2007/06/20 - 2007/06/21
2276位(同エリア10492件中)
SUR SHANGHAIさん
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5月中旬の或る日、SUR SHANGHAIの元に届いた一通のメール。
まず目に入った件名は、≪ご当選のお知らせ≫。
…ん? なんだろ… (・・? ご当選のお知らせ?
こういう≪ご当選おめでとうございます≫とか、≪CONGRATULATIONS!!≫っていうメール、最近ずいぶん多いなあ。
また変なメールに決まってるよね、開けないで捨てちゃおうっと。
…あれ? 差出人は≪旅行のクチコミサイト フォートラベル≫さんになってる。
…でも、何も応募した覚えは無いんだけど…。 (・・?
これまでにも、知り合いと同じ名の差出人の変なメールを開けてしまって(ーー;)になったことも多々あるSUR SHANGHAI。
気になるけど開けるべきか開けざるべきか……、としばし苦悶の時が流れたあと、
…ウィルス対策はアップデートしたばかりだし、怪しげなリンクが張ってあったらそれをクリックしなきゃいいよね、と意を決して開けてみると…、
ええ〜! \(◎o◎)/!
≪この度は、「海外ツアー・航空券検索 リニューアルキャンペーン」にご応募いただきありがとうございました。ご当選おめでとうございます!!抽選の結果、「グアムツアー(宿泊先:フィエスタリゾートグアム)」に当選しました。≫ だって!
でも、まだ何の事なのか分からなかったSUR SHANGHAI。
そのキャンペーン内容をよ〜く見てみたら、海外クチコミ投稿がこのキャンペーンへの自動応募になっていたのでありました。
それを知らずに投稿していたので、開けてびっくり玉手箱のメール。 捨てなくてよかった〜。
これを読んだ皆さんは、フォートラベルさんのキャンペーン情報を普段からよ〜くチェックして投稿しましょうね。(^0^)v
その後はフォートラベルさんや日本の家族とも連絡を取り合って、同行者も決定!
SUR SHANGHAIは目下中国在住なので、このグアム3泊4日のエアー&ホテルツアーを主催してくださったR&C TOURSさんへの連絡係は同行者が担当。
お陰でその同行者とは久々に水入らずで過ごせて楽しかったこの3泊4日のグアム。
この場を借りて、企画してくださったフォートラベルさん、主催してくださったR&C TOURSさんにお礼申し上げます。m(__)m
表紙の画像は、グアム到着後に訪れてみた、青い空の下のココス島。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 観光バス 船
- 航空会社
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
中国在住のSUR SHANGHAIは、グアム行き当日のお昼にまず上海から成田へ出発。これは自分で手配した便。
時間に余裕を持って、上海12:10発のMU521便で日本時間16:00には成田着。エアバス300−600で、座席は2−4−2。
上の画像はその機内食。中国の航空会社の機内食はいま一つですが、90年代初めよりはだいぶ改善されてきていると思います。
**********************
さて、上海から成田に到着。到着したのはターミナル2。
同行者との待ち合わせや、R&C TOURSさんのカウンターがあるNWの出発はターミナル1だから移動しなくっちゃ。
この時、SUR SHANGHAIは大失敗。
乗って来た便が国内線だったような錯覚に陥って、そのまま移動したら、ターミナル1では出国手続き後の通路に出てしまった。(^^ゞ
あちゃ〜、一旦入国した形にしてから移動するんだった〜。
空港案内のカウンターでR&C TOURSさんに連絡を取ってもらい、応対に出てくれた方のアドバイス通りにNWのカウンターで直接チェックイン。
チケットは手元に無くても、日程表とかプリントアウトしておいてよかった!
空港案内カウンターの方、R&C TOURSの方々、NWのカウンターの方、あの時ご迷惑をお掛けしたのはこのわたくしめでございます。
申し訳ありませんでした〜。m(__)m
待ち合わせしていた同行者にも連絡が取れて一安心。結局出発ゲート付近で落ち合った二人。ごめん、ごめん。
で、これは往きのNW082便(20:30発)の機内食。もう眠くてお味の方はちょっと覚えていないSUR SHANGHAI。
機種はボーイング757−200で座席は3−3でした。二人連れなら、通路を挟んで隣り合う席にしてもらうのがいいかなあ。 -
成田からの便がグアムに到着したのは、21日になったばかりの午前1時頃。
迎えのバスでいくつかホテルを回ってフィエスタ・リゾート・グアムにチェックインしたのは午前2時頃。
そのフィエスタ・リゾート・グアムでいただいたお部屋はこの旅行記の最後でご披露することにして、これは一夜明けて8階のエレベーターホールから眺めたホテルの敷地とその向こうの青い海!
