2007/12/06 - 2007/12/10
29828位(同エリア52062件中)
中華遊さん
5度目の海外旅行は台湾へ。
12月の冬季でしたがいつもの仲間8人が集まり、麗しい宝島台湾へ…。
エアーニッポン利用で台北、台中、高雄、台南、花蓮の5都市、日月潭、タロコ峡谷を5日間で巡るクラブツーリズムのツアーを利用、現地係員の案内で周遊観光し、また客家料理、田舎料理、郷土料理、海鮮料理、石鍋料理と北京ダッグを楽しみ、そして今回の旅で期待しておりました茶芸館での憩いや故宮博物院鑑賞等を楽しみに、成田から台北の桃園国際空港へ。
約3時間の全日空直行便にて飛び立ちました。
1日目は、雲ひとつなく晴れた青空の下に横浜桜木町「ミナトミライ」 の左側に富士山がくっきりと見えて、気分も爽やかに車2台で成田空港に向けてひた走り、第一ターミナル南ウィングに集合し、フライト案内で確認して、近くを通るスチュワーデス達の搭乗等を眺めながら、EL2109ボーイング67−300に乗り込みました。
機内では、スチュワーデスのこの笑顔に癒されながら、機内食を肴にビール、ワイン、シャンペンを頂きご機嫌になり、また飛行機の窓からの横浜で見た富士山を、今度は上空から撮ることができて本当に幸運でした。
台北桃園国際空港に着き、出国審査をへて免税店でタバコなどを購入後、迎えの現地係員の呉さんと握手していただき、バスC号(29名、総員113名の4班ですごい人気でした。)へ乗り込みました。
早々に両替(10K\→2,840元)を実施していただきまして、ひと安心しました。
観光予定等の説明を受けながら、台中へ移動し(約2.5時間)、日本とゆかりの深い寺院の宝覚寺見学へ行きましたが、周りが暗くなってきてしまって写真は撮れませんでしたが添乗員が気を利かしてくれまして、明日もう一度立ち寄ると言ってくれましたので安堵しました。
敦品桟レストランで夕食の客家料理を頂いて、1日目のホテル皇家大飯店に到着、部屋にスーツケースを置くなり、「中華路夜市」へ出かけました。
屋台が並び夜遅くまで延々と賑わうそうです。ひと通り見て回りホテルへ戻り、無事到着の「AIR MAIL」を2通(料金30元×2)をフロント係員に依頼し、シャワーを浴びて幹事部屋に集合、焼酎で盛り上がり就寝しました。
2日目は、早い出発で7:30にホテルを出て、昨日約束の「宝覚寺」へ行き、大きな弥勒菩薩が、にこやかないいお顔で鎮座ましておられました。
その柔和な表情に心が和み、癒されました。高さが30mと横の建物より大きな像でしたが、青空の中で皆さんと記念写真を撮りました。
次にエメラルド色が神秘的な天然湖の「日月潭」へ向かいました。
途中民芸品、木彫り作品が有名な「牡丹壮」へショッピングに立ち寄り、来年干支の鼠などの作品を鑑賞しました。(何故か、名物の台湾バナナのサービスがありました。)
高台から台湾八景の一つに数えられ刻々と変化する湖と遠くの景色を眺めて、台湾屈指の景勝地を鑑賞し、後方の階段上の「文武廟」に参拝しました。真っ青な晴天に映える山門と武聖殿がそびえており、文の神「孔子」と武の神「右に関羽、左に岳飛将軍」等が祭ってありました。
学問の神、文聖ー孔子の坐像や蜘蛛の巣天井“藻井”は見応えがありました。階段中央の龍の彫刻や一対の玉遊び獅子の見事なものも本殿の左右を守っていました。また見晴らし台に上っての眺めは、昇りでかいた汗が気にならない程の絶景ポイントでした。
バス内に張り出された大きな「見学用旅遊地図」で説明を受けながら、旅のしおりで確認しながら1時間位走り、「野鴨谷レストラン」で郷土料理の昼食を頂きました。特に魚料理のススキは美味しかったです。
次に歴史の街、台南へ移動(約2時間)し、オランダ人と講和した「赤嵌楼の楼閣」を見学しました。城壁の一部が保存してあり、石碑が並ぶ敷地内には池に水が流れ鯉が泳ぐ公園でもあり、また珍しいアルマジロの木や可可椰子がありました。
次に漢族の父と日本人の母の間に生まれた英雄、「鄭成功」や母「田川まつ」の位牌を祭る廟、「延平郡王祠」を見学しました。
バス内では、「蓮の実」のおやつとお茶のサービスを女性バス添乗員から受け乾いた喉を潤しました。
次に高雄に移動し(1.5時間)蓮池潭風景区の「竜虎塔」(工事中で中へ入れずで残念でしたが…)を写真撮影し、果物屋台では2回目の「台湾バナナ」を戴きましたが、このバナナも天下一品の味でした。
夕食は「龍興レストラン」で海鮮料理を頂き、特に小生の好物 蟹を使った料理は美味しくお代わりをしたかった程でした。
2日目ホテルの「国際星辰大飯店」に到着、早々に賑やかな「六合夜市」へでかけ、珍しい屋台に並べられている肉、内臓物、海鮮蟹、大きなどじょう、臭豆腐、果物等の屋台を見て廻りましたが、人が一杯で歩きづらく仲間とはぐれそうになりながらでしたが、それらの料理は食べる気にはなりませんでした。
3日目も7:30に出発して「高雄忠烈祠」の大門をくぐり、詣でましたが、境内では地元の方がもう太極拳を熱心に行っておられましたので、早速輪の中へ入れてもらって教わりました。
また、健康歩道が施設してあり靴を脱いで靴下で歩きましたが痛いところがありました。サイクリングツアーの人達も仲間で来ておられましたので断って写真を撮らせてもらいましたが、台湾の方は健康維持に熱心で実践されているのがよく判りました。
次に高雄芸品館(民芸品店)へ立ち寄り見て廻り、また高雄から台東へ南廻公路を横断して約3時間走り、途中の休憩所で風目魚丸湯(料金30元)という、つみれ風の熱いスープを頂いてみましたが、これが仲間にも好評で、すごく美味しかったです。
台東に着き、「錦江春レストラン」にて田舎料理の昼食を頂き、花東海岸公路を通り約4時間走り、花蓮へ向かいました。
途中パイナップル畑や農村風景から海岸線を走り、太平洋側の「三仙台」を下車観光しました。干潮時には歩いて渡れるという仲間は橋を歩いてきたらしいです。
三人の仙人の恋物語舞台である大きな三つの岩と龍葉橋は、まるで龍の背中のようで岩国の錦帯橋ばりの橋が架かっていました。風が強く係員が薦めてくれた「石探し」を懸命に探して、きれいな丸い石を記念に持ち帰えりました。波が海岸に打ち寄せて白い飛沫をあげておりましたが、多くの現地の方も多くこられて名所なんですね。
途中お墓の並んでいる所を通ったりしましたが、その大きさから土葬にしているのが判りました。しばらく走って道路沿いの「八仙洞」に着き見学しました。海水の浸食でできた10数箇所の珍しい形をした洞窟で、石器時代に人類が住んでいた台湾最古の遺跡で観音様を祀るお寺でもあるそうです。
赤い花木がきれいに咲いて歓迎してくれているようでした。お参りして観音様からの水を飲ませて頂きました。
次に下車したのは、美しい高台の茶畑の中に立つ白亜の塔、北回帰線の標識がある所でした。位置は北緯23度27分で、この北回帰線より南側は熱帯、北側は亜熱帯の気候になるそうです。夏至の日の正午には太陽が真上にくるという。北回帰線よりも南の地点にいる人から見ると太陽は北に昇ることになると係員が教えてくれました。
次に「青葉レストラン」で台湾料理の夕食を頂きました、また仲間が売りにきた表札(浮き出し文字、材料込み)を2千円で依頼しました。これから帰って製作し、明日ホテルに届けてくれるそうです。
