1989/05/03 - 1989/05/03
191位(同エリア353件中)
alpsmakiさん
- alpsmakiさんTOP
- 旅行記438冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 1,096,376アクセス
- フォロワー43人
ドブロブニク〜ユーゴスラビア航空でセルビアの首都ベオグラードへ1時間30分の飛行。
当時はユーゴスラビアの首都でもあった。ドナウ川とサバ川の合流地点に位置し昔から天然の要塞でもある。東ローマ帝国時代は白い城壁を築いていた。
その後進入した南スバル族が”ベオグラード=セルビア語で白い壁の意味”と言ったのが町の名前の由来。マクドナルドも他の社会主義国の中ではいち早く出店した。
-
ドブロブニク〜べオグラードへの航空券。ユーゴスラビア航空723便(06:45)で出発。
-
セルビア大聖堂が小さく見えている。
-
旧市街の様子。車が多いです。
-
街の中の広場には噴水が有る。
-
ここの広場にも噴水が有る。レストランもお店の外へ椅子を沢山並べてあって気楽に入れる。
-
水道が流れっぱなしなのは水が多い町なのか?
-
街の賑わい。車の駐車も多いしべオグラードでは一番大きな6階建てのデパートも有る。(32階建ての建物の中に有り、上は事務所になっている)。
-
国会議事堂。
-
カレメグダン公園。ドナウ川とサバ川の合流する堤防の上にある公園でカレメグダン城跡などある。
カレメグダンとはトルコ語でカレ(丘)メグダン(戦闘)を意味する。
大砲は第1次、第2次大戦のものも有る。 -
カレメグダン公園から眺め。ドナウ川とサバ川が合流している。川の淵の建物は昔の税関。
-
公園の中の武器博物館。タンポポの白い綿毛が飛んでいた。
-
公園の中を散策。綺麗な白い花が咲いている木があちこちで見られた。
-
病院。珍しい建物。
-
昼食のレストラン。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ベオグラード(セルビア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
14