旅行に当選する事自体も初めて。
SUR SHANGHAIはいつも個人手配の旅ばかりで、エアー&ホテルのツアーと言えど、旅行会社さんに手配してもらうのも初めてと言っていいくらい。
こんなにスイスイ事が運ぶなら、年取って自分で手配するのが面倒になった時にはお世話になろうかなあ。(*^。^*)
R&C TOURSさん、その時にはよろしくお願いしま〜す。 -
まだ朝ご飯の時間で人影の少ないフィエスタ・リゾート・グアム敷地。
これまでに泊まったアウトリガーやウェスティンと比べると、ホテル建物とビーチの間の芝生が広々として解放感一杯だ〜。
プールやBBQディナー・ショーもこの芝生の敷地内。
この日は、R&C TOURSさんの冊子に載っていたココス島行きのツアーを同行者に事前手配してもらってあるのでゆったり気分。
同行者はグアムは初めて、SUR SHANGHAIは2度目でも前回はココス島へは行っていなかったので、週間天気予報を見てこの日の午後コースを予約して行きました。
このココス島の半日プランは:
午前コースは7時40分ホテル出発で午後2時頃ホテル帰着。
午後コースは午前11時50分ホテル出発で午後6時頃ホテル帰着。
どちらも45ドルでした。 -
フィエスタ・リゾート・グアムからバスで1時間。
ココス島へのボートが出るメリッソは、グアムの南端近くにあります。
途中、マゼラン上陸記念碑がある小さなウマタック湾が右手に見えますよ。
これがそのメリッソの船着場。
この画像では見えにくいですが、青い海の上に平らなココス島が見えています。
お天気もいいし、ワクワク。 -
水平線に浮かぶココス島が見えるメリッソの船着場でボートを待つ。
まだ夏休みシーズン前のせいか、この時のお客さんは30人いたかいないか位。
向こうに見えるカップルも、手前に座るワンちゃんも潮風の中でのんびり。平和な景色だなあ。 -
あ、あれがココス島行きのボートだね。
降りて来た人たちは午前コースからの帰りだね、きっと。
全員降りて来るのを待つ間、ココス島の方に目をやれば…、 -
…わ〜! この海の色!
前回グアムに来た時にも思ったけど、この海の色は不思議な青さ。 -
これは、そのココス島が浮かぶ海を眺めるSUR SHANGHAI、
…ではなく、(^^ゞ 今回の同行者Y。
中国在住のSUR SHANGHAIに替わって、R&C TOURSさんとの連絡係や旅の手続きをしてくれてご苦労様でした。m(__)m
二人で旅行するのも、もう何年も前の中国内モンゴル自治区以来だね。 -
メリッソの船着場桟橋でホースの水浴びをする地元の陽気なおにいちゃん。
隣の人は服の上から水を掛けられてびしょびしょに。
あ〜あ、目に水が入っちゃったよ、と顔を拭う。 -
さあ、ボートに乗り込んでココス島へ出発!
青い水平線上のココス島は、メリッソ沖2.5kmほどの所にある小島。
昔は火山活動で出来たグアム島の一部だったのが断層で切り離され、環礁に砂が積もってこの島になったのだそう。
あ、だから盛り上がりが無い平らな島なんだ。
上空の雲がカールしているのがおもしろい眺め。 -
グアム島とココス島の間の海の色。
蛍光色を溶かし込んだ、青い液体ガラスのよう。
見れば見るほど不思議なこの色。 -
たった今出て来たグアム島メリッソの方向を振り返る。
あれ、グアム島の上には黒雲が。
ザ〜ッとスコールがやって来るかも。 -
グアム島でホテルが集中するタモン地区方面は盛大なスコールに包まれているようです!
