2007/06/15 - 2007/06/22
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ほぬほぬさん
ついに、行っちまいましたよ。ヨーロッパ最西端の国、「ポルトガル」!
歴史の授業では習ったけれど、それ以降あまーり表舞台に出ることのないお国ですわねぇww。
それでもきっと何かがあるっ!
てか、私が行くと何かが起きる! ( ̄w ̄)ぷ
さて、また文章が長いのですが、どうぞ最後までお楽しみ下さい。
覚悟して読んでおくれなましぃ〜〜_(_^_)_
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- その他
-
眠い目をこすりながら、平日より少し早く起床。そして、朝食。
ヨーロッパへ行くのは、実に何年ぶりだろう? 多分5年ぶりくらい。おまけに「乗り換えあり」と、きたもんだ!これは7〜8年ぶりのこと。大丈夫かぁ〜・・・?
体力に若干の不安を抱えつつも、自宅を出発。
ヨーロッパは6回目。そのうち、観光付きのツアーは4回目。あらぁ、結構来てんのねぇ。
でも、添乗員は付かないから、自力でヒースローでリスボン行きに乗り換えねばならないっ!
ヒースローは広いんだよぉ。以前、フランクフルト空港で半分迷子になりつつ、何とかマドリード行きの飛行機にぎりぎり乗り換えられたことを思い出し、また新たな不安・・・ww。←英語もマトモにできないのに、行くからだよっ!の、お叱りのコトバに頭も上がりませんww
正午前にテイクオフ。飛行機は777。8割がたの乗客。それもねー、添乗員付きのツアー客が結構多いのー。時期が時期だけに、「じじ・ばば」・・・失礼!定年退職なされた方々という感じ。
パーソナルTVで、広末涼子ちゃん・阿部寛くん出演の「バブルへGO!」を見ながら、機内食を食べながら、ああ、私も昔はあんなカッコしてたなぁ・・・とww。←歳バレるってww
しかし・・・、長い・・・。まだ4時間しか経ってないよ。膝痛いしっ・・・。とりあえず寝るべさ。
無理やり寝たり、たまに起きて水を飲んだり、とにかく必死に耐える12時間。
だいたい、まだこの文章も、ヒースローにさえ着いてないもーんww。
ヒースローに着いても、そこから先があるんだもーーん。←これは、開き直り?ww
はいはい、やっとこロンドンはヒースロー空港に到着ですよ。
飛行機から出たら、おそらく乗り換え案内の人が立ってるはずぅ・・・。
O(・_・= ・_・)o いない・・んですけど・・・。うっ。。。( ̄x ̄;) 案内板だけかよ・・。
仕方ないので、「ふらいと こねくしょん」と表示のある方向に、必死に付いて歩くと、狭い部屋に出た。どうやらここからバスに乗って、ターミナルを移動するらしい。
待ってる人、みんな日本人なんスけど・・・。それも、添乗員さんが引き連れた団体さん。みなさん、乗り換えてどこかに行かれるのねぇ〜。
・・・って、バス、来ないよぉおおーー!
こんなとこで、待たされるとはっ!やっと来たバスに何とか乗って、ターミナルを移動。 -
5分ほど乗って、着いた先で、また「ふらいと こねくしょん」の表示を頼りに、ずずーーっと歩く。
そして、手荷物チェーック!ここでは、靴まで脱がされるのよぉ。ほんでねー、荷物はひとりひとつ!マイダーリンは、いつもカメラバッグと機内荷物(スリッパとか、寒い時用の上着とか、安眠グッズとか入ってるのだぁ)バッグの2つを持ってるのねぇ。そしたらさー、怒られたってww。
「何で2個も持ってるんだぁー!」って。んなもんっ!ほっとけっ!!誰が1個と決めたんだよっ!
荷物の数で、善良な日本人を差別する気かぁああーー!?
あ゛――!うざい!
それから、ポルトガル航空(TAP)にチェックイン・・・したいんだけど、カウンターに誰もいませんが・・・?
しゃーないので、お隣のアリタリアのおねーさんに「ポルトガルに行きたいのぉ〜」と言うと、「OK」と手続きしてくれました。(^。^;)ホッ
無事チケットも貰ったが、それがどこのゲートから乗るか、まだ決まってなーい。「大丈夫か?」私たちの乗るTAPだけ、モニターの中でもゲートナンバーは空白のまま。
とにかく待つしかないわな・・。ショップを冷やかしながら、ぶらぶらして、椅子に座って、表示されるのを待つ。
そろそろ搭乗時間が迫ってるんですけどぉ・・・。チェックインの時に「遅れる」とは聞いてたけど、まだかよ・・。
「あ、やっと出た」ゲートに急ぐ。何か、人が並んでるよ。「これって、リスボン行きの列かなぁ?」私が、前まで行って、確認するにビンゴ!「ゲートのとこでねー、パスポートチェックしてるの。だから、並んでるの」じっ・・・と待って、やっとこゲート内の待合に・・・うわ!いっぱいで座れない。
ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!? こんなに乗るのぉ?飛行機、どうせ座席3−3のちっこいやつでしょー。結構満席だよね。「今日は金曜日だからなぁ、帰る人が多いんだ」と夫。ほうほう、出稼ぎっちゅーやつですか。
機内に案内され、座席に着く。おとなしく、お座りしているのに、飛行機が動かない。エンジンを掛ける気配もない。じぃーーーっと待つ。待つ。待つ・・・。やっとエンジンが掛かる。かかったけど、動かない。じぃーーーーっと待つ。待つ。待つ・・・・。(ノo|o)ノ ┫。°:.: ジョワッ!!
