1999/09/18 - 1999/09/20
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alpsmakiさん
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ナイロビからサファリーカーで、ンゴロンゴロへ向かう。道路は未舗装のボコボコ道もあり時間がかかった。「ンゴロンゴロ」とはマサイ語で「大きな穴」という意味。クレーターの大きさは南北16km・東西19kmで約3万頭の動物と約350種の鳥が生息する。
孤高な遊牧民マサイ族の集落を訪ねたりと収穫の多い旅でした。 ンゴロンゴロは1979年世界遺産登録(自然遺産)
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ンゴロンゴロ自然保護区のゲート。
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ンゴロンゴロ・ソパロッジで迎えてくれたボーイさん達はカラフルな洋服で。夜の8時着・ナイロビから12時間もかかった。
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夕食。
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ロッジの部屋の鍵は大きい。
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早朝大クレーターには雲がかかり神秘的な景色でした。
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4WDでクレーター内をサファリ。ホロホロ鳥が歩いていた。角の大きいバッファローも見た。
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ダチョウものんびりと。
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サファリーカーで動物探し。
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ヌーの群れが凄い。
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シマウマは水辺で水を飲んでいた。
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フラミンゴは意外に小さい。
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ヌーの群れが凄い。
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シマウマも混ざっているがどこを見てもヌーだらけ。
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ハイエナの親子。フラミンゴを狙っているのかな?
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サファリーカーから降りてランチタイム。トンビが食べ物を狙っていた。サファリーカーから降りることの出来る場所は決められている。
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ライオンが獲物を狙っていたが。残念ながら狩は見られなかった。
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ヌーの群れが凄い。何千頭?
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シマウマとヌー。
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林の中で象が歩いていた。
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カバは水の中に居るが良く分からない。
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マサイの村へ行く途中出会った男の子たちも棒を持っている。
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マサイ族の村。長老の男性は背が高く槍を持って赤色の布を肩からまとっている。 -
マサイ族は素足で広大なサバンナを自由に移動する。
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女の子のお城・聖なる場所で中に居ると安全。女の子が覗いている。
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女の子たちは首に丸い輪の飾りをつけていて可愛い。
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女性と男の子と現地ガイドさん。家の中も見せてもらいましたが狭くて暗い昔ながらの生活を守っていた。
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マサイの男性たち。みんな棒を持っている。男の子も持っている。イーヤ・イーヤと歌いながら。次々と飛び上がる。
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イーヤ・イーヤ・と繰り返しながら歌っている。
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やはり女の子だ車のサイドミラーで自分の顔を写している。
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緊張した顔の女の子。
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ソパロッジで最後の夕食。
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ケニアに戻るため早朝ソパロッジを出発・道はでこぼこで大変タンザニア最後のアルーシャで昼食後国境へ。
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タンザニアで買ったお土産・木彫りなど。
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