雨脚まではっきり分かるこんな眺めも、地球の不思議さを感じさせてくれるなあ。
さて、SUR SHANGHAIたちが向かっているココス島方向はと言うと…、 -
…スコールなどやって来そうもない穏やかな空と海の色。
-
メリッソの船着場からココス島までは2.5kmほどなので、ボートの乗船時間も15分くらい。
時間も短いしゆっくり走るので、船酔いしやすい方でも大丈夫だと思います。
オープンデッキのほかに、その下にも座席があるので、途中でスコールに出遭っても大丈夫。
さっきまで黒い線のようだったココス島が近づいて、白いビーチがあるのが見えてきた。
初めての所だと、ドキドキするね〜。
(*^。^*)+(*^。^*) -
まだスコールの黒雲がかかるグアム島方向からモーターボートが追いかけてきた。
やっぱりメリッソから出て来たみたい。
ココス島で働くスタッフかな。 -
ココス島がさらに近づいて、桟橋やその周辺の建物が見えてきた頃。
上陸後は一旦桟橋そばのオフィス建物前でココス島の説明が数分。
ココス島での飲食や買い物、アクティビティはすべてクーポン制なので、この時必要に応じて購入します。
その内容はと言うと…、 -
これは、同じくココス島での飲食内容とお値段表が一緒になったクーポン申し込み用紙。
これも画像をクリックして元画像で見てみるとはっきり表示されます。
元々は上の画像のアクティビティ一覧表と一緒にプリントされているのですが、便宜的に分けて掲載します。
これもクーポン購入には、現金はドル、日本円(千円、5千円、1万円札)、それにT/Cが使えます。
飲食用クーポンは使い切れなかった時には払い戻されるので、飲み物用に多めに買って行くのがいいですよ。
飲食でちょっと残念だったのは、午後コースだとブッフェの食事がほとんど残っていなかったこと。
軽食も種類が少ないので、お昼の食事は済ませていくか、持込が可能ならタモン地区のコンビニでおにぎりなどを買っていくのがいいかもです。 -
…これはココス島でのアクティビティ内容とお値段表が一緒になったクーポン申し込み用紙。
画像をクリックして元画像で見るとはっきり表示されるので、必要な方はどうぞ。
この用紙はツアーの前に渡されるので、確認して記入していくといいのでは?
これとは別に10歳未満のお子さんも参加できるアクティビティ一覧表も渡されるので、お子さん連れの方は要チェック。
クーポン購入には、現金はドル、日本円(千円、5千円、1万円札)、それにT/Cが使えます。
ココス島のHPにもアクティビティ紹介があります。
http://www.gvb.com/cocos/ 日本語版 -
SUR SHANGHAIは残念ながらマリン・スポーツは嗜まないタイプ。
同行者Yも「ん〜、私もいいや。」
あれ? 意外だなあ。昔はヨットもしてたんでしょ。
で、半日プランだと正味3時間ちょっとのココス島滞在は、二人で島を歩いて一周してみることに。
ココス島は、長さは2km、幅は170mほどの平らな島。
さて、何が見られるのか。 -
まずはココス島桟橋脇のビーチ。
特にアクティビティに参加しなくても、このビーチで過ごすのもいい感じ。
桟橋そばのオフィスからこのビーチにかけて、飲食のお店が数軒、お土産さんが一軒ありましたよ。
ココス島のHPに島内の設備紹介もあります。
http://www.gvb.com/cocos/ 日本語版 -
ココス島の桟橋がある側は、上の画像のビーチを過ぎて林を抜けると石がゴロゴロの浜辺。
わ、大きい木が倒れてる。
台風で倒れちゃったのかな。 -
またまた林を抜けて、桟橋がある側とは反対の、外洋に面したココス島海岸線。
沖に浮かぶ入道雲が夏だなあ。