その間、まぢで30分はありましたよ。結局、TAPは最初の予定より1時間遅れで、テイクオフ。 -
機内食は、茹でブタの薄切りとチーズとほうれん草を挟んだ暖かいパン。まあ、それはそれでおいしかったけどさー、まさか帰りも同じ機内食とはねー・・・ww。
2時間半のフライトの末、やっとリスボン到着。
後ろの方の席だっので、飛行機から出たら、最後の方で、イミグレで随分待たされましたさ。
と言うのも、どうやら、列の前に黒人・・・それもいかにもアフリカから来ましたぁの人・・・が、イミグレの係り官と何やら言い合ってる。そこから、全然動かないんでやんのっ。何、悪いことしたんだ?あの人??
後でガイドさんに聞くと「アフリカからの飛行機が金曜日に到着して、やはりそこから降りて来る人にはイミグレは厳しい」とのこと。
他の窓口に移動して、私たちは簡単にイミグレを通ると、既にバッゲージクレームには、人もまばらで、荷物を取って、出口へー。
出ると、大勢の出迎えの人。私たちのツアーの係りはぁ〜・・・、ぽーーーっと歩いてると、向こうから名前を呼ばれた。「はい、そうです」「じゃ、あっち!あっちまで行って下さい」へいへい・・・ずずーーっとスーツケースを押して、隅っこへ。そこへ先ほどの方が「まあまあ、遠いところまでようこそおいで下さいました」「はあ、いえいえ・・」「もうお2人いらっしゃいますから、もう少し待ってくださいね」
(  ̄. ̄)ホー このツアーは、あと2人かぁ〜。少人数でいいんでないのぉ。
トイレを済ませて戻ると、あとの2人(女性)も出て来てて、今夜のお宿「エストリル海岸」までGO!
ワゴンバス(と言うのかなあ?)でリスボンを抜けて、高速で走ること、ほんの少し。「あら、もう着いたの」状態。私たちの泊まるホテルと、後のお2人のホテルは別。と言うのも、料金が違うからなのねぇ〜ww。あちらさんは、お高いコースなのねぇ〜(T_T)。
チェックインして、朝食の場所を聞いて、部屋に入る。
現地時間23時。これーに9時間足すとぉ〜・・日本は朝の8時。おお、徹夜したよ。でも、意外と元気。飛行機でも寝たしねー。次の日の着替えを出して、お風呂に入って寝る! -
翌日―!朝から曇り空。せっかく海が見えるっちゅーのに、お天気が悪いのは嫌ねぇ。
朝食は、パンフによれば「コンチネンタル」ということだったけど、最低限のハムやらチーズやヨーグルトくらいはある!わーいヾ(^-^)ゞ そんでもって、わたくしっ!発見いたしましたっ!
「パンがおいしい!」 横半分に切って、バターを塗って、ハムとチーズを挟んでぱくり♪
(^〜^)モグモグ その後、色んなところでパンを食べましたが、ハズレたのは、1度だけ。
「ポルトガルはパンがうまい!」これ、私の法則ねっ!あ、勿論マズイパンもあるのよ。全部おいしいわけじゃないの。
9時半にバスが向かえに来てくれて、「オビドス」へ出発。
中世の街がよく残っているということで、観光客も多く、バスやら車でいっぱい。
雨の降る中、ガイドさんと城門をくぐって中へ。途中、ここの名物のサクランボのお酒を試飲・・・でも私は飲めないのよぉ(ρωT)ウェェ…。夫が「梅酒みたい」と。甘いそうです。
そこから、中心にある教会まで歩いて、しばらく散策タイム。
「この道をずっと行くと、今はポサーダ(国営ホテル)になっているお城があります」
ほえほえ、行ってみるべさ。石畳をよちよち歩き、ポサーダの中と言っても、お庭だけ入場可能。
きれいに手入れされた庭と、高台から下を眺める。
買う気はないけど、土産物やを覗きながら、中心の教会まで戻ると、何故だかきれいに着飾った人が集まってる。「何だろ?」「もしかして、結婚式があるんじゃない?」恐る恐る中に入ってみる。
中では、歌の練習をしている人が。他にも結婚式の用意をしている人も。
邪魔にならないように、出て、土産物やをまたまた冷やかしながら、バスの待つ方向へ。そしたら、一台のボンネットに花のリースをつけた車が!「あ、花嫁が乗ってるよ。きっと」覗き込むと、後ろの席にウエディングドレスを着た人がいた。
「教会で、結婚式をしてましたよ」バスに戻って、ガイドさんに報告。
「この国はカトリックですけど、離婚は法律で認められています。ただし、再婚の場合は教会で結婚式はできません」と聞く。へ〜・・、じゃ、さっきのカップルは初婚かぁ〜ww。
次に向かうは「カルダス」。
「ここの朝市を、見に行きましょう」「はぁ〜い」
でもねぇ、あいにくの雨。市場では、たくさんの野菜が売られていて、お菓子なども売るお店があるけど、見学する気になれない。15分ほどで、バスに乗る。 -
「ナザレ」に着いたのは、お昼を回る時間。そこの海岸のすみっこに建つ、白いテント屋根のレストランが昼食場。ポルトガル名物「いわしの塩焼き」をいただく。塩をふって、炭火で焼いた大きないわしが3匹と、ジャガイモの茹でたの。
塩味がいい感じだったのが、だんだんきつくなって来た。ヨーロッパは、大概塩が日本よりきつめ。高血圧になんないのか?