それから少し走り、「阿美族文化村」に着きました。結婚式や民族踊りのショー1時間を観劇しました。阿美族は台湾で最大人口を持ち、先住民13万人以上で人種的にはポリネシア系だそうです。
歌や踊りに秀けているそうで衣装はカラフルで美しいし、顔立ちはエキゾチックで彫りが深く若い男女の踊りは見事でした。
最後の踊りが始まると観光客を踊りに誘い、ポラロイドで写真を撮られて売りつけられてるみたいでした。
3日目のホテル、「華京東洋大飯店」に着き、また繁華街を歩こう、そして地元評判の専門店、「液香扁食店」でワンタンを食べようと中華路へ道を何回も聞きながら探し廻り、最後についに見つけました。
この情報は4travelの紙面でその評判を知り、「是非、訪ねよう」と考えていたものでした。ボリューム一杯で温まり、しかも美味しいワンタンをフウフウしながらゆっくりと味わうことができ、仲間にも美味かったと言われまして大成功でした。
シャワーを浴びて、また反省会で盛り上がってから熟睡しました。
4日目は、ダイナミックで荒々しく迫力に満ちた台湾最大の景勝地、「太魯閣峡谷」へ。
気の遠くなるような歳月をかけて造り出された大自然の贈り物へ…。
東西横貫公路のゲートがあり、いよいよ急な狭い道をすれすれに進む。
横には白く輝く大理石の宝庫だ。途中、眼を見張る立派な滝が流れていてコースのアクセントになりました。
また高さ600mの断崖、垂直にそそり立つさまは見るものを圧倒します。難所の「九曲洞」は、バスから降りて曲がりくねった9ケ所のトンネル内を歩いて見学させてくれましたが、迫力が直に感じられて大自然を満喫できましたね。慈母橋や長春祠をバックに写真を撮りました。
また途中で、写真集を売る女性から100元で購入しましたが、各場所の名称をしることができました。
次にバス内で女性の添乗員が、日本人が好むカラオケで盛り上げて3曲をサービスしてくれました。
次に大理石工場の展示場を見学し、桃形をした珍石等を拝見しました。
花蓮駅に着きバスから列車に乗り換えて、花蓮から台北まで3時間の「特急、呂光号」で景色を見ながら弁当の昼食を食べながら、話し込みあっという間の小旅でした。
ポーターがいないので、スーツケースの運搬が大変でしたが、バス移動と違った旅を味わうことができ良かったと思います。
頂東烏龍茶も頂きましたがスッキリした味で弁当と合いダイエットできるそうなので、台湾人にあやかって土産に缶入り2缶を購入しました。
次に緑の中の博物館、世界屈指の名を馳せている台北の北部に位置します「国立故宮博物院」へ。「故宮」とは「昔の宮殿」の意味だそうです。
中国式宮殿造りで、2月にリニューアルされた歴代皇帝の宝物コレクションを、特に有名な「翠玉白菜」が拝見したくて、楽しみにしていました。
故宮を代表する宝物で、吉祥を意味するそうです。実に巧妙な作りで、葉の上の二匹の昆虫は、キリギリスとイナゴだそうで、子孫繁栄を願っているとのことでした。また「肉形石」も拝見しました。メノウ系の自然石で冷たくて硬いはずの石が、まるで肉汁溢れ出る出来立ての肉片に、自然な外形や色艶を上手く利用して玉器にした傑作でした。自分の眼でじっくり見ることができました。
また、ミュージアムショップ多宝閣で、みやげコーナーを見てまわりました。龍をモチーフにしたお洒落な栓抜きと故宮名品案内書籍他を購入できました。
ただ時間がなく、車窓からの一枚しか博物院の外観の写真が撮れなかったことが残念ですが、購入した書籍を読んで宝物鑑賞をしたいと思います。
次に民芸品店の金龍芸品館でも土産品を購入できました。
次に衛兵交代で有名な「忠烈祠」を見学しました。
入口の大門牌楼の山門から奥に立つ極菜色の大殿に向かって、エリート軍人の衛兵5名が息もピッタリ合った行進と銃剣を操る動作が見事で、正面からいい写真を撮ろうと近づいてくる間際まで構えていると、行進を監視する役の方から下がって邪魔しないでと手で指示(注意)を受けながら撮影をしましたが…。
また直立不動で汗を流しながら、真剣な動作で英霊を守る衛兵の姿が、神聖な場の重みを感じました。大殿内部には入れないので、靖国神社などと比較は出来なかったのが残念です。
また移動のバス内より、ライトアップされた三越デパートの上の部分が光って輝いているのが見えました。
また「東楽レストラン」にて、石鍋料理と北京ダックの夕食を頂きました。ホテル一楽園大飯店(パラダイス)に着きました。
台北101へ行くオプション派と近くの繁華街派に別れて散策しましたが、小生は、繁華街の西門町へ出かけました。台北の原宿といわれている若人の多い賑やかな街でした。CDショップに入り台湾音楽のCDを3人の方と交渉し、「民歌30年」というCDを何とか購入できました。
今回参加できなかった仲間の土産にしました。またスーパーに立ち寄り、酒とつまみを購入、反省会を行い、最後の宴会で盛り上がりました。
台北101や西門町の様子等を交換しあいました。
5日目は、朝ホテルの窓から三越ビルが近くにみえました。
8:45に出発し「台湾民主記念館」に着きました。工事中で中に入れずでしたが大中至正門前や門入口から見える中正記念堂等を写真に撮影してバスに戻りましたが白亜の記念堂をそばで拝見すること、蒋介石関係の展示を見てその生涯などに触れられなかったことや衛兵交替式が見れなかったことが残念でしたが…。
車窓から信号待ちの交通車両を自動車が増えて都市の感じがしてきました。また車窓からルネッサンス様式で美しい「総統府」には、軍人が護衛に立っていました。
次に「茶芸店の茶楽」に入り、楽しみにしていた台湾茶の試飲とお茶作法体験の説明を受けました。また、それぞれの用途別にお茶を頂きました。
次に「DFS・エバーリッチ免税店」へ。買い忘れた物を探して、茶器の茶梅とこし器そして蓮の実と坦々麺を購入しました。
バス車窓から太平洋SOGOが見えました。
次に、昼食オプショナルに参加「県泰豊」での小龍包、海老シュウマイ、空芯菜、チャーハン、スープ、デザートの昼食を戴きました。
お客様が待っている中を、ツアーの特権で店内に入ることができて良かったです。土産に小龍包を買えないかと尋ねたところ、話しが通じなくて苦労しましたが、何回も説明をしたかいがありまして10人分の獲得に成功し、美味しい土産ができました。係員から横浜高島屋に出店があると聞きましたが一度食べに行ってみたいと思っております。
次に「龍山寺」に参拝に行きました。
入口で写真を撮り、立派な屋根の彫刻や門前の龍のレリーフを拝見しながら奥へ、祈りを捧げる人の絶えない、お供えの多さ、その前での読経、黙々と上る線香の煙等から台北で最古の格式ある仏教寺院で全土から参拝客が訪れるという古刹だということが、よく判りました。
早いものですべてのプログラムが終了、5日間の観光も終わり空港へ、空路で帰国の途へ…。
台湾発15:45 EL−2110全日空便で成田へ。
初めての台湾旅も天気に恵まれまして、仲間と楽しく過ごすことができまして満足しております。
小生の旅行記は、以上です。
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
横浜富士
-
成田空港出発
-
フライト案内
-
ボーイング767-300
-
スチワーデス搭乗
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充電中・成田空港
