迂闊(うかつ)にも朝までぐっすり眠ってしまった。写真は「ホテル・ペンシルベニア」のロビー(ことわっておくが、ロビーで眠ったわけではない。当然、お部屋で・・・)。9:41撮影。

  •  レキシントン大通り53丁目から南に向かって撮影。42丁目に建つクライスラービルが見える。

    レキシントン大通り53丁目から南に向かって撮影。42丁目に建つクライスラービルが見える。

  •  地下鉄「51丁目」駅。ここからUptown方向の電車に乗車し、レキシントン大通りを北上。11:49撮影。

     地下鉄「51丁目」駅。ここからUptown方向の電車に乗車し、レキシントン大通りを北上。11:49撮影。

  •  地下鉄「68丁目/ハンター・カレッジ」駅で下車。 レキシントン・アヴェニューをぶらぶら歩いて北上し、73丁目まで来た。

     地下鉄「68丁目/ハンター・カレッジ」駅で下車。 レキシントン・アヴェニューをぶらぶら歩いて北上し、73丁目まで来た。

  •  人気店「Payard Patisserie &amp; Bistro」で昼食。12:04撮影。

     人気店「Payard Patisserie & Bistro」で昼食。12:04撮影。

  •  前菜として、「Spring Garlic Soup with Croutons」を注文。美味しかったのだが、食材は生ニンニクだったのだろうか?<br /> スパークリング・ワインをサービスしてくれた。<br /><br /> この店のウェイター氏はフランス語、イタリア語、スペイン語をかなり流暢に話していた(汗)。<br /> 日本語はダメ。

     前菜として、「Spring Garlic Soup with Croutons」を注文。美味しかったのだが、食材は生ニンニクだったのだろうか?
     スパークリング・ワインをサービスしてくれた。

     この店のウェイター氏はフランス語、イタリア語、スペイン語をかなり流暢に話していた(汗)。
     日本語はダメ。

  •  メインに「Carnaroli Risotto with Maine Crab, Petits Pois and Chives English Pea Coulis」をチョイス。ワインはソーヴィニヨン・ブランを飲んだ。<br /> ライス(リゾット)がとても硬く、生米を噛むようだった。あごが疲れて半分以上残した。

     メインに「Carnaroli Risotto with Maine Crab, Petits Pois and Chives English Pea Coulis」をチョイス。ワインはソーヴィニヨン・ブランを飲んだ。
     ライス(リゾット)がとても硬く、生米を噛むようだった。あごが疲れて半分以上残した。

  •  デザート。<br /> アプリコットとアーモンドのクレーム・ブリュレ

     デザート。
     アプリコットとアーモンドのクレーム・ブリュレ

  •  店内の様子。

     店内の様子。

  •  レキシントン・アベニューを南へ歩いて下り、東70丁目を右に曲がり(西に折れ)、「フリック・コレクション」に向かう。<br /> ファッション雑誌の撮影(?)に遭遇した。<br /> 撮影風景を写真にとっていたら、スタッフに睨まれたが、黙って見逃してくれた。

     レキシントン・アベニューを南へ歩いて下り、東70丁目を右に曲がり(西に折れ)、「フリック・コレクション」に向かう。
     ファッション雑誌の撮影(?)に遭遇した。
     撮影風景を写真にとっていたら、スタッフに睨まれたが、黙って見逃してくれた。

  •  ポーズが決まったところ。流石(さすが)だ。

     ポーズが決まったところ。流石(さすが)だ。

  •  「フリック・コレクション」を展示する旧フリック邸。大理石の建物で、1914年に完成。

     「フリック・コレクション」を展示する旧フリック邸。大理石の建物で、1914年に完成。

  •  フリック・コレクションの案内板。<br /> 鉄鋼王と呼ばれた大富豪ヘンリー・フリックが蒐集した絵画、彫刻、家具調度品等を展示。ファン・ダイク、フラゴナール、ゲインズボロー、ゴヤ、エル・グレコ、ホルバイン、アングル、メムリンク、ミレー、モネ、レンブラント、ルノアール、ティツィアーノ、ヴェラスケス、ウィスラー等。世界に34点しか現存しないフェルメールも3点展示。<br /> 日本語のオーディオ・ガイドあり(入館料はオーディオガイド込みで15ドル)。<br /> 館内撮影禁止。

     フリック・コレクションの案内板。
     鉄鋼王と呼ばれた大富豪ヘンリー・フリックが蒐集した絵画、彫刻、家具調度品等を展示。ファン・ダイク、フラゴナール、ゲインズボロー、ゴヤ、エル・グレコ、ホルバイン、アングル、メムリンク、ミレー、モネ、レンブラント、ルノアール、ティツィアーノ、ヴェラスケス、ウィスラー等。世界に34点しか現存しないフェルメールも3点展示。
     日本語のオーディオ・ガイドあり(入館料はオーディオガイド込みで15ドル)。
     館内撮影禁止。

  •  セントラル・パークの芝生で寛(くつろ)ぐ人々。

     セントラル・パークの芝生で寛(くつろ)ぐ人々。

  •  セントラル・パークから池越しにマンハッタンのビル群を撮影。

     セントラル・パークから池越しにマンハッタンのビル群を撮影。

  •  結婚式の衣装でアルバムの撮影をしていた。

     結婚式の衣装でアルバムの撮影をしていた。

  •  独り者には目の毒です(汗)。お幸せに!