食事が終わって外に出てから、「では、何分後にあっちに集合して下さい」と言われ、散る!ww。
寝そべる犬と写真を撮って、風の強い中をふらふら・・・。
「((´д`)) ぶるぶる・・・さむぅ」まさか、こんなに寒いとは、誰が予想できただよぉ〜。
ふと、見ると、ナザレ名物のセーターを売っているお店がぁ〜・・。
ウールでなくて、コットンらしきカーデガンがある。「あ!これいいじゃん」15ユーロ。
お店のおじさんが「どーだ?」と言う。「でも、ちょっと大きいよお」「店の中来い。他にもあるぞ」と手招き。入ると、同じカーデガンを出して、「着ろ」と言う。試着。「あら、イケるわ」寒さには代えられず、そのカーデガンを買うことにする。「まけてww」と言うと、14ユーロにしてくれた ( ̄w ̄)ぷ -
次に、ケーブルカーで高台の町へ。上から見ると、下の海岸はとても眺めがいい。夏になると、海水浴で賑わうのが、わかる気がする。
しかし、風がきっついー。飛ばされそうになりながら、車に帰る。
車は、奇跡の町「ファティマ」へと走るぅ。ファティマは、キリスト教の3大聖地のひとつ。ファティマの他は・・・エルサレム(イスラエル)とサンティアゴ・コンポステーラ(スペイン)。今でも、多くのキリスト教徒が訪れる。私たちが着いた時も、雨だったけど、すごいバスの数。
「高野山だー!高野山みたーいww」
バシリカでは、丁度ミサの最中。中に入るにも、人だらけで無理。とりあえず「来ました!」の写真だけ撮って、車に戻り、ホテルに送ってもらう。
夕食はホテルで、ガイドさんと一緒に食べる。
しかし、このガイドのお姉さま、私より小さくて、細くて、でも、ヒールを履いて、石畳を物ともせずさっさと歩かれる。「すげ・・・」と感心。私だったら、絶対こけるぞ・・ww -
ポルトガルの高野山ww、ファティマを後にし、「バターリャ」のサンタマリア修道院を見学。
ここんとこ、ガイド付きツアーに参加したことなかったから、知らなかったのですけど、入場料を取る施設に入る時には、日本人のガイドや添乗員のみで見学しては、いけないらしい。必ずポルトガル人ガイド・・・と言っても、本人たちは何も説明してくれない・・・と、一緒でなくてはならない。面倒ねー。( ´゚д゚)(゚д゚` )ネー
さて、ここには、ポルトガルが一番華やかだった頃の立役者(と、言うのかなあ?ww)エンリケ航海王子のお墓がありんす。エンリケ王子は3男坊。勿論王位を継げるわけもなく、しかし、一念発起!丁度その頃流行だった「未知の地への冒険」に胸躍らせて、「航海」へと出たわけですなぁ〜。
まーー、他に有名どころの名前をあげると・・・バスコ・ダ・ガマとかー、フランシスコ・ザビエルとかぁ・・・。ほんでもって、彼のとーさま・かーさまのお墓もあって、仲良く手を繋いで、ひとつのお棺に入ってらっしゃいます。あ、手を繋いでんのは、お棺のふたの彫刻よぉ。中までは知らないわよ。
大きな修道院を一回りして、近くのカフェで、レモンの皮にお湯を注いだ飲み物と、お菓子をいただく。 -
「コインブラ」へと車は向かう〜♪
・・・と、その前にお昼。昼食はポルトガル名物、干しタラ入りスクランブルエッグ?あ゛―、ご飯に掛けて食べたーい。できれば、タラじゃなくて、鶏肉でー!←親子丼ぢゃんっ!ww
コインブラは学生の街と言うことでー、コインブラ大学が有名なのねえ。ポルトガルで一番なんだそうです。文学部や法学部、医学部、薬学・・・色んな学部の総合大学。通う学生も、めちゃいっぱーい!←聞いたけど、忘れた(^^;)
校内の教会と、今は使われていない、古い図書館を見学―。図書館なので、図書がたくさんあるのです。んでっ!その図書は今も貸し出しているのです。古い本なのよぉ。申し込んどくと、出してくれるそうです。
そして、下り坂をずんずんと歩き、私たちが泊まるホテルまで戻って、解散―。
お高いコースの方々は、ここから30分ほど離れた「ブサコ」というところにある、お城のホテルにお泊りだそーなっ!ああっ!いいわねえーー!┃電柱┃_・)ジー 羨ましい・・・。 -
ドライバーさんは、私たちと同じホテルに滞在してます。
んでっ!今朝は、ドライバーさんと3人でホテルを出発し、ブサコのお城のホテルに泊まったお2人とガイドさんをピックアップしてから、観光の開始。
ブサコまでの道のり、ドライバーさんが気を使って、色々説明してくれましたが・・・え・い・ご!