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台北行きゲート表示
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この笑顔に癒され
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海鮮料理・機内食
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飛行機からの富士山
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出国審査・台北
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免税店・台北
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桃園空港・台北
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案内現地係員・呉さん
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中華路夜市・台中
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皇家大飯店・台中1日目
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バス内仲間・後部席でワイワイと…
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入口門・宝覚寺-台中
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菩薩前集合・宝覚寺-台中
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にこやかな菩薩のいいお顔・宝覚寺-台中
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横たわる菩薩・宝覚寺-台中
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バイク前乗せ
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鼠4態・民芸品牡丹壮・日月潭
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日月潭高台集合
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山門前集合・文武廟日月潭
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文武廟山門・日月潭
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文武廟全景・日月潭
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玉遊び獅子左
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入口の香炉と垂れ幕・文武廟
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お祭り様子の掲示・文武廟-台中
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線香と花台・武聖殿主神棚文武廟
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階段の龍彫刻・文武廟
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文聖-孔子の坐像
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蜘蛛の巣天井“藻井”・文武廟
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飾りをうる人・文武廟売店
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見晴らし台からの日月潭・文武廟
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見学説明用台湾旅遊地図
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台湾ビール緑瓶・フルーティ味
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野鴨谷郷土料理ススキ昼食・台南
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オランダ人と講和した赤嵌楼・台南
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石碑・赤嵌楼
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アルマジロの木赤嵌楼・台南
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可可椰子がある赤嵌楼・台南
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鄭成功坐像延平郡王祠・台南
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田川まつの位牌延平郡王祠・台南
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はすのみサービス・バス内添乗員
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お茶を受け取る・皆さん満足
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龍虎塔・蓮池潭
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果物屋台・高雄蓮池潭
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龍虎塔工事中・蓮池潭
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龍興レストラン海鮮料理夕食・高雄
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国際星辰大飯店・高雄2日目ホテル
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夜店街・六合夜市・高雄
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海鮮・六合夜市・高雄