     独り者には目の毒です(汗)。お幸せに!

  •  大勢で映画のロケをしていた! 見たことがある俳優だぞ! すごいオーラを感じた。<br /> <br /> ジョン・マルコヴィッチだ!!<br /> アメリカ文学を原作とした映画、「ガラスの動物園」、「セールスマンの死」、「二十日鼠と人間」など出演作品多し。一番好きなのはベルナルド・ベルトリッチ監督の「シェリタリング・スカイ」かな。<br /><br /> 場所は、五番街(フィフス・アヴェニュー)と東59丁目の交差点。セントラル・パークを出てすぐのところ。<br /><br /> 感激!

     大勢で映画のロケをしていた! 見たことがある俳優だぞ! すごいオーラを感じた。
     
     ジョン・マルコヴィッチだ!!
     アメリカ文学を原作とした映画、「ガラスの動物園」、「セールスマンの死」、「二十日鼠と人間」など出演作品多し。一番好きなのはベルナルド・ベルトリッチ監督の「シェリタリング・スカイ」かな。

     場所は、五番街(フィフス・アヴェニュー)と東59丁目の交差点。セントラル・パークを出てすぐのところ。

     感激!

  •  

     

  •  グッゲンハイム美術館。

     グッゲンハイム美術館。

  •  グッゲンハイム美術館。

     グッゲンハイム美術館。

  •  グッゲンハイム美術館。

     グッゲンハイム美術館。

  •  グッゲンハイム美術館。

     グッゲンハイム美術館。

  •  グッゲンハイム美術館。

     グッゲンハイム美術館。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • pulseraさん 2008/08/22 11:57:31
    ジョン〜!
    @とらじろうさん!お久しぶりです!お元気ですか?
    東京は、今日は、涼しいです!宮沢りえさんは、大好きです!お綺麗ですよね!

    という訳で、
    @とらじろうさんったら、もう〜メール出来なくなりますよ〜夫に、
    お仕事のお邪魔だから、めーるするな、と叱られました。。。

    と、言われても!どーしても!我慢できなくて〜私もNY、大好きです!
    &映画も〜!
    マルコヴィッチの撮影現場ですかー!!!素晴らしいですね!ちなみに、私は、
    マルコビッチなら、「危険な関係」(若い頃のキアヌや、ユマも、登場!笑)
    ベルトルッチなら、「暗殺の森」&「ラストタンゴ イン パリ」です!

    NYに居た時、見かけた著名人は、ウッディ・アレン&奥様(At Park Ave.)、
    それから、なぜか、リシャール・ボーランジェにも!

    と云う訳で、アレンなら、やはり、「アニー・ホール」、
    ボーランジェなら、「コックと泥棒、その妻と愛人」です!(こちらは、
    ヘレン・ミレンの傑作中の傑作!
    ピーター・グリーナウェイの中では、比較的、見やすい映画ですよね!笑)

    フリック・コレクションは、素晴らしいですよね〜我が家の座右の銘は!

    「鉄鋼王は、"趣味"がいい!」(=素晴らしい!お金の使い方を知っている!)です、(笑)
     
    それから、グッゲンハイムのお写真は〜
    もう〜POSTカード!以上のテクニックですね〜
    圧巻です!1階から、上を見上げるのは、さだめ〜
    あの設計は、本当に、何回行っても、素晴らしいです。私の好きな写真に、
    5番街に止まるタクシーのフロント・グラスに、
    グッゲンハイムが、映っている写真があるのですが、どこにあるかなぁ〜(探さなきゃ!)

    @とらじろうさんの旅行記を見ていたら、ムショウニ、NYが懐かしいです!私も〜
    ブルーノートには行きました〜でも、音楽は本当に、ど素人で、、、(苦笑)
    雰囲気だけは、楽しめました!ビル・エヴァンスとか、ピアノが好きです!

    @とらじろうさんのParisの旅行記に、モニカ・ヴィッティのお写真がUPされていて、
    映画通な方なのだろうなぁ!と、ずっと思っていました!私の中では、
    アントニオーニや、ベルイマンは、伝説の人なので、本当に、気合をいれて、
    これから、見なきゃね!