( ̄-  ̄ )ンー 理解度50%ww。(・0・*)ホ,(゚0゚*)ホ—ッッ!と聞きながら、わかんないとこは、聞き流すww。まー、このドライバーさんが、紳士なんだわぁ。
お城に到着して、記念にトイレを借りて・・・マーキングねっ・・・ちょぴっと写真を撮って、すぐ近くの湧き水が出ているところへ寄る。
ペットボトルにお水を入れて出発。まずは「アベイロ」よぉ!
せっかく着いたアベイロの町は、雨―・・。アズレージョ(タイル装飾)のきれいな昔の駅舎を見てから、この町の名物「黄身もなか」ww・・・最中の皮のようなものの中に、卵の黄身色をした餡?が入っているお菓子・・・をカフェで覗いて、その前にここで取れる天然塩を買う。カキ氷のプラスチックカップ状の中に塩が入って、1個1ユーロ。5個買って、ついでに塩石鹸も買う。
それを持って、カフェに入り、さっきの黄身もなかとコーヒーでお茶。
時間になったので、車に戻り、「ポルト」を目指す。 -
ポルトガルの名前の由来になったポルトの街は、商業の町。また、「ポートワイン」って聞いたことあるっしょー?正確には「ポルトワイン」で、ここには、たくさんのワイン蔵?がある。
さて、まずはお昼。タコのオーブン焼き。めちゃデカいタコの足がたっぷり入った器。食べてみると驚くほどやわらかくて、こんなの食べたことなーい。でも、全部は食べられなーいww。
今回は、ガイドさんもドライバーさんも一緒のテーブルで、6人で食べた。
途中、私が「今日、結婚記念日なんですー」と言うと、みなさんびっくり。「記念日に旅行とは羨ましい・・・」いやいや、そんな・・・(∩。∩;)ゞテレテレ・・・
食事が終わって、徒歩で、サンフランシスコ教会まで。
大きな教会の中の見学の後、地下に降りると、でーまーしーたぁーー!お墓!!床下は全部お墓でー。壁もそうです。名前なんて書いてあるもんねーww。ほんでもって、ガラスがはめ込まれた床にはっ!骨――!!うげ・・・。 -
地下から舞い戻ると、車に乗り、ポルトワインの工場兼直売所へ。
元々、ポルトでワインを作り始めたのは、スコットランド人だそうで、私たちの入った工場もそうでした。苗字でわかるのねぇ。
見学ルートはちゃんと決まっていて、すごーーい大きな樽がいくつも!
試飲もさせてくれるけど、私はまったく呑めないので、見てるだけ。
「どおどお?」と夫に聞くと「ウ〜ン」と。( ノェ)コッソリ おいしくないらすぃーww。
ビンテージもののワインの試飲は、別料金が掛かるが、やつが「飲んでみたい」と言うので、しぶしぶOKする。
そしたら、その料金をガイドさんが「記念日のお祝い」と支払ってくれた!
V(^_^v)♪ありがと♪(v^_^)v
若干2名のよっぱらいを乗せた車は、夕方のラッシュに捕まり、中々ホテルに着かない。
かなりの時間が掛かって、やっとホテルに到着。夕食前に、ガイドさんから教えてもらった「マジェスティック」というカフェまで歩いて行って、お茶した。
このカフェは、ディスプレイがパ・リー風なのー。鏡張りで、上の方には天使なんかいたりしてぇ〜。
でも・・・鏡はちゃんと磨こうよ。( ̄w ̄)ぷ
ディナーは滞在ホテルで、ビュッフェでした。
向こうの方に、団体さんがいました。フランス人でした。 -
いつも、9時か9:30に出発だった今回の旅。今日だけは、8時にホテル出発。
9時前の電車で、リスボンに戻るからでーす。
なので、ゆっくり朝食を食べてる余裕がないっ!そこーで、朝食のクロワッサンを、そぉ〜っといただいてー、電車の中で食べるつもりー♪ププッ ( ̄m ̄*)
電車は特急なので、1等と2等があり、私たちのお安いツアーでは、2等だったのですがぁ、「ひとり9ユーロで、1等にできる」とガイドさんが教えて下さる。「それでは、ヨロシク(゚0゚)(。_。)ペコッ」とお願いして、1等に乗る。
リスボンまで3時間の旅。
外は雨だしー、寒いしー、いただいてきたクロワッサンを、はむはむ・・・して、寝る!
途中、田んぼの様なものを見る。「エ(°°、)? 今の稲だったような・・・」まぢ?
