2007/08/20 - 2007/08/25
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Ms.DADさん
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vol.2
- 航空会社
- フィジー エアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
vol.2 に入ります。
港には、ディナークルーズ船がスタンバイしていました。 -
デナラウ港には、今年の6月末に、複合商業施設「ポート・デナラウ・リテール&コマーシャル・センター」が出来たそうです。
ガイドブックに載っているお薦めショップのいくつかも、こちらに支店を出店していました。
「Bread Kitchen」です。早朝から営業しています。
(参考)フィジー政府観光局 What's New
http://www.bulafiji-jp.com/blog/news.html -
「Mama's Pizza」です。
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「yees Xpress mart」(輸入品中心のスーパーマーケット)です。
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yees の店内で、ビールの写真を撮ってしまいました;
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ホテルに戻り、ちょっぴりお腹が空いたので、「L'epicier」でコーヒータイム。
お気に入りになった「メレンゲとレモンのタルト」です。 -
お茶をしていると、何やら「ボンボコボンボコ…」と音が聞こえてきて…。
レストランの方に行ってみると、ホテルのスタッフが灯火式をしていました。毎日日暮れ時の17:45頃から、伝統衣装をまとってホテル内に火を灯す様です。
「はい、ポーズ!」 -
火がおおよそ灯し終わると、サンセットです。
あ〜、今日も終わりなのね。。 -
私の写真はイマイチですが、パンフレットに載っていた通りの、美しいサンセットの光景でした。
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この日の夕食は、ラディソンホテルに出かけました。
ラディソンは、ビチレブ島の中で1番新しいリゾートで、まだオープンしたばかり。
ホテルが綺麗なのはさることながら、ディナービュッフェもとてもおいしかったし、何よりスタッフの対応がとても良くて、★ランク急上昇!(自分の中で)
宿泊客が少ないので、静かでとても落ち着いていたし、スタッフも暇なのか、バンドと一緒に踊り出し、みんな大爆笑!
マイケルジャクソンに良く似た(おかまちゃん?笑)のスタッフが、本当におかしくて、お腹を抱えて笑ってしまいました。 -
これはどこで撮ったのかしら?
(多分、どこかのトイレだった気がします。笑)
フィジーには、こんな感じのカメ様がたくさんいました。 -
モーニングビュッフェです。
メニューはスタンダード。
写真には写っていませんが、フィジーのパイナップルは芯まで食べられて、とってもおいしかったです。
それから写真のフレッシュオレンジジュースも! -
3日目は、終日ビチレブ島内で過ごすことにしました。
午前中は、プライベートビーチでのんびりと。
ビーチから、私たちの泊まっている部屋の棟を撮影。 -
眩しいっ!
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パラソルの下で。
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午後はブラバスに乗って、ビチレブ島内の散策です。
島内のリゾートは、デナラウ港に近い方から、
ヒルトン→ソフィテル→ウェスティン→シェラトン×2→ラディソン→ウォーターマークの順に並んでいます。
こちらはウェスティンのレストランで演奏していたバンドの方を撮影したもの。
ウェスティンは全体的に、茅葺のイメージです。 -
ウェスティンのレストランで「デナラウ・サンセット」というカクテルをいただきました。
フィジーでは、ココナツのフレッシュジュースをどこでも見かけなかったのですが、あまりポピュラーではないのでしょうか?
それとも単に私が見逃しただけ?(泣) -
午後の日差しが眠気を誘います。。
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ウェスティンの次はシェラトン…ではなくて、反対方向(デナラウ港行き)のバスが着たので、ソフィテルをご訪問です。
今回の旅行では、唯一ソフィテルで飲食をしなかたtのですが、インターネット上で見る限りでは、1番洗練されていて、おいしそうに見えました。
やっぱりフランス系だからでしょうか?