    そうそう、NYと云えば、「私の中の6人の他人」も、"感じ"がでていて、好きです、
    最後に、フェリーニなら、悪魔の首飾り、キューブリックなら、博士の異常な愛情かな!

    止まらなくなってしまいました!お元気で!

    生のマルコヴィッチ!モデルさん!素晴らしいNYですね!私も〜
    NYは、6月か、9月が好きです。

    pulsera

    pulsera

    pulseraさん からの返信 2008/08/23 15:51:06
    eiga
    あ!そうそう、ヴィスコンティなら、「若者のすべて」「家族の肖像〜

    @とらじろうさんの旅行記は、お写真が、お美しいだけでなく、
    コメントが本当に、楽しくて!落ち込んでる時なんて、最高に元気になれます!

    いつも、ありがとうございます!!!

    また、お邪魔させてください!お元気で、お過ごし下さい!

    @とらじろう

    @とらじろうさん からの返信 2008/08/23 16:59:21
    どなたかと思ったら♪(RE: ジョン〜!)

     こんにちは、pulseraさま

     
     お名前を変えられたのですね。
     お久し振りです。


    > @とらじろうさん!お久しぶりです!お元気ですか?

     おかげさまで、元気いっぱいです!
     7/1から朝晩6km、一日12km走って体重を6kgしぼりました。
     あと4kgを目標に走り回っています。

     人間は何か目標があると頑張れますね(笑)。


    > 〜私もNY、大好きです!
    > &映画も〜!

     ニューヨークを舞台にした映画を見ると懐かしくなって、また行きたくなります。衝動を抑えるのが大変ですヨ。
     セントラル・パークを走り回ってみたいです(笑)。


    > 5番街に止まるタクシーのフロント・グラスに、
    > グッゲンハイムが、映っている写真があるのですが、どこにあるかなぁ〜(探さなきゃ!)

     それはぜひ探し出して旅行記にアップしてください。狙って撮れるものでもないし、貴重ですね。



    > @とらじろうさんのParisの旅行記に、モニカ・ヴィッティのお写真がUPされていて、

     映画は詳しくないのですが、最近の映画はよく見ている方です。
     フランス映画ではパトリス・ルコント監督の作品が好きで、新しい映画ではないので、DVDを少しずつ集めています。
     「親密すぎるうちあけ話」「仕立て屋の恋」「髪結いの亭主」「イヴォンヌの香り」など。


    > そうそう、NYと云えば、「私の中の6人の他人」も、"感じ"がでていて、好きです、
    > 最後に、フェリーニなら、悪魔の首飾り、キューブリックなら、博士の異常な愛情かな!

     絵画だけでなく、映画に関する造詣も相当なものですね!
     名前も知らない映画や、題名だけ聞いたことのある名画がたくさん出てきました。

     映画も奥深いですね。



                                 @とらじろう










    pulsera

    pulseraさん からの返信 2008/08/23 18:34:38
    RE: eiga
    キャー!大変です〜パトリス・ルコント監督が、お好きですか!
    それならば、私がお話しした映画は、一切〜お忘れください〜!(アワテてます!)

    そちら系なら〜キェシロフスキの、「2人のヴェロニカ」、
    「トリコロール・青、白、赤、3部作」、(ちなみに私は、白Blancが好きです、)
    シェルタリング・スカイ系(アリ?)なら、
    フィリップ・カウフマンの「存在の耐えられない軽さ」とか、お好きなのでは?

    >7/1から朝晩6km、一日12km走って体重を6kgしぼりました。
    >あと4kgを目標に走り回っています。

    えぇ〜素晴らしいです〜!私なんか、3分も、走れませんよ〜!しかも、6kgですか!!!
    それでは、もう、"光線の加減"は、要りませんね!(笑)私は、
    @とらじろうさん、ご不満の似顔絵、大好きですけれど!

    10kgも、痩せてしまわれたら、どこかで、お会いしても、分からないかも!でも!
    目標!達成のお写真も、楽しみです〜NYCマラソンや、パリのマラソンに出場ですね!

    >セントラル・パークを走り回ってみたいです(笑)。

    これは、もう、すでに、@とらじろうさんのものですよ!

    >>5番街に止まるタクシーのフロント・グラスに、 グッゲンハイムが映っている写真、
    >狙って撮れるものでもないし、貴重ですね。

    全然、貴重ではありません〜グッゲンハイムの前には、沢山、Yellow が止まっていますので、

    @とらじろうさん!お願いします〜!私のその時の写真は、
    デジカメで撮っていないので、多分、UPは、無理なのです〜ごめんなさい!
    WTCの屋上の写真とかも、UPしたいのに〜

    ご挨拶も、忘れてすみません!これからも、よろしくお願いします!

    pulsera

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