そそ、私たちは電車でリスボンへ移動中、車とトライバーさんはどうしているかと言うとぉー、なーんと、高速をぶっ飛ばして、リスボンに戻るわけですねー。つまり、我々の荷物だけを積んで、またリスボンの到着駅で待っていてくれるというのですわ。あー、便利♪
電車は、するするとリスボンに到着。乗車の3時間の間に雨も上がり、太陽が久しぶりに見えた。
待ち合わせ場所に、車&ドライバーさんを探しに行くも、まだ到着していない。
「こんなことは、珍しいですねー」とガイドさん。「雨だったから、走りにくかったんじゃないですかねー」と夫。10分くらい待つと、車がやって来た。
さて、そこからお昼―。久しぶりのご飯っ!あんこうのリゾット。たーのしみにして一口・・・(*ω*)…..ン?「塩辛い」それもかなり。「これは、ちょっと塩辛過ぎますね」ガイドさんが、ウェイターのおじさんに何やら言って、「みなさん、オムレツにしましょう」と提案。それからしばらく待って、出来上がったオムレツをぱくつく。
「お腹、苦しい・・・」と夫が言う。だって、あの辛いリゾットを全部食べて、私の分も半分食べて、その上オムレツまで食べたら、そりゃあ、苦しいだろーよっww。 -
そこから、ベレン地区まで車で行って、リスボン観光の始まり。
まずは「ジェロニモス修道院」・・の前に、軍人さんがいっぱい立ってるぅーー。みんな迷彩服着てー。何だろうと思ってると、何のことはない、軍人さんたちも見学に来ている模様ww。
その側を通って、中へ。既に見慣れた「マヌエル様式」と言う大航海時代以降の建物。つまり、以前はこの国になかった未知の国の食べ物や人の顔や植物を、モチーフにしたレリーフがいっぱい。それと船関係のモチーフね。
ここには、有名な「バスコ・ダ・ガマ」の石棺があります。フタには、ガマのレリーフ。
でもねぇ、祭壇に足を向けてるの。いいのかなぁ?神様に足向けてさ。
どこでもそうですが、「修道院」ということは、修道士たちが大勢住んでいたわけで、その住居部分が教会の隣にある「回廊」を中心とした建物。回廊の真ん中は、今はきれいな庭になっているけど、修道士がいた頃は、畑として使用され、自給自足をしていました。んでもって、回廊の四隅のひとつに、必ず噴水式の手洗い所があり、その奥が「台所」と「食堂」だったそうです。食べる前に、そこで手を洗ったのー。 -
んでんでっ、修道院のある近くには、名物の「お菓子」がある!ww。修道士も人の子。甘い物が食べたくなるわけ。そんで、自分たちでお菓子を考案して作り、それが回りに広まった・・と。
ジェロニモス修道院の近くに、私たちは「エッグタルト」と言う名前で知っている、ポルトガル語で言うと「パスティス・デ・ナタ」の有名なカフェがありまーす。修道院のレシピ通りに作っている唯一のカフェ。そして、それがおいしいらしい。
ガイドさんに連れて行ってもらって、買いましたよ。出来立てあつあつ♪
カフェの外で、買い食いー。うまうまー!
他のカフェで買うより、ちょっと高いけどねー、食べる価値はあるかと。
次に、「ベレンの塔」へ。昔はここから、侵入者を見張ってたのです。
形がきれいだよねぇ。携帯の待ちうけにしよっとww。
そして、「発見のモニュメント」。これは、エンリケ航海王子没後500年を記念し、作られたもの。
バスコ・ダ・ガマもちゃんといるのよぉ。
しかし・・・、何でみんなオカッパ頭なんだ??はやってたの?(。゜)(゜。)? ハテ? -
はーいっ (。・_・。)ノ リスボン観光はここまでー。ホテルにチェックインし、今夜は事前に申し込んでおいた「ファド・ディナー」まで、少し自由時間。
もう夕方なので、ホテルの周りをうろうろするだけにする。お安いクラスなので、ホテルも中心地からちと遠い(^^;) こーゆー時、不便よねー。 -
ホテルのロビーで待っていると、時間になって、ガイドさんがタクシーで向かえに来てくれる。
ファドディナーを申し込んだのは、私たち夫婦だけ。そのままタクシーでレストランへ。
狭い路地のようなところに、レストランはあった。入ると、真ん中に小さな舞台。案内された席は、舞台のすぐ側。「かぶりつきですねーww」
飲み物込みなので、ワインが赤・白ボトルで出てくる。ガイドさんも私も呑めない。夫がひとりでせっせと呑むけど、やつも強いほうではないww。
食事をしながら、ショーの始まるのを待つ。そのうち店の灯りが落とされ、ギター3人集を引き連れて、若い女性のファド歌手さん登場。「ファド歌手は、マイクを使ってはいけません」とガイドさんから説明を聞く。「えー、そしたら・・・」「そうです。かなりの声量がいります」
なーるほど、大きな声だ。3曲ほど披露すると、帰って行った。
しばらく間を置いてから、今度は民族衣装を着た男女2組と、アコーディオン奏者登場。小さな舞台で、落ちることもなく、くるくる回ってダンスを見せてくれる。農民の、収穫を祝うダンスだそうだ。女性の衣装がきれいな色で、スイスとかチロル地方みたい。「女性の方、結構なお歳じゃないんですか?お腹ぷにゅぷにゅだし」「それの方が、農民臭くていいんですよっww」
次は、貫禄のあるおばさま歌手。先ほどのギター3人集を連れて登場。
