2006/01 - 2006/02
128位(同エリア131件中)
睡蓮さん
ナイルクルージングは順調に進み、本日2個目の観光地エドフへ到着♪
馬車に乗ってホルスの神殿に向かいます^^
全部で5台の馬車を仕立てて、ホルスの神殿に向かうのですが…。
アレレ?私と母が乗った馬車は2番目の出発のはずなのに先頭切って走ってるよ???
途中で迷う道ではないのですが、
本当は念のために1番の馬車にツアコン・設楽さんが。
最後の馬車に現地ツアー社長ヤセルさんが乗って挟んで行くはずでした(笑)
途中、設楽さんの乗る1番に追いつかれたので、とっさに言ってましたよw
『ハリアップ♪』(爆)
まったこの馬車の御者さんがノリのイイ方で抜いちゃうんだwコレがw
サスガに抜かれっぱなしじゃ責任上よろしくないので、再度1番に抜かされましたが。
『どうする?抜き返す??』って感じで聞いてくれる御者さん。
設楽さんに悪いので今回はパスでw
馬車代は往復で渡されて、帰りに渡してくださいと厳重注意(笑)
たまに返っちゃう御者さんも居るんだって☆
写真を撮ったり撮られたり♪
『チップをよこせ』と催促されましたが、断固NO。
馬車代に全部含まれてるって聞いてるもん^^
でも、日本人って払っちゃうんだろうね〜。
私は過度なお金は払いませんよ?
チップを請求する常習犯だったらしく、ヤセルさんに注意されてました^^
- 同行者
- その他
- 交通手段
- 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
さてさて♪
エドフ唯一の見所。などとガイドブックに書かれてるホルスの神殿。
写真の塔門はルクソールのカルナック神殿につぐものなんだそうな^^
保存状態がいいらしいw
でも、やっぱり左側のレリーフには
十字軍時代のクリスチャンがつけた傷が(ーー;) -
神殿周りには日干し煉瓦の隔壁があります。
身分で入れる場所が決まってるので、侵入者対策らしいw
砂に埋まってた神殿なので、近所の住民に日干し煉瓦の隔壁は壊されて
近所の家の材料として使われていたそうなw -
綺麗に修復された方の神殿周りの隔壁。
昔と同じ手順で日干し煉瓦で作ってあるそうです^^ -
庶民が入れる中庭。
隔壁と天井がつくエリートのための礼拝所。列柱が見事w
王族の礼拝所。列柱の数も増えます^^
そして最後に王だけが入れる至聖所。
神殿の基本構造は何処も一緒w
奥に行くにしたがって天井が低くなります^^
ここの神殿は内部撮影OKだったので、至聖所の写真〜♪
手前が捧げモノ置き場w
他所の観光客が子供乗っけて撮ってたよ(爆)
列柱や天井には昔砂で埋まってた時にココで生活していた人たちの名残が。
煤で真っ黒www -
壁面のライオン像。
お守り説と壁面のレリーフの雨よけ説があり、
どちらともいえないとかw
神殿にはスークもついていたので、今夜のガラベーヤパーティ用にサンダルを買いました^^
ちょこっと観光客慣れしててあんま安くしてくれない☆
可愛いスカーフも売ってたのですが;;
値段交渉してる暇なかったorz
他のトコで見れるかと思ったら同じタイプの無かったの(>_ -
船に戻ればお昼ご飯♪
目線の高さに水面があるので、不思議な感じの眺めw
まずは前菜でシーフードサラダ♪ -
チキンの野菜詰めとパスタ。
全体的に薄味? -
メインは子牛または白身魚に温野菜添え☆
どっちがどっちだったか(汗)
多分、下が魚だろう…(ーー;) -
多分魚であろうと思われるメインディッシュ(
アマルコのご飯って微妙に薄いと思うの〜〜;;
もう一味欲しくなっちゃう。
他で食べたエジご飯って美味しかったのになぁ??? -
そしててんこもりのサラダ。
10人分w廻すのも重いサラダボゥル(爆)
生野菜はNGと注意されてるので殆どの人が手をつけません☆
シェフ;;ごめんよぉ(T□T)ノシ -
デザートは『黒い森のケーキ』
上にのっかってるチョコがウマーw
今日の観光は午前中のでお仕舞いなので、お船のなかで自由行動。
お部屋でまったりしていたところにとある事件が!?
それはまた次回〜www
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