2007/06/16 - 2007/06/24
12018位(同エリア17506件中)
かーみんさん
バリに行きたい、でもテロが怖い。そんなこんなでなかなか行けなかった神の住む楽園。念願かなって、2007年6月16日から24日まで9日間でバリを回りつくしました。ホテル選びは最大の悩みでしたがインターコンチネンタルにして大正解。ウルワツケチャック、バロンダンス、ブサキ、キンタマーニ、ウブド、タマアユン、タナロットと名所は全て周り、ラフティング、ヌサペニダでのダイビング、ブノアのビーチ遊び、エステ、そして念願のバリアートフェスティバル鑑賞と盛りだくさんの旅行でした。なぜか天気がいまいちだった点とホテルでの時間が少なかったのが反省(バリはホテルでのんびりが一番を実感させられた素晴らしい所でした)ですが、早くもリピートに向けて計画中です。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
-
■1日目(16日)の夕食。コンチの前のプリロッポにて。カニの中華炒め45000ルピア。
□GOHツアー、ガルーダで17時過ぎバリ島着。ホテルには19時に到着しました。空港とは、目と鼻の先のはずがバリは道が悪いので15分くらいはかかったでしょうか。チェックイン後直ぐに外に出て、フォーシーズンの途中のレストランに行くはずが、道がせまい、バイク多い、暗いで、結局定番の店で食べました。味はまあまあでしたが驚いたのは、2人の女性がウェイトレス兼コックでがんばっていた事。バリの女性は働き者です。 -
■2日目(17日)。シガラジャレストランでの朝食。
パイナップルジュースがおいしかった。
□今回の部屋はシガラジャウイング。朝食が2箇所から選べます。シガラジャレストランは2階から、海が見られるので晴れの日はいつもここでした。 -
■シガラジャレストランからの景色。
□朝、7時なのでまだ、日差し強くない為、写真的にはいまいちですが、いつまでもここにいたいと思える素晴らしい眺めでした。ちなみにBGMはガムラン+波の音です。 -
■インターコンチ散策1
□広いしきれい!!。なぜなら、朝5時過ぎから、たくさんのホテルマンたちが、せっせと掃除。ゲストが行動始める7時過ぎには、ゴミひとつない状態になります。 -
■インターコンチ散策2
□結局、散歩したのはこの日だけ。こんなに良い所だったら、もっと、自由時間ふやせばよかった。 -
■インターコンチから観る飛行場。
□ホテルのビーチからの眺めです。
右は空港。昼も夜もビーチからの飛行機の離発着シーンは、よかったです。
(望遠ですから、実際はこんなに近くではありません) -
■インターコンチから観るフォーシーズンズ。
□ホテルのビーチからのの眺めです。
左はフォーシーズンズ。今回、コンチとどっちにしようか迷いましたが、コンチで正解。コミュニケーション力にかける私には専用バトラーより、ホテル施設の豪華さの方が魅力です。 -
■遊泳注意。
□ヌサドゥア地区と異なり、サーファーのメッカのクタを擁するバリ西側の海は波が高い。当然、ジンバラン地区も泳ぐにはちと厳しい波が立ちます。
この旗が緑の日ってあるのかしら? -
■ビーチボーイ。
□ではありません。プールの監視員?さんです。 -
■バリでの出来事。
□韓国ドラマで有名なシーン?で使われた橋。
行く前にビデオ観たのですが、いまいち記憶が。。
石像の花は毎朝新しい物に取り替えていました。
というか、数100箇所くらいの場所で毎日ハイビスカスを惜しげもなく飾る。花と果物に溢れかえる島です。 -
■インターコンチ神社?
□散歩の途中、神社らしきものを発見。旦那が「インターコンチ神社じゃないの?」と言うのを、そんなアホなと聞き流していた私。部屋に戻って確認したら、”リゾート神社”というものでした・・・。 -
■インターコンチ内レストラン「コウ」
□プラプラと歩いていると、立派なレストランの入り口が見えてきました。
後日、食べに行くことになるので詳細はその時に。 -
■やっとホテルの入り口にたどり着きました。
□正面入り口です。入り口がオープンになっていて、リゾートホテルって感じです。
日本もそのようにすればいいのにな。 -
■タマンギタレストラン(テラス)
□インターコンチでの朝食は、このタマンギタレストランかシガラジャレストランで頂きました。 -
■いろいろな噴水。
□インターコンチの噴水?も色々な種類があって、魚の口から水が出ていたり、ゴア・ガジャの女神に似た彫刻のようなものもありました。 -
■よく見かける風景です。
□ここがメインプールです!本当に海につながっているような感じがします。
人が少なかったので、静かでした。 -
■メインプールからのショットです。
□旦那が水中カメラを使って撮った写真です。プールの水面ギリギリの視線から見ると、本当に海と一体化した感じになります。 -
■メインプールには東屋とバーがあります。
□東屋は、大きな三角形のクッションと大きなマットレスが置いてあります。まったりするには打ってつけのところです。 -
■心が癒されます・・・。
□海に向かって、パラソル&チェアがいくつも置いてあり、各人が自由に過ごしています。
プールから見る風景は、本当に心が癒されます。 -
■気分はお姫様?
□海に向かって、パラソル&チェアがいくつも置いてあります。また、天蓋つきのベットが置いてあり、そこでマッサージを受けている人がいました。気持ち良さそう。 -
■バリ人?
□2日目(17日)の午後から、観光です。ちなみに観光はすべてバリスチにしました。本日は、ウルワツ・ケチャ・ジンバランシーフード4800円コース。
まずは、サルンとスレンダン(旦那は上着とウダン←頭に巻いている物)を購入。これが後々、地元の方から「オー!バリ人ねぇ〜」と言われ続けることに・・・。 -
■ガルーダ・ヴィシュヌ・クンチャナ・カルチャーパーク(通称GWK)へ。?
□めちゃくちや大きい像(ヴィシュヌ像)が鎮座していました。この像はまだ未完成で、いくつかの像がドッキングされてやっと完成するそうです。 -
■ガルーダ・ヴィシュヌ・クンチャナ・カルチャーパーク(通称GWK)へ。?
□頭だけ完成したガルーダ像です。一体、完成するのはいつになるのでしょう。 -
■ウルワツ寺院(昼Ver.)
□美しい風景とケチャックダンスを見るためやってきました。早く夕方にならないかなー。 -
■ウルワツ寺院(夕方Ver.)
□陽が落ちてきました。いわゆる「ドボンの夕陽」をみることができました。ウルワツ寺院が夕陽に照らされて美しいシルエットが浮かんでいました。 -
■お待ちかねのケチャックダンス。
□ずーっと見たかったケチャックダンス。「チャッ、チャッ」という声が伴奏のように響き渡っていました。 -
■この火は何?
□ダンスの途中で、円形に敷き詰められた藁のような物に火をつけ出しました。
どうするのかしら? -
■イカン・バカールへ
□今日の夕食は、イカン・バカールでシーフードディナー。私達が追加したのは、”ロブスター”!
ここは、ツアー客が来るところなので、ロブスターは40万ルピア/キロ。しかも15%の税。1.5キロのジャンボサイズで、〆て8000円なり。今日のツアー代と同じなんてショック。 -
■ロブスターが美味しかった。
□ロブスターが小さく写っていますが、頭の部分はスープになってしまいました。
このスープ、「えびみそ」がいい具合のだしになっていて、超ウマです!(もちろん、身の部分も美味しいですが。)
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