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肉、内臓物屋台・六合夜市・高雄
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果物屋台・六合夜市・高雄
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海鮮蟹・六合夜市・高雄
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どじょう・六合夜市・高雄
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臭豆腐・六合夜市・高雄
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バスを待つ・星辰大酒店・花蓮
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忠烈祠の大門・高雄
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太極拳の人達・お仲間に
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大気拳に仲間入り
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健康歩道を歩く足元と石道を・高雄
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健康歩道を靴下で歩く・高雄
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痛い所があり、年かなぁ〜・高雄
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健康趣向ツーリング仲間
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マンゴージュース売店
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美味!風目魚丸湯30元・花蓮
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風目魚丸湯30元・花蓮休憩所
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パイナップル畑車窓・台東
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三人の仙人の恋物語舞台の三仙台・花蓮
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台湾のお墓(土葬)・花蓮
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海水の浸食でできた八仙洞・花蓮
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水の流れを確認・八仙洞台東
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観音様の御水を・のめるのかなぁ・八仙洞
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赤い花木・八仙洞花蓮
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南は熱帯、北は亜熱帯の北回帰線・花蓮
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ショー・阿美文化村・花蓮
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阿美族ショー・阿美文化村・花蓮
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ワンタン美味・液香扁食店・花蓮中華路
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液香扁食店・花蓮
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液香扁食店景・花蓮中華路
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名産店買物・花蓮中華路
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多福豆花・花蓮中華路
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台湾名店看板・花蓮中華路
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東西横貫公路ゲート・タロコ峡谷
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立派な滝が…・タロコ峡谷
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橋に集合・タロコ峡谷
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九曲洞を歩く・タロコ峡谷
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九曲洞前・タラコ峡谷
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写真集購入100元・タロコ峡谷
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細い道の横は大理石ばかり・タロコ峡谷
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長春祠バックに・タラコ峡谷
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桃形珍石・大理石工場展示場
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添乗員カラオケ・バス内サービス
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バス〜列車ヘ・花蓮駅全景
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列車を待つ・花蓮駅
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特急列車呂光号・花蓮〜台北約3H乗車
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列車内で談笑・呂光号
