2007/12/29 - 2007/12/30
631位(同エリア851件中)
ふるづきさん
九切里駅に着いたところで大変なことが出た。
元、ここからバスを乗って東海へ行くつもりだった。
ところが、売り場の係員に旌善市内へ行く方法を聞いた。
先のアラウジ駅から旌善へ行ったほうが便利だが、
ここから直接に旌善へ行くバスがないで
バスで乗ってアラウジ駅で乗り換えたほうがいいって言った。
バス時刻表を見て、次のバスは午後2時40分に来ることだった。
2時間しか待たなかったので、地元へ散歩しようと思った。
道に沿って歩いて郵便局という小さいな指示看板を見た。
小さい街へ曲がって行くとピンク色な建物が見えた。
これは九切里の郵便局だった。
でも、今日は休日だったから営業時間ではなかった。
あるグローサリーを見て写真を撮った。
腹が鳴いて食事をしなければいけなかった。
小さいな食堂の門に入ってある家族が食事中だった。
テーブルを囲んで座って壁のメールを見た。
辛いものが嫌いになった妹がカビルタンを注文して
僕はみそチゲを食べたかったから。
食堂の内に暖かくて大きい時計を見て時間が余裕なのだった。
食事が終わったのにここから出かけたくなかったと思った。
外には本当寒いだ。
二人が九切里駅へ戻ってきた
売り場でかわいい女の係員は僕に寒いから、マスクを買いませんかと訊ねた。
いいえって答えた。
そして女の係員は時刻表を見ていた僕にバスで乗りますかと聞いた。
はいってはっきりと言った。
今2時30分ですから、駅の前で10分だけ待ってバスが来ますと親切に説明してくれた。
不安な僕はすぐ気を落ち着いた。
まもなく、アラウジ駅へのバスが来た。
料金は一人前が一千ウォンだった。
アラウジ駅に着くとまあ汽車を乗り換えた。
旌善駅で降りたいと思ったが、何の駅で乗って同じの料金だから、終点という甑山駅に行った。
甑山駅は小さいな駅だった。
ここから江稜へ行く汽車は2時間ぐらいの一回をたって本当交通不便だった。
お待ち室で妹と席を座って汽車が来るのを待った。
立っていたおじさんの外貌を見て日本人が似てるそうだった。
妹はあなたは日本の方ですかって聞いた。
おじさんはネって言った。
思い間違いだった。
僕はすぐおじさんに一人旅ですかって韓国語で聞いた。
おじさんは旅行じゃないで山登りのためにここへ来ましたって言った。
おじさんは山登りの話題に話し続いた。
夜に入って江稜への汽車が来た。
妹は初めて韓国の汽車で乗って嬉しかった。
待ちの時間を無駄に過ごした。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- タクシー
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
45