こっち側は波も荒いし、昔の火山活動で出来たらしい岩がゴツゴツ。
ところどころ砂地が混じる部分があって、星砂が採取できる所もありましたよ。 -
はるか遠くの入道雲、ココス島のリーフに砕ける波、手前の岩に打ち寄せる波。
青と白が折り重なる風景。 -
ココス島は小さい島ながら、ヤシの木のほかに長い葉を持つマツの木の一種も生い茂る島。
行く手に青い海も透ける島の道。
聞こえてくるのは波の音と風にざわめく木々の音。
気持ちいいね〜。 -
桟橋があるのとは反対側でも、グアム島が向こうに見える場所にはビーチが広がるココス島。
-
上の画像のビーチから沖の方を見ると、遠浅の礁湖になっていました。
リーフの外れで砕ける波が幻のよう。
遊泳禁止の標識は見かけませんでしたが、このビーチには監視員さんがいなかったので水遊びにはご用心。 -
同行者Yとココス島のビーチ、沖に浮かぶ雲とのコラボ。
一足早い夏の雰囲気だったね。(*^。^*)+(*^。^*) -
♪遠いし〜まより な〜がれく〜る ヤシ〜の実一つ♪
…だったかな。
海を挟んでグアム島が見えるココス島の浜辺。
この風景の中に一抹の哀感と旅情あり。 -
ココス島は、上でも言ったように島の長さは2km、幅は170mほどの平らな島なので、ゆっくり歩いて見て回っても1時間半くらい。
林の中は風もあって気持ちよかったですが、ビーチの日差しは6月下旬でも強烈。
日焼け対策と熱中症対策はお忘れなく。
飲み物だけは持って歩くのがお勧めです。
また桟橋近くまで戻って来て振り返る風景。 -
帰りの集合時刻は午後4時15分ですよ、と言われていたので、また桟橋に戻って乗り込むボート。
帰りは、1日プランで来たらしいお客さんも混じって人数は増えてました。 -
ココス島に来た時のボートからは蛍光色を溶かしたような青さだった海も、帰りの夕暮れ近くなると色が深くなる。
このあとほんの数分のスコールに遭遇。
全員、オープンデッキから階下に退避。
そのスコールが過ぎ去った後には…、 -
…スコールの黒い雲を背景に虹も出た。
全員歓声を挙げて虹の撮影。
この画像では、その虹も色が薄くて見えにくいかも?
帰りのボートも15分くらい。
メリッソの船着場に戻ったあとは、またバスで1時間のタモン地区へ。
夕方のラッシュに出遭ったらホテル到着はちょっと遅れるかも、と聞いていましたが、予定通り午後6時にはフィエスタ・リゾート・グアム帰着。
ちょっとした船旅も楽しめてよかった〜。 -
フィエスタ・リゾート・グアムに戻ったあとは、フィリピン海に沈む夕日が見られる時刻。
夕方はお天気がよければ、恋人岬の展望台やタモン地区のビーチに行ってみるのがお勧めです。
6月22日の夏至には日没が6時45分頃でした。
恋人岬へは翌日車で行くことにしているので、この日はフィエスタ・リゾート・グアム前のビーチをアウトリガー方向へ歩いて行ってみます。
夕風も出てきて気持ちいい散歩になりそう。 -
フィエスタ・リゾート・グアム敷地のヤシの木越しに見たフィリピン海に沈み行く夕日。
このシルエットがトロピカルだね〜。
(*^。^*)+(*^。^*)
それまで寝転んでいた人も、立ち上がる時刻。 -
梢に咲く赤い花も夕日を浴びて、この日最後の彩り。
-
タモン地区ビーチから見えた夕景の写真を数枚。
ボート練習に出て行く人たちも、金色の光の中で思い思いのシルエットになる頃。 -
タモン地区ビーチから見た夕日と夕焼けの雲。
ボート練習している人たちは一生懸命で、この景色は目に入っていないんだろうな。 -
ああ、太陽がフィリピン海に沈んで行く。
この日も終わりだね…。
穏やかなタモン地区ビーチの水面と夕日の色。
明日もいいお天気になりそう!