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頂東烏龍茶・土産に
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列車内で戴く・昼食駅弁
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故宮博物院(車窓)・台北
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龍の形をした開運栓抜き・250元
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書籍故宮名品案内・599元
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手鏡350元・携帯ストラップ100元等
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大理石で造られた大門牌楼・忠烈祠台北
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台湾の旗がなびく道を行進・忠烈祠台北
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大殿の衛兵が動く・忠烈祠台北
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正確に銃剣を廻す衛兵達・忠烈祠台北
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直立不動で立つ衛兵・忠烈祠
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衛兵の足元を・忠烈祠台北
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民芸品店・金龍芸品館・台北
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三越ライトアップ・台北
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西門町・台北の原宿
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CD「民歌30年」298元
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酒ツマミ仕入れ・セブンイレブン台北
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台北101入口
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台北101にて・オプション
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ホテルから三越ビル・台北
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大中至正門・民主紀念館台北
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大中至正門前集合・民主紀念館
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高さ70m白亜の紀念堂
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台北市内信号待ちの交通車両
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軍人が護衛に立つ・総統府台北
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茶楽店長説明・茶芸館
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口杯試飲・茶芸館台北
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講釈を聞く・茶楽茶芸館・台北
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茶器・茶梅300元・こし器150元
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はすのみ200元・坦々麺300元
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太平洋SOGO・台北
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小龍包・県泰豊
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エビシュウマイ・県泰豊
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空芯菜・県泰豊
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チャーハン・県泰豊
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店案内パンフレット・県泰豊
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参拝前に龍山寺・台北
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屋根彫刻・龍山寺台北
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立派な屋根彫刻が・龍山寺台北
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門前に立つ龍のレリーフと提灯・龍山寺台北
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祈りを捧げる人の耐えない・龍山寺台北
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お供えして読経・龍山寺
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一眼デジカメで狙う・龍山寺
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街中にある神仏が一堂に会する名刹・龍山寺
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夕陽が翼に
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旅行記・4travel投稿2008.1.4
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