2007/08/29 - 2007/09/02
445位(同エリア489件中)
ウラシマさん
短い夏休み5日間で、アメリカに行ってきました。
発展した都市よりも、大自然満喫の旅行プラン。アメリカの大自然に癒される旅。
実は、「アメリカなんて日本と変わらないよ」なぁんて思ってましたが、いろんな楽しみ方があることを発見!
まだまだ侮れません。
セドナは最近、雑誌などで取り上げられることもおおい「パワースポット」。私にとっては、癒しパワーが町中に感じられる場所でした。空気もきれいだし!
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ロサンゼルスからフェニックスへ向かう飛行機。
50人乗りでちっちゃい。
ドアの開閉も全てアナログ。 -
空の上から見た、ロサンゼルスのビーチ。
今回の旅は、ロサンゼルスはこれだけでおしまい。 -
フェニックス空港からセドナへ向かう途中のガソリンスタンドトイレの表示。
「すんごい行きたい。我慢してます!」
よくわかるよ〜、その気持ち。 -
アリゾナで見た虹。
一瞬の、ものすごい豪雨の後に見えました。
アリゾナで見えるなんて、ラッキー! -
ハイウェイを降りてしばらく進むと、見えてきました!セドナです。
赤い岩が目印。
左手の岩は、ベルの形をした「ベル・ロック」。
セドナを囲む4つのボルテックスのひとつ。
ボルテックスとは、パワースポットと言われるセドナの町の中でも、特にパワーが集中する場所と言われている岩。 -
チャペル・オブ・ホーリークロス。
セドナの町や岩に溶けこむようなデザイン。
窓枠がそのまま十字架になっている。
1900年代半ばのデザインだというが、斬新だと思う。 -
チャペル・オブ・ホーリークロスの後ろに立つ岩。
右側の縦長の岩は「シスターが赤ん坊を抱く」姿に見える。 -
右側が、ボルテックス(地球のエネルギーが特に集まるところ)の1つ『ベルロック』。
ベルの形に見える。
このほかにも、身近な名前の付いた岩が多い。 -
ボルテックス『エアポートメサ』に登って見た夕陽。
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夕陽に染められ、赤さが増す。
言葉も目も奪われてしまう・・・。 -
夕食を食べた『ザ・ハートラインカフェ』
夜ならテラス席も涼しくてオススメ。 -
本日のスープ:野菜たっぷりスープ
粗めに砕かれた種々さまざまな野菜が入ったトマトベースの冷製スープ。ざらざらとした舌触りが、かえって野菜たっぷり感を出している。
すっきりとした味。 -
ニジマスのパン粉&木の実焼き(勝手にタイトル付け)
アメリカの味を、大味と思っていた私には、ある意味カルチャーショック!
見ても食べても美味しい♪
パリのビストロ並みでした。 -
スーパーでみかけた、ピーナツバターコーナー。
ピーナツバターだけで独立したコーナーがもてるとは・・・。
やっぱりアメリカ!恐るべし。 -
まもなく夜明けを迎える。
左から2番目の岩は、スヌーピーロック(スヌーピーが仰向けに横になっている姿)
そして、一番左の大きな岩の上真ん中には、小さなルーシーが・・・。わかります? -
日の出。
太陽の光も力強い。 -
セドナの町中のあちこちでみかけたウリ坊たち。
同じものに、違うアーティストがペインティングしてた。それぞれ味がある。
これは一番のお気に入り。
ウリ坊の後ろで、陶酔したような銅像があって、そのアンバランスさがナイス! -
ウリ坊シリーズ2
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ウリ坊シリーズ3
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ウリ坊シリーズ4
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セドナアップタウンの様子
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町中にもこんなオブジェも。
町全体がギャラリー。 -
Amara Resortで食べた朝食
中身を3種選べるオムレツ。卵は3つ・・・ -
Amara Resortのエッグベネディクト。
アスパラガスが入っていたり、ボリューム満点! -
レッドロッククロッシングから眺めるボルテックス
『カセドラルロック』
ゴスペルチャーチに似ているから、そんな名前が付いたという。 -
ショッピングモール「テラパカキ」内のギャラリーのオブジェたち。
風が吹いたら、全部が動きだすんだろうなぁ。
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