(*^。^*)+(*^。^*) -
不思議な獣が空を駆けていくような形の夕焼け雲。
普段の生活では見上げることの無い空。
旅先では、どんどん変わる雲の表情を眺めて時を過ごすのも楽しい。 -
不思議な獣の形をした夕焼け雲も、風に流され形を変える。
その右端の方からはスコールが降っているのかな。 -
タモン地区のビーチからホテル・ロード(SAN VITORES ROAD)に出るべく、アウトリガーの中庭を横切る。
松明が、白い月も出た暮れ行く空に映える頃。 -
アウトリガー中庭から見たこの日の残照。
やっぱりヤシのシルエットって絵になるなあ。 -
アウトリガー中庭からホテル・ロード(SAN VITORES ROAD)に出たあたりは、ギャラリアや商店、各種レストランが集中。
お馴染みの名前のお店もあれこれ。
トンネル式水族館のアンダー・ウォーター・ワールドなどが入ったプレジャー・アイランドがあるのもここ。
同行者Yは、ビーチ沿いのローカル食堂やカフェがある所だと思っていたらしくて、ちょっと当てが外れた様子。 -
ホテル・ロード(SAN VITORES ROAD)では、結局一軒のアメリカンタイプのレストランで食事。
う〜ん、可も無く不可も無くっていう感じかな。
明日はもうちょっとローカルっぽい雰囲気の所が見つかるといいね。
食事の後は、今度はホテル・ロード(SAN VITORES ROAD)沿いにフィエスタ・リゾート・グアムへ向かってテクテク。
アウトリガーあたりからだと1kmちょっと位なので、ビーチ沿いと同じように夕暮れはブラブラ歩いてみては? -
アウトリガーやギャラリアがある辺りとフィエスタ・リゾート・グアムの間で見つけたアカンタ・モール。
ホテル・ロード(SAN VITORES ROAD)沿いにあるのですぐ分かります。
以前グアムに来た時には、こんな所があるとは気付かなかったSUR SHANGHAI。
ホテル・ロード(SAN VITORES ROAD)を隔てた向かいと合わせると、カフェや和・洋・中・韓・タイ料理の小さいお店もあるので、翌日の食事はここに来てみることに。
そのほかにもここには小さいブティックも入っていましたよ。 -
アカンタ・モールは本当は小さいのに、こうして写真で見てみるとずいぶん大きく見えるなあ。
ちょっとびっくり。 -
さて、今回のR&C TOURSさんのエアー&ホテルでいただいたフィエスタ・リゾート・グアムのご紹介。
前回のアウトリガーやウェスティンと比べると、ホテル自体の造りは質素ですが、ホテル建物から続く芝生の敷地やビーチは、この旅行記の出だしでご紹介したとおり広々と開放的。
お客さんはお友達同士や若い家族連れが多い感じで賑やかでした。
フロントやツアー・デスクでは日本語もOKで、親切に応対していただけました。
お部屋は眺望指定無しでしたが、ファミリー用のようで、入った所には居間風のスペースとシングル・ベッドがまず一つ。
最初にこれが目に入った時には、
え?ベッドが一つしかない! (◎o◎)+(◎o◎)
と思ったら…、 -
…ちゃんとその奥にはツインの寝室がありました。
二人だから、上の画像のスペースと合わせて広々使わせていただきました。
(*^。^*)+(*^。^*)
この寝室のデスクからネット接続可。
24時間で10ドルだったと思います。
浴室はと言うと…、 -
…この画像のように、洗面所とは仕切られた浴室で広いとは言えませんでしたが、浴槽は深めだし、トイレは別にもう一つ付いていたので、よかったです。
さて、ココス島を訪れたこの日も終わり、明日は車でフィッシュ・アイ・マリン・パーク、リティディアン岬や恋人岬へ行ってみます。
お休みなさい。(-_-)zzz (-_-)zzz
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この旅行記へのコメント (16)
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- shoyanさん 2008/10/21 04:04:29
- グアムの小島
- またまた失礼します。
グアムの小島とは、こちらですか?