彼女の一声を聞いただけで、「すごい!」と思う。お姉さん歌手も上手だったけど、声量の差は段違い。「ある程度太っていなくては、声は出ません」うーむ・・・オペラ歌手も、太い人が多いしねぇ。
そして、今度はおじさま歌手。黒いマントを羽織っている。コインブラファドという、また独特のファドを歌う人だそうだ。普通のファドとコインブラファドの違いは・・・初めて聞く日本人からはよくわからんっww。おじさまの声は、バリトンくらいかなぁ・・・。
これで終わりかと思ってたら、またさっきのダンスチームが戻って来て、ダンスを披露してくれた。 -
いやーー、ファドは想像してたより、よかった♪何を歌ってるのか、まったくわかんなかったけど、あの歌とダンスを、目の前で見ることが出来てよかったわぁ。
ショーは2部構成で、我々は1部で帰る。
翌日は、ツアー初めての自由行動日だあー! -
朝、ゆっくりと朝食を食べて、支度をしホテルを出る。
すぐ近くに駅があり、そこから、「シントラ」行きの電車に乗ることができる。
きっぷを自販機で買い、改札もないままホームへ。シントラは終点なので、降り間違えることはない。「シントラ」の文字を確かめ、電車に乗る。
適当に座っていると、車掌がきっぷの確認に来る。ついでに「トイレはどこ?」と聞くと、「のー」と言われちった。電車にはトイレはありません、みなさーん。
40分で、終点。降りると、ツーリスト・インフォメーションを探す。駅舎の中にカウンターがあり、行くと地図と「ペーナ宮殿」行きのバスの時刻表をくれた。ついでにまた「トイレー」と聞くと、「ない。カフェにでも入って」と言われたぁ(ノ_・。) そーなんです、私、トイレに行きたかったんですww。 -
バスの番号を確かめ、ペーナ宮殿までの、乗り降り自由のきっぷを、ドライバーから購入。既に座席はいっぱいだったので、後ろの方に行き立つ。げと、これがかなり揺れるんだな。
やっとこ、シントラの中心地・・・と言っても小さいけど・・・に到着。とりあえず降りる。
夫が「ペーナ宮殿が見たい!」と言うので、実現したシントラ行き。でも、宮殿に行く前に、ちょーーっと寄るところがあるのねぇ〜ww。トイレも勿論なんだけど( ̄w ̄)ぷ、私には欲しい物があったのだぁー!
「フィディグラーナ」という美しい金細工。銀もあるけど、それは錆びるからねえ・・。リスボンにも扱うお店は多数。てか、宝飾屋さんになら、置いてあるけれど、いかんせん数が少ない。選ぶ余地がない。リスボン1品数の多いお店は、免税手続きをしてくれない。そこでガイドさんに教えてもらったのが、このシントラのお店。
シントラまで行ってたら、買い物をする暇がないぢゃーん、でもフィディグラーナを買ってくれるんなら、行くーww。
交渉成立で、今ここにいるわけーww。
色々見せてもらって、「これ!」と決めたやつが、結構お高い。ユーロ高だからねぇ・・・。 -
私の目的は達成ww。バスを降りたところで、次のバスを待っていると、まもなく来た。乗り込んで、立つ。うう・・・揺れる。
やっと宮殿前に到着。チケットブースで「大人2枚」。ひとり9ユーロは、高いわねえ。中に入ると、またバスが止まっている。宮殿は小高い山の上あるので、このバスに乗って側まで行く。ひとり往復1.5ユーロ。もったいないと思う方は、せっせと歩かれる。
バスで宮殿下まで行き、そこから上がる。
ペーナ宮殿は、何だか変わった形をした宮殿。ドイツのノイシュバンシュタイン城を建てさせたルードビッヒ2世のいとこが建てたらしい。わざわざドイツから職人を呼んで。
中は・・・と言うと、これはまあ普通。バスルームあり、ベッドルームあり、ダイニングあり、キッチンあり。書斎やメイド部屋もある。けど、どれも意外と狭い。家具が多過ぎるのかなあ?「宮殿」だけど、それほど大きくもないしね。
見学も終わり、またバスに乗り、下まで帰る。 -
敷地を出て、またまたバスに乗って、今度は一期にシントラ駅まで。
今度は乗った駅の3駅ほど手前の駅までのきっぷを買って、電車に乗る。そこから、タクシーに乗り換えて「コロンボ・ショッピングセンター」に行くのぉ〜。そこから行くのが、一番近いのだww。
間違えずに降りて、タクシーを捕まえ、目的地へ。
初めてのポルトガルのショッピングセンター。すんごーい大きい。迷子にならないように、センター内の地図を探せども、ない!あまりにも広いので、インフォメも見つからない。そこいらが、「ポルトガル」ww。
お腹がすいたので、とにかく何か食べようと、レストランゾーンに行く。
いっぱいあって、決められなーい。どうしよう・・と思っていると、向こうにフードコートが見えた。
そこでも、少し迷いながら、何とか昼食ゲット。
丁度お昼過ぎなので、フードコートにはたくさんの人。この中に日本人が2人―ww。
でもっ、ショップは、日本と似たような感じ。だいたい、全部見るのは広過ぎて、無理!。
そこで、早々にメトロに乗って、中心地にまで出る。
あーんま、行く必要はなかったかもねぇ・・・。リスボンにだけ、滞在するんだったら、1度は行ってもいいけどさ。 -
20分ほどメトロに乗って、中心地まで。今夜のディナー先にと、教えてもらったイタリアンレストランの場所を確認。「おお!ここ、ここ」「じゃあ、後で来ましょーねぇ」