建物内のデザイン・装飾も素敵です。
ショップも充実していますし、ウェスティン・シェラトンと違って混雑していないので、お買い物もゆっくりと出来ました。 -
こちらはソフィテル内にあった装飾で、フィジー伝統のタパと呼ばれるもの。
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ソフィテルのティールームだったと思います。
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ソフィテルの庭だったかしら?(笑)
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次はラディソン!
昨日は夜だったのでよく分かりませんでしたが、こんな感じでした。 -
ラディソンのプライベートビーチです。
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ラディソンのプライベートビーチと、シェラトンのプライベートビーチは繋がっているのですね。
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そしてヒルトンに戻ってきました。
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サンセットに間に合って、よかった!
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灯火式が終わったのですね。
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この日の夕食は、ウォーターマーク内にある「SEA FRONT」に行ってみました。
こちらのレストランは、ガイドブックによく載っているローカルの「Chef's」の系列だそうです。
私たちが行った晩は木曜日だったので、特にイベントは行っていませんでしたが、火曜日には「ロボ料理&メケショー」 -
そして金曜日には「シーフードビュッフェ&ポリネシアンエンターテイメントショー」を行っているみたいです。
ボケボケですけれど、案内が貼ってありましたので参考に。 -
私たちは大きなロブスターが食べたかったのですが、
初日のヒルトンにも、2日目のラディソン(こちらはビュッフェだったので仕方がありませんが)にもメニューになく、「ここだったら…」と思ったシーフロントにも、残念ながらありませんでした。
結局、シーフード(小振りのもの)とラザニア風のものなどをいただきました。
夜風が心地よく、足元にはカエルさんが近寄ってくるそんなレストランでした。
スタッフの方もとてもフレンドリーです。 -
4日目、この日は再び離島1日クルーズに参加しました。
今回のコースは、ビーチカマーアイランドリゾート&クルーズ主催のビーチカマーアイランド島へのクルーズです。
高速船となりますが、島まで30分程で着くということでしたので、思い切って乗ってみることにしました。
そしてピックアップの時間、やはり…来ません。(笑)
先に来たのが、サウスシークルーズ(カメのマーク)の送迎バスです。
カメに先を越されたか。。
「離島1日クルーズ(Tivua Island)」
http://www.beachcomberfiji.com/ -
その後、ようやくビーチカマーのバスも到着しましたが、サウスシーに比べて、とっても小さなマイクロバスでした。
乗客は、私たちのほかは、オーストラリア人の若い男性が2人のみ。
彼らは日本語がとても上手で、びっくりしてしまいました。
写真はデナラウ港のチェックインカウンターです。
「ビーチカマーはどこ?」ときょろきょろしてしまいましたが、女性の後ろに小さく、看板が出ていました。 -
さてドキドキの乗船ですが、結局乗ったのはサウスシークルーズのカメの船でした。
ビーチカマーの船ではないのですね。
並走して走っている高速船。
こちらと同じような船に乗っています。 -
島が見えて来ました。
こちらは「サウスシーアイランド」。
離島クルーズの中では、デナラウ港から1番近い島だそうです。 -
こちらでも島へは小型船に乗り換えのようです。
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船室からデッキを見ていると、何だかとても気持ちが良さそうなので、私も出てみることにしました。
彼らが、日本語ペラペラのオーストラリア人です。 -
おぉ〜!見えてきました!
ビーチカマー島! -
こちらも綺麗な海ですよ〜。にっこり。
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島に着くと、ホテルスタッフが歓迎の歌で迎えてくれました。
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〜♪♪
何の歌だったかしら?
「ブラ〜!」 -
上陸!
きっれ〜い! -
ホテル内で。
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マリンスポーツのメニューです。
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私たちは、とりあえずパラソルとチェアを借りることにしました。
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ビーチレストランの左側、この辺りにパラソルを立ててもらいました。
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のんびりとした1日の始まりです。
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ランチビュッフェは、列に並んで、スタッフに盛り付けてもらうスタイルです。
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バンド演奏もありました。
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午後、空を見上げると、パラセーリングのにっこりマークが!
気持ちよさそぉ〜!
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