とても綺麗なところですね。
僕としてはグアムは(旅行先候補に)ナシだったんだけれど、
見ていたら、台湾よりもこっちだったかな。。。と惹かれてます。
次回は是非行ってみたいと思います。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/10/21 16:37:01
- RE: グアムの小島
- 台北は初めて海外に出て住んでいた所なので思い出たくさん。
住んでいた頃の旅行記はアップしていないのが残念だあ。
この台北編http://4travel.jp/traveler/casa/album/10259269/は、個人的思い出の場所ばかりでお役に立てずごめんなさい。
小丼が並んでいるのは道教のお寺さんのお供え風景です〜。
台北市萬華区にある龍山寺には夜に行って見るのが個人的にはお勧め。
上記と同じ旅行記に出してある夜のお寺さんがそうですよん。≪台北 龍山寺≫でググルと一番上に出てくる旅々台北のサイトで下調べして行くと楽しいです。
ただ、その近くにある華西街夜市は、きれいに整備されたら活気も人も減っていたのが残念〜。
私はもう少し広い範囲を想定してグアム周辺の小島という表現をしていたので、サイパン、マニャガハ、テニアン、ロタ、パラオ…なんかも入ってます。
この旅行記に出てくるココス島には、私が行った時点では宿泊施設は無くて、グアム本島からの日帰りのみでした。
ロタ、マニャガハ、パラオは私も未経験です。
グアムもそうですが、サイパン、テニアンは第二次世界大戦の頃の史跡も残っていて、ビーチの美しさとは不釣合いな暗い面も持っているのが印象的でした。
私の旅行記だとhttp://4travel.jp/traveler/casa/album/10052649/からサイパン、グアム、テニアン旅行記を続けて出してあります。
-
- ミンさん 2008/04/12 22:26:03
- 素敵な写真ですね
- はじめまして、SUR SHANGHAIさん
私はもちろん当選旅行ではありませんが、2007年2月にフィエスタに泊まりました。懐かしかった。また行きたい!
フィエスタのビーチきれい!やしの木が素敵!夕日のビーチも素敵なんですね。
ここでビーチチェアで寝転んだり、シュノーケルするのも楽しいんです。
アカンタモールは、実際本物よりきれい(笑)!
海の色が透明でなんともいえないです。
ホースで水を浴びている現地の方いい表情ですね!!
こんなに素敵に写真を撮るのは夫も私もぜんぜん無理ですが、私の旅行記は駆け出しですが、少しでも、SUR SHANGHAIさんに近づいて、良い旅行記を作れたらと思います。
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2008/04/13 09:33:19
- RE: 素敵な写真ですね
- はじめまして。ご訪問と書き込み、ありがとうございました。(*^。^*)
この時には本当にびっくり+うれしい旅になりました。
ミンさんもフィエスタにお泊りだったんですね。
フィエスタは、すぐそばにショッピング・センターはありませんが、芝生の中庭が広く、浜辺沿いや道路沿いの散策も楽しめるのでよかったと思います。
(*^0^*)
-
- tomo4715さん 2007/10/09 20:41:32
- 夕日がきれいですね
- SUR SHANGHAI様
こんにちは。
tomo4715です。
グアムは4トラの当選旅行だったんですね!
今までのSUR SHANGHAIさんの4トラへ貢献した分のご褒美旅行ですね。
相変わらず美しい写真に脱帽でした。
海の写真きれいですが、夕日の写真もきれいですね。
毎回参考にさせていただいてます。
tomo4715
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/10/10 11:12:11
- RE: 夕日がきれいですね
- ご無沙汰しておりました〜。m(__)m
海外クチコミ投稿がキャンペーン対象になっていたのを知らずに投稿していたので、びっくり(◎o◎)!のグアム旅行当選でした〜。
知らずに投稿していたとは言え、フォートラベルさんやR&C TOURSさんのおかげで同行者とは久々の水入らずの時間も持て、きれいな風景も楽しめた旅になりました。
tomo4715さんもキャンペーン情報をチェックして、行く先々の情報を投稿してみては如何でしょう。(*^。^*)
-
- はんなりさん 2007/08/22 23:45:24
- 懐かしやココス島
- ご無沙汰しています。
>聞こえてくるのは波の音と風にざわめく木々の音。
青い海と空、そして木々だけで
なあ〜んにも無かったウン十年前を懐かしんでいます。
確かココスへの桟橋横の売店?でパンと飲み物を
そして日焼け止めを買い島に着いて辺りを散策し
日がな、ただ寝転んで〜日焼け止めを塗っても効き目無しでした。
あぁ懐かしやココスと若かりし頃(苦笑)
はんなり
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/08/28 16:38:40
- RE: 懐かしやココス島
- お返事が遅れて失礼いたしました〜。m(__)m
ここしばらく旅行記のアップも滞り、皆様へのご訪問もなかなか出来ずにいます。
明後日からしばらく留守勝ちになりますが、PCは持って行くので、様子を見てお伺いしたいと思います。
そういえば、昔のグアムを教えてくださったのははんなりさんでした。
ココス島へもいらっしゃっていたんですね。(*^。^*)
今また訪れていたら、以前とは違った印象の場所になっているかもです。
-
- れなさん 2007/08/18 00:54:10
- はじめまして
- こんばんは!