当てもなくふらふら・・・。あっちのみやげ物屋に入ったり、こっちに入ったり。陽はまだ高いのに、もう6時だよー。お店は7時には閉まるからねー、ちょっと焦りぎみで、ババッ!と買う。
さて、まだ明るいけど、夕食にしましょ。さっきのイタ飯やさんに戻る。
「ぼな・せーら」と言われて、席に案内。メニューを貰って、( ̄-  ̄ )ンーと検討。
トマトのポタージュといわゆるミートスパと、私はマッシュルームのリゾット。お米が食べたかったのぉー。
出てきたポタージュ・・・トマトだよww。当たり前だけど。これにパスタを入れたら、そのまんまトマトスパになるよね。それで、スパゲティもトマト味でしょー。「トマトが好きなのっ!」夫は半ばヤケで食べてましたさ ププッ ( ̄m ̄*)
私のリゾットは、いい感じ♪量は確かに多いです。スパはてんこ盛りだし、リゾットも多いけど、まあ、「おじや」だから、完食。( ̄▽ ̄)=3ぷはぁ
9時過ぎたら、メトロには乗らないように・・・と注意されてたけど、まだ9時前だったので、メトロでホテルまで帰りました。 -
ヘイ (・_・)ノ 最終日。つまり帰る日。お迎えはお昼前。その前に朝イチで、またメトロに乗って、今度は日本人女性と結婚したポルトガル人が開いているカフェに行く。そこでは、「カステラ」の元祖が食べられる。お土産のカステラもある。カフェでお茶とカステラの元祖をいただく。(  ̄− ̄)フムフム カステラよりふわふわで、もう少しもっちりしている感じかな。
ホテルに戻って、最終荷物チェックをして、チェックアウト。ロビーで待っていたら、お迎えが来て、車に乗り込む。空港までは、ほんの10分。
ここで、ずっと運転してくれてたドライバーさんとお別れ。中に入って、チェックインカウンターに行けども・・・誰も来てないしっ。じいっと待ってると、係りのおばさんがやって来る。何とか荷物を預けて、セキュリティチェックに。ここで、ガイドさんとお別れ。
「お世話になりましたぁ」「中で免税手続きして下さいねぇ」「はーーい」
検査が終わると、おや?入ってしまった・・・。イミグレがないぞぉ?(。゜)(゜。)? ハテ? -
とりあえずお昼過ぎなので、何か食べることに。ショップのたくさんあるエリアで、「なーんにするべかなぁ〜」で、何故かマクドナルド。ハッピーセットというのを頼んだら、おもちゃが入ってたww。
日本でもあまり食べないんだよねぇ、マクド。そのせいか、こっちのハンバーガーがおいしいのか、久しぶりのマクドはおいしかった♪
「そろそろ行くかぁ」でゲートに向かうと、アレレレ!?(・_・;? こんなとこにイミグレがぁあーー!
リスボンから帰る方、気をつけて下さい。ショップの後に、イミグレはあります!
搭乗案内があったけど、私たちはいつも最後の方・・・ひどい時には一番最後ww。アナウンスされたこともあったっけなぁ〜( ̄w ̄)ぷ・・・に乗るので、「まだまだ・・・」と座っていた。
そろそろ人も少なくなったし、行くかぁ〜。
チケットを見せて、下に降りる。バスで移動・・・のはずが、バスが来なーい!いつまで待っても来なーーい。これが、真夏だったり、真冬だったりしなくてよかったわぁ・・・。
足が痛くなった頃、やっとバスが来た。飛行機に乗り込み、テイクオフ。 -
機内食は、最初に書いた通り、行きと同じ物。
そして、ヒースローに着いた。
またまた、広いヒースローをあっちこっち行って、荷物チェックを受けたり、チェックインしたり。
やっとこ、JALのラウンジで一服。丁度、成田便が出た後だったので、空いててよかった。
しばらくそこでお寿司をつまんだりして、待つ。
12時間の苦行の末、ようやく日本の地を踏む。
免税手続きは、リスボンでしたけれど、換金は、この関空でやるつもり。換金場所を聞いて、私は荷物番。夫がそこに向かう。
それから、船でポートアイランドまで。この船がよく揺れたんだ!お天気が悪かったからねえ。
車で自宅へ。私は隣で爆睡ww。
やーーっと帰って参りました!ε=(ノ゚ー゚)ノタダイマ
( ̄― ̄*)qq(゚ー゚;)オツカレサマデース -
さて、スーツケースを開けて、洗濯物を取り出し、お土産などを取り出し・・・。
並べるに・・・(*ω*)…..ン? 何か足りなくない?
おやぁ〜〜ん?? 何かないぞ。「塩だ!」アベイロで買った塩がないっ!きゃーー!どこかに忘れて来てしまったぁああーー!
こんなことは初めて。忘れ物なんて、したことなかったのにぃ・・・。
よく考えて、現地の旅行社にメールしてみる。もしかして・・と調べたら、サイトがあったのねぇ。
そして、お返事メールには、「なかった」とo(__)o〜†パタッ
アハハ、、、☆:・.*・.ヽ(T-T )ノ ヽ( T-T)ノ .・*.・:☆、、、アハハ
なんで、私の逃亡にはこうやって、いつも「オチ」がつくかねぇ・・・(´へ`;)ハァ
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この旅行記へのコメント (7)
-
- SUZUKOさん 2007/07/14 00:20:58
- すごいすごい!!
- ほぬほぬさんこんばんは〜 S'30sメタボのSUZUKOです!
