2007/12/29 - 2007/12/30
741位(同エリア851件中)
ふるづきさん
5日間の休暇を取った。
妹を連れて韓国で新年に向かう予定だった。
午後、仁川空港に着いてすぐ観光案内所へ行った。
係員さんにいろいろな旌善レールバイクのことを尋ねた。
旌善に行くのは一番な方法は原州への地方バスで乗って
そこで旌善へのバスを乗り換えるほうがいいって言いました。
僕は地図を見て乗車の時間を計算して
江稜へ行くほうがいいと思った。
係員さんにここから江稜へ行くバスがあるかって聞いた。
係員さんがあるって返事した。
江稜に着くと夜がやってきた。
江原道の寒さが始めて感じた。
その時、旌善へのバスが最終のだった。
行ければ無理だと思った。
まっすぐ市内に移動しようとして
バス停の路線を見て何番のバスを乗って分からなかった。
やはり、タクシー乗って運転手さんに地図のあるホテルを探したいから、連れてくださいって言った。
ホテル行く途中で運転手さんは僕たちに韓と北朝鮮
そして中国の関係を授業のように話してくれた。
僕はその通りって答えた。
ホテルのご主人は優しい人でした。
韓国語と英語で僕たちに説明してくれた。
近所にいいレストランを勧めた。
そして、二泊だから料金の割引が取れた。
一日間、飛行機とバスで乗って大変だった
ちゃんと休んで精神とか体力を回復した。
朝6時半、ホテル出た。
7時、旌善へのバス乗って夜が明けないでした。
気温が超低いだから、体がびくびくした。
9時に旌善の5日市場にバスで降りた。
旌善の地図を持ってなかった。
知らない街で歩いて人が少々だったし、
朝ごはんを食べなかったし、
店を開けなかったし、なんか誰もないような都市でなかった。
実は旌善って田舎の田舎だと思った。
ある食堂を開けたばかり、
僕たちはすぐ入ってご飯を食べた。
食堂のおばさんの二人が僕達に寒いって言った。
僕達の模様を見て暖かい水を上げた。
でも、妹は辛いものがよく食べなかった。
おばさんは料理を作り直していいですかって聞いた。
妹はいいえ、これが韓国の味だから、食べたいって答えた。
そして、おばさんから旌善レールバイクの情報がもらえた。
旌善の市区のあちこちを散策しながらタクシーを探した。
寒かったから、帽子を買いたかった。
服のお店のおばさんに聞いた。
おばさんは親切に右へ曲がって行くと見えるって言った。
帽子が買わないけれど、マスクを買った。
その時、前の交差点でタクシーが発見された。
すぐ、タクシーに呼んだ。
それから、タクシー乗って九切里駅までだいだい30分をかかった。
運転手さんはとても親切に見ていた風景を紹介した。
まもなく、ばったとような建物を見た。
10時半、九切駅に着いた。
売り場で11時の出発の切符を買ってもらえた。
5分経って4人用のレールバイクの切符が売り切れてしまった。
11時まで時間があったから、近所の景色を見て写真を撮った。
11時、皆は好きなレールバイクを座ってスタッフ達の乗りの説明を聞いた。
楽しかったが、寒すぎた。
レールバイク出発!
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
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