いきなり書き込んでしまいました。
写真がとってもきれいだったので、見入ってました。
グアムって、日本みたいに日本人がたくさんいるところという
イメージしかなかったのですが
こんなに綺麗な海や空を見せていただいて
考えが変わりました。
いいですね〜。
いま、東京は体温より気温が高くて
半分死にかけていたのですが
SUR SHANGHAIさんの旅行記拝見させていただいて
爽やかな気分になれました!
これからも、ちょこちょこ旅行記拝見させてください。
では!
れな
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/08/19 17:22:41
- RE: はじめまして
- はじめまして。ご訪問、ありがとうございました。m(__)m
グアムは確かに日本人旅行客の姿を見ることが多く、日本語もよく通じる所ですが、ホテルが集中するタモン地区を離れると、こんなきれいな海もありますよ。
今年は本当に暑いですね〜。
お互い、もうすぐ涼しくなることを祈って、体を壊さないように過ごしましょう。
-
- ゆき@さん 2007/08/04 10:24:36
- 写真が素敵過ぎる!!
- 綺麗な海の写真に誘われ、 SUR SHANGHAIさんのページに
やってきました。
どの写真もとても素敵ですね!!
写真好きな私もこういう風景を撮ってみたいなぁ・・・と、いろいろ
見させていただきました。
南の国に行った事はないのですが、この写真を見ていたら
行ってみたくなりました〜(^^)
ご当選おめでとうございます♪
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/08/08 10:20:34
- RE: 写真が素敵過ぎる!!
- はじめまして。ご訪問、ありがとうございます。
お返事が遅れて失礼しました。m(__)m
クチコミ投稿がキャンペーン対象になっていたのを知らずに当選したので、最初はびっくりでした。
ゆき@鎌倉さんも是非、どこか南の国に行ってみてくださいね。(*^。^*)
出先から帰って来たばかりですので、後ほどそちらにもお邪魔させていただこうと思います。今日はここで失礼します。m(__)m
-
- シベックさん 2007/07/24 00:27:03
- 夕暮れのタモンビーチ
- SUR SHANGHAIさん、こんばんは!
「ご当選おめでとうございます!!」
こんなメールが欲しいです。私も・・。良かったですね〜。
タモンビーチの夕暮れの光景、綺麗でした。
4月に行った初めてのグアムを思い出し懐かしくなりました。
さすがに綺麗な写真ばかり。南国を楽しませてもらいました。
完成したらまた、伺います。
シベック
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/07/25 19:39:50
- RE: 夕暮れのタモンビーチ
- ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
このグアム島の旅、クチコミ投稿がキャンペーンへの自動応募になっていたのを知らなかったので、本当にびっくりのお知らせでした。
初め、フォートラベルさんからメールが届いた時には、何も応募した覚えが無いのにおかしいなあ、と思って、危うくそのメールをゴミ箱に入れてしまうところでしたよ。(^^ゞ
フォートラベルさんと、主催してくださったR&C TOURSさんのお陰で、同行者とも久々に水入らずで会えて、楽しめた旅になりました。(*^。^*)
-
- しゅんはさん 2007/07/23 19:33:20
- 相変わらず、ステキな写真ばかり
- SUR SHANGHAIさん こんばんわ
当選旅行!!! ラッキーですね
でも、4トラへのクチコミ貢献度から言えば、NO1ですよね。
相変わらず、ステキな写真ばかり。
グアムに行ったことのない、しゅんはは「よだれタラタラ」です。
夏 を感じました。
ありがとうございます。
しゅんは (*^_^*)
- SUR SHANGHAIさん からの返信 2007/07/25 19:22:52
- RE: 相変わらず、ステキな写真ばかり
- ご訪問、ありがとうございます。m(__)m
いや〜、クチコミ投稿がキャンペーン対象になっていたのを知らずにいたので、フォートラベルさんからメールが届いた時には本当にびっくりしてしまいました。
これまでこんな思いがけない形での当選も無かったですし、同行者とは久々に水入らずで会え、それに以前しゅんはさんがおっしゃっていた土肥とグアムの恋人岬の金銀の鐘との関係も確認できて、二重三重に楽しめた旅でした。(*^。^*)
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