旅行記読みました〜!!!メチャメチャ大作の超大作じゃないですか〜!!
読み応えあったぁ〜・・でも一機(←百姓か!)じゃない・・一気でしたよ。
正統派旅行記って言うか・・旅行記らしい旅行記ですね・・
ポルトガル・・行きたくなったなぁ・・・ファド聞きてぇ〜
- ほぬほぬさん からの返信 2007/07/14 14:22:44
- アリガト♪(*\'-^)‐☆パチン キラキラ〜〜〜コツン゙☆(・_・)≡( )ノ_...オエェ...
- 最後までお読みいただき、ありがとうございましたー。
なっがーいでしょー?ww。
観光スポットの説明とか、結構いい加減なんですよねww。
教会とか修道院とか、どれ見ても我々日本人には一緒に見えるしっww。
田舎者なので、あまり「コンサート」とか行かないので、目の前で歌を聞くのは、新鮮だったし、迫力ありましたよ。
あ、「ひゃくしょういっき」は「一揆」です。念のためww。
ププッ ( ̄m ̄*)
また、コミュで遊んで下さいねぇ♪
- SUZUKOさん からの返信 2007/07/14 22:34:10
- RE: アリガト♪(*\'-^)‐☆パチン キラキラ〜〜〜コツン゙☆(・_・)≡( )ノ_...オエェ...
- 百姓がやるのは一気・・じゃなくて・・一機じゃなくて・・一揆でしたぁ・・
ご指摘ありがとうございます〜(^^;・・
あっ・・でも豊作の時は・・一気(飲み)とかやるかも〜・・笑・・
ヒースロー空港のサクララウンジのお寿司・・SUZUKOも食べました!!
何だか写真見て懐かしくなった・・
ちなみに・・帰路・リスボンのマクドナルドでのくだりの写真は・・
ヒースローのサクララウンジの写真のような気がするんですが・・・・
SUZUKOにも何となく見覚えが・・・
- ほぬほぬさん からの返信 2007/07/17 14:59:00
- すずこおぢさまぁああーーー!!
- ひどーーい!すずこさんが、おぢさまだったなんてぇえーー!!
「こ」って、ふつー女性の名前でしょー。
そりゃあ、太古は男性の名前でしたけどねっ!
まさか、今更「いもこ」や「うまこ」でもないしっ!ww
↑やつあたりのほぬほぬでしたぁ〜ww。
リスボン空港での写真がなくてぇ・・・、てか、私が写ってる写真しかなくて、ヒースローのラウンジの写真にしましたww。
「えるめす」のショップから、引きずられるように、ラウンジに入りましたww。
ラウンジって言っても、最近は結構混んでますよね。
時間帯にも、よるのかな?
- SUZUKOさん からの返信 2007/07/17 17:03:08
- RE: すずこおぢさまぁああーーー!!
- 実はね・・ワンさんのラウンジでも書いたんだけど・・
SUZUKOは実生活でもSUZUKOなんですよ・・ホントのニックネームなの・・
まぁ・・KOの由来はともかく・・とにかくそうなんですよ(笑)
SUZUKO的にはこの(20年くらいかなぁ・・)ず〜っとSUZUKOなので・・
まぁそう言う訳で・・(どう言う訳だ?)SUZUKOでよろしくお願いします。
ヒースローのJALラウンジは、確かJAL専用ラウンジですよね・・
って事は、成田線2便、関西線1便で、一日せいぜい3回くらいしか使われない訳ですよ・・そしてラウンジが使われる時間はせいぜい1便あたり1時間から1時間半くらいだから、まぁ1便あたり1時間半としても、1日4.5時間〜5時間くらいか稼動してない訳で・・そのために高い家賃払って広い面積確保するのは、やっぱり難しいでしょうねぇ・・
でもワンワールドに入ったから・・今後はBAのビジネスラウンジとかを使えるようになるんじゃないかなぁ・・
- ほぬほぬさん からの返信 2007/07/20 17:43:26
- 教えて、すずこおぢさま!
- すずこおぢさまのサイトに行って、書こうとしたら、画面が変わらなかったんですぅ〜(ノ_・。)
くだらないことなんですけど、教えていただけたらぁ〜と思って。
私が「旅行記」をアップして、しばらくすると「ほぬほぬさんの旅行記に投票がありました」と、メールが来るんですよね。
そんでー、覗きに行くと、何故か必ず2票入ってるんですけど・・・。
何で?(。゜)(゜。)? ハテ?
入れて下さるのは、うれしいんですが、何でいっぺんに2票なの??
これって、何かあるんでしょーか?(・_・?)ワカラン
ハノイもポルトガルも上海もそうだったので、何かの陰謀かっ!?ww
・・・と、つまらんことに疑問を持ったのでした。
- SUZUKOさん からの返信 2007/07/20 19:29:03
- RE: 教えて、すずこおぢさま!
- >しばらくすると「ほぬほぬさんの旅行記に投票がありました」と、メールが来る
ってか・・旅行記をアップすると、無条件にまず1票入るんですよね・・
その他にもう一票・・・?( ̄へ ̄|||) ウーム・・・そうなの?
そうか・・きっとほぬほぬさんファンが居て、常にチェックしてるとか?
アップするとすぐ投票しちゃう熱烈なファンが・・居るんじゃないのぉ〜?
(^